Tu as fait refaire faire l'ourlet de cette jupe ?
Tourne-toi que je voie !

1. フランス語の和訳をお願いします。
2.Tu as fait refaire faire l'ourlet de cette jupe ?の文章の構造を教えて下さい。
(l'ourlet de cette jupe)はひとまとまりと考えていいと思いますが、その他の部分について、具体的にどれがどれに結びついているのか教えて下さい。

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A 回答 (1件)

これは誤植だと思うな。


確かに原文はこうなっているけど、二番目の faire は余計。

Tu as fait refaire l'ourlet de cette jupe ?
スカートの裾、直してもらったの?
Tourne-toi que ...
~できるように、くるっと回ってみて。

que je voie ! だけよりも
que je voie ça !
que je puisse voir ça !
que je le voie !
que je puisse le voir !
の方がいいと思うけど。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。「二番目の faire は余計」だとわかって安心しました。

お礼日時:2017/04/21 10:35

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Qフランス語でJe tiens a toi.ってどういう意味?

フランス語でJe tiens a toi.は直訳すると”私は君に執着している”とか言う意味ですが、
"私は君が好きだ”という解釈ができるらしいのですが、ニュアンスとして、日本語でどういう感じなのでしょうか?


異性の友達が言ってきたら・・深い意味はありますか?
ただし、en tant qu'amie(as a friend)とつけてきても・・・

友達(普通の)に↑ここまで言うものですか?

Aベストアンサー

フランス人の主人によると、
「失うのが怖いくらい好き」と言う意味で、普通は非常に親しい間柄でしか使わないとのこと。友人に言う言葉ではないらしいです。
それに「Je t'aime.」の方が純粋に愛の表現は強いそうです。

en tant qu'amieを条件につけたのであれば、
「友人として信頼できる友達」というニュアンスで使われているとのことです。

QTu as quelque chose a dire?

Tu as quelque chose a dire?
これはテキストで「何か文句あるかい?」となっていました。でも文字通り読んでみれば「何か言う事はある?」と解釈できませんか?そういう風(後者)には使えませんか?

Aベストアンサー

ご質問の言い回しは
今年の流行語大賞になりそうな勢いあり
何故って、某国のトップが、とある所で
沢山の報道陣に囲まれていても口にした

● Toi,si tu as quelque chose a dire, tu (n')as qu'a venir ici

勿論、感情を込め言っておりますから上記の文章(発言)の意味は
      -文句があるなら、コッチへ来い-

お書きになっていらっしゃる「何か言う事はある?」との解釈は
其処に、込められる言い方と前後の文脈で、成立して行きます

ご注意頂きたいのは、ご存知のように動詞direが広く深い用法なので
聞き手の状態や話し手との上下関係で微妙に変化してしまいます
伝達したい事柄によって、direに変えて他の動詞を利用するでしょう

例えば、a me conseiller, a ajouter , a modifier 等です
又は、tu as quelque chose a dire に別の文を続けて
-Vas-y franchement! - N'hesite pas! - と
遠慮なく、言いなさいよ等としてみれば、宜しいでしょう

斯様に、表現を膨らませると、十全にご理解頂けますか。。。

ご質問の言い回しは
今年の流行語大賞になりそうな勢いあり
何故って、某国のトップが、とある所で
沢山の報道陣に囲まれていても口にした

● Toi,si tu as quelque chose a dire, tu (n')as qu'a venir ici

勿論、感情を込め言っておりますから上記の文章(発言)の意味は
      -文句があるなら、コッチへ来い-

お書きになっていらっしゃる「何か言う事はある?」との解釈は
其処に、込められる言い方と前後の文脈で、成立して行きます

ご注意頂きたいのは、ご存知のように動詞direが...続きを読む

QQue te sientes bien , Que abro

下記の表現におけるQueの使い方について教えてください。
メキシコでの会話です。
意味はわかっておりまして、あまり深く考えずにクチパクで真似して
使っておりますが、文法的にどなたか説明をお願いします。

状況1
指を切ってしまい、それを見た女の子が近寄ってきて私に
「Que te sientes bien ? ] と問いかけてきた。
 Te sientes bien ? ではだめなのか。
状況2
パーティーをしていて、1人トイレの順番待ちをしている。
ジャーと音がして、ドアが開く
待っていた子が「 Que abro ] と言った。
「開いた」と言う意味でしょうが、なぜ、Que をつけるのでしょう。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ポルトガル語の通訳です。スペイン語は話せませんが、似ているのでたまにスペイン語にも回答します。
ポルトガル語に直して考えてみましたが、そのような言い方は少なくともポルトガル語ではないと思います。
そして一晩かかっても誰も書きこまないところから判断すると、たぶん
貴方の聞き間違いか向こうが言い間違えたのでしょう。
Que abroについてはひょっとすると
Que alivio(ポルトガル語です)の可能性があります。そういうときに使います。「ほっとした」という意味です。もらしそうになっていたときにドアが開いたのですから。

Qpoupee de cire pupee de son

Je suis un' poupee de cire, une poupee de son
Mon coeur est grave dans mes chansons
Poupee de cir', poupee de son

さて、発音についてですが
de を ダ と言ったり、ドゥと言ったり  どっちですか

ジュスィ ザンプ ペドゥシー ウナ プペダソン

ウナも合っていますか

Aベストアンサー

#1です。
[ə] をかなり強調してゆっくり発音していますね。
発音を教えている場面ですしね。

それはともかく、フランス語の [ə] は [œ] に非常に近い音です。
口を広めに開けて唇を丸めるとこの音が出ます。

画面をよく見て下さい。
de [də] では唇が丸まっているのが分かるでしょう。
ここでは強調のためにかなり広めに口を開けているので、もしかしたら「ア」に聞こえるかもしれません。
しかし、実際にはこれほど強くはっきりと発音することはないので、France Gall の歌でも「ア」には聞こえないと思います。

一音節ずつゆっくり強く発音すると、普段の自分の発音とは変わってしまうのは仕方ありません。
「サー」「テー」「ハー」「ツー」「オー」「ンー」「ニー」「ツー」「イー」「テー」「デー」「スー」「ガー」

「さてはつおんについてですが」
では相当違うのではありませんか?

Qde の後の冠詞について フランス語の質問です。 例えばpeine d'amourならばdeの後に直

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Aベストアンサー

de の後に名詞が直接続く場合には、次の三通りがあります。
1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞
Le confit de vin ou gelée de vin peut être fait avec du vin rouge, du vin blanc, du vin rosé ou du vin doux.
(fr.Wikipedia:Confit de vin)
「ワインコンフィまたはワインジュレは、赤ワイン、白ワイン、ロゼワイン、甘口ワインで作れます。」
le confit + de + du + vin → le confit de vin


2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞
feuilles d'arbres ← feuilles de + des + arbres
これは「不特定の複数の木々の葉」です。

feuilles des arbres ← feuilles de + les + arbres
これは「特定の複数の木々の葉」です。

どちらも間違いではありませんが、意味が違います。


3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞
de+名詞が形容詞的に働くもの
une affaired'importance 「重大な事件」
un homme d'honneru 「名誉を重んじる人」
un homme de talent 「才能のある人」
une mer de lumière 「輝く海」
ce regard de haine 「憎しみのまなざし」
le silence de mort 「死の(ような)沈黙」

peine d'amour はこのタイプです。



>intérêts des Françaisの場合はde+lesで定冠詞が含まれている

その通りです。

de の後に名詞が直接続く場合には、次の三通りがあります。
1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + ...続きを読む


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