雇用保険の最終認定日が1月15日で、満期受給。雇用保険受給期間中は、労働はしていないと申請。青色事業専従者給与に関する届出書は提出済みで、給料支払いは1月からと記入し毎月25日支払いとしました。

雇用保険の最終認定日以降の1月16日から青色専従者として働き、1月25日に青色専従者給料を支給したとして問題はないと思うのですがいかがでしょうか?

1月分の青色専従者給料に対して、所得税微収高計算書を記入し源泉所得税を収めたのですが、10日分(1月16日〜1月25日)の青色専従者給料としては、高いと感じています。青色専従者給料は申請書の範囲内で支給すれば月々の支給金額が一定で無くても問題がないという認識なのですが、このように10日しか働いてない青色専従者給料が高い場合、税務調査の対象になる可能性はあるのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 雇用保険 × →失業保険 です。度々申し訳ございません

      補足日時:2017/03/21 04:51

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

>雇用保険 × →失業保険



いえ、雇用保険の方で合ってます。現状は公的に「失業保険」という名称はありません。

>10日分(1月16日〜1月25日)の青色専従者給料としては、高いと感じています
10日分としては高いから、受給中から働いていたと思われないかということですよね。

実際はどうだったのでしょうか。
高いか安いかは比較の問題ですから、実際にそうだというならそれでいくしかないでしょう。
また、ハローワーク側でわざわざ税金を調査することはないと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

納得する解答が得られてとても感謝しています。

お礼日時:2017/03/25 08:50

>労働はしていないと申請…



とこへ?
少なくとも税務署にそんな届けを出す制度はありません。

>毎月25日支払いとしました…

毎月の何日までの分を25日に?

>10日分(1月16日〜1月25日)…

あっ、25日に働いた分まで 25日に支給ですか。
では給与計算はいつやるの?

>雇用保険の最終認定日以降の1月16日から青色専従者として…

雇用保険受給と青色申告専従者との間には何の因果関係もありません。
専従者は他で仕事はできないというだけです。

>青色専従者給料としては、高いと感じています…

いくらなのか具体的に数字を示さないで、高いか安いか判断できるわけありません。

>税務調査の対象になる可能性は…

専従者給与は、赤の他人を雇って同じ仕事をさせた場合に払う給与額と同等でなければいけません。
逆の言い方をするなら、赤の他人に払う給与と同等である限り、それだけを理由に調査されることはありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

説明不足で申し訳ございません。「雇用保険受給期間中は、労働はしていないと申請」→管轄のハローワークに認定日毎に報告しました。
青色事業専従者給与に関する届出書の給料支給に関して1月からと定めました。

お礼日時:2017/03/21 04:09

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q青色専従者給料の変更

青色専従者給料の変更

税務署への給料の届出が、10年以上前に所得税がかからない範囲でしてあったのですが、
年度の途中でも専従者給料の金額が変えられると聞きました。
家で、小さな会社の会計処理(記帳、確定申告等)をしている場合、
年間いくらぐらいまで必要経費として、
認められますか?
お教えください。

Aベストアンサー

赤の他人を雇って同じ仕事をさせたと仮定し、そのときに払える額が限度です。
仕事の実態に合わせた評価ということです。
なお、これまで届けてあった額を超えて支払う場合は、届けのし直しが必要です。

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/12.htm

Q青色申告専従者給料についていくつか質問があります。

青色申告専従者給料についていくつか質問があります。

まず専従者の届出を提出し給料を支払っていたが
(1)働けない月があった場合
(2)途中他の仕事について従事しなくなった場合

など1年通して6ヶ月にみたなかった場合は専従者と認められなくなるんでしょうか?
そうすると支払った給料は経費じゃなくなり事業主貸しになるのでしょうか?

又(3)1年間だけ従事できない場合(次年から又従事できると確定している場合
 (4)届出を提出したが来年から従事する事に変更した場合
(1)~(4)のどの場合税務署へ届出が必要なのでしょうか?

