アルツハイマーだった夫が、昨年12月16日に死亡しました。
特別養護老人ホームと、提携してる病院で。肺炎球菌による肺炎でした。(予防接種は4年前に接種済み) 妻の私は、ずっと、介護うつと、診断され、サインバルタという薬を、一日一カプセル、処方されていました。
もう、介護の必要もなく、サインバルタは、止める方向で…と、医師に言われたが、そんなに早く気持ちの切り替えはできない。昨年より、自分の母も、
高齢者なので(85)毎月、2週間くらい、話し相手、家事の手伝いなど、都内ではないから、泊まって一緒に過ごしている。
どう気分転換をすればいいか?わからない。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

寂しいですね


時間が薬ですよね
またいつか良い事がありますよきっと
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。そうですね。やっぱり、あなたのいう通り、時間がたつのを待つしか、ないのかも、しれません。
自分では、好きな音楽を聞いたり、本を読んだりはしてます。ただ、ずっと以前のように、楽しめないだけ。
時のたつのを待つ事にします。ありがとうございました。

お礼日時:2016/03/06 06:47

近所に、習い事したり、お茶したり、交流する 場所ないですか?良く自治体やボランティア団体による、ふれあいスペース、やってます。

とりあえず、無理にでも、散歩ついでに、行きましょう。誰かと話ししないと、貴方も、ボケたら、嫌ですよね!動いたら友達も見つかるよ‼
    • good
    • 1
この回答へのお礼

そうですね。自分がボケるようには、なりたくない!昼間、出かけて、すっかり、花粉症の症状に、ぐったりで、気弱になってました。
やっぱり、人と会ったりしないとダメなのね。
人に会うと、頼まれる事が、多くて閉口なんだけど。ありがとうございます。

お礼日時:2016/03/06 06:41

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q花粉症 コルゲン鼻炎カプセルとコルゲン鼻炎ミニカプセルの成分について

花粉症の鼻づまりで、夜も寝られず困っています。
 5,6年前まで市販されていた、「コルゲン鼻炎カプセル」。その、「コルゲン鼻炎カプセル」を飲むと、鼻づまりが即座に解消されていました。しかし、5、6年前から、どこの薬局へ行っても、「コルゲン鼻炎ミニカプセル」しか売られていません。私は、「コルゲン鼻炎ミニカプセル」を飲んでも、鼻づまりがまったく解消されないのです。
 5,6年前に、薬剤師さんに尋ねると、『「コルゲン鼻炎カプセル」に入っていたある成分が、国から使用を禁止されたため、「コルゲンミニカプセル」では、その成分が使われていないので、あなたには、その使用を禁止された成分が、鼻づまりを解消されていたのかもしれない。」という回答をいただきました。
 その成分が、どういった成分か、ご存知の方は教えていただけますか。また、耳鼻科の先生にそれを話すと、処方していただけますか?
 現在も、もちろん、耳鼻科に通っているのですが、薬を飲んでも、点鼻薬をさしても、鼻づまりがまったく解消されません。
 鼻が詰まって本当に苦しくて・・・。ちなみに、今年、初めてスギ花粉でこんなに苦しくなりました。例年は、9月のブタクサで苦しくなります。夜、寝るときが特に鼻づまりがひどいです。
 よろしくお願いいたします。

花粉症の鼻づまりで、夜も寝られず困っています。
 5,6年前まで市販されていた、「コルゲン鼻炎カプセル」。その、「コルゲン鼻炎カプセル」を飲むと、鼻づまりが即座に解消されていました。しかし、5、6年前から、どこの薬局へ行っても、「コルゲン鼻炎ミニカプセル」しか売られていません。私は、「コルゲン鼻炎ミニカプセル」を飲んでも、鼻づまりがまったく解消されないのです。
 5,6年前に、薬剤師さんに尋ねると、『「コルゲン鼻炎カプセル」に入っていたある成分が、国から使用を禁止されたた...続きを読む

Aベストアンサー

確かに、花粉症の方から「最近コルゲンが利かない」との声を耳にしますね。
それはある成分が無くなったからだというのは本当です。
その成分は「塩酸フェニルプロパノールアミン(PPA)」という名前です。鼻水・鼻づまり等の緩和に効果があり、風邪薬などにも使われていました。…が、これを長期に渡り服用すると、脳出血発生のリスクを増大させるとのアメリカの調査結果を受けて、平成15年に厚生労働省から医薬品会社へ他の成分への切替・改善等の指導がなされています。
市販の医薬品からは、PPA含有の商品は既に消え去っていますので、まずは通院先の耳鼻科の先生に相談されてはいかがですか?(処方してもらえるかどうか、詳しいことは分かりかねますが…)利かない薬を飲んでても症状は改善されませんし、何しろ辛いですからね。花粉症の症状が出る前に、レーザー治療をするのも流行ってるようですね。治療代は少し高いですが、人によっては物凄く効果がある人もいるようです。

Q鬱病の薬についてですが、サインバルタは太りますか? 知り合いは、痩せた人もいれば少し太った人もいます

鬱病の薬についてですが、サインバルタは太りますか?
知り合いは、痩せた人もいれば少し太った人もいます。
どちらかと言えば どうなんでしょうか?
あと、一般的に出やすい副作用もご存知の方教えてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

