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昔の 【教えてGOO】で 太陽が無くなれば?の質問で 氷河期は人類滅亡は勿論だけど。
時間軸が狂いますよね?
水金地火木土天冥海 全て 軸がずれますよね?
予測して下さいまし。

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A 回答 (9件)

時間軸の意味がわかない。


公転がなくなるの太陽が無くなった瞬間にすべての惑星円運動をやめまっすぐ飛んでゆく。
地球が光速に近づくわけでもないので時間の変化はないでしょう。
地軸の変化もすぐに表れるものではないし自転もそのまま続くでしょう。
合わせて月もだんだんと離れてすべての惑星と衛星は別々に飛んでゆくと思われます。
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この回答へのお礼

なるほど ありがとうございます。
てか 飛んで行けば 勿論 空気もなくなり あらゆる 物質が衝突して 地球は木っ端みじんですよね?
てか マグマも地下に存在しますか?
重力は?

お礼日時:2017/03/06 20:55

時間軸という表現は望ましく無く



地球時間24時間365日が無くなるて事は

太陽が有っての表現なので
太陽が無いなら暗黒時間として連続して時が経過するだけの事で
そのとおりです
水金地火木土天冥海も同じです

狂うとかずれるという表現は系内惑星の自転、公転が変わった時です
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この回答へのお礼

暗黒だと 行きてる感覚すら無い無の世界?

お礼日時:2017/03/06 20:56

あなたのいう「時間軸」って何なんでしょうか? そしてその「時間軸が狂う」とは, いったいどのような現象のことを指しているのでしょう

か?
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この回答へのお礼

時間自体ないかも?
暗黒なら。

お礼日時:2017/03/06 20:57

お前は頭が人並みに悪いやつだな。


これでも見ろ。
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>>太陽を中心に 水金地火木土天冥海は動いてるから 太陽が無くなれば 軸が 無くなるのでは?


なるほど。西暦何日何時何分何秒と述べなければそのこっけいな仮定を導く解は分かりませんよ。分かりません?
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この回答へのお礼

1年を24時間365日と考えた人は ある意味凄い。
太陽でも 見てたのでしょう。

お礼日時:2017/03/06 12:35

-40度~+39度の地球の気候の温度は太陽熱だけではない、地熱の影響も寄与していると小学校で


習わなかった?大丈夫?
その軸がずれるって何。
お前、
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この回答へのお礼

太陽を中心に 水金地火木土天冥海は動いてるから 太陽が無くなれば 軸が 無くなるのでは?
時間軸は 地球時間24時間365日が無くなるて事。
解る?

お礼日時:2017/03/06 12:26

そんな心配いりません



太陽はあと50億年 持ちますから
その時 太陽は膨張 地球も飲み込まれます
直ぐ皆 死にますから心配いりません
惑星は太陽に飲み込まれるか 宇宙に飛んで行くかです

氷河期が来ても 人類は 今の科学で生き伸びる事はできます
地球そのものも 自己修復能力があるんですね 地球が生きてるみたいに
人間が 地球に悪い事してると 地球が怒るかも…… 大きな自然災害

人類の滅亡の危機は 自然災害ではなく やはり戦争なんです
多くの歴史学者が 人類は滅亡か繁栄か 議論 研究しております

どうやら 高等な宗教 哲学にその鍵があり 運命を託する
と言う 多くの結論があるそうです
例…トインビー
これは 多くの科学者 物理学者が 決して 宗教を否定しない 
事からも うなずけます
例…アインシュタイン
どんなに物理学 化学が発展しても 一つの細胞すら作れない
「何らかの手が加わわらなければ」 なんて非科学的な事を言う 科学者も
多くの科学者の言う 「神の数式」  おもしろいよ

人類滅亡より 日本が滅びないよう 我々 しっかりしないと

ソクラテスの警告 http://rokusann.sakura.ne.jp/newpag27.htm
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この回答へのお礼

