現在、私は高校三年生で奨学金をどうしようか迷っています。
そこで、柔道整復師の資格を使って働いている人にお聞きします。
年収はいくらぐらいでしょうか?

A 回答 (2件)

240万

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http://careergarden.jp/judouseifukushi/salary/

こちらを参考になさってください。
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Q柔道整復と鍼灸師

 私は今年柔道整復師になるため専門学校を受験します。そして、1年ずらして鍼灸マッサージ科に入学を考えています。

 柔道整復と鍼灸の資格を2つ取るといいと聞きました。どういった点で良いのでしょうか?

 後もう一つ質問なのですが、これらの資格を取得して鍼灸整復院として開業するとします。一つの治療室で私が2つの治療をしても良いものなのでしょうか??

 回答していただけると幸いです;

Aベストアンサー

最低でも2年間は、ダブルスクール的に勉強される ということですよね。

柔整は、はじめは医師の同意書がなくても保険請求できます。(だからインチキをする業者も多いわけですが…)
鍼灸は、同意書を予め患者さんが貰ってこないと保険が使えません。

フラッと訪問した患者さんが最初から保険(柔整)を使えて、その後のケアも保険(鍼灸)で出来る という点で、両資格を保有していたほうが有利です。

(個人的には、疾患名が限定されていて、さらにDr.処方薬を併用できない「鍼灸」よりは、服薬治療と併用できる「マッサージ資格」のほうが良いように思いますが。)

東洋医学として捉えた場合、資格取得のためのカリキュラムをみると、鍼灸師が一番知識が豊富です。柔整の業務内容は整形外科と重なる部分が殆どなので、整形クリニックと競合してしまいます。
だから、いろいろ対応可能ということで複数資格を保有しているほうが良いのでしょう。

柔整院と鍼灸院は、保健所では医療類似行為として同じ扱いを受けるようです。実際に両資格を使っている開業者も沢山いますよね。
もしかしたら地域によっては、同じ待合室・同じ施術場所としてダブって登録出来ないところもあるかも知れませんが、多分大丈夫では?
ここらへんは保健所担当者の法解釈によって左右される可能性がありますので、近隣保険所に問合せると良いでしょう。
(昔、一階を接骨院、二階を鍼灸院として登録してあるところがありましたが、その関係かも知れませんね。)

以上、少しでもご参考になれば幸いです。

最低でも2年間は、ダブルスクール的に勉強される ということですよね。

柔整は、はじめは医師の同意書がなくても保険請求できます。(だからインチキをする業者も多いわけですが…)
鍼灸は、同意書を予め患者さんが貰ってこないと保険が使えません。

フラッと訪問した患者さんが最初から保険(柔整)を使えて、その後のケアも保険(鍼灸)で出来る という点で、両資格を保有していたほうが有利です。

(個人的には、疾患名が限定されていて、さらにDr.処方薬を併用できない「鍼灸」よりは、服薬治療と...続きを読む

Q柔道整復と鍼灸どっち?

こんばんは。高3の男です。
卒業後に柔道整復の学校へ通おうと思い、推薦志望書を高校に提出し、
校内選考待ちの状態です。しかし、最近鍼灸もいいなと思い始めました。

保険診療の点からも、柔道整復の方がいいと思っていたのですが、
近いうちに柔道整復の保険診療の範囲が限られると聞き、「腕のいい先生の下で修行を積めば、鍼灸もそんなに変わらないのではないか?」と思うようになりました。

僕は、将来スポーツに多く関わりたいと思っています。自分でもいろいろな本を読んだり、ネットで調べるうちにプロスポーツ選手の治療には、鍼灸やあんまマッサージ師の方が多く関わっているように感じました。

正直言って、柔道整復師と鍼灸師どちらがいいのでしょうか?それとも、両方とって治療の幅を広げていった方がいいのでしょうか?
甘い考えかもしれませんが、アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

可能であれば両方ともとればベストですね。
しかしながら腕の良い先生を探すのが一苦労だと思います。
何を持って腕が良いと考えるのかというところですね。
腕の良い先生はほとんど教えてくれ無いと思ったほうがいいですね。先生の下で技を盗むつもりで修行を積むことですね。
後スポーツの方面に行くのならアスレチックトレーナーの資格もとって置くべきかと思います。
がんばってくださいね。

Q准看護師か正看護師か、あと金銭的な問題も

看護師を目指して勉強を始めている無職の32歳の男です。
まず准看護師か正看護師、どちらを目指すか悩んでます。
准看護師なら在学が2年で資格が取れるので学費が正看護師より安く済んで良いと思いますが、給与や待遇を考えると正看護師が有利であることは明らかです。今を取るか将来を取るか、このような悩みを持った事のある方が居られましたらアドバイスをお願いしたいと思います。

