プロが教える店舗&オフィスのセキュリティ対策術

自分なりに調べたらクレジットカード会社は決済時は店舗名までしか分からないって意見見掛けます。確かに一店舗で複数品購入した場合、クレジットカード会社が買った品物まで、いちいち把握してたらキリが無い気がします。でも換金性高いものは確認連絡来ると聞いたので、やっぱり分かるの?なんて思います。実際、どちらなんですか?

あと規約に支払いが完了するまでは品物の所有権はクレジットカード会社側にあると書いてますが
では細かく考えればプレゼントの為にクレジットカード使うのは駄目になるんでしょうか?

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A 回答 (3件)

わからなければ請求どこにするのかな?

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この回答へのお礼

うーん・・・

えっ?店舗で誰のカードで買ったか分かれば請求出来ますよ汗。私が聞いたのは例えばコンビニで買ったとして金額合計のみかチョコレート アイスクリーム って品物まで分かるのか聞いてました

お礼日時:2016/08/31 10:28

デジタルの怖さはそこです。


現金=アナログです。
だから犯罪者は現金=アナログなのです。

バーコードの類は「全てを把握している」と考えて間違いないでしょう。
その証拠に、コンビニのバーコード。「支払いの際の『ぴっ!』の音」
・何時何分
・誰が
・何を
・現金
・クレカ
・ナナコ等の電子マネー
・購入したか
・そして、その買い物は
・曜日別、時間別、性別、イベント別で把握されて
・本社に送信されて「次期の売り上げやイベントの参考資料」に使われてます。



因みに、ご質問者様がクレジットカードで買い物をして、ATMで現金を引き出して、
それを繰り返して生活をしている時点で、全ての生活圏は把握されております。
(犯罪に巻き込まれて警察が開示依頼などした場合ですがw)

店舗で買い物をした商品A。
これをCAT端末で「取り消し・返品」する際、全ては「数値化」されます。
「キリがあるかないか」ではなく、数値化された商品Aを取り消すのか、返品するのかで
更に「数値」が必要です。

それを考えれば、スーパーの牛肉などの生産者情報のバーコード。
解りますよね^^
ーーーーー
ここでご質問お答えします。
『あと規約に支払いが完了するまでは品物の所有権はクレジットカード会社側にあると書いてますが では細かく考えればプレゼントの為にクレジットカード使うのは駄目になるんでしょうか?』
→法的解釈による所有権は恐らく上記だと思います。
その類が、バイクや車です。
ですが、昨今のクレカ端末はすべて電子化されます。

例:
50年前:クレカの支払いは、手書きによる「直筆署名」が普通であった。
その直筆署名を1か月後などにまとめてクレカ会社に送付して支払い完了。入金完了。

昨今、2016年:殆どと言い変えます。殆どのクレカは電子端末化で「直筆署名」が不要です。
しかも、買い物をした直前に、「残高不足による支払い拒否」「台風などの諸事情で端末エラー」
「残高OKで支払い可能」など瞬時に解ります。

そう考えた場合、残高が残っており、クレカで支払いを行い、
商品を手に取る。
その時点で「暗黙の了解の範囲(と仮定)」の上で、所有権移転も発生しているとも
考えられます。

(法的な見解は不明ですが。)

ま、ご質問内容でプレゼント云々の所有権が心配なら、現金でお支払いを。m(_ _)m
その理由として、いつの世も女性は見た目のカードより「現ナマ・ユキチ」には目を光らせます。www
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この回答へのお礼

ありがとう

丁寧に回答ありがとうございました。勉強なりました

お礼日時:2016/08/31 06:20

そういえば、先日レストランでのプリフィクスのディネをカードで払ったのですが、


アミューズがリエットだった事もスープがガスパチョだった事もメインが乳飲み子羊のロティだった事まで請求書に書いてありましたねぇ。

所有権・・・翌日の朝、お手洗いで流してしまったのですが・・・どうしましょ!
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この回答へのお礼

ありがとう

回答ありがとうございます。

確かに食べ物もなくなりますよね。ようは不正な使い方をするなって事なんでしょうね。

お礼日時:2016/08/31 00:23

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