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現在、大分年代物なのですが、rossignolのPow air x123という123cmのミッドスキーに乗っています。この板は譲り受けた物で、乗っている私自身はスキーを初めたばかりでまだ5,6回くらいしかゲレンデに行ったことがないような超初心者です。

スキーを始めた方なら皆目指すであろうパラレルターンを目標に練習をしているのですが、どうもキレイにできません、、、
ネットの情報を見ても、長い普通のスキー用の滑り方ばかりでちょっと違う気がします。
重心のとりかたや、ビンディングの後ろが短い(かつ丸まってる)のでその部分のエッジを上手く使う方法とか、、、?

短いスキーに乗っている上級者の方、なにか良いアドバイスを頂けないでしょうか。
乱文申し訳ありませんが、何卒宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

スキーの指導員です。


時々、子どもを教える時などに、ミッドスキーに乗ります。
長さは128cmのK2のパブリックエネミーという板ですが。

滑り方は、基本的に、重心をきちんと板の中央に持ってきて、
後は、左右の倒しこみで、滑ります。
短いので、板がすぐに小さく回ろうとするのを、押さえて(我慢して)
できるだけ大回りを心がけるようにします。

ビンディングの後ろが短いように感じますが、ビンディングはきちんと板のセンターに取り付けられていますし、バランス的には、長い板と変わりません。
滑り方自体も、長い板と変わりません。
後ろが丸まっているのは、
ジャンプして後ろ向きに着地したり、クルクル回って楽しむための板なので、そのような構造になっています。
後ろの方のエッジというのは、関係ありません。
ちゃんとカービングしていれば、自然と全部のエッジを使うはずなので。

アドバイスとしては、
できるだけ、大回りを心がけること。
足で板をずらさないようにして、雪面に板を押し付けるようにターンすること。
両足を平行にするのは、当然として、板を閉じずに、肩幅ぐらいに開いて滑ること。

こんな感じです。
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いきなり123センチでスタートって、凄いなぁ。

滑り方はybeat先生みたいなこと書けません。
自分も初めてスキーに行った時、先輩が「板とストックは俺のをあげるし、ブーツはレンタル。ウェアだけ持ってこい。」と言われて連れてかれた。
なんとか板を装着したら、いきなり突き倒されて、起き上がり方だけ教えられ、いきなりリフト。そして、ボーゲンも教えてくれないまま、背中を押されて止まれずに深雪の中に埋まった。ようやくでて来たら「起き上がり方と深雪から脱出方法がわかればなんとかなる。じやぁ〜な!昼はみんなで飯食うから正午にあそこに来いよ!」って去って行った。見よう見まねで、バーゲンで降りたっけ。
昼に板外したら、俺の板だけみんなのより特別に長いことに気づいた。聞いてみたら、レーサータイプで長くて硬い。初心者にはかす板じゃないでしょ!リフトに乗ってるだけで、足が抜けそうだと感じた。
それがトラウマで、北志賀竜王だけは以降行ってません。
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まず、スキー経験5~6回で綺麗なパラレルが出来たら、生まれつき神様から才能を与えられたギフテッドだと思います。



普通、123cmのMIDスキーであれば普通サイズのスキーと基本は何ら変わりません。初歩の段階でスピードさえ出さなければ、楽なだけです。
※POW-AIR123cmってトップとテール幅が同じという「黎明期」ならではの実験的な機種だったと思いますが、それによる癖のある板かどうかはわかりません。その後トップとテール幅が同じなんていうスキーは発売されてませんけど。
気になるならレンタルでイマドキの板を借りてみればわかるでしょう。

とりあえず
・リフト1本分まるまる超緩斜面があるスキー場を選んで、何もせずただ左右に重心を入れ替えるだけで滑ってみる。

・ターン中、外足1本だけに集中して滑り、内足は軽く添えるだけ。

・前後重心バランスは真ん中に乗る。といっても初心者が自分で思う「真ん中」は大抵後傾なので、前傾するくらいのつもりで。
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Qミッドスキーはなぜ初心者用に普及しないの?

