半年前に交通事故にあい、2ヵ月程外科に通ってから仕事の都合で会社近くでないと通えなくなり、病院から施術依頼書を整骨院(柔道整復師が施術する院)に書いてもらって、保険会社からも認めていただいて4ヵ月程週2、3ほどで通っていました。治療をそろそろ終えようと思うのですが、聞くところ整骨院については通院日数分×4200円の慰謝料になるのでしょうか?通常だと治療期間もしくは通院日数×2に4200円をかける金額かと思いますが…。
治療中は、2週に1度の土曜は病院に治療状況を報告し、痛み止めや湿布などの薬と治療をしてもらっていました。完全に切り替えたのではなく、病院の代わりに整骨院が施術をしてもらってるということで、病院に通院してるのと同じ扱いで慰謝料がもらえるるのではと思ったのですが、それはやはり整骨院だからということで慰謝料は半分になってしまうのでしょうか。

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A 回答 (4件)

自賠責ですね。



整骨院でやってるのは医療行為じゃないんですよ
医療類似行為
病院の通院には×2ですが、整骨院は4200です。
医師は6年学校行って資格取ってさらに研修しないと開業出来ませんが、柔整師は3年学校行って資格取れればそれで開業可能。
血液検査もビタミン剤の投薬指示も出せません。
全く意味が違う

診断出来ないところに通うわけですから、おなじというわけにはいきませんよ。

信用度も低いです。
結構、肩こり慢性腰痛で保険効くとか言ってるでしょ?
アレ保険詐欺です。

規制あるからチラシや看板に本来、対応症書いちゃだめなんですよあれ
モラル低いでしょ?

保険屋は保険金詐欺が横行してる商売相手なんでいやがりますけど、規定額払うって言うならいいんじゃないですか?
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整骨院も同じ計算式で出ます、請求の用紙が違うだけです(整骨院用)


ただし、総額120万円までです(治療費+慰謝料+そのほかの経費)
120万円というのは自賠責の範囲で、120万円までは保険会社の懐は痛みませんので、ほぼ満額出ます
それ以上ですと保険会社から任意保険で支払われますので、一気に支払いを渋りだします
ようは120万円までは、保険屋はごねても何の得になりませんし簡単に認めます、120万円を超えないようにするだけです
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それは聞き間違いの勘違いですね。

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病院のみの治療に比べると整骨院は施術期間が長くなる傾向があります。

そのため、保険会社は慰謝料を斟酌することがあります。これもケガの程度や通院日数によりますので、納得できないようなら再考するよう要求してみてはいかがですか。示談は交渉事ですから。
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Q通院慰謝料(病院と整骨院)

追突事故で通院しています。
慰謝料について教えていただきたいのですが、

「自賠責保険の慰謝料計算は(総治療期間)と(実治療日数×2倍)の日数の少ない方に4,200円を掛けた金額」

になると認識しておりますが、保険会社によっては整骨院の場合2倍にならないケースがあると聞きましたが、実際にそういうものなのでしょうか。

病院には1ヶ月に1度の診察+薬を処方され毎日飲んでいます。また整骨院には週に2、3度通っております。

整骨院への通院も、病院への通院も同じ基準で支払われるのか教えて頂ければと思います。

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 交通事故でのお怪我お見舞申し上げます。
ご質問のような件が良く有りますが、自賠責保険での査定では病院でも接骨院(整骨院)でも扱いに差別はありません。慰謝料の計算に付いては同じです。国が認定していないカイロプラクテック(整体院)は治療費も慰謝料も認定されません。ご自分の掛けている任意保険での搭乗者傷害保険の認定日数に付いては病院と接骨院は認定日数に違いがでます、これはお掛けに成っている保険会社の考え方に成ります。自賠責保険は国が管理しておりますので厳しい支払い基準で査定します、従って保険会社によって計算が変ることは絶対に有りません。しかし自賠責保険の傷害の限度額の総額で120万円を超えますと病院でも接骨院でも自賠責保険の計算方法では無く任意保険の計算方法に成りますので計算方法が変り任意基準の査定での支払いになります。

Q整骨院通院の慰謝料について

事故をした後整形外科に通っていましたが、湿布の処方だけで全くよくならないので整骨院に並行して通うことにしました。交通事故に強い専門スタッフもいる整骨院なのですが、資料によると慰謝料が通院一日4200円もらえるとだけ書いてありました。
整骨院では実通院日数×2の計算は行われないのでしょうか?