おっ 神の世界ですか?
あるかも ですね?
深いです。

お礼日時:2017/03/06 12:28

太陽が突然消え失せたら…と言う事でしょうか。



ならば、公転軌道から外れて太陽系の外へ移動するようになるでしょう。
月と地球で「二重惑星」のように互いにグルグル追っかけあいをしながら「銀河の中心」とか「銀河の外れ」へ飛び去るのでしょうね。
(太陽が消えるタイミングとその時の月の位置の関係によっては月と地球は離ればなれになったり、月の軌道が極端に細長い楕円軌道なることも考えられます)

ただ、自転周期はどうなるのかは分かりません。
これは公転の影響が効いてくると思いますが、シミュレーションや計算すらしたことが無いので
自転が「遅くなる」のか「早くなる」のか「変わらない」のか「止まってしまう」のか判断できません。

・・・
地軸の傾きのことを言っているのかな(´・ω・`)
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この回答へのお礼

これは 天文学であるのでしょうか??
多重宇宙理論やらもう1つの地球の存在とか そんな事は 論議されてますが。
銀河系以内の太陽系の研究してもらいたいものです。
果ての果てなら 銀河系以外の銀河系以上の また果ての果てまで調べるか?

お礼日時:2017/03/06 04:37

時間軸なんて無いので


無いのはくるい用が無いです

暗黒銀河になるだけです
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この回答へのお礼

なら 惑星の 動きは?

お礼日時:2017/03/06 04:21

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どうか、教えてください。

Aベストアンサー

No.2&3です。

>たぶんですが、1000mから物を落としても、10000mから落としても、空気抵抗で速度はあまり変わらないと思うんです。

はい、そのとおりです。「徐々に加速」していくと、空気の抵抗で「一定の速さで頭打ち」になります。「終端速度」というようです。
スカイダイビングの場合には、180~200km/h の速さのようです。
http://lumens.blog.fc2.com/blog-entry-28.html

>極端な話ですが、衛星が宇宙速度を減速して停止したら、熱は発生せずに、ゆっくり落ちてくることが可能なんでしょうか?
>たまたま、地球の自転速度と同じ隕石が、ちょうど良い角度で、ぶつかってきたら、熱は発生しないんでしょうか?

最初から空気中で「徐々に加速」する場合には、上記のように「終端速度」を超えることはありませんが、空気のない宇宙から、地球の引力で加速して大気圏に突入する場合には、大気圏突入時の初速度がかなりの大きさになっています。

例えば、国際宇宙ステーションは、地上からの高度が 400 km です。これが周速度ゼロに減速して自由落下すると、大気圏が高度 100 km として(この高度でも大気はほとんどないようですが)、大気圏突入時の鉛直方向の速度は、単純な自由落下の計算(重力加速度は一定で近似)で
  v ≒ 2.4 km/s
になることが分かります。大気圏突入までに、地球の引力で十分に加速されてしまうということです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

それから、水平方向にしても、赤道上で
・地球表面の自転速度:1700 km/h ≒ 470 m/s
・国際宇宙ステーションの周回速度:27,700 km/h ≒ 7.7 km/s
の速度差があります。

赤道上の静止衛星は、地上 36,000 km とかなり高いところ(地球の半径の 5倍程度)に軌道があるので、「静止して見える」といっても周速度では約6倍、相対速度にすれば
・地球表面の自転速度:1700 km/h ≒ 470 m/s
・静止衛星の周回速度:3.1 km/s
の差で約 2.6 km/s あります。
http://iss.jaxa.jp/shuttle/flight/sts99/earthkam_01_2.html

つまり、宇宙から地球の大気圏に飛び込むときには、鉛直方向にも、水平方向にも、初速度が大きくなるということです。大気は「だんだんに濃くなる」ので、大気がそこそこ濃くなったあたりで、ちょうどうまく「水平方向にも、鉛直方向にも、速度ゼロ」の状態を作るには、相当にうまく「速度制御」をしてやらなければいけないということです。

