この度再就職が決まりその会社から必要書類を提出するように言われました。
その中の雇用保険証について質問させていただきます。
現在手元にある自分の被保険者番号を証明するものは、退職時に会社から郵送された雇用保険被保険者離職票の写しと雇用保険受給資格者票の2つです。
雇用保険受給資格者票のコピーを提出しようかと考えているのですがそれで良いのでしょうか。

ご存知の方アドバイスよろしくお願い致します。

質問者からの補足コメント

  • 皆様回答ありがとうございます。
    再就職が決まったので入ってからの必要書類になります。

      補足日時:2015/11/15 19:57
  • 雇用保険受給資格者票の写しを提出することとなりました。
    この度は回答ありがとうございました。

      補足日時:2015/11/17 21:32

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

雇用保険受給資格者票の原本ですよ。


大概は企業が保管し、退職時に渡してくれます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
念の為原本の方も持って行こうと思います。

お礼日時:2015/11/15 20:16

No.2さんの回答は、新しく入ってからの話ですよね。



それに、今どき会社で保管とかしないと思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
メモと原本両方持って行ってみることにします。

お礼日時:2015/11/15 20:17

別にそれを渡しても構いませんが、会社は被保険者番号が正確にわかればいいので、番号だけメモして渡しても大丈夫ですよ。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうなんですね、どちらを提出するにしても
貰っていた給与額等が見られてしまうので何となくためらっていました。
番号をメモして渡そうと思います。

お礼日時:2015/11/15 15:28

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。 それは、65歳以上の人間は週20時間以上の契約

65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。
それは、65歳以上の人間は週20時間以上の契約はできないと、言う事でしょうか?

Aベストアンサー

>65歳以上の人間は週20時間以上の契約は
>できないと、言う事でしょうか?
そういうわけではありません。
週20時間以上の雇用契約はできるし、
働けます。

いったん退職されてしまうと、
雇用保険に加入できず、
基本手当は受給できなくなるし、
高年齢求職者給付も受けられなくなる
ということです。

ベースにあるのは年金との関係だと
思います。
年金が受給できるので、失業しても
失業給付の受給はない。
ということでしょう。

Q転職時に雇用保険被保険者証の提出を求められて・・・

来週の月曜日から新しい会社(C社)に契約社員としていくことになっています。その際、雇用保険被保険者証を提出してくださいと言われています。実は今年の3月4日にA社を辞めた後、B社に3週間だけ就職し、やはり職場環境が最初に聞いていたものと違い辞めてしまいましたが、3週間だけで辞めてしまったとは書きづらく、履歴書にはA社のことしか書いていません(履歴書には「2005年3月 A社 契約満了により退職」と書きました。これは本当です)。B社のことはまったく書いていないのに、雇用保険被保険者証はB社の発行のものが手元にあります。A社は派遣社員で半年間の契約だったので、雇用保険には加入していませんでした。あともうひとつ、ずっと以前に勤めていたときの雇用保険被保険者証もあります。B社にはこちらの保険者証を提出しました。月曜から行くC社にもこの古いほうの被保険者証を出していいものですか?なるべく3週間で辞めてしまった会社のことは知られたくないのですが、調べればすぐにわかるものですよね?古いものと新しいものでは被保険者番号も違うし・・・。とても悩んでいます。よろしくお願いいたします。

来週の月曜日から新しい会社(C社)に契約社員としていくことになっています。その際、雇用保険被保険者証を提出してくださいと言われています。実は今年の3月4日にA社を辞めた後、B社に3週間だけ就職し、やはり職場環境が最初に聞いていたものと違い辞めてしまいましたが、3週間だけで辞めてしまったとは書きづらく、履歴書にはA社のことしか書いていません(履歴書には「2005年3月 A社 契約満了により退職」と書きました。これは本当です)。B社のことはまったく書いていないのに、雇用保険被保険者証は...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

B社での期間を隠されたとして

会社ではわかる事はありませんが
会社の方が職安へaiaikokoさんの雇用保険資格取得手続を行う際に
職安で発覚します。

ですのでB社の履歴を正直に伝えたほうが今後の為にも
よい選択ではないでしょうか?