精神病の薬には「飲むと太る」という薬が沢山あります。
しかし本当に飲むだけで太る薬は一つもありません。
太る場合は飲んで、食欲が増進し、結果太るのです。
下のサインバルタの「副作用」の欄には「食欲を増進させる」とは書かれていませんので
直接的に食欲が増進することはないと思いますが、抗うつ剤全体が意欲を高める作用があるため
食欲も増進する可能性はあります。

http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se11/se1179052.html

これを飲んでも食べる量が増えなければ、太ることはありません。
私も別の「飲むと太る」薬を飲みましたが、食事管理をすることで太りませんでした。

私もかつてはうつ病に苦しんだ経験があります。しかし、医師の指導に従って
きちっと薬を飲み、日常生活に気を付けたところ、5年近く前に良くなり
今ではかつてのことを忘れてしまうほど楽しい気分です。
質問者さんも早く良くなることをお祈りします。

Q40代のアルツハイマー

私の主人は41歳でうつ病を持っております。
その上、先日、脳ドックで「アルツハイマー」と診断されました。
アルツハイマーの名医、また、大学病院、個人病院など、福岡県内でご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてくださいませ。
どうかよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

父が若年性アルツハイマーです。いろいろ、ご心配の気持ち、良くわかります。まだ、41歳ですもの。

ウチは関東なので九州の病院はわかりません。ごめんなさい。

「社団法人認知症の人と家族の会 」と言うのがあります。そこに相談してみてはいかがでしょうか。電話でも、メールでも、親切に答えてくれます。

>脳ドックで「アルツハイマー」と診断されました。

MRI等での診断と言うことでしょうか。未だ初期でしょうから、薬でかなり進行を抑えることができます。必ず、医者で投薬を受けましょう。早ければ早い方が良いそうです。

鬱も、アルツハイマーから来ていたのかもしれませんね。

医者の薬と家族の愛情(と理解)、どちらも大切です。薬の研究も進んでいますから既存の薬で進行を抑え、もっと良い薬ができるのを期待して待ちましょう。

病気がはっきりすれば、対処もわかりますから、怖くないです。まずは、良い病院が見つかると良いですね。

参考URL:http://www.alzheimer.or.jp/jp/index.html,http://www.alzheimer.or.jp/jp/shibu/sibu/kyusyu_okinawa/index.html

父が若年性アルツハイマーです。いろいろ、ご心配の気持ち、良くわかります。まだ、41歳ですもの。

ウチは関東なので九州の病院はわかりません。ごめんなさい。

「社団法人認知症の人と家族の会 」と言うのがあります。そこに相談してみてはいかがでしょうか。電話でも、メールでも、親切に答えてくれます。

>脳ドックで「アルツハイマー」と診断されました。

MRI等での診断と言うことでしょうか。未だ初期でしょうから、薬でかなり進行を抑えることができます。必ず、医者で投薬を受けましょう...続きを読む

Qエスタック鼻炎カプセル12について。

エスタック鼻炎カプセル12のカフェインを除く主成分である、

プソイドエフェドリン塩酸塩

ベラドンナ総アルカロイド

クロルフェニラミンマレイン酸塩

サイシン乾燥エキスの内何が効いているのか分からないのですが、

体が服用直後楽になります。

どの成分が体の痛みやコリ、しんどさを軽減しているのでしょうか。

また、これらの成分の作用、副作用を教えてください。

Aベストアンサー

水毒に対するサイシンは別ですが、カフェインと他の3成分はどれも交感神経を緊張させて効果をあらわします。カフェインは頭痛薬や鼻炎薬、風邪薬などには当たり前の如く配合されていますが、鎮痛作用はもとより興奮作用、眠気防止作用もあります。他の3成分との相乗効果で薬が効いてる間は心や体を興奮、活動的にする交感神経が緊張して元気になったように感じるのです。もちろん薬に対する感受性には差がありますが、鼻炎薬だけでなく鎮痛薬や風邪薬でも大なり小なり同じようなことが起ります。
中にはこれに味をしめ、目的以外で多用、連用する人がいます。常用化するといよいよ深刻な依存状態になりなかなか抜け出せなくなります。それだけでしたらまだしも次第に量が増えて心身を破綻させることにもなりかねません。カフェインだけでも中毒になることがあります。

それぞれの詳しい成分や副作用については簡単なことですので調べてみてください。

Qサプリメントなどに用いるハードカプセルの原料は?

サプリメントなどに用いるハードカプセルの原料ですが、
以前、石油で出来ていると言う話を聞いたことがあるのですが、
これは事実なのでしょうか?ご存じの方がいれば教えて下さい。

Aベストアンサー

カプセルの原料は殆どゼラチンです.由来は牛,豚,トウモロコシからです.

コスモで石油から出来ているから危ないと聞いたのでは? 飛んだ知ったかぶりです.

参考URL:http://www.nitta-gelatin.co.jp/gelatin_labo/8_2.html


人気Q&Aランキング

おすすめ情報