遮光カーテンって赤外線だけしかカットしないのですか?紫外線はカットできるのでしょうか?UVA、UVB、UVCもカットできますか?

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A 回答 (2件)

遮光カーテンはあくまでも光をさえぎるだけの機能しかありません。

昔の暗幕のことです。今はインテリア性に富んだ遮光カーテンがたくさんあります。日中でも部屋を真っ暗に出来ますし光の透過率が低いので夜電灯の明かりで人影が写るといったようなプライバシーを守れ雨戸のないマンションには最適です。赤外線紫外線なら、レースカーテンの中にミラーカーテンと言うメッシュの裏がステンレス分子を固定したカーテンがあります。
紫外線を50%以上、可視光線を40%以上赤外線を60%以上カットしますので、夏涼しく冬暖かい省エネ効果があります。またミラー効果で日中は外から中の様子がほとんど見えませんので、プライバシーの保護にも役立ちます。1Mあたり2000円ですのでそう高くはありません。
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この回答へのお礼

詳しい回答をありがとうございます。今度新調するときにはミラーカーテンにしようと思います。

お礼日時:2001/07/22 18:28

UVカットマークがついているものなら大丈夫のようです。



参考URL:http://www.geocities.co.jp/Milano-Aoyama/5670/to …
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この回答へのお礼

早々にありがとうございました。去年カーテンを家中新調したのにUVカットマークになぜしなかったのか、悔やまれます。結構お金がかかったし。情報不足って困ったものですね。

お礼日時:2001/06/27 04:26

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Q家の中が覗かれている?

壁が透けて見えるカメラがあるのでしょうか?
たとえば、赤外線、サーモグラフィーなどで?
私自身信じられないのですが、裏の家の人たちが、私が家の中でいろいろなことをしている様子を見て、あれこれ言っている声が、毎日朝から晩まで聞こえるのです。
その家に面したうちの窓は、すべてカーテンを閉めているのにです。
ただ物音を聞いているだけでなくて、「今何してるぞ」と、見ていないと言えないことを言っているのです。
私の被害妄想などではなく。
もう半年以上続いています。その人たちは手元にカメラか望遠鏡のような道具を持っているらしく、親子で「見せて」などと、何かを手渡していると思える声も聞こえます。
さらにその親子は、私が家に居る間は常に、私の家に近い庭の隅の物置に隠れています。あるいは、私の家に一番近い窓のカーテンに隠れています。その人たちの声が聞こえるので、いるなと分かるのです。
どういう手を使っているのか分からず、そのために防御法が分かりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じ状況の方を数百件調査してまいりましたが、まず貴方がするべきことは、デジタルボイスレコーダーでの録音です。
これに録音できるか出来ないかで対処が変わります。

この声が聞こえてくるタイプの場合、その90%以上が統合失調症による物です。
こういってしまえば回答するほうとしては簡単なのですが、本人にとっては「実際に起こっている事実」なのですから、そんな事では納得できない事も十分に承知しております。

まず、録音の重要性について御説明します。
人は物事を認識する際に五感での情報が全てなのです。つまり自分の五感で感じた事が一番信用出来る訳です。
当然声がはっきり聞こえれば、その人にとってその声は実在するのですが、その声が全体認識として存在するかどうかは別なのです。
先に書きました統合失調症の症状は幻聴・幻覚・体感幻覚と、その五感に異状が出るのです。
その中でも一番多い症状が「幻聴」でその声は、自分の行動をアナウンスしてきたり、自分の考えていることを指摘してきたり、数人の人が自分の噂話を話していたり様々な形で聞こえてきます。
具体的には、テレビを見ていると、「今テレビ見てる」とか就寝するために電気を消せば「もうすぐ寝るぞ」などと聞こえてきます。
命令口調の声の場合もあります。
有名なのは羽田の墜落事故の「片桐機長」などは「逆噴射しろ」との声に従ってしまった例もあります。
しかし聞こえている人には、実際の声か幻聴かは区別が付きません。
その声の存在を明確にする為には録音しかありません。