Q65歳以上の退職の場合の雇用保険について

老齢厚生年金を受給しながら、62歳11ヵ月から再就職し
雇用保険に加入しています。
65歳に達しても、再就職先があれば働きたいと思っていますが
65歳以上の退職者には高年齢求職者給付金が受給でき、
かつ老齢年金を受給していても両方同時に受給できるとありますが
間違いないでしょうか。
例えば、
(1)65歳1ヶ月で退職した場合、(給与は19万円)
(a)過去6ヶ月の平均給与で計算された基本手当が50日分一括支給
(b)65歳に達して1ヶ月なので、加入期間は1年未満となり30日分が一括支給
(c)65歳以上は雇用保険は加入できないので、1ヶ月は未加入と
なるので(a)(b)以外の計算方法?

(2)65歳を過ぎても同会社に勤めていた場合、雇用保険は未加入
となりますが、退職が67歳となっても受け取れますか。
有効期限のようなものはないですか。

(3)65歳に到達する年度に雇用保険解約されるという規則は
本当でしょうか。会社の都合だけでしょうか。

込み入った質問で恐縮ですが、よろしくご教授お願いします。

Aベストアンサー

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)、
すなわち、65歳の誕生日の1日前以降に離職したときは、
基本手当ではなく、一時金(1回かぎりの支給)としての
高年齢求職者給付金を受けられる。
年金との間の併給調整は行なわれないことになっているため、
老齢年金(老齢厚生年金、老齢基礎年金)と
高年齢求職者給付金は、どちらとも受けることができる。

このとき、2に該当する人を「高年齢継続被保険者」といいます。
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)よりも前から
事業主に雇用されており、かつ、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)以降の日についても、
引き続きその事業主に雇用され続ける人をさします。
つまり、このような方が65歳に達した日以降に離職した場合に
高年齢求職者給付金が支給されることとなります。
支給額は「離職前の“被保険者であった期間”」に応じて、
基本手当の日額の、30日分又は50日分に相当する額となります。
以下のすべての要件を満たすことが前提です。

イ.
離職により、受給資格の確認を受けた。
ロ.
労働の意志・能力はあるが、職業に就くことができない状態。
ハ.
算定対象期間(原則、離職前1年間)のうちに
被保険者期間が通算して6か月以上ある。

以上のことから、ご質問の例の場合には「ハ」に相当し、
通算の被保険者期間が「1年以上」となると思われることから、
基本手当日額の50日分に相当する高年齢求職者給付金を
受けることができます。
すなわち、ご質問の(1)は(a)となります。
(注:「1年未満」であれば、30日分です)

計算方法は、基本手当と同様です。
すなわち、被保険者期間としてカウントされる月のうち、
離職前6か月間に支払われた賃金の額をもとに計算されます。
(注:カウント ‥‥ 賃金支払の基礎となった日数が11日以上の月)

なお、基本手当同様、待期(7日)や給付制限期間があります。
自己都合退職のときは、待期に引き続いて3か月の給付制限期間を経ないと
高年齢求職者給付金を受けることができません。
また、高年齢求職者給付金では受給期間延長手続が認められないため、
病気やケガで引き続き30日以上職業に就けなかったとしても、
受給期間の延長(受給開始の先延ばし)はできません。

基本手当(A)、高年齢求職者給付金(B)ともに、
離職日から1年を経過してしまうと、以後、受ける権利は失われます。
すなわち、A・Bのいずれであっても、
離職日から1年以内に請求を済ませなければなりません。
ご質問の(2)の答えの1つです。

> 退職が67歳となっても受け取れますか。

高年齢求職者給付金であれば、受け取れます。

65歳以降であっても、65歳前から雇用されており、
かつ、引き続き65歳以降も雇用される場合に限っては、
雇用保険法第6条第1項(適用除外)の定めにより、
適用除外から除かれるためです。
ご質問の(2)および(3)の答えとなります。
(つまり、引き続き雇用保険の被保険者となります)

雇用保険法第6条第1項
次に掲げる者については、この法律は、適用しない。
一 六十五歳に達した日以後に雇用される者
(同一の事業主の適用事業に同日の前日から引き続いて
六十五歳に達した日以後の日において雇用されている者‥‥を除く。)

65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)までに離職したとき、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)に再就職した場合でも、
雇用保険の被保険者とはなれません。
これが、ご質問の(3)の答えで、つまり「ほんとう」です。
雇用保険法第6条第1項による定めです。

言い替えますと、既に説明させていただいたとおり、
65歳に達したとしても離職せず、
引き続き同一事業主に雇用され続ける、ということが必要です。
そうすれば、65歳以降の離職であっても、
少なくとも、基本手当に相当する高年齢求職者給付金を受けられます。