スキーを始めようとネットで調べてみたのですが、板の長さが120-130cm程度のいわゆる「ミッドスキー」というものが、速度は出ないものの取扱いやターンが普通の板よりも簡単で、楽に滑れるようになるという情報がありました。しかしミッドスキーがそんなに簡単なのなら初心者はそればかりになっているはずですが、実際にはほとんど普及していないようです(一部初心者講習で使われている所もあるようです)。
 初心者用に普及しない何か欠点があるのでしょうか?最初の板として買うのがミッドスキーか普通の板かで迷っています。

Aベストアンサー

そもそも「スキーのだいご味はなにか」ということと「正しい、というか身に着けるべきスキー技術は何か」という点から板の長さを考えるべきだと私は思います。

スキーのだいご味はやはりパラレルで自在に滑れるようになること、ではあると思いますが、カービングスキーが全盛である現在は「もっと自由に滑る」ということがあってもいいと思います。ですからショートスキー(全長が1m未満のもの)も楽しいし、MIDスキーもファンスキーとしてはとても良くできていると思います。

では、スキーでみにつけるべき技術とはなんでしょうか。それは「きちんと体重移動でスキーを回転させること」です。これができないと、いわゆるフリースタイルでもパラレルでも、とにかく上達することがありません。

体重移動でスキーを回転させるようになるには、それなりの長さが必要です。ビッグフット(懐かしいですね)なんかは回転も体重移動も関係なく、足のコツさえ覚えればすぐに滑れるようになりますが、長い板の練習にはならないのです。

カービングスキーができる前は、スキーの長さは慎重×1.2倍とか初心者でも1.15倍ぐらいだったはずです。
今はカービングスキーなので身長-5センチとか初心者だと身長-10センチぐらいでもいいかもしれません。

これらのスキーを使って、板を体重移動で回転させる訓練が必要になるわけです。これをちゃんとやっておかないと、こぶ斜面とかトリックなどのテクニックを身に着けるのが難しくなります。

もちろん、スクールで連収取するためにMIDから入るのは、それはそれでありだと思います。ただし、ストックをきちんと扱えるようになったらやはり150センチ以上の板でちゃんと回転できるようになったほうが、のちのちの上達度が違うでしょう。

そういうデメリットは間違いなくあると思います。

でも、スキーだって好きに滑ればいいのです。midスキーで始めたければ始めればいいと思います。

そもそも「スキーのだいご味はなにか」ということと「正しい、というか身に着けるべきスキー技術は何か」という点から板の長さを考えるべきだと私は思います。

スキーのだいご味はやはりパラレルで自在に滑れるようになること、ではあると思いますが、カービングスキーが全盛である現在は「もっと自由に滑る」ということがあってもいいと思います。ですからショートスキー(全長が1m未満のもの)も楽しいし、MIDスキーもファンスキーとしてはとても良くできていると思います。

では、スキーでみにつけるべき...続きを読む

Qスキー板で迷っています! 50歳を過ぎて20年以上やってなかった スキーを先月再開しました。 身長は

スキー板で迷っています!

50歳を過ぎて20年以上やってなかった
スキーを先月再開しました。
身長は170cm 体重62kgの男性です。


最初は自信が無いため
レンタルで短めの板を履きましたが
ロッカー系なことや私がひさびさと
いうことがありあまり好感触では
ありませんでした。

そこで自分の板を買おうと考えてます。
お店では、やたらオールマウンテンを
勧められます。
昔はレーシングの入門タイプばかり
履いてましたので戸惑いがありますね。
そんなに頻繁に買い替える道具ではありませんが、昔に比べて選択肢がかなり細分化されてますよね?

