実習で夜勤の時間が10時間以上なんですが、これはいろんな意味で大丈夫なんでしょうか。実習とはいえ、労働基準法に引っかかりませんか?

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A 回答 (3件)

夜勤の方はみんな昼出勤なのですが、私は朝からなので疑問に思いまして・・・


質問内容が非常に不足してます。

朝から10時間後は夕方になり夜勤ではありません。
普通の夜勤だと10時か11時から朝7時か8時までの勤務です。
2交替であれば12時間勤務で7時から7時までの勤務です
労基上,週の労働時間,月の労働時間に制限があります。
ちゃんと給料もらえていれば問題ないかもしれませんが,
サービス時間になっていると大問題です。
こういうブラック企業は個人で言っても聞いてくれません
良く確認して,不法だったら転職を考えましょう。
会社のためにも疑問を持ったまま仕事はしないようにしましょう。
怪我の元です。
インターネットで労基を検索すればすぐわかりますよ。
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8h以上は給与が1.25倍になってれば問題ありません。

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労働基準法のなかでも変形労働時間制というものがあります。

これは、週40時間の労働時間を超えなければ1日8時間を超えても構わないと制定されています。
ですがあなたの場合実習ですので労働基準法は適応されないのでは??
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この回答へのお礼

アンサーありがとうございます!
私も実習ですのでそう思ったのです。でも行ってる施設では夜勤の方はみんな昼出勤なのですが、私は朝からなので疑問に思いまして(^_^;)

お礼日時:2017/02/21 02:50

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拘束時間を含めて8時間以上になれば超過割り増し賃金支払い命ずることはできないの?

Aベストアンサー

>医療関係、飲食業界では、休憩が3時間とか4時間って言うのがざらにあります。

ざらにあるかどうかは、把握してませんが、その時間は自由に外出や
近くからの通勤者は家に帰ることも出来るのではないでしょうか。
とすれば、その時間は拘束時間ではありませんが。

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さらに「年間の割増賃金相当額に対応する時間数を超えて時間外労働等を行わせ、かつ、当該時間数に対応する割増賃金が支払われていない場合は、労働基準法37条違反となる。また、あらかじめ、年間の割増賃金相当額を各月均等に支払うこととしている場合において、各月ごとに支払われている割増賃金相当額が、各月の時間外労働等の時間数に基づいて計算した割増賃金額に満たないときも同情違反となる」とされています。

定額残業制を行うためには、「基本給あるいは手当のうち割増賃金にあたる部分が明確に区分されて、かつ労基法に定められた計算方法による額がその額を上回るときはその差額を支払う」ことが必要で、①②についてはあらかじめ規定等に定めた上で、労働者に周知されていることが求められます。
年俸制を採用する場合も、当然に割増賃金の支払義務を免れるわけではなく、同じように制度面・運用面で①②が充足されていなければ、労働基準法37条違反となります。
定額残業制についての裁判例も多く、上記の判断に基づき違法と定額残業制が違法と判断され、残業代及び遅延損害金の支払いを求められるケースが多くなっています。

労働契約書や規定等を確認し、上記が明記されていなかったり、実際に残業した分が定額分を超えた場合に差額が支払われていなかった場合は、労働基準法違反となりますので、所轄労働基準監督署にご相談ください。

割増賃金の計算方法ですが、「基本給+手当(家族手当・扶養手当・通勤手当・住宅手当・臨時の手当等は含みません)」を「1年間における月平均所定労働時間」で除して1時間あたりの賃金を算出し、これに割増率(※)を掛けたものとなります。
なお、除外すべき手当は名称ではなく、実態で判断しますので、これについても所轄労働基準監督署でご確認ください。

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  ↑
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私の会社は就業規則も見せてくれないのですが
   ↑
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