又専従者の給料は経費とする事ができ、給料を引いた後が所得額になり、青色申告控除や他の控除後、所得税額が決まりますが、事業税や国民保険税/市民税の所得額とは給料を引いた後の額でよいのでしょうか?
青色申告控除は含まれないと聞いたので専従者給料は含んでいいのか含まれないのか教えて下さい。

例売上  200万     A200万  B200万
 給料   10万       10万
 青色控除 65万
 所得  125万      190万   200万
 
 所得税額が決まる    事業税/市民税/国保税

AかBどちらかで教えていただけるとうれしいです。

 

青色申告専従者給料についていくつか質問があります。

まず専従者の届出を提出し給料を支払っていたが
(1)働けない月があった場合
(2)途中他の仕事について従事しなくなった場合

など1年通して6ヶ月にみたなかった場合は専従者と認められなくなるんでしょうか?
そうすると支払った給料は経費じゃなくなり事業主貸しになるのでしょうか?

又(3)1年間だけ従事できない場合(次年から又従事できると確定している場合
 (4)届出を提出したが来年から従事する事に変更した場合
(1)~(4)のどの場合税務署へ届出が必要...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)働けない月があった場合…

「一定の場合には事業に従事することができる期間の2分の1を・・・」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm
とありますから、例えば病気入院が何ヶ月かにおよんたような年には、入院していない期間の 1/2 を超えていればそれが 6ヶ月に満たなくても大丈夫でしょう。

>(2)途中他の仕事について従事しなくなった場合…

これはだめです。
事業主貸です。

>(1)~(4)のどの場合税務署へ届出が必要なのでしょうか…

どれも必要ないです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/12.htm

>青色申告控除は含まれないと聞いたので…

たしかに過去レスにそのような回答があるのを目にしましたが、少なくとも私の市では市県民税、国保税ともに青色申告特別控除後の所得額を基準に計算されています。

>専従者給料は含んでいいのか含まれないのか…

専従者給与は赤の他人に払う給与と同等ですから、当然引いたあとです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>(1)働けない月があった場合…

「一定の場合には事業に従事することができる期間の2分の1を・・・」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm
とありますから、例えば病気入院が何ヶ月かにおよんたような年には、入院していない期間の 1/2 を超えていればそれが 6ヶ月に満たなくても大丈夫でしょう。

>(2)途中他の仕事について従事しなくなった場合…

これはだめです。
事業主貸です。

>(1)~(4)のどの場合税務署へ届出が必要なのでしょうか…

どれも必要ないです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/...続きを読む

Q青色事業専従者給料に関する届出書について

前年以前から個人事業を営んでいて、今年度から新たに青色事業専従者を1名増やし、給与を支給して必要経費に計上したい場合、今年の3月15日までに青色事業専従者給料に関する届出書を税務署に提出すればいいとの説明を受けました。これは3月15日までに届出書を提出すれば今年度の1月分から専従者給料を必要経費に計上できるという認識で間違いないでしょうか?そうだとすると疑問があるのですが、青色専従者給料に対して毎月、税務署へ源泉所得税の納付をするとおもうのですが1月、2月分の源泉所得税の納付はどうなるのでしょうか?

青色事業専従者給料に関する届出書を提出する際に、源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書も同時に提出予定なのですが、今年度から申請する青色専従者の1月分からの給料に対する源泉所得税の納付をしていないとなると、4月から青色専従者の給料を支払いしその月から源泉所得税を収めるかたちになるのでしょうか?

Aベストアンサー

>これは3月15日までに届出書を提出すれば今年度の1月分から専従者給料を必要経費に計上できるという認識で間違いないでしょうか?