お店に聞いても十人十色。拉致があきません。また試乗もいく隙がないので投稿しました。

重視したいのは
パラレルレベルでそこそこに飛ばすので
安定感とエッジの食い付きが良いもの
小学校の子供がいるのでボーゲンしても
疲れにくい板(有効エッジが長いもの)
特に迂回コースはバーンが多く、小回りかボーゲンばかりなのでエッジの効きにくい板は嫌ですね。

一応、ここまで絞りました。

ロッカー系
・アトミック ノマド ブラックアイ ti
・ヘッド Raw Instinct 系

キャンバー系
・ヘッド WC rebelシリーズ
・ロシの競技入門系

クルマ好きな方で、クルマで例えて
もらえるとわかりやすいです。

ちなみにクルマはスバルが長く
レガシィ(ターボ系)はパワー、トルク
ユーティリティ、デザインとバランスが取れてます。

オールラウンドの板を4WDと称する方もいますが、いまはどんなクルマにも4WDが存在するのでクルマ(メーカー)の特性が重要な気がします。

とくに来年のヘッドはグラフィンを
積極採用して非常に魅力的に感じており
まだ待つべきかも悩んでます。

スキー板で迷っています!

50歳を過ぎて20年以上やってなかった
スキーを先月再開しました。
身長は170cm 体重62kgの男性です。


最初は自信が無いため
レンタルで短めの板を履きましたが
ロッカー系なことや私がひさびさと
いうことがありあまり好感触では
ありませんでした。

そこで自分の板を買おうと考えてます。
お店では、やたらオールマウンテンを
勧められます。
昔はレーシングの入門タイプばかり
履いてましたので戸惑いがありますね。
そんなに頻繁に買い替える道具ではありませんが、昔に比べて選...続きを読む

Aベストアンサー

2です。

>>すみませんがSタイプのスキーがいまひとつ理解しておりません。ヘッドでは基礎板でなくレーシングになるのでしょうか?

ヨーロッパ発のスキーの大まかなカテゴライズです。
多分ドイツ工業品の規格かと思います。
S>スポーツ
A>オールラウンド
L>レジャー

だったかと思います。なので、その意味からするとレーシングスキーはSで、デモ系はAになるのでしょうが、中の構造で分けているのか判りませんが、日本にやってくるとほとんどSに別けられますね。
私は簡単に
L>初心、初級用
A>中級用
S>上級用程度に見ています。

ロシはこの表示使っていないかも。同様にヘッドなんかも表示してないかな。
この頃はサイドカーブの表示のところに数字と一緒に書いて有る気がしますが。

Qショートスキーへの転向について

今までカービングスキーや普通のスキー板でスキーを楽しんでいましたが、今年からショートスキーに挑戦しようと思っています。

そこで質問なのですが、
1.板を選ぶポイントは何でしょう?
  私は身長が155センチしかないので、90センチ位の板で  も大丈夫でしょうか?
  板はスポーツオーソリティーの1万円前後のモノを考え  ています。(値段は関係あるのでしょうか?)
2.ブーツはどんなのでもいいのですか?
  例えばボード用でも…。
3.ロングスキー板からショートに転向するにあたって何  か気をつけないことはありますか?
  転んだら板が取れないと聞いているので怪我しないか  心配です。ちなみに私は何とか板を揃えて滑れる程度  なので中級位の腕前です。

以上、色々ありますがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.板選びのポイントは
 まずショートスキーは一般成人を対象に開発されていますので、子供が子供用のスキーの代わりに使用することができません。
 そのため、最低身長が規定されているものがありますのでその点は確認しましょう。

 また、私自身いろいろなタイプを滑ったことがあるので、参考までに覚えているものを紹介します。

 ガウアー(特殊な船底型をしたもの)
 ビックフット(足の形をデザインしたもの)
 サロモンのスノーブレード(カービングスキーを短くしたような形状もの)(ハードブーツ用、ソフトブーツ用の両方)
 LINEのスキーボード(スノーボードをショートスキーサイズにしたような形状の幅の広いもの)
 たしかATOMICだっと思いますが普通のビンディングをつける短いカービングスキータイプのショートスキー