また、金銭的にも乏しく悩んでます。
日本学生支援機構奨学金は既に大学を卒業しているので予約採用を受けることは出来ません。
何かアルバイトなどをして資金を貯めてから受けようとも思いましたが年齢的に悠長にしてられないという焦りもあります。
お礼奉公を受けても良いので、金銭的な援助を積極的に紹介してくれる看護学校や病院があれば教えていただきたいと思います。

ずいぶん身勝手な話かもしれませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>まず准看護師か正看護師、どちらを目指すか悩んでます。
他の方がおっっしゃっているとおり正看護師をお勧めします。

>お礼奉公を受けても良いので、金銭的な援助を積極的に紹介してくれる看護学校や病院があれば教えていただきたいと思います。
奨学金制度などで検索すると、ある程度お礼奉公を行っている病院などが検索できます。見ていたいのであれば一度ご参考ください。

私は男ですが30才になる少し前に看護師の免許をとり、現在病棟に勤務しております。#2さんの言われることは病院個々によって違うと思いますので、奨学金を受ける際に病院に聞いてみるといいと思います。
当院では何人も男性看護師がおりますが、それぞれ普通病棟で勤務しており、制約があるのは婦人科くらいなのではないでしょうか。

また、個人的にはお勧めしませんが、定時制のような学校もあります。時間は様々ですが、病院で働きながら勉強ができるメリットはあります。ただ、学業に集中できないといったデメリットもあるのでこれは個々の考え方しだいでしょう。

どういった経緯で看護師を目指すことになったのかは文面からはわかりませんが、かなり大変です。勉強ができるできない以前に看護師としての適正も問われます。奨学金を受けるなら、働きだしてからお礼奉公の時期の途中で辞職することもできませんが、学校に通っている最中にやっぱり自分には合わないと分かっても辞めてしまうと借金だけが残ります。
仕事としても一般病棟へ希望されるなら、女性のなかで仕事をしなければなりません。これも結構大変ですよ。

お節介に長々と書いてしまいましたが、参考までに。

>まず准看護師か正看護師、どちらを目指すか悩んでます。
他の方がおっっしゃっているとおり正看護師をお勧めします。

>お礼奉公を受けても良いので、金銭的な援助を積極的に紹介してくれる看護学校や病院があれば教えていただきたいと思います。
奨学金制度などで検索すると、ある程度お礼奉公を行っている病院などが検索できます。見ていたいのであれば一度ご参考ください。

私は男ですが30才になる少し前に看護師の免許をとり、現在病棟に勤務しております。#2さんの言われることは病院個々によって...続きを読む

Q准看護師か、正看護師か、介護系か…。

皆さん始めまして。長文で申し訳ありませんが、質問させていただきます。

私は現在26歳の男性です。妻、子二人(5歳と3歳)を養っています。
現在療養型病棟でヘルパーとして働いております。
いろいろ考えたのですが、ヘルパーのままではいけないと思い、来年から准看護学校に行こうかと思っております。
本来なら正看護師の学校を行きたい所なのですが、扶養家族もおりますし、
それ以前に私の学歴が高校中退なのです。
その為准看護学校を卒業後、高卒認定を受けて(若しくは実務三年)進学コースに行こうかと思っております。

生活がある為、学費全額貸与して頂ける病院に移ろうと思っております。

しかし仮にそうなったとしても生活はとてもとても厳しいですし、御礼奉公で何年も病院に縛られるのも、その病院の体制などが酷い場合は地獄ですし、やはり借りは残るので、不安が拭い切れません。

とりあえず高校卒業資格を取得し、レギュラーコースの道を歩みたいとも思うのですが、そうなりますと学校は全日制、こちらも家庭を支えるのは厳しそうです。

現在の業界に入ったきっかけはそもそも高齢者の方々の役に立ちたいと思い入りました。
介護の仕事自体は大好きで、当初はケアマネージャーを目標としておりました。
しかし介護全般における賃金の問題により、私も妻も先を不安に感じるようになってしまいました。

どうも踏ん切りがつかなく困っています。
掻い摘んでまとめると…

(1)御礼奉公2年で学費免除の病院に勤務しながら准看護師になるか。(その後正看護学校に行けるかは現在不明)

(2)高卒認定を取得し、どうにかこうにか資金を工面し、正看護学校に行くか。(親からの資金調達等は全く考えていないので、奨学金があったとしても生活できるかかなり不安)

(3)本来突き詰めたかった介護(ケアマネージャー等)の道を追行するか。(介護保険の今後の展望等も含め。賃金に不安が生じますが…)


長くなってしまいましたが、少しでも助言がありましたらよろしくお願いいたします。
失礼致しました!

