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いつも事故を起こしたらどうしよう…という不安感があり。運転するのがこわいです。
慣れれば運転が楽しくなりますか?

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A 回答 (11件中1~10件)

とっても大切な不安感です。


でも多くの人はその不安を忘れて漫然とした運転をするようになり、そして本当に事故を起こしてしまう。

慣れるにしたがって「余裕」が生まれてきます。
余裕ができると周りに目が行き届くようになり、楽しみも出てきます。

なれることは大切ですが、いつまでもその気持ちを忘れずに安全運転を心がけてください。
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現実的な話ですが、万が一の事故に備えて任意保険があるんです。


誰だって事故りたくありませんが、事故るときはあります。
そういう時、賠償金や修理費、治療費で生活が破綻しないようにするために加入しておくのです。
また、今の保険は事故解決まですべてサポートしてくれます。
必要なら弁護士も用意してくれます。
だから事故っても大丈夫とは言いませんが、有るのと無いのとでは心理的に大きく違います。

慣れれば運転が楽しくなるかについては人それぞれなので何ともいえません。
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私は通勤だけでも1000km/月以上運転していますが、現在ゴールド免許です。


そんな私でも、事故についての不安はいつもあります。
しかし、「事故を起こさないためにどうすれば良いか」を考えながら運転してきたからこそのゴールドだと思っています。
事故を起こさない運転についての持論ですが、
広い視野(目視確認、周囲の音を聞く)をもてればゆとりが生まれ、結果として周囲にやさしい運転(=事故を起こしにくい運転)ができると信じています。

ただ、広く視野を持つためには自分自身がゆとりを持つ必要があるので、慣れは必要でしょうね。
運転操作に慣れていなければ目視確認も、周囲の音に注意を向けるのも難しいでしょうし。
事実、免許を取って最初の2、3年は余裕がなく、十数キロ走っただけで、手のひらに汗をたくさんかいていました。
この頃は、前を見て運転するのが精いっぱいで、目視確認なんてほとんどできていなかったです(苦笑)
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常に緊張感が少しあると、事故率下がります。

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『こわい』と『楽しい』は対義ではないようです。

慣れても楽しくなるわけではないようです。楽しさは別のところにあるようです。うれしいことに後10年もすれば自動運転車を買えると思います。完全ではなくても、楽しくない運転をこわがってする必要はなくなりそうです。
逆に慣れて『こわい』を忘れると事故を起こします。

運転の『楽しさ』ってのは、人それぞれで、何が楽しいのかってのは自分で見つけるしかないようなものです。見つけられるかどうかは分かりません。
自動車メーカー(の人)は、自動車が楽しいなんて当たり前のことだと、その啓蒙を怠っていました。そうでなくとも必要に迫られて買う人が沢山いたので問題なかったのと、娯楽が少なかったので自動車でも楽しいと思う人がそこそこ居たのです。今では娯楽が山ほどもあり、経験も見聞もそれ以上の体験もネットで出来るようになり、自動車を楽しいと思う人はどんどん少なくなっています。なので、たぶん、あなたも楽しくなることは無いと思います。
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何事も程度ものです、ことわざにもあります、熱ものに懲りてなますを吹く。


私自身も当初、山道の右カーブ非常に怖いと思いました、相手がはみ出してこないかとです。
したがって現在も左寄せるキープレフトをきっちり守るようにしています。
門前の小僧経を読む、ではないが、単なる、慣れ、ではなく馴れで運転するからそんなことになるのでは。
入社時の研修で、冗談半分ですが、言われました、そろそろ、仕事にも馴れ、麻雀にも慣れて・・・・・と。
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>いつも事故を起こしたらどうしよう…という不安感


 公道を走る以上、運転とはそういうものですよ。

>慣れれば運転が楽しくなりますか?
 慣れると、周りに対する注意力が下がり危険度が増す。

前後左右の状況を把握しながら
「的確な予見」で事故を防いでください。
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あれが怖い、これが怖い、ってピックアップすると、運転は楽しくないよ。



こういうと語弊があるかもしれないけど、私は歩行者とかは「障害物」だとおもって運転してる。
もひとつ誤解を恐れず言うと、誰だって足元の「アリ」を踏んづけないようにしながら歩いていないよね?。
だけど、アリだって一つの命だから、踏んづけたくはないはずだ。

ではどうするか。
「運転が上手くなるにはどうすべきか」
「何が安全運転で、何が楽しい運転なのか」
…そういったことを突き詰めていくしかない。
そうでないならば、運転はしない方が良い、ということになる。

だけど「アリを踏みたくないから歩かない」というのは、あまりに後ろ向きだ。
仏陀は「アヒンサー」という自分の教えの中で、アリを踏まないように歩きなさいと弟子には言ったけど「アリを踏むから歩くな」とは言わなかった。
歩くことが生活の一部で、歩かなければ生きてはいけないからだ。

生活の中で、運転の必要が生じるのであれば、要は「上手くなるしかない」んだ。
生活を楽しいものにするために、自動車という利器はあるのだから。
そしてその「上手く運転するため」の一つの方法として「歩行者などを強く意識しすぎるな」というのがある。
運転の特性として、意識を向けた方向に車は進むというのがある。
子供の集団に突っ込む車などは、そういった特性によるものが大きい。
だからあえて私は「障害物」だと思いながら運転をしてる。
十分な減速と、動きの予測…どこに避ければいいかということへの周囲の確認などというものを瞬時に行うようにする。
言葉にすると難しいが、要は「何を優先させるか」が自分でハッキリしてれば、それは不可能じゃない。
もちろん、歩行者などが最優先の「保護すべき存在」だ。

どんな時が速く走れて、どんな時がダメなのか。
そういったことを運転しながらマスターしていくこと。
何事も経験だよ。
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自分も初めは怖くてしょうがありませんでした。

人を傷付けたらどうしようと。
でもそれを言ったらせっかく取った免許がペーパーと化すと思い、少しずつ少しずつ練習しました。最初は父同行の上、夜ガラガラの広い駐車場で練習、次は一人で、近所の分かる道だけウロウロ。
父の車をあちこち擦り傷をつけました。

そうして今では、高速道路も違う県へも一人で楽しく行けるようになりました。
とても車は便利です!行動範囲がとても広がり、旅行も楽しいですよ!

最初は広い場所で、同行者の元練習がいいかもしれません。
頑張って下さい!
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運転など「怖いもの」と思ってするほうが安全じゃないでしょうか。


一歩間違えば殺人マシーンですので。
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