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まずは、閲覧頂きお礼を申し上げます。
早速、質問なのですが…

山田 太郎様
鈴木 のび太様
佐藤 しずか様
加藤 花子様

上記の様に、名前をローマ字で連ねて書きたいのですが
どのように表記すれば良いのでしょうか?

Mr.TAROU YAMADA
Mr.NOBITA SUZUKI
Ms.SIZUKA KATOU
Ms.HANAKO KATOU

で良いのでしょうか?

また、‟T.YAMADA”の様に名前の部分を省略する場合の表記も教えて頂けたら幸いです。
Mr.T.YAMADA…これだと何か違うような気がして(汗)
英文になれていないせいでしょうか?
それとも単に、間違ってるからなのでしょうか?

無知な私に、どうかお力をお貸しくださいませm(__)m

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A 回答 (5件)

no2です。



すこし疑問に思ったのですが、すべて日本人名をあげていますが、日本人に差し出す英字での書き方なのでしょうか。

日本人の氏名は、旅券法でヘボン式と表記が定められており、太郎は、TARO、加藤はKATOとパスポートでは表記します。 ただ、本人の意見も組み入れられるようになっており、本人希望のスペルも申請のときには認められますが、一度限りで、一度ローマ字名を決定すると(つまりパスポートを所持していると)、次回からは、変更はできません。

これは、氏名を更新の度に変更すると「本人同一」の規則から外れてしまい、日本の旅券の信頼性がなくなることから、いちどパスポートを作成すると、戸籍の氏名が変わらない限り、変更は一切認められません。

ただし、すこし例外もあり、外国人と結婚している特に日本人女性は、戸籍の性が基本的に変更されないことや、結婚と同時に外国人夫の姓に変更した場合、英字が戸籍では使えないので、カタカナ表記になってしまいます。これをそのままヘボン式ローマ字でパスボートを作成すると、例えばCLINTONは、クリントンと戸籍で表記され、KURINTONとヘボン式にすると夫のパスポート(外国人なので外国のパスポート)と、苗字が変わってしまうので、国際結婚の場合に戸籍を配偶者の姓に変更した場合は、日本人配偶者の正しい姓の綴りが認められます。

※国際結婚の場合は夫婦別姓となります。すなわち結婚しても基本的に独身の時と氏名は変わりません。ただ、日本の戸籍法では、結婚後半年以内なら、無条件に外国人配偶者の姓に変更できますが、日本語の文字しか戸籍では使えないので、西洋人など漢字圏以外の方と結婚した場合は、姓はカタカナになってしまいます。 また、国際的な習慣から、夫の姓をパスポートに表記しないのは不自然でもあることから、パスポートを作成するときに、姓の変更をしていなくても、外国人配偶者の姓がカッコ表記で、例えばSHIZUKA KATOさんなら、SHIZUKA KATO (CLINTON)のように、申請すれば記載が認められますが、ICチップには、カッコ表記の性は記録されません。 これは国際的な習慣に配慮しているだけで、本名はあくまで、戸籍に記載されているのが正しい氏名だからです。

なお、中国人や韓国人のように、結婚しても姓が変わらない国もあります。すなわち、夫婦別姓としている国もあります。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。

用途は、結婚式を控えておりまして二次会参加の為のチケットを作成していました。
その際、裏面に幹事様のお名前を記載しようかと思い質問させて頂きました。

お力をお貸し頂きありがとうございました♪
参考にさせて頂きますね^^

お礼日時:2016/04/25 05:23

これって本名を書いてるのですか?←関係ないですが!

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この回答へのお礼

返信遅くなり申し訳ありません。
いいえ、全て仮名です^^

お礼日時:2016/04/25 05:15

それで通じますが、用途は何ですか? 



用途によっては質問者さんのように全文字を大文字にするのが一般的だったり、ご回答にもあるように頭文字だけを大文字にしたり、姓だけを全大文字にしたりと、いろいろあります。綴り方(スペル)も、用途によっては、これが間違いとなる場合もあります。

また、厳密には、ピリオド(.)のあとにはスペースを1文字分入れます。「MR. T. YAMADA」というふうに。それから、スペースは2文字分にならないようにすべきなので、NOBITAとSUZUKIのあいだは空きすぎですね。SATOUさんの綴りも間違っています。

いずれにしても、一般的には、ご本人にスペルを確認するものです。例えば、日本語で人の名前を書く場合も、漢字を間違えないように本人に確認しますよね。英文も同じです。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。