そうです、その認識で間違いありません。
https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/12.htm

>青色専従者給料に対して毎月、税務署へ源泉所得税の納付をするとおもうのですが1月、2月分の源泉所得税の納付はどうなるのでしょうか?

https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm
上記サイトよりの抜粋です
(3) 届出書に記載されている方法により支払われ、しかもその記載されている金額の範囲内で支払われたものであること。

とあるように青色事業専従者給与は実際に支給をしていることが要件です
実際に1月、2月に支給しているのであれば、届け出がでていなかったとしても理論的には源泉所得税の納付は間違いが
ないはずですよね。
1.2月に支給したけどその分を納付書に書き忘れたということであれば納付書の訂正と追加納付が必要です。

>青色事業専従者給料に関する届出書を提出する際に、源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書も同時に提出予定なのですが、今年度から申請する青色専従者の1月分からの給料に対する源泉所得税の納付をしていないとなると、4月から青色専従者の給料を支払いしその月から源泉所得税を収めるかたちになるのでしょうか?

同じく、3/15までに提出をすれば1月から遡って経費に計上できるということでなく、1月から支給を実際に
しているけれど、届出書は3/15までに提出すればいいという制度です。
実際に1.2月分を支払っていないのならば、支払った月から源泉所得税の納付をするのが本来の形です

>これは3月15日までに届出書を提出すれば今年度の1月分から専従者給料を必要経費に計上できるという認識で間違いないでしょうか?

そうです、その認識で間違いありません。
https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/12.htm

>青色専従者給料に対して毎月、税務署へ源泉所得税の納付をするとおもうのですが1月、2月分の源泉所得税の納付はどうなるのでしょうか?

https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm
上記サイトよりの抜粋です
(3) 届出書に記載されている方法により...続きを読む

Q白色申告、青色申告の場合の専従者支払いの件でご相談です。

白色申告、青色申告の場合の専従者支払いの件でご相談です。

まず背景です。
両親への仕送り資金になればという思いがあり、田舎の実家近くにアパートを購入しました。(総戸数10戸です)
築年数が経過している物件ですので、減価償却費が大きく初年度は不動産所得が赤字の見込みです。
両親へは毎月5万円仕送りしたいと考えています。
サラリーマンとしての給与所得もあります。

その前提で下記ご質問させてください。

1.白色申告の場合、専従者給与として年間50万円まで経費として計上できると思いますが、上記のように不動産所得が赤字の場合も経費での計上は可能なのでしょうか?

2.1が不可能な場合青色申告にしようと思っておりますが、初年度は不動産所得が赤字ということで、10万円、65万円の特別控除はいずれにしても使用できないという理解でよろしいでしょうか?(サラリーマン給与へ通算して差し引けるものでしょうか?)

3.個人的には青色申告の特別控除が利用できないのであれば手間も考えて白色申告にして、親へは都度給与の支払いとしてではなく、業務対価としての領収書を作成して経費で落としたいと思っていますが、このようなことは可能なものでしょうか?(清掃費、メンテナンス費を毎月経費として計上)

以上、恐れ入りますが何卒よろしくお願いします。


 

白色申告、青色申告の場合の専従者支払いの件でご相談です。

まず背景です。
両親への仕送り資金になればという思いがあり、田舎の実家近くにアパートを購入しました。(総戸数10戸です)
築年数が経過している物件ですので、減価償却費が大きく初年度は不動産所得が赤字の見込みです。
両親へは毎月5万円仕送りしたいと考えています。
サラリーマンとしての給与所得もあります。

その前提で下記ご質問させてください。

1.白色申告の場合、専従者給与として年間50万円まで経費として計上できると思いますが、上...続きを読む

Aベストアンサー

>1.白色申告の場合、専従者給与として年間50万円まで経費として計上できると…

白色は「専従者給与」ではありませんし、「経費」でもありません。
「専従者控除」として、『収支内訳書』の○14 欄に書き込みます。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/12.pdf