No.2&3です。

>たぶんですが、1000mから物を落としても、10000mから落としても、空気抵抗で速度はあまり変わらないと思うんです。

はい、そのとおりです。「徐々に加速」していくと、空気の抵抗で「一定の速さで頭打ち」になります。「終端速度」というようです。
スカイダイビングの場合には、180~200km/h の速さのようです。
http://lumens.blog.fc2.com/blog-entry-28.html

>極端な話ですが、衛星が宇宙速度を減速して停止したら、熱は発生せずに、ゆっくり落ちてくることが可能なんでしょうか?
>たま...続きを読む

QNASAが先日見つけた7つの惑星って日本から望遠鏡で観察できますか?

NASAが先日見つけた7つの惑星って日本から望遠鏡で観察できますか?

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アメリカや欧州でも、気象異常化していますが、中国に近い日本は、偏西風の影響をモロに受け、かなり異常化してます。

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寒気団が突き出していれば、沖縄くらいまでは雪が降っても、別に不思議ではありません。

ちなみに、地球温度に影響を与える最大因子は、言うまでもないですが太陽熱で、太陽は現在、停滞期に向っていますので、地球も寒冷化傾向に向かいます。

地球温暖化の信奉者は「そんなことはない。なぜなら北極の氷が減っている!」と騒ぎますが・・。
南極の氷は、逆に増えてるんですよ。(^^;)

あるいは、現時点で人類がコントロール出来る可能性があるのは、せいぜい気象までです。
CO2排出を制限したところで、地球の気候や温度をコントロールなど、絶対に出来ません。
もし地球温暖化で人類が滅亡するとして、必死にCO2の排出を抑制したところで、1秒も延命できませんよ。

今年に限りません。
「今世紀に入ってから、天気がおかしい」が正確で、世界的にも「異常気象化」と言われています。
たとえば昨年は、沖縄でも雪が降るなど、もっとおかしかったです。

原因は、中国,インドの2つの人口大国を中心とするアジア周辺国家が急速に工業化し、石炭などの使用量が著しく増えた結果、PM2.5を代表とする微粒子を、大気中に撒き散らしているからです。
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Q138億光年前の光

望遠鏡などで遠い星を見るとその距離(光年)に応じた年数前の光を見ていることになると思います。
現在もっとも遠くの銀河は138億光年のかなたにあるといわれており、これは138億年前の光であるということになります。
しかし、138億年前はビックバンで宇宙は1点に集まっていたはずです。
このビックバンの時に放った光が、何故今見えるか不思議です。

Aベストアンサー

あなたの疑問は正しいですよ。

137億光年前には、そこと地球の場所も数ミクロンしか離れていなかった訳です。
その間を光が旅するのに137億年も掛ったという事です。

その時代には宇宙全体が1cm位の大きさだった。

その時代の宇宙の膨張速度はインフレーション的に膨張していて、1cm離れた場所でのお互いの速度は10²⁵km/秒にも及んだ。

そこから出た光も膨張と共に一緒に吹き流されてしまいコッチにやって来れない。

膨張速度が緩やかになり、ヤットこちらに向かい始めたのは、宇宙の大きさが今の1/4の時代。クエーサーが観測されているけど、それが出来始めた時代。

そうやって、ようやく地球に今光が届いた。
僅か数ミクロンの距離を137億年も掛けて旅した訳です。

「でも、光速度は一定値Cでは無いですか?」という疑問も湧くかも。

[光は、そこの無重力系に対して一定値C」という重要な命題があります。

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だから地球から遥か遠い空間は、地球からみて光より速い速度で膨張しています。が、その場所の座標に対してはCで進みます。

あなたの疑問は正しいですよ。

137億光年前には、そこと地球の場所も数ミクロンしか離れていなかった訳です。
その間を光が旅するのに137億年も掛ったという事です。

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Q月の自転と公転周期が同じな理由

フジテレビ「月は自転しない」で視聴者からツッコミ殺到 「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪
と言うネタを見た。

では、何故「公転と自転の周期が一致している」のでしょうか?