用途は、結婚式を控えておりまして二次会参加の為のチケットを作成していました。
その際、裏面に幹事様のお名前を記載しようかと思い質問させて頂きました。

お力をお貸し頂きありがとうございました♪
参考にさせて頂きますね^^

お礼日時:2016/04/25 05:23

英語圏では、Mrなどはフォーマルな場面でしか使いません。

 手紙の宛先にも友人以上の関係なら、呼び捨てです。

また英国では、プライムスクール(日本の幼稚園から中学におおよそ該当)では、教員が少年は苗字で呼び、女子は名のほうで呼ぶ習慣があります。

ついでに書くと、英国では宛先人を書く習慣が手紙などではありません。住所しかかかないのが普通です。 理由は、プライバシー保護と、番地まで書いておけば、郵便番号もあるので届きます。

なお、ごく普通にも、苗字で呼ぶ習慣がほとんどなく、苗字で呼べば他人教義と思われます。 ましてやMr.ゃMs.は公的な場面でしか使うことはないです。

日本語の敬称「さん」はとても良い言葉で、世界中さがしても、これほど親しみもあり、公的な場面でも使える敬称は珍しいのではないでしょうか。
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>で良いのでしょうか?



はい。
ただし、全て大文字ではなく、頭だけを大文字にするのが普通でしょう。
あとは、ローマ字表記のしかたで
 たろう → Taro とするか
 かとう、さとう → Kato, Sato とするか
という問題でしょう。人によっては、自分で
 Tatoh, Satoh
と書く人もいます。

>名前の部分を省略する場合の表記

お示しのように
 Mr. T. YAMADA
または
 Mr. T. Yamada
でよいと思います。
細かいことをいえば、「Mr.」「Ms.」の後、ファーストネームの頭文字の後に、スペースを入れた方がよいでしょう。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。
お力をお貸し頂きありがとうございました♪
参考にさせて頂きますね^^

お礼日時:2016/04/25 05:16

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Q英語で日本人の名前を表記するときは?

昔は「すずきいちろう」だったら「Ichiro Suzuki」みたいに表記してました
けど、最近では苗字を先に書くのが主流なんですよね。
あと「SUZUKI Ichiro」のように苗字だけすべて大文字の場合も目にします。

「SUZUKI Ichiro」と「Suzuki Ichiro」では、
どちらが主流なのでしょうか?
理由もご存知でしたらお願いします。

Aベストアンサー

国語審議会が「国際社会に対応する日本語の在り方」のなかで
「姓名のローマ字表記の問題」として発表しています。

その中では名前の表示の仕方にも文化が含まれて居るので、
日本人の姓名については,ローマ字表記においても
「姓-名」の順とすることが望ましいとの事です。
また、従来の表記との誤解をさけるため、姓を全部大文字にしたり、
姓と名の間にコンマを打ったりして、「姓-名」の構造を示すそうです。

順番についてのアンケート結果も載っていましたが、
姓名順、名姓順、とも同程度の様です。

参考URL:http://www.monbu.go.jp/singi/kokugo/00000041/3.htm

Q日本人名の英語表記

日本人名を英語表記する場合、
普通は、Hanako Yamada と名が先で姓が後となると思うのですが、
姓を先にする場合、Yamada,Hanako と姓と名の間にコンマを打つのが正解でしょうか?
また、yamada,HANAKO とか、YAMADA,hanako Yamada,Hanako等、大文字、小文字の区別でルールがあるのでしょうか?
お教えいただけないでしょうか。
何卒宜しくお願いいたいます。

Aベストアンサー

普通は Hanako Yamada と名が先で姓が後となります。
姓を先にする場合(例えば本や論文の後にある参照文献などでの著者名の記述の際のルールとして)、Yamada, Hanako と姓と名の間にコンマを打つのが標準です。コンマと名の間にスペースを必ず一つ入れて下さい。

氏のみを全て大文字にする場合が往々にしてありますが、しなければならないという必然性は特にありません。また、ファッションや広告などの表現で全てを小文字にして表記する場合がありますが、これは美学の範疇ではあり得ても、英語の書き方の "スタイル" を逸脱した表記となります。

Q「対処」と「対応」の違いについて教えて下さい。

この二つの言葉ですが、具体的にどう違うと考えればよいのでしょうか。もっと言うと、どういう場合にはどちらを使うという明確な区別はありますか。

Aベストアンサー

「対処」は事に応じて処置を講じることなので、常に何等かのアクションを伴います。一方「対応」は、基本的には 「受けること」です。対処と同じ意味で使われる場合もありますが、必ずしもアクションを伴うとは限りません。

・苦情に対処する‥ 苦情に対応して何等かの処置がなされる。
・苦情に対応する‥ 苦情を聞くだけに終わる場合もある。

ですから‥
「電子レンジに“対処”する食器」というものは存在しません ( ^^

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134


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