 ちなみに、普通のスキーをしていた時の腕前は初中級です。

 これら形状により、かなり滑り方は変わってきますので、目的に応じて形状は選ぶとよいでしょう。

 各タイプの特徴は、

ガウアーは膝を痛めたオリンピック選手が膝の負担を少なくするために開発したもので、非常に簡単に滑れますが、スキーのエッジングの楽しみは少なくなります(今は廃れて見かけませんが)。

ビックフットはオーストラリアかどこかの国のスキー選手が重心位置をとるための練習用に開発したもので、バランスがわざととりにくいものが出発点だったらしいです。実際他の製品よりも短いのでバランスはとりにくいです。

LINEは幅が広いので、カービングが簡単にできますが、幅が広いため最初の感じは普通のスキーよりもかなり違いました(最近のモデルは幅が狭くなってきていますね)。

他の2種は普通のスキーとあまり感じが変わらず滑れました。

板は長い方が安定していますし、サイドカーブがついていたり幅が広い方がカービングがしやすかったです。
ショートスキー用のビンディングは足が固定されますので、長めのものの場合こけたときに足をひねる可能性が高くなりますので注意してください(てこの原理で弱い力で足がねじられますので)。
また普通のスキーと比べるとつけるのに時間がかかるこことは考慮しておいた方がよいです。

2.ブーツ
私は普通のスキーブーツで滑っていますが、新たに購入するのなら、足首の屈伸がしやすいちょっと柔らかめのブーツがよいと思います。
質問にあるボード用というのはハードブーツのことですよね。これを持っているのならそれでも構わないと思いますが、新規に購入するのなら、ショートスキー専用の方がよいと思います。
一時期ソフトブーツをつけられるものがサロモンから出ていましたが、あれは足の拘束が弱くエッジングがしにくいのでお勧めしません。

3.転向について
後傾するとすぐこけますので、なれるまではストックを持っていた方がよいと思います。どちらかというと膝や足首の屈伸をよく使い普通のスキーよりも気持ち前に荷重するとよいと思います。

またビンディングがつけにくいので、グローブは操作がしやすく、防水性が高いものがよいと思います。
ボード用の方が向いていると思います。

膝が心配ならば、ちょっと高くなりますが、通常のビンディングがつけられるタイプもありますので、それにするとよいと思います。
私の感想では、1m以上のものはちょっと心配です。

1.板選びのポイントは
 まずショートスキーは一般成人を対象に開発されていますので、子供が子供用のスキーの代わりに使用することができません。
 そのため、最低身長が規定されているものがありますのでその点は確認しましょう。

 また、私自身いろいろなタイプを滑ったことがあるので、参考までに覚えているものを紹介します。

 ガウアー(特殊な船底型をしたもの)
 ビックフット(足の形をデザインしたもの)
 サロモンのスノーブレード(カービングスキーを短くしたような形状もの)(ハ...続きを読む

Qスキーのパラレルターンができるようになれば初心者卒業ですか?

スキーのパラレルターンができるようになれば初心者卒業ですか?

Aベストアンサー

指導員をしています。
それは、十分に初心者、初級者を卒業して、中級者の仲間入りです。

そして、中級者というのが、幅広くて、
急斜面をどんどん滑れる人も、パラレルができるようになったぐらいの人も、ショートターンがきれいにできる人も、ひっくるめて中級者と呼びます。

上級者というのは、
まあ例えれば、SAJ1級保持者以上の人を言うかな。

Qミッドスキーでパラレルターンの習得??