誤りのないように十分留意しながら記したつもりではありますが、
詳細については、必ず、ハローワークにお問い合わせ下さい。
 

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕...続きを読む

Q再就職先への提出書類

去年の6月に会社(正社員)を辞め、同年10月から1ヶ月のみ派遣会社で働きました。現在は無職です。

今年の3月から再就職する予定ですが、実は再就職先には現在も派遣社員として働いていると話してあります。

再就職先に提出する書類は6月に辞めた会社の書類を提出するだけで大丈夫なのでしょうか?派遣会社からは特に書類はもらっていません。

※再就職先に派遣で働いていた時の書類も提出しなければならないと言われた場合、現在働いていない事がばれてしまうかと心配です。

Aベストアンサー

こんばんは。

人事で実務などを担当してきた者に過ぎません。

派遣会社の雇用保険被保険者証、年金手帳など提出されれば分かると思います。派遣会社で社会保険や当然加入する労働保険(雇用保険被保険者証など)から分かるはずかと思います。

おっしゃる「書類」の代表的なものは上記の通りかと思います。
しかし再就職される会社には働いているということが無いことなどは分かるでしょう。というのは昨年の6月に退職された時は何を会社から受け取られたかと同じと思います。

ということは事実と異なるのであれば、極めて不利な状況になるより再就職先に今の時点でお話された方が賢明かと思います。

しかし雇用保険で分かる可能性は極めて高いのではないでしょうか。社会保険については加入用件を満たす勤務でないとしても、書類提出時に、雇用保険の保険者が派遣会社と違うといわれたらそれまでかもしれません。

しかし加入していない会社も希にあるので一概にはいえませんが、時が近づけば近づくほど気になってくることかとお察しします。
派遣会社「現在も」とお話されているのですから、今の間に伝え、後に発覚してトラブルや悩みの要因をこれ以上増やさないように、駄目もとで伝えることで気持ちは楽になるかと思います。

問題は何も悪意はないのであればなぜ派遣社員として現在勤務しているとお答えになったかがポイントかと思います。
実際には1ヶ月勤務されていることは事実としてもバレル、ばれないより率直に報告された方が賢明かと思います。

しかしこのまま何も伝えずに進むことで、特に何も発覚や疑いをもたれるのではないと思いますので、精神的にも次の仕事に専念する上で大切なことで、現実は厳しく採用取り消しになっても良い覚悟で話されてはどうでしょうか。会社により、また個人の見解により解釈は違うので断言できないだけに…
発覚して解雇になるよりも良いのではないでしょうか。
入社前なので駄目でもともととお考えになって事実を話しすることが将来においても重要なことかと思います。

参考程度にでもなれば幸いです。

こんばんは。

人事で実務などを担当してきた者に過ぎません。

派遣会社の雇用保険被保険者証、年金手帳など提出されれば分かると思います。派遣会社で社会保険や当然加入する労働保険(雇用保険被保険者証など)から分かるはずかと思います。

おっしゃる「書類」の代表的なものは上記の通りかと思います。
しかし再就職される会社には働いているということが無いことなどは分かるでしょう。というのは昨年の6月に退職された時は何を会社から受け取られたかと同じと思います。

ということは事実と異...続きを読む

Q65歳以上の雇用保険加入について

社員から役員(登記簿記載)になり雇用保険加入をやめた者が、66歳で役員を降りたのですが、再び加入することはできますか?

原則65歳以上での新規加入はできないことになっていますが、「65歳以前から雇用されていて65歳以後も引き続き雇用されているもの」は加入できるみたいですが、今回のケースはこれにあてはまりますか?登記簿上の役員は「雇用されているもの」ではないので該当しないのでしょうか。勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。

Aベストアンサー

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも書いてあるが、ご質問文には、『勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。』とあるので、日雇い労働被保険者(法第42条~)や短期雇用特例被保険者(法第38条~)に該当しない
4 よって、被保険者適用の余地が無い。

今後の対策
内規で、株主総会開催日から1年以内に65歳の誕生日を迎える者は、役員を自主的に退任する事とするとよい。当然に、役員退任後は労働者としての雇用実績は必要です。

尚、↓に書くような認定ケースも無いとは言い切れないので、納得できないのであれば、職安窓口と交渉してください。
◎非常にイレギュラーなケース
登記上は役員だか、実態としては経営者や役付き役員の管理下で労働をしており、労働者としての面しか持たない「平取締役」であり、役員報酬も貰っていないのであれば、職安に届ける事で被保険者資格を最長2年前に遡って認めてもらえる事もある。
その場合には、法第6条第1項但し書きの適用の余地はある。

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも...続きを読む

Q再就職先への提出書類について

再就職先への提出書類について教えて下さい。

2年前に退職し2年間無職無収入なのですが、源泉徴収票は必要ですか?再就職先に入社する年に別の会社に所属していて給与が発生した場合のみ提出が必要なのでしょうか?