>上記のように不動産所得が赤字の場合も経費での計上は可能なのでしょうか…

経費ではありません。
○14 欄に書けば良いですが、次の○15 欄が 0になるだけで、負数はありません。

>所得が赤字ということで、10万円、65万円の特別控除はいずれにしても…

白色の場合と同じで、最終的な「所得」が 0になるだけで、負数はありません。

>親へは都度給与の支払いとしてではなく…

遠く離れた田舎の親を専従者にと考えていたのですか。
専従者とは「生計を一」にする親族や配偶者でなければなりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm

百歩譲って、仕送りしていることを理由に「生計が一」であると強弁するのなら、

>業務対価としての領収書を作成して経費で落としたいと思っていますが…

「生計を一」にする親族や配偶者に金品を払っても、経費とはなりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2210.htm

>サラリーマンとしての給与所得もあります…

「生計が一」であるとして、専従者だの経費だのと考えずに、年末調整で素直に「扶養控除」を取れば良いだけの話です。
白色にしろ青色にしろ、専従者としたら扶養控除は取れなくなります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

扶養控除を取らないと、会社によっては、給与の「扶養手当」がなくなったりします。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>1.白色申告の場合、専従者給与として年間50万円まで経費として計上できると…

白色は「専従者給与」ではありませんし、「経費」でもありません。
「専従者控除」として、『収支内訳書』の○14 欄に書き込みます。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/12.pdf

>上記のように不動産所得が赤字の場合も経費での計上は可能なのでしょうか…

経費ではありません。
○14 欄に書けば良いですが、次の○15 欄が 0になるだけで、負数はありません。

>所得が赤字ということで、10万円...続きを読む

Q青色申告専従者控除について

青色申告専従者控除について教えてください。
妻を専従者にしたいのですが、朝から昼まで3時間、パートに出ています。年収は70万円ほどです。つまり2箇所で給与取得することになります。白色申告の場合は一定額の従業者控除がありますが、青色申告の場合、妻に支払った額が控除となります。予定では、月10万円支払うということで専従者控除しようと思いますが、実際は苦しいので1円も支払わないつもりです。この場合、妻も確定申告が必要になるのでしょうか?

Aベストアンサー

>予定では、月10万円支払うということで専従者控除しようと思いますが、実際は苦しいので1円も支払わないつもりです。

脱税になります

実際に仕事をしなければ支払えません

専従者給与を「大ぴらに認められた経費」とでも勘違いしていませんか?

どこかの議員の「政務調査費」のように計上してはいけません

>実際は苦しいので

赤字なら専従者給与を計上する必要も無いですね

・年収が100万円を超えれば住民税も必要でしょう

・パート収入70万円+専従者給与120万円...190万円
 当然確定申告も必要でしょうね
 専従者の源泉も必要でしょう...面倒ばかり発生します

・奥さんには事業に従事して貰う
・専従者給与は支払う
・奥さんの収入で生活する

http://www.tax01.com/modules/xoopsfaq1/index.php?cat_id=6

事業専従者の基本的要件として「その事業に専ら従事していること」というものがあります。ですので他での勤務時間が短いなどで、その事業に専ら従事することが妨げられない状況であれば問題ありません。
1)日中はその事業に従事し、夜間に他の仕事に従事しているような場合
2)週4日はその事業に従事し、1日だけ他の仕事に従事しているような場合
以上のようなケースは専ら従事しているといえます。

否認例

http://www.kfs.go.jp/service/MP/02/0403140000.html

理論や理屈で専従者にしても否認される事は多いでしょう

>予定では、月10万円支払うということで専従者控除しようと思いますが、実際は苦しいので1円も支払わないつもりです。

脱税になります

実際に仕事をしなければ支払えません

専従者給与を「大ぴらに認められた経費」とでも勘違いしていませんか?

どこかの議員の「政務調査費」のように計上してはいけません

>実際は苦しいので

赤字なら専従者給与を計上する必要も無いですね

・年収が100万円を超えれば住民税も必要でしょう

・パート収入70万円+専従者給与120万円...19...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報