Aベストアンサー

少し誤解を与える回答だったかもしれないので追記します。

接骨院(整骨院)で受けるたとえばマッサージとかきゅうとかは、接骨院で受けているので実通院日数×2で計算されます。要は、柔道整復士の国家資格があるかどうかがメルクマールなので、その資格がないマッサージ院とか鍼灸院だと、実通院日数だけで計算されます。

以上は自賠責の扱いです。裁判だと、医師の指示があったかとか、相手保険会社の了承のもとに施術を開始したとかも問題になってくる場合もあるので、その点は区別してください。

Q整骨院で悪化した場合の病院での治療料金

10:0の事故で腰椎捻挫と膝の痛みで病院に通院しています。
病院では湿布しか出してもらえないため、
紹介状を書いてもらい整骨院にも通院していました。

特に症状が改善されることもなく1ヶ月が過ぎたころ、
整骨院で骨盤矯正の整体をしてもらったところ(痛みは骨盤の歪みからきているからとのことで)、
腰痛悪化、坐骨神経痛(尻や足の痺れ)まででてきて悪化しました。

この場合、整形外科でレントゲンなどを撮ってもらうと、
レントゲン代は自分で払うことになるのでしょうか?
病院からの紹介状があるので、保険屋さんが支払ってくれるのでしょうか?

Aベストアンサー

骨盤の歪みと、事故の因果関係が証明できなければ、自動車保険の適用は無理です。
もし、整骨院の診療ミスで悪化したのでしたら、整骨院を訴えるしかありません。その時、紹介状を書いた病院にも「質の悪い整骨院を紹介した責任を取れ」と言うことは出来ます。

整形外科のレントゲン代は、残念ながら保険会社やその担当者によって払ってくれたり駄目だったりします。駄目もとで請求してみることですね。
不払いの会社でしたら、運が悪かったとあきらめて、弁護士に相談して訴訟するしかないです。

それと、アドバイスとしては、大病院でセカンドオピニオン(別の医者から再度診断してもらう)をお勧めします。
悪い言い方ですが、藪医者は行けば行くだけ状態が悪くなるだけです。
よい医者に行って、きちんと直してもらったほうがいいですよ。
これはお金の問題ではありません。あなたの生涯の問題です。

自分の自動車保険に、人身傷害保険が付いていれば、100:0の被害事故でも自分の保険会社が相談に乗ってくれることがありますから、聞いてみたほうがよいです。

Q整骨院と接骨院での治療費について

昨年、自転車で横断歩道を渡っているときに左折してきた車に突っ込まれてむち打ち治療をしていたものです。
保険会社の方から示談にあたり、通院していた病院に対する精算の話があり、外科病院(保険適用)・整骨院(保険適用)・接骨院(保険適用不可)を申請したのですが、外科病院・整骨院については治療費の支払いは可能で接骨院については治療費の支払いを拒否されました。
整骨院と比較して接骨院での治療費は少額だったたのですが、通院している病院の種別(?)で支払いの可/不可は発生するものなのでしょうか?
なるべく後遺症が残らないように病院を転院したのですが釈然としません。
どなたかアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

>通院している病院の種別(?)で支払いの可/不可は発生するものなのでしょうか?
その通りです。原則として健康保険の適用されるところでの治療費しか認めていません。医師の指導の下、鍼やマッサージに通うといった場合であれば認められたと思われます。健康保険でそういったことやってくれるところならよかったのですが…

>釈然としません。
気持ちはわからなくも無いですが、「健康保険適用」「健康保険適用外」といった明確な区分けがあります。この区切りは別に保険会社が決めたものではありません。もしこの制限をはずすと法外なお金を請求されるような摩訶不思議な治療に対しても補償する必要がありますし、もっと広げれば「健康になるからといわれたので、壷や印鑑を購入した」と限がなくなってしまいますね。

Q頚椎骨折で、通院日数×4200円は安すぎる…

私(自転車)と相手(自動車)の事故で、過失割合は0対10です。
事故当日のレントゲンでは、骨折は見当たらなかったのですが、首が痛いので毎日通院しておりました。
2ヶ月経っても首が痛いので、CTスキャンで診てもらったら頚椎骨折していました。
結局、114日通院しましたが、相手の保険会社の提示した慰謝料は478800円。一日あたり4200円でした。
賠償額は治療費と合わせて約110万円と、自賠責保険でまかなえるようにしてあり、慰謝料が不当に安くしてあるように感じます。
この提示金額は妥当なのでしょうか?