源泉徴収はいつの分のを提出するのでしょうか?

あと退職前一年間は休職して傷病手当をもらっていたのですが、その場合源泉徴収票はどうゆう風に記入されていますか?傷病手当の支給は源泉徴収票に書かれていますか?

ややこしいですが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

提出は必要ありません。
入社した年と同じ年の源泉徴収票のみ必要だからです。

傷病手当は給料ではないですし、支払い先も勤務先ではなく社会保険庁などの機関なので 源泉徴収票の金額には含まれていないかと思います。

Q65歳以上70歳未満の医療費窓口負担

こんにちは。65歳以上74歳未満の方を前期高齢者と呼ぶそうですが、
これらの年齢の方々のうち、65歳以上70歳未満の方々の医療費窓口負担はどれぐれいでしょうか?

たしか2002年から70歳以上が一割負担、それ以下は三割負担
だったと思います。現在、後期高齢者制度のもと、75歳上が
1割、70歳以上74歳未満の方は2010年3月まで一割負担と聞きました。

65歳から70歳未満の方は3割ですか?どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

65歳以上70歳未満の方の窓口負担は3割です。

70歳以上になると保険証とは別に高齢受給者証というのが渡され、負担割合はそこに書かれています。
現役並みの収入がある方は3割負担、それ以外の方は1割負担(2010年4月以降は2割になる予定)です。

Q再就職手当てをもらう際に会社へ提出する書類

会社の業績不振により、以前の会社をリストラされました。その後、新しい職場に転職することができました。
面接の際、「どうして前の会社をやめたのか?」と聞かれ、「会社が業績不振だったため、将来のことを不安に思ってやめました」と答えました。この時、会社の面接官もそれ以上のことは聞いてきませんでした。
こう言ったのには訳があって、転職カウンセラーの方に、
「会社をやめた理由は、あまり、触れない方がいい」言われていたので、前述の様に答えました。
最近、ハローワークで、再就職手当てをもらうためには、その会社に書類を提出して書いてもらわなければならないと言われました。
提出書類を見ると、所定給付日数が180日の所にマルがしてあるため、会社都合だと勘の良い人事の人なら、すぐ、分かってしまうと思います。
どうしても、会社都合でやめたというのが、社会的にネガティブなイメージになってしまっているため、会社側に知られてしまうことが心配です。
提出書類を会社へ出さずに、再就職手当て(残り3ヶ月あります)をあきらめた方が良いのでしょうか?
不安ばっかりですが、毎日、一生懸命やっています。どうか、御回答、宜しく御願いします。

会社の業績不振により、以前の会社をリストラされました。その後、新しい職場に転職することができました。
面接の際、「どうして前の会社をやめたのか?」と聞かれ、「会社が業績不振だったため、将来のことを不安に思ってやめました」と答えました。この時、会社の面接官もそれ以上のことは聞いてきませんでした。
こう言ったのには訳があって、転職カウンセラーの方に、
「会社をやめた理由は、あまり、触れない方がいい」言われていたので、前述の様に答えました。
最近、ハローワークで、再就職手当てを...続きを読む

Aベストアンサー

リストラというと、できない社員を切るというのは古いイメージです。昨今は、業績不振で優秀な社員でも切らざるを得ないということは、常識になりつつあります。これは大手企業ならばかなり流通していますし、大手の転職コンサルタントでもそういっています。

リストラをしている会社では、自己都合で退職する人も会社都合として、扱ってくれる場合があります。
これは以下の場合があるようです。

1)退職者に対して雇用保険や退職金が有利になるように自己都合でやめる人もリストラとして、上司が取りはからってくれる。

2)部署ごとにリストラの人数にノルマがあって、部署長が自己都合の人をリストラとして取り扱うことにしてノルマに計上する。

現在ではリストラなんて普通のことです。そんなにネガティブなイメージというのはないと思います。

むしろ面接で本当のことを言わなかったようなことの方が問題だと思いますが、今一生懸命働いて評価が高ければ、それを理由にやめさせられたりしないと思いますので、再就職手当を申請してもよいと思います。

