先日、ドイツのインターネット通販で商品を購入しましたが、3週間経った今、全く届く気配がありません。
メールで問い合わせたところ二度にわたって「製造業者からの情報が届いてないのでわからない」
との一点張りで、みかねて返金要求したところ、今まで英語で連絡を取り合ってたのが唐突にドイツ語で返答してきました。しかも「利用規約をみて自分で返金手続きしてください」みたいな内容のようです。

少なくとも1月末には配送できるとのことだったので購入したので、腑に落ちません。

ちなみに購入方法はアマゾンペイメントというアマゾンアカウントのクレジット情報をそのまま使えるシステムで購入したので、このfuture-xという通販会社のアカウントを持っておらず、ログインができないため購入履歴も見れない状態です。(これも伝えましたが返答されず)


翻訳及び手引きを解説していただける方いましたらどうかよろしくお願いいたします。

以下メール本文、返答内容です。


Amazon Payments

Es gelten unsere AGB, welche Sie unter http://www.future-x.de/conditions.php
einsehen können. Auf Anforderung senden wir Ihnen diese gerne zu.

Die Widerrufsbelehrung für Waren können Sie einsehen unter
http://www.future-x.de/widerrufsbelehrung.php
und unsere Widerrufsbelehrung für digitale Inhalte unter
http://www.future-x.de/widerrufsbelehrung.php?es …
und unsere Widerrufsbelehrung für Dienstleistungen unter
http://www.future-x.de/widerrufsbelehrung.php?di …

Sollten Sie noch Fragen haben, stehen wir Ihnen gerne zur Verfügung.

Mit freundlichen Grüssen

Ihr Future-X Team

Future-X GmbH
Schnieringshof 10
45329 Essen
Tel: +49 (0)201/10286-0
Fax: +49 (0)201/10286-99
http://www.future-x.de

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A 回答 (1件)

メール本文には、利用規約が書かれているホームページのリンクが張ってあるだけで、特に何も書いてありません。

これらの規約を読んだ上でさらに質問があればどうぞ、というだけです。
最初のリンクは、この会社の利用規約全文で非常に長く、隅々まで目を通す時間がありませんが、今回の件とは直接関係のない項目がほとんどなので問題にならないと思います。
唐突にドイツ語で返答してきたのは、この規約の中に、売買契約の締結はドイツ語のみによるという条文があることと関係しているのかもしれません。
その下の3つのリンクはキャンセルに関するものですが、3番目のものは商品購入に関するものではなく、業務に関するものなので、対象にはなりません。
上の2つは、注文のキャンセルと商品のキャンセルに関する規約です。いずれの場合も14日以内という期限があります。つまり、注文のキャンセルは注文確定後14日以内、あるいは商品のキャンセルは商品到着後14日以内ならば、特に理由を述べることなく可能、ということです。
ただし、商品が既成の品物ではなく注文に応じて製作したものである場合や、商品の性質上、開封してしまったものは衛生上の問題が起きるようなもの、あるいは、音楽ソフト、ビデオソフト、パソコン用ソフトウェアの開封してしまったものは返品不可となっています。
注文からすでに3週間過ぎているので、規約通りに解釈するなら、無条件のキャンセルができないということになります。
注文後、「商品発送済み」などの通知メールは一切来ていないということでしょうか。すでに発送済みの場合は、現時点でのキャンセル、返金は無理かと思われますが、「製造業者からの情報が届いてないのでわからない」という連絡がこの会社から直接きたものであれば、商品はまだ発送していないとも考えられます。その点を確認する必要があるでしょう。
「少なくとも1月末には配送できる」という連絡を最初に受けていて、いまだに発送していないのであれば、それを理由として明記してキャンセルの手続きを取ってみるとよいでしょう。キャンセル用のフォームは下のサイトにあります。
https://www.future-x.de/rueckgabe.php

一番上の欄には注文番号を、その下にはメールアドレスを記入します。その下は商品番号ですが、必須ではありません。その下のGrund des Widerrufs (freiwillig, sofern das Widerrufsrecht besteht):の欄が、キャンセル理由を書くところです。カッコ内には、キャンセルの権利が存続している間は記入は自由、となっていますが、14日を過ぎているので、理由の記入は必須となります。ここに、商品の提供が可能かどうかの連絡が滞っていていることなどを書き、さらに必要ならば、その下のコメント欄に、1月末までの納品を期待していたがこれ以上の遅延は困る、等の具体的な説明を書けばよいと思います。とりあえず英語で書いてください。ドイツ語文をここに書いてもよいのですが、ドイツ語を送ってしまうと、もし何か問題があってさらにやりとりが必要になった場合、またドイツ語で返事が来てしまうと思います。
キャンセルをする前に何か確認したいことがあるのなら、問い合わせフォームから具体的に書いたらよいでしょう。
https://www.future-x.de/contact_us.php#cform