私の推測では、起き上がり小法師の様に、地球の引力により、重い元素が地球側に集まった為。

閑人の素朴な疑問に、お付き合い頂ける方、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

原始地球がまだ熱く柔らかかった頃、巨大な隕石が激突し、外に散らばった破片が固まってできたのが月だ、というのが通説(ジャイアント・インパクト説)だというのはご存知だと思います。質問者様がおっしゃるように、冷えて月が固まるときに、核が中心少しズレた位置にできてしまったため、重い側(今の月の表)がずっと地球の重力で引かれるようになったと思われます。

重心のズレの原因は、たしか鉄の分布だったと思います。
下記資料にも似たようなことが書いてあったので、ご参考までに。

参考:日本経済新聞 プラスワン
http://style.nikkei.com/article/DGXKZO92034990U5A920C1W12001?channel=DF210220171916&style=1

Q地球滅亡か!太陽と月と地球が一直線に並ぶキングタイドが地球を襲う!その日はなんと今年!! 6月23日

地球滅亡か!太陽と月と地球が一直線に並ぶキングタイドが地球を襲う!その日はなんと今年!!

6月23日と7月21日にハワイが太陽と月と一直線に並ぶキングタイドというスーパー満潮現象、超満潮現象が起こってハワイの下水道管のマンホールが映画のようにポンポン飛んで行くこの世の世紀末みたいな事が起こると言われています。

日本が太陽と月と一直線に並ぶキングタイドはいつですか?

Aベストアンサー

>太陽と月と地球が一直線に並ぶ
この現象が起こると日食や月食が該当地域で観ることができます。

天文年鑑2017年版を確認してみましたが、6月24日と7月23日は共に新月(時差の関係でハワイと日本時間とでは違いますが)ですが、
新月に起こる現象で、太陽-月-地球が一直線に並ぶ日食は、天文年鑑では確認できませんでした。
ハワイが直線上に並ぶなら、ハワイで皆既日食や金環食が観られるはずです。
8月22日に米国本土で皆既日食が観られますが、大陸中央付近が大潮の時間帯は大陸中央付近のようですね。

ただし、6月23日と7月21日頃は月の視半径が大きい(月が地球に近い)ので大潮がより大きくなる可能性があるようですが、
天文学的な月の引力の影響では潮位は10cm程度くらいしか上昇しないと言われています。

それよりも気候変動やその時の気候の影響の方がより大きく、キングタイドという現象を引き起こすようですね。
起こりやすい時期は、地域によって気候や地形が違うので変わるようです。
それとキングタイドは正式な学術用語ではないです。
台風シーズンに大潮と重なり高潮の被害発生することが、キングタイドと言えるでしょう。

なので、日本で起こるかと言われても、大潮の日時は気象庁等の官庁から出しているので判りますが、
天候の影響を推定するのはできませんのでいつ起こるのかは判らないです。

>太陽と月と地球が一直線に並ぶ
この現象が起こると日食や月食が該当地域で観ることができます。

天文年鑑2017年版を確認してみましたが、6月24日と7月23日は共に新月(時差の関係でハワイと日本時間とでは違いますが)ですが、
新月に起こる現象で、太陽-月-地球が一直線に並ぶ日食は、天文年鑑では確認できませんでした。
ハワイが直線上に並ぶなら、ハワイで皆既日食や金環食が観られるはずです。
8月22日に米国本土で皆既日食が観られますが、大陸中央付近が大潮の時間帯は大陸中央付近のようですね。