その声が録音出来ればその声が存在する訳で、その声の音源を捜したり、物理的な究明をしていけば原因を探す事は簡単です。
録音できない場合は、その声自体が無くあなたの内部的音声、つまり「幻聴」と言うことになるのです。
問題は、この病気の場合の一番悪性な症状が「病感が無い」つまり、自分を病気と認識する事が出来ず、原因を他人に求めると言う点です。
つまり、その人にとって「犯人がいなければならない」と言うことが一番の問題点なのです。
結局どうしても「犯人がいなくてはならない」と言う考えから離れられない人は「PW研究所」と同様な行動に走り、その状態から抜け出る事が出来なくなります。
これも少し考えれば当然です、つまり実体の無い物からの声が聞こえてきて、それに対処しようとしても、元々実体が無いのですから、何をやっても効果はありません。
すると「相手は高度な技術を使って」と言う発想になり、どんどん相手の虚像が大きくなっていきます。

貴方の場合、まだ半年と言うことなので、まだ短いのですが、私の顧客の中には10年、20年この問題で悩んでいる人も数十人いますし、平均しても2~3年そう言った状態が続いています。
また、そう言った人たちに自分が病気である事を認識させて、病院に連れて行くまでに2~6ヶ月かかりますから、こう言った掲示板での回答で納得できる物でもありません。
一つ救いがあるのはまだ半年と言う事で、初期であると言う点です。

>赤外線、サーモグラフィーなどで
等のハイテク機器の回答などでも「実際に見たり使用したことの無い人」の意見を聞いても無駄ですよ。
なぜなら、壁越しに見られる物などは販売されていないからで、市場に無いものの意見を聞いても、それは想像や空想の世界でしかありません。
理論も同じです、理論的可能と実行可能は別物ですからね。

そこで、貴方の取るべき対処法は下記の順番で行なうことをオススメします。
まず、発見業者に依頼すると同時に、録音を開始する。
これは、問題解決の消去法の第一段階で、電波の有無と音の有無の確認

電波の存在が確認されれば機器の撤去、音の存在が確認されれば音の原因の究明及び防衛

どちらも確認されなければ、保健所の精神衛生かに相談か、精神科での検査
これが問題ですよね、しかし偏見は避けてくださいね。この病気は簡単に説明すると「胃酸過多」の脳内版みたいなもので、それの治療を行なうのが精神科なのですからね。
心療内科では正確な結果が得られない場合が多いです。

こう言った状態の方に多く見られることが、こう言った相談掲示板やHPなどで非常によく調べられる事が多いのですが、そう言った事は、なるべく避けた方が良いということです。
止まり荒唐無稽な理論や、いい加減な回答によりこう言った状態の人の症状を非常に悪化させる事が多くあると言うこと、実際に現在治療中の顧客でも、こう言った掲示板で相談して、携帯電話が盗聴できるとか、不可能な事を出来るなどと回答されて、不安が増大し一気に病状が悪化してしまった人や、同じ統合失調症で、病気を認識していない方が作った方法論などのHPを見て「やっぱりされている」と思い込んでしまうケースなど、ネットの中には状態を悪化させてしまう無責任な情報が山ほど有りますからね。

長くなりましたが、これは私が実際の現場で培ってきた物で回答しておりますが、この回答を信じるも信じないも貴方次第です。

同じ状況の方を数百件調査してまいりましたが、まず貴方がするべきことは、デジタルボイスレコーダーでの録音です。
これに録音できるか出来ないかで対処が変わります。

この声が聞こえてくるタイプの場合、その90%以上が統合失調症による物です。
こういってしまえば回答するほうとしては簡単なのですが、本人にとっては「実際に起こっている事実」なのですから、そんな事では納得できない事も十分に承知しております。

まず、録音の重要性について御説明します。
人は物事を認識する際に五感での情報...続きを読む


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