Aベストアンサー

>自分の加入している任意保険の約款をみたら、頚椎骨折には90万円の慰謝料とあった

約款をよく見てください。慰謝料ではなく、搭乗者傷害特約(部位症状別払)の特約共済金のはずです。

つまり、生命保険のように加入していれば、相手からの賠償の有無に関わらず、所定のけがをすれば所定の保険金が受け取れるというものです。
質問者様は、加害者からの賠償の有無・金額に関わらず、ご自身の保険会社に請求すれば、その保険金が受け取れます。(保険会社の規定する頸椎骨折に該当すればの話ですが)

対人賠償の慰謝料については、個々の事情を斟酌せず、支払の迅速化を図るため、自賠責保険と任意保険ではそれぞれ基準が設けられており、裁判においても個々の事情を斟酌するとは言うものの目安となる基準があるようです。

自賠責保険支払基準は、自賠法及び同法施行令に基づき国交省と内閣府によって定められた支払基準で、治療期間の総日数と実治療日数の2倍とを比較し、少ない方の日数×4,200円が慰謝料とされています。
任意保険の支払基準は各社自由に設定できますが、ほぼ横並びに近い形で、事故日から1カ月毎に自賠責保険と同じ方法で毎月の慰謝料の額を出し、各月分を合計します。ただし、事故から3カ月までは1日当たりの慰謝料の額が自賠責と同じ4,200円ですが、4カ月目以降は次第に少なくなり、12カ月目では800円程度となります。
仮に毎月10日ずつ通院したとすると、最初の3カ月間は20×4,200=84,000円ずつとなりますが、4カ月目以降はこれが減少し、12カ月目では20×800=16,000円となってしまいます。
これは、裁判所の考え方に従ったもので、裁判所は事故からの日数の経過とともに慰藉すべき金額は逓減するとしており、裁判所の基準では事故から1カ月毎に1日当たりの慰謝料の額が減少していくと言われています。

また、任意保険では、上記の方法で算出した慰謝料は、打撲・捻挫系の軽傷事故に用います。縫合が必要な切創や骨折があった場合は、その程度を勘案して軽傷事故の慰謝料に1~2割程度加算しますし、内臓損傷や意識不明になるなどの重傷・重体事故では2~3割程度加算するという基準になっています。

>この提示金額は妥当なのでしょうか?

114日間というのが総治療期間であれば、法令に照らせば妥当ですが、そもそも自賠責支払基準は支払の迅速化と公平性維持の観点から設けられた基準ですから、被害者の個別事情は一切、考慮されていません。

慰謝料が妥当かどうかは、当然、被害者がどのような精神的肉体的苦痛を受けたかという個別事情を斟酌する必要がありますから、ご質問の内容だけでは判断できません。

診断書、レセプト、休業損害証明書、相手損保からの損害額明細書等を用意して、弁護士に相談されるのが一番よい方法です。
交通事故紛争処理センターhttp://www.jcstad.or.jp/や日弁連交通事故相談センターhttp://www.n-tacc.or.jp/では、無料で弁護相談が受けられますし、交通事故紛争処理センターは無料で相手損保との和解の斡旋も行ってくれます。

>自分の加入している任意保険の約款をみたら、頚椎骨折には90万円の慰謝料とあった

約款をよく見てください。慰謝料ではなく、搭乗者傷害特約(部位症状別払)の特約共済金のはずです。

つまり、生命保険のように加入していれば、相手からの賠償の有無に関わらず、所定のけがをすれば所定の保険金が受け取れるというものです。
質問者様は、加害者からの賠償の有無・金額に関わらず、ご自身の保険会社に請求すれば、その保険金が受け取れます。(保険会社の規定する頸椎骨折に該当すればの話ですが)

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