日本のサービス業に慣れていると想定できないかもしれませんが、海外のショップではこういうことはよく起きます。「商品発送済み」のメールが来てから商品の到着までに2~3か月かかることもあります。しかも、ほとんど同時に別のショップで注文したものは、1週間程度でさっさと到着している場合もありますし。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

入り組んだ内容にもかかわらず、大変ご丁寧に解説していただき本当にありがとうございます。とてもわかりやすく利用規約についても理解ができました。
届かないという問い合わせは15日以内からしていて、あちら側の返信も遅く、だらだらと3週間たってしまっていたので余計腹が立っていましたが、何日か前に「英語で連絡していたのだから英語で返事をしろ!」
との旨を送っていたところ、ちょうど今返信が返ってきまして、

Your order is cancelled.

Best regards,
Future-X Team

これのみです。ムカつく!

しかしひるがえって、いい経験と考えて
これからはこれらのトラブルも考慮に入れながら注文していきます。

改めて迅速な対応ありがとうございました。
お世話になりました。

お礼日時:2017/02/16 03:39

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Aベストアンサー

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文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

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a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
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(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

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いつも戸惑うのですが、自分が使うときは La prise de la conscience
と絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしか
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le risque de consultation, les lieux de travailなど

以上、お手数ですが何方かご教授いただきたく宜しくお願いします。

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はじめまして。

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<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
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2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接補語(目的語)になっているのです。
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ご質問3:
<(3)du tabagisme passif→de+le>

その通りです。

このleは、passifでtabagisme を特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問4:
<自分が使うときは La prise de la conscienceと絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしかないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。>

1.基本的に、deの後に来る名詞が不特定の名詞、抽象名詞、総称的に使われる名詞、種類・性質・材料を表す名詞などの場合は、定冠詞を用いないのが一般です。
例:
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はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接...続きを読む

Qドイツ語 Wollen wir

Wollen wir essen gehen?
この文のessenはzuのない不定詞だと思うのですが
gehenもzuのない不定詞なのでしょうか。
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どなたか教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

定動詞は wollen です。助動詞を取り除き基本的な平叙文にすると

Wir gehen essen. 私たちは食事に行く。

これは定動詞は gehen。助動詞が入ると本来の定動詞は不定詞となって文末に回るため gehen と essen の位置が入れ替わります。essen gehen がこの場合の「不定詞句」となるわけですが、不定詞にかかるものは全て「不定詞の前に位置する」ことに気をつけてください。
運動の動詞は zu のない不定詞を伴って多くの場合「~しに行く」の意味の熟語的表現を作ります。英語の go -ing に当たります。

spazieren gehen : Ich gehe spazieren. 私は散歩に行く。
spazieren fahren : Ich fahre spazieren. 私はドライブに行く。
baden gehen : Ich gehe jeden Tag baden. 私は毎日泳ぎにいく。
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不定詞を伴う熟語動詞に助動詞が加わると不定詞が二つになりますが、どちらが本来本動詞だったのか順番で見極めなければなりません(後ろの方が本動詞だったもの)。上記の例に助動詞を加えると gehen か fahren が文末に移動します。

定動詞は wollen です。助動詞を取り除き基本的な平叙文にすると

Wir gehen essen. 私たちは食事に行く。

これは定動詞は gehen。助動詞が入ると本来の定動詞は不定詞となって文末に回るため gehen と essen の位置が入れ替わります。essen gehen がこの場合の「不定詞句」となるわけですが、不定詞にかかるものは全て「不定詞の前に位置する」ことに気をつけてください。
運動の動詞は zu のない不定詞を伴って多くの場合「~しに行く」の意味の熟語的表現を作ります。英語の go -ing に当たります。

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先日ドイツ語を学習している高校生の方から、「敬称のSieを大文字で始める理由は何か」と聞かれました。”彼女”や”彼ら”と区別するためであれば他の単語でもよかったわけですし…どなたかご存知であれば教えて下さい。

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もちろん、固有の敬称を持つ言語や二人称複数を単数敬称に使う言語では、
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(そんなに多くの言語を知っているわけではないですが)

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Aベストアンサー

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一度ドイツ文法書で確認されることをお勧め致します。


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