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AUTOWAYでの評価はおおむね良さそうなものばかりですが、インドネシア産タイヤって信用できますか?中国産より。

http://www.autoway.jp/user/review/list/product/5 …

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    タイヤ値上げだそうです、日本のメーカーがボッてるのか、アジアンが危険物、欠陥タイヤなのか意見がまちまちでホントわからない。
    公平な機関が発表してることもなさそうだし・・・

      補足日時:2017/04/10 23:13

A 回答 (14件中1~10件)

インドネシア産のタイヤの評価は良いですよ


ミシュランが インドネシア製産です。パイロットススポーツ3と言うのを2回履いてますが問題ないです 長持ちします。
アジアンタイヤは、ナンンカン・フェデラル・ハンコックなら3年はOK
その他のメーカーやカー用品店オリジナルタイヤは、お薦めしません。
欧州タイヤメーカーの ピレリーも 中華生産になっちゃったとか(安い訳ですねー)
ミシュランもインドネシアで アジアですが問題はないです。 タイヤ生産ほとんどアジアになりつつありあります。

自転車のタイヤも ブリジストンサイクルが中華へ生産委託し 粗悪タイヤが流通してしました。内部でチューブと擦れ消しゴムカスが出て ゴム擦れでパンクしてしまうトラブル続発
インドネシア産の自転車のタイヤは、耐久性高く良いです。
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もう考えてもしょうが無いケミカルチャイナのピレリ使えば、コンパウンド柔らかすぎだけど!

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BOMAさんミシュランパイトSX頼んだら遅いので、ミシュランに電話したらインドネシアはスーポーツ3パイトSXはドイツ!ドイツは石油

は輸入天然ゴムも輸入高過ぎ!晋作
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・・・意見の分かれるところですね。



※中国産に限って言えば、過去に明らかな設計ミスで強度そのものが不足しているタイヤが販売されていたことがあり(北米で大問題となりました)、その記憶が払拭されていないのが現在のネガティブなイメージとなっています。
 現在日本で販売されているアジア製タイヤは、JIS(日本工業規格)の他、北米やEUの工業規格を取得しているものばかりなので、設計から既に間違っているというモノはありません。

※が、問題はそこではありません。
 たとえ設計上は各国の規格適合品でも、製品のバラつきが問題です。
 さすがにここ数年はいきなり壊れるタイヤの話は聞きませんが、製品の個体差は日本製タイヤではあり得ないレベルです。
 ネット上でも『よい/悪い』で意見が真っ二つに分かれているタイヤが多いですが、(勿論、各個人の受け取り方の差もありますが)それだけ製品のバラツキが大きいとも言えます。
 『安かろう悪かろう』っという言葉がありますが、安いタイヤは性能的にまさしくその状況にあります。バラつきが大き過ぎ、実際に使っているヒトの意見はそのタイヤの本質を示してはいません。(現在アジア製タイヤを使っていて全く問題なくても、次も同様に問題がないかどうかは、装着してみるまで判りません。)

・・・上述した様にいきなりバーストということはもう起こらないでしょうが、箸にも棒にもかからない性能のタイヤに当たっても、どうせ安物だからと納得出来るかどうかでアジア製タイヤを買ってよいかどうかが決まります。(最近でも中国製で、並みのウエイト量ではどうしてもバランスが取れないタイヤがありました。8本組んで、1本だけです。何度もホイールから着脱したりホイールを入れ替えてみましたが1本だけどうにもならず、ウェイトを何百gもホイールにズラズラ並べるのもおかしいので、仕方なくその1本だけ廃棄しました・・・30年以上タイヤに関わっていますが、これほどのアンバランスは、30年前でも日本製や欧州製には無かったレベルです。こういうタイヤを装着してしまっても、気にならないのであれば中国製タイヤもよいでしょう。)

※但し、アジア製と言っても、現在ではフツーに使えるタイヤは存在します。ハンコックやクムホなどの韓国製、マキシスなどの台湾製は、比較的マトモなバイクやクルマを作っている国のタイヤだけあり、あまり異常なタイヤが出てきません。まぁハンコックやクムホなどは性能に見合って?それほど安くなく、日本製の安売りグレードを買うのとあまり価格差がありませんが。(しかし一方・・・・日本車のメーカー装着があるクムホは、現在中国の青島双星に買収されようとしていますが、『双星に買収されたらライン装着しない』と自動車メーカーから警告が出ました。同じアジア製タイヤでも、中国製は飛び抜けてヤバいというのが日本の自動車メーカの認識の様です。)

※ちなみに、タイヤの価格が高騰するのは、タイヤに使う材料が原因です。
 大量に使われる生ゴムを始め、ゴムに混ぜられる添加剤の価格変動は意外に大きく、先物取引の対象になってるんじゃないか?っと思われるほど急激に変動するモノさえあります。この点では、国内で材料が調達出来る中国は有利で、輸入に頼るしかない日本や韓国は製品価格が高くなってしまいます。(自動車部品の中では材料の価格変動が最も大きいモノの一つがタイヤです。比較的安定供給されているのは大量に使うカーボン粉体ぐらいで、ブリヂストンやミシュランなどの国際的超大手企業では、ゴムの安定供給の為にゴム園の経営さえやっています。タイヤの価格安定の為には、かつて北米の自動車メーカーが製鉄会社を所有していた様に化学工業を傘下に納めなければならないでしょうが、さすがにタイヤ屋ではそこまでの体力は無いでしょう。)
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国内で販売されてるタイヤは国内基準を通過してるので大丈夫です。

インドネシアであれ韓国台湾であれ。
性能の差はあるかと思いますが。
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インドネシア産でも中国産でも、日本で売られているタイヤは日本の基準に合格したものだけです。



イメージだけで語ってる人も多いです。日本メーカーのエコタイヤの安いものが、日本で売られているものの中では一番危険です。
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この回答へのお礼

タイヤ値上げだそうです、日本のメーカーがボッてるのか、アジアンが危険物、欠陥タイヤなのか意見がまちまちでホントわからない。
公平な機関が発表してることもなさそうだし・・・

お礼日時:2017/04/10 23:14

Corsaについては、なんともいえませんが、


以前使っていた軽自動車は新車時からGood Year(ただしMade in インドネシア)が装着されていましたが、約4万キロ走行して特段不都合は無かったですね。
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インドネシア産タイヤ(ブリジストン)(住友ゴム・ダンロップ)「韓国ハンコック」後は台湾メーカー

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前、インドネシア産のタイヤが1本500円で売ってました。

そんなの怖くて公道走れません。ホンダの営業マンは韓国のハンコックでさえ怪しいと言ってましたよ。
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メーカーなのか製造国がわかりません。

インドネエジアは産油国と天然ゴム産出国で、メルセデス製造国の一つだが、問題は?チャイナピレリはケミカルチャイナが、買収する前から嫌いだけど悪い?
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