Q65歳以上失業保険と厚生年金同時にもらえますか

失業保険がもらえるのでしょうか?
減竿65歳ですでに年金をもらいながらパートで働いています4月の契約更新で更新が出来ないと言われました。
65歳までは失業保険をもらうと年金が停止されるとの事ですが65歳以上でも同じでしょうか?
そして半年ほど前から失業保険料が給与より引かれていません、厚生年金は引かれています。

Aベストアンサー

・65才以上で退職された場合は、失業給付は受給できませんが
 高年齢求職者給付金が一時金として支給されます
 その場合、老齢厚生年金は通常通り支給されます
・高年齢求職者給付金の支給については、下記を参照して下さい
http://tt110.net/13koyou2/P2-kourei-kyuusyoku.htm

Q入社時に必要な書類(年金手帳・雇用保険被保険者証・源泉徴収票等)について…

入社時に必要な書類のことで教えて下さい。

・年金手帳
・雇用保険被保険者証
・源泉徴収票

調べたところ、この3つは必要なんですよね?

私は今24歳なんですが、19歳のときに約1年ほど派遣の製造をしました。
このときは退職時に年金手帳は貰いましたが、保険証は記憶にありません。
その年金手帳は失くしてしまいました。

その後、別の派遣にて働き始めましたが約1週間で退社。

さらに別の派遣にて約1ヶ月で退社。

どちらもかなり前ですし、すぐに辞めてしまったので退職時に年金手帳や保険証などを貰ったかは覚えていません。貰っていたとしても失くしたと思います。

その後、21歳のときに父が経営している会社(飲食店)で働き始めました。
約1年半で退社。
小さな会社なので雇用保険に加入していたかは分かりませんが、給料から何らかの税金は引かれているようでした。ですが自分の家の仕事ということもあり特に気にせず、退社時も年金手帳・雇用保険被保険者証などは何も貰ってません。

父に聞いたら無いと言われました。

その後は訳あって今まで1年半ほど無職の状態が続いています。

今回、地元の小さな工場ですが中途の正社員の募集に応募しようと思い、質問させていただきました。

あくまで採用されたらの話ですが…

以下、質問をまとめます。
(1)最後に勤めたのが1年半も前なので源泉徴収票は必要無いですよね?
(2)このような場合、年金手帳・雇用保険被保険者証はどうすればいいんでしょうか?

こんな職歴で恥ずかしいので1週間で辞めたこと等は省いてもいいかなとも思ったんですが、履歴書に嘘は書けませんし、年金手帳や雇用保険被保険者証で過去の職歴云々が分かると聞いたので…。

ポイントはちゃんと差し上げますので教えて下さい。

宜しくお願いします。

入社時に必要な書類のことで教えて下さい。

・年金手帳
・雇用保険被保険者証
・源泉徴収票

調べたところ、この3つは必要なんですよね?

私は今24歳なんですが、19歳のときに約1年ほど派遣の製造をしました。
このときは退職時に年金手帳は貰いましたが、保険証は記憶にありません。
その年金手帳は失くしてしまいました。

その後、別の派遣にて働き始めましたが約1週間で退社。

さらに別の派遣にて約1ヶ月で退社。

どちらもかなり前ですし、すぐに辞めてしまったので退職時に年金...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)最後に勤めたのが1年半も前なので源泉徴収票は必要無いですよね?
 ・再就職する同じ年に前職が有る場合に、年末調整をする為に源泉徴収票が必要になるので
  今年前職がないのなら、源泉徴収票の提出の必要はない
>(2)このような場合、年金手帳・雇用保険被保険者証はどうすればいいんでしょうか?
 ・年金手帳は、社会保険事務所に行って再発行をして貰う
  (手帳の中に、国民年金の履歴、厚生年金の履歴の欄があるが何も書かれていないでしょうから、以前の加入状況はわからない)
 ・雇用保険被保険者証はハローワークに行けば再発行をしてくれます
  (会社名等は記載されていないので職歴等はわからない)
  提出しなくとも、会社で加入手続きをする時に検索してくれるので特に問題はありませんが
  (ハローワークの端末に過去の加入状況は表示されるが会社の方はその内容を見れないので過去の職歴はわからない)


人気Q&Aランキング

おすすめ情報