あなたの人生に効く作品がみつかる手書きのカード♪>>

名刺の見方などが載っているサイトなどご存知でしょうか。これから名刺入力の仕事を担当するのですが、名刺を使い慣れていないので、基礎知識のようなものを勉強したいのです。どなたかご存知でしたら教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

名刺カフェという名でこちらからの質問にも応じてくれるようです。


何日かに一度は更新されておられるようで、役立つ情報がでてくるかもしれません。
    • good
    • 0

こんにちは。

営業やってるものですが、名刺には役職を記入しますが、役職以外にもその人がやっている職業に関する資格なども入れる会社さんもありますよ。例えば「1級建築士」「シスアド」等・・・あとは役員会の会長とか、たまに私的なことを記入されている方も・・・。あとは会社のロゴ、資格(ISO,JQA・・・)?と再生紙を利用したものだとリサイクルのマーク、これぐらいかな?
    • good
    • 0

デザイン的なサンプルがご希望であればコチラかも。



http://www.office-iseekyou.com/index.html


ただ名刺の大きさとか、女性の名刺は角を丸くするとか、文字の配列の基本とかではないです。
それらは「DTP WORLD」というデザイン誌で何度か特集していますね。
http://www.wgn.co.jp/dtpw/index1.html

参考URL:http://www.office-iseekyou.com/index.html
    • good
    • 0

名刺に記載されている情報は、



名前、会社名、支店名、担当部課名、役職
会社住所、会社電話番号、会社FAX番号、
携帯電話番号、emailアドレス、ホームページURL
顔写真(似顔絵)
以上が主なモノでしょうか。
当然、この中から省かれるモノも多いでしょうが…
(顔写真なんて、少ないですもんね)

これに、いつ、どこで、だれが、どのような状況で受け取ったかを足して記載すれば、
十分なんじゃないでしょうか。

見当違いだったら、ごめんなさい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
名刺の見方、というか、どこまでが部署なのか、とか、一般的に役職とされているものはどれなのか、とかが知りたかったんです。会社によって表記が異なるのでしょうが・・・
たとえば、学校の名刺などの「教授」とか「講師」などは役職として見ていいのか、などの一般的な回答が分からなくて・・・。

お礼日時:2004/06/30 09:10

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語で書かれている名刺の見方を教えてください

名刺の整理を依頼され、エクセルに項目事に入力する仕事を引き受けました。
外資系企業なので、英語で書かれた名刺が多く、過去に経験がないため、どのような順序で書かれているのか、ーが、よくわからずに困っています。
英語で書かれた名刺の初歩的な読み方(見方)など、丁寧に解説してあるサイトや、ご経験から見られたことのある名刺の例などがあればあればお教えいただけますでしょうか?
役職や部署名など、どれがどれなのか?わからず困っています(泣)
曖昧な質問になってしまったかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

部署名を表す英文は見つかりませんが、下記を参照下さい。

http://www.armspro.net/meishido/mamechishiki/index2.html

http://meishi.artisj.com/katagaki.htm

http://www.shinonomeproject.com/meisi/m-eigo.html

Q前株 後ろ株の違い

「株式会社××」という表記を前株、
「××株式会社」という表記を後ろ株、
と言いますよね。

法的に根拠はないらしいのですが、
営業の人がよく「前株ですか?後ろ株ですか?」
というやり取りを商談でしていたり、
「就職の場合、前株の方が良い」などと(噂ですが)
聞いたりします。

やはり何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の記憶との照合までには至らないことが多い」「また、これが聴き慣れない言葉だと、意味は勿論のこと語音の弁別さえもできない。つまり初めの部分を聞き漏らしてしまう」いきなり言われても最初の部分は聞いてないということですね。だから誰でも知っている「株式会社」という言葉を先に出して「反応開始の刺激信号」として利用できるという見解もあるようです。
4上場会社の正式名称を並べてみると1部上場に比してマザーズ等新規上場会社には前株、カタカナが多いがそうでない場合もある。「ご勝手に!どうぞ」状態です。
5なお、職務上関連会社を十数社設立登記しましたが、オーナーの鶴の一声で全て「前」です。

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の...続きを読む

Q宛名の肩書きを省略?

「独立行政法人 ●●●●●機構 ●●●部 ●●●●課 ●●●係 主事 山田太郎」

という人に宛ててメールを送りたい時など、肩書きはどうしたいいでしょうか?

すべて書くと長すぎる気がしますし、省略するにしてもどれを残してどれを略すのか、判断がつきません……。

また、手紙など書面で送るときはすべて書いた方がいいのでしょうか?

知っている方、教えてください。

Aベストアンサー

最近カタカナでやたらと長い部署名や肩書きが増えているんですよね。
冗談でなく、宅急便の送り状を書くのに書ききれないと苦情もあるんですよ。

さて本題ですが、#1さんの回答同様すべて書くことが基本です。
しかし、状況によっては省略する場合があるのも事実です。
・相手会社の状況を良く知っていてどこを省略できるか判断できる場合。
・相手に直接メールする場合で省略できると判断できる場合。
一過性の問い合わせやカタログ請求などの返信メールでは省略される場合がありますが、これは慣行上認められると考えられます。 ただし社内で規定があればそれに従うことが基本です。


人気Q&Aランキング