 ベテランスキーヤーの皆さんのお知恵を拝借したく思います。

私はボーゲンで、緩斜面しか滑れない(急斜面がスピードが出て怖い)初級スキーヤー(女性、身長167cm)です。現在オークションで落札した、ジュニア用で女性もOKという謳い文句に惹かれ安い板(フィッシャーの140cm、プレートなし)を使っています。ちなみにブーツはヘッドの EDGE 7.8 Lを使用中です(今年新調)。
 そろそろスキー経験も15回となってきているので、パラレルを習得したい(カッコよく滑りたい)と思うのですが、いまひとつ進歩がありません。(昨年個人レッスンも受けてみました。)
 某所の動画で、初心者が1日でパラレルターンができた、というような内容のものを観ました。そこで利用されていたのがATOMICのIZOR FUSSという123cmのスキーで、パラレルターンを習得しやすいとのことだったので、非常に魅力を感じています。(フィッシャーのADDICT PARKという板(130cm)が1万円台で売っていたので、これも気になります。)
 私自身、子連れスキーなので特にスピードを出したいとか、上級斜面で滑りたいという気持ちはなく(中級斜面くらいは平気になりたいですが・・・。)、単にパラレルができるようになりたいというだけです。
 もちろんどの板を使っても練習が必要なことはわかりますが、どうしたらパラレルへの1番の近道になるでしょうか?
 今の板を使って練習あるのみ(つまり板は技量とは関係ない)か、新しく上記のミッドスキーを購入して練習するか、または、別の板(上記以外のミッドスキーまたはレディースモデル)を購入するか・・・。

 長文で申し訳ありませんでしたが、アドバイスをよろしくお願いいたします。また、何かお勧めな板がありましたら、具体名をよろしくお願いいたします。 

 ベテランスキーヤーの皆さんのお知恵を拝借したく思います。

私はボーゲンで、緩斜面しか滑れない(急斜面がスピードが出て怖い)初級スキーヤー(女性、身長167cm)です。現在オークションで落札した、ジュニア用で女性もOKという謳い文句に惹かれ安い板(フィッシャーの140cm、プレートなし)を使っています。ちなみにブーツはヘッドの EDGE 7.8 Lを使用中です(今年新調)。
 そろそろスキー経験も15回となってきているので、パラレルを習得したい(カッコよく滑りたい)と思うのですが、いまひとつ進歩がありま...続きを読む

Aベストアンサー

それでは、横滑りの練習をしてみては?
中級斜面で傾斜に対し90度の角度に板をおき、エッジを立てたりならしたりして下にズルズルと滑っていく練習です。
地味です。
でもエッジングの感覚、板の「キレ」と「ズレ」を体感するのに必要な練習です。
その時、体重のかけかたで先端を下げたり、後を下げたり、ひらひらと木の葉落とししてみたり(これは難しいかな?)すれば、板をずらしてブレーキをかけて止まることを体感できます。

滑走中、急に小さくターンしてエッジを開放すれば、とうぜん遠心力で曲がらずに真っ直ぐ進みます。
板は横にずれているので、ブレーキがかかり、速度は落ちていきます。
そんで、最後にきゅっ!っとエッジングすると綺麗に二の字停止になるわけです。

横滑りで、ズルズルキュッ!の練習しましょう。
速度は歩くよりも遅い速度なので、じっくり練習できます。
腰や膝を上手く使うことが必要です。


>山足は何をするのかな・・・

今のレベルなら、内足は考えなくていいです。
外足インエッジに気持ちを集中させて、内足は雪面を撫でる程度でいいです。
両足でギュワンギュワンするのはもっと上手くなってからです。

それでは、横滑りの練習をしてみては?
中級斜面で傾斜に対し90度の角度に板をおき、エッジを立てたりならしたりして下にズルズルと滑っていく練習です。
地味です。
でもエッジングの感覚、板の「キレ」と「ズレ」を体感するのに必要な練習です。
その時、体重のかけかたで先端を下げたり、後を下げたり、ひらひらと木の葉落とししてみたり(これは難しいかな?)すれば、板をずらしてブレーキをかけて止まることを体感できます。

滑走中、急に小さくターンしてエッジを開放すれば、とうぜん遠心力で曲...続きを読む

Qおすすめのミッドスキーってありますか??