ただし...続きを読む

Q人の住める中性子星はありますか。

人の住める中性子星はありますか。

Aベストアンサー

無いですね。

Q肉眼で見える夜空の星は、すべて銀河系内の星か、もっと遠い銀河か

プラネタリウムに行くと、必ずギリシャ神話の話があります。
あれに、イライラします。そんな作り話を聞きたいのではなくて
星の話、宇宙の話を聞きたいのに。
どこそこに落下した隕石には鉄分が他の隕石よりも多く含まれているので
散ってしまった星のかなり内部から飛んで出たもの(鉄が多い)ですとか、
コレコレの恒星の特徴は、とか。物理的なこと、天文的なことを聞きたいのに。
ギリシャの話はいらないのです。

さて、肉眼で見える夜空の星は、たいていは、我々の天の川銀河系でしょうか
アンドロメダでしょうか

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銀河系の外にあって肉眼で見えるのは (超新星を除くと) アンドロメダ銀河, さんかく座銀河と大小マゼラン雲くらいのはず. いずれも星として分離することはできないだろうね.

Q潮汐は何故一日二回あるの ?

「月の引力」と聞いたことがありますが、
これだと一日一回となります。
「遠心力」とも聞いたことがあります。
これだとすれば、一定だと思います。
一日のうちでも変わるし一年(春夏秋冬)でも変わっています。
釣り好きなど素人です。教えて下さい。

Aベストアンサー

>ゴムボールを一方向に引っ張ると引っ張った方が伸び、反対側はゴムボールのままの形と思います。
いいえ。そんなことにはなりません。ゴムボールを引っ張る方法でも、ゴムボール全体が引っ張られるわけですから、
ゴムボールを横に引っ張った場合、横方向に全体が伸びた形になります。
さらに、万有引力は近ければ強く、遠ければ弱く働きます。
海水が月に引っ張られれば、月に近い側は強い力で、中心付近は中くらいの力で、反対側は弱い力で月に引っ張られます。
そのため、海水は岩石に比べて扁平な楕円となります。

で、海水が引っ張られるのと同様、地球だって引っ張られますから海水の楕円の真ん中ほどに地球が来るのは自明のことと思うのですが。

Q第2宇宙速度とは

地球は秒速30㎞で公転しています。
第2宇宙速度は秒速11㎞ですが、
これは地球を基準にした速度のはずです。
地球から秒速11㎞で飛び出すと言うことは、
地球はすでに秒速30㎞で公転していますから、
これを加えた秒速41kmが太陽を周る第2宇宙速度
と言うことになるんでしょうか?

Aベストアンサー

「地球」という「系」からの脱出ですから、地球を「静止」していると考えたものが「第2宇宙速度」です。この場合には、地球の自転や公転は考慮していません(考慮する必要がない)。

「太陽系」という「系」から見た場合には、地球の公転方向に飛び出す場合は「速度の加算」で「30 + 11 = 41 km/s」だし、地球の公転と逆方向に飛び出す場合は「速度の減算」で「30 - 11 = 19 km/s」だし、公転軌道と垂直方向に飛び出す場合には公転速度は関係なく「11 km/s」です。

回転運動の運動方程式から考えてみてください。地球中心は「静止している」として計算するはずです。
あとは「力学」における「慣性系」「ガリレイの相対性原理」を理解してください。

↓「ガリレイの相対性原理」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%A4%E5%A4%89%E6%8F%9B
↓「慣性系」
http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/mech/kannsei/kannseikei.html

ついでに「人工衛星」の力学
http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/mech/bannyuu/jinnkou.html

「地球」という「系」からの脱出ですから、地球を「静止」していると考えたものが「第2宇宙速度」です。この場合には、地球の自転や公転は考慮していません(考慮する必要がない)。

「太陽系」という「系」から見た場合には、地球の公転方向に飛び出す場合は「速度の加算」で「30 + 11 = 41 km/s」だし、地球の公転と逆方向に飛び出す場合は「速度の減算」で「30 - 11 = 19 km/s」だし、公転軌道と垂直方向に飛び出す場合には公転速度は関係なく「11 km/s」です。

回転運動の運動方程式から考えてみてください...続きを読む


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