皆さん始めまして。長文で申し訳ありませんが、質問させていただきます。

私は現在26歳の男性です。妻、子二人(5歳と3歳)を養っています。
現在療養型病棟でヘルパーとして働いております。
いろいろ考えたのですが、ヘルパーのままではいけないと思い、来年から准看護学校に行こうかと思っております。
本来なら正看護師の学校を行きたい所なのですが、扶養家族もおりますし、
それ以前に私の学歴が高校中退なのです。
その為准看護学校を卒業後、高卒認定を受けて(若しくは実務三年)進学コースに行こう...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
現在はヘルパーのお仕事をされているとの事ですね。
「高齢者の方々のお役に立ちたい」と思いお仕事をされているとの事で、とても素晴らしいと思います。
私の親戚もご老人のお世話が大好きでヘルパーをしていますが、介護職というのは激務なのに薄給だと嘆いていました。
私もこれから看護師を目指そうと奮闘している33歳の主婦です。
1300YENさんは一家の大黒柱として家族を養う身で、主婦の私としては立場は違うかも知れませんが、我が家も決して生活は楽では無いので色々と模索中です。

高校中退という事ですが、まずは高卒認定を受験してみてはいかがですか?
実は私も高校中退なのですが、今年の8月に高卒認定試験に合格しました。
私は地元に正看護学校が無いため、准看護学校を受験しようと考えているのですが、准看護学校は中卒でも受験出来ますが今の時代は高卒は当たり前で、大卒で受験する人も増えています。
それに准看護学校を卒業して、その後に正看の道に進むためにも高卒認定資格は必要だと考えたためです。
1300YENさんの場合ですが…
現在の職に就きながら高卒認定試験を受験→正看護学校へ進学
が一番の近道だと思います。

高卒認定試験は決して難しい試験ではありません。
それに、高認試験で勉強した事は看護学校の受験勉強にも少なからず役に立つと思います。
試験も年に2回(8月と11月)ありますし、高校中退との事なので在学中に単位を取得出来ている科目があれば科目免除もあります。
試験の合格ラインは40点なので、的を絞って勉強をすればクリア出来ると思います。

そして金銭面の事ですが、高認の勉強しながらお勤めされている時に少しでも貯蓄をし、学費は国民生活金融公庫などの教育ローンを利用されてみてはいかがですか?
お子様も小さいですので奥様も忙しいとは思いますが1日2~3時間でも良いのでパートに出てもらうとか…。
それでもやはり金銭面では不安は多いですよね…。
遠回りになっても准看からチャレンジするか…。

でもやはり、一つだけ言えるとしたら先に高認を受験するのが良いと思います。
きっと今は自分で何をどうしたら良いのか?
家族を養って行くためには自分はどうしたら良いのか?
准看か正看か…それとも介護職か?
と、悩みは尽きずに悶々とされていると思います。
その答えを探す入り口として、高認を取得して突破口を見つければ良いと思います。
合格してスタートラインに立ってみて、もう一度自分の歩みたい道を考えてみてはいかがですか?
それからでも遅くは無いと思いますよ。

ちなみに、私が受験予定の准看護学校には今年38歳の男性が入学されたそうです。(奥さんもお子さんも居るそうです)
ずっとサラリーマンとして働いて来たそうですが、看護の道に進みたくて入学されたそうです。(私が通院している病院の院長先生が仰ってました。)
何事にも「遅い」という事は無いと私は思います。
「始めよう!」と思った時がその人にとってのタイミングだと思います。上手くは言えないけど(笑
助言というよりも、おばちゃんのたわ言みたいになってしまいましたが、これから同じ道に進む仲間としてエールを送りたい気持ちでいっぱいです。

頑張って下さいね!!

はじめまして。
現在はヘルパーのお仕事をされているとの事ですね。
「高齢者の方々のお役に立ちたい」と思いお仕事をされているとの事で、とても素晴らしいと思います。
私の親戚もご老人のお世話が大好きでヘルパーをしていますが、介護職というのは激務なのに薄給だと嘆いていました。
私もこれから看護師を目指そうと奮闘している33歳の主婦です。
1300YENさんは一家の大黒柱として家族を養う身で、主婦の私としては立場は違うかも知れませんが、我が家も決して生活は楽では無いので色々と模索...続きを読む

Q柔道の絞め技が脳に与える影響(脳神経外科分野)