私は今までスキーボードで滑っていたのですが、
先日友人にミッドを借りてから、購入を検討するようになりました。
そこで質問なのですが、皆さんのお勧めのミッドスキーはありますか。

希望条件として
・軽量(一本の重量がビン込みで2kg位だと嬉しいです)
・ツインチップ
・安価(2~5万円位)

なのですが、良いものはありますか。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

普段片側3.7kgの板を履いている私から見れば、2.4kgは板に羽が生えているようです。(3.7kgの板でも滑り出したら全く気になりません)
切り替えの勢いでジャンプしながら空中エッジ切り替えしてみたり。

付属のプレートを外して初級ビンディングを直付けすれば2kgを切るかもしれません。
外したビンディングをオークションで売れば初級用が買えるかも。
ただ、持ち運びに問題なかったら下手にイジるよりも、慣れてしまうほうが良いと思いますよ。穴を増やすのも良くないし、プレートでフレックスやたわみ具合を調節している場合もありますから。

飛び系のスキーヤーは3kg前後の板で飛んだり回ったりしているわけで。

Q初心者のスキー

スキー場の初心者コース(リフト降りなど)一人で滑れるまでに何時間スクールを受けましたか?

Aベストアンサー

30分程度ですね。しかも友人から。
習うより慣れるのが一番。

Q昨日、長野の治部坂高原でショートスキーでスケートの様にクルクル回ったり、ジャンプ台でエアーを決めたり

昨日、長野の治部坂高原でショートスキーでスケートの様にクルクル回ったり、ジャンプ台でエアーを決めたり、モーグルや急斜面を滑っている人が居たんですけど、あの板は何処のメーカーの板か判る人は居ますか?急斜 面はまだしもショートで瘤面を滑るのは異常ですよね?

Aベストアンサー

普通の板では、そんなにはクルクル回れませんね。
そういう目的用に作られてないので。
板は短ければ、短いほど、簡単に回るし、
今は、「ロッカー」というタイプの板もありますので、それだと回りやすい構造です。
なんにしても、真似てやってみたいのでしたら、
メーカーはどこでもいいので、90cmぐらいのショートスキーを探してみればよいでしょう。
メーカーはどこでもいいです。

Qなぜドイツ人選手はノルディック複合にすごく強いんですか?

日本人選手である渡部暁斗も強いことはわかっているんですが、
1位になるのはたいがいドイツ人選手です。
その理由を教えてください

Aベストアンサー

「ノルディック」という言葉はそもそも北欧を意味します。
つまり競技自体がヨーロッパ北部の山岳地帯のスキーをベースにしているわけです。
伝統的に強い国は、ノルウェー、フィンランド、ドイツ、オーストリアであたり。
要は本場(またはその近接エリア)が強いってことです。
もちろんその中でも浮き沈みはあり、ドイツも今ほど強くない時期だってありました。
その辺は練習環境もそうですけど、選手によるところが大きいでしょうね。

突然変異で出現する天才は別として、普通は強い選手が出てくると、
一緒に競ってるライバルも強くなっていくので、チーム全体が底上げされることになります。
今のドイツがそんな感じでしょうね。
そもそもドイツ自体が組織的な育成を得意とする国でもありますし。(サッカーなんか顕著ですよね)

Qスノボ 10~20年くらいやってる方に質問です。

バインディングと靴について教えてください。

数年ぶりにスノボに行ってきました。
驚いたのが道具の進歩で、私はずっとクリッカーを使ってきました。脱着が容易でかつがっつり雪をつかめるので愛用してきました。
しかし昨日行ったら、普通のバインディングと靴のセットであたかも昔のハードブーツのように雪をつかんで走ってるし、リフト降りてからも立ったまま装着してる姿も見るし、リフトに乗る時もクリッカーの僕の前に滑り込んできて、ちゃちゃっとツータッチでバインディングを外してそのまま乗っていってました。