柔道界に身を置く者(指導補助員)です。

柔道の絞め技が脳に与える影響について、脳神経外科の専門医の方にお尋ねします。

柔道の絞め技は、相手の頸動脈を絞扼したり、頸動脈洞を圧迫して頸動脈洞反射を引き起こさせたりして、脳血流を低下させ、相手を失神(落ちた状態)させて一本勝ちする技です。

中高生の試合では、絞め技が極まって落ちた状態(失禁も有り得ます)の選手を頻繁に目にします。
落ちた選手は、審判の活法により蘇生しますが、見たところ落ちてから蘇生までの時間は、短くて15秒(審判が直ぐに気付いた場合)前後、長くて30秒(相手が落ちた状態で抑え込みに入っている場合など)前後です。

落ちると一時的であるにせよ、脳血流が不足するのですから、素人目には脳に何らかの不可逆的変性が起こっていても不思議ではなさそうな気がしますが(脳に影響が生じるという俗説もあります。)、柔道界では伝統的に「脳には全く影響ない」とか「絞め技が巧くなると楽に一本勝ちできる」などの見解をはじめ、絞め技を推奨する声しか耳にしません。

柔道部の練習でも、部員がお互いに絞め合ったり、実際に落ちる稽古を繰り返したりしている実態があります。
また、試合では監督から「絞められても落ちるまでタップ(畳を叩く)するな!」と檄が飛び、落ちる前にタップして一本負けした選手に、監督が鉄拳制裁を加えることもよく見掛けます。これらは、柔道の強豪校では常態化しているようです。

来年度からは、中学校の体育で武道が必修化され、多くの学校で柔道が選択されます。

その一方で、毎年柔道事故が起き、死亡や重度後遺症に至った事例で、巨額(数億円)の損害賠償判決が言い渡されたとの報道もあります。柔道事故の中には、絞め技の際誤って気管を絞めて窒息死させた事例もあるようです。

従来、柔道界が関わってきた医学分野は、骨格(関節や脊椎を含む。)や筋損傷への対応がメインとなり、整形外科がその中核を占めてきました。頭蓋骨及び脳の加速損傷による急性硬膜下血腫を始めとする脳損傷は、これまであまり重視されることもなく、脳神経外科の領域は柔道界では、いわば未知の世界で、絞め技と脳損傷の関係についても問題意識が高まることはなかったように思われます。

そこで、気管を絞めて窒息させた場合は論外として、頸動脈のみ絞めて脳虚血状態に陥らせ失神させた(落ちた)場合、大なり小なり脳がダメージを受けるものなのか、それとも脳は一切ダメージを受けないのか、脳神経外科の専門医の方のご意見や最新の研究結果などをお聞かせいただきたいと思います。

柔道界に身を置く者(指導補助員)です。

柔道の絞め技が脳に与える影響について、脳神経外科の専門医の方にお尋ねします。

柔道の絞め技は、相手の頸動脈を絞扼したり、頸動脈洞を圧迫して頸動脈洞反射を引き起こさせたりして、脳血流を低下させ、相手を失神(落ちた状態)させて一本勝ちする技です。

中高生の試合では、絞め技が極まって落ちた状態(失禁も有り得ます)の選手を頻繁に目にします。
落ちた選手は、審判の活法により蘇生しますが、見たところ落ちてから蘇生までの時間は、短くて15秒(審判が...続きを読む

Aベストアンサー

私も専門医ではありませんが、知っていることをお知らせいたします。

まず絞め技で落とす行為は、脳神経外科医に言わせると「論外」の行為です。
必ず脳にダメージがあります。
毎日何もしなくても脳細胞はなにがしかの死滅をしていますが、命に関わる重大な損傷でなくても、人間が生きていく上で重大な役割を担う脳にわざわざダメージを与える危険を冒すことをしてはなりません。
1回だけ絞め落とされてもそのダメージは微少ですが、蓄積によるダメージはばかにできません。
ボクシングのパンチドランカーがよく知られています。
アメフトも、脳震盪の蓄積で記憶障害や痴ほう症になることを選手に正しく知らせなかったと、つい先日アメリカで75人ものプロ選手が訴訟を起こしています。

形が決まれば一本です。
落とされるまで我慢したり、それを強要する監督など、あまりにも危険です。

柔道を知らない脳神経外科医が大多数なので、この危険性は指摘されてきませんでしたが、全柔連は率先して議論し、早急に対策を考える必要があります。

柔道は武道ですから、危険と言うならば全ての技が危険です。
だから精力善用、自他共栄の心で技をかけなければなりません。
絞め技もその技が危険なのではなく、落とすまですることが危険なのです。

私も専門医ではありませんが、知っていることをお知らせいたします。

まず絞め技で落とす行為は、脳神経外科医に言わせると「論外」の行為です