これならクリッカーにこだわる必要全くないじゃん。正直古くて壊れるんじゃないかとひやひやしながら使うより新しいの買おうと思いました。ちなみに他人の心配無用です。道具の手入れと整備はしてる上に万一でもなんとかなるコースとスピードで走っています。

脱着はもう年なので、簡単でなくてもよいですが、普通のセットで雪面をがっつりつかめるのなら特殊なセットより、一般的な使いまわし、修理をしやすいという点で変更しようと思いますが、どう思われますか?

ちな、僕ががっつりやってた頃はスノボブーツは普通のブーツに毛が生えた程度のふにゃふにゃで、バインディングもよいメーカーはそこそこだけど、アルペンが取り扱い始めたのはもっすごく酷かったような時代です。クリッカーは対アイスバーンでものすごくよかったですね。

バインディングと靴について教えてください。

数年ぶりにスノボに行ってきました。
驚いたのが道具の進歩で、私はずっとクリッカーを使ってきました。脱着が容易でかつがっつり雪をつかめるので愛用してきました。
しかし昨日行ったら、普通のバインディングと靴のセットであたかも昔のハードブーツのように雪をつかんで走ってるし、リフト降りてからも立ったまま装着してる姿も見るし、リフトに乗る時もクリッカーの僕の前に滑り込んできて、ちゃちゃっとツータッチでバインディングを外してそのまま乗って...続きを読む

Aベストアンサー

スノボ歴28年です。
あなたの言うような、昔昔にアルペンが取り扱い始めたころの、ブーツやバインディングは、まるでおもちゃのような作りでしたね。靴も山靴のようでした。それでも、ガンガン滑って上達に向かっていました。なんとかPOPって言いました。

私もステップインは使っていました。
キスマーク、バートン、SNAP-X、VANS、いろいろ使いましたが、K2のクリッカーは選びませんでした。あの貧弱な爪の部分で操作することを考えたら、ハードな滑りに耐えられ無さそうでした。バートンは、雪がかんだら、はまらない。キスマークはすぐにガタがでる。SNAP-Xは優秀です。4点でブーツとバインが固定。でも、ブーツの劣化が早かった。最後まで使っていたのがVANSのSWITCHですね。今でも持っています。

でも、ステップインは、いずれ劣化でブーツの靴底が外れます。壊れてしまうので、いつか寿命が来ますね。それに、やっぱり板への接点が弱いので、レベルの高い滑りや、きっちりしたカービング、グラトリには、無理が出ます。

さて、今時のストラップのバインは、外すのはすごく早いです。
若者は、ほんとに2タッチでさくっと外します。
私もFLUXを使いますが、早いですよ。そういう仕組みになっています。

もう一つ、今でもステップインを作っているのは、
YONEXのアキュブレイドだけです。それなりの性能を維持しているので、生き残っているのだと思いますが、プロが使ってはいません。でも、好きならありだと思います。
レベルの高い滑りを求めないのでしたら、ありです。

お勧めは、やっぱりFLUXかなあ。国産だしね。

あ、一応、指導員をしています。

スノボ歴28年です。
あなたの言うような、昔昔にアルペンが取り扱い始めたころの、ブーツやバインディングは、まるでおもちゃのような作りでしたね。靴も山靴のようでした。それでも、ガンガン滑って上達に向かっていました。なんとかPOPって言いました。

私もステップインは使っていました。
キスマーク、バートン、SNAP-X、VANS、いろいろ使いましたが、K2のクリッカーは選びませんでした。あの貧弱な爪の部分で操作することを考えたら、ハードな滑りに耐えられ無さそうでした。バートンは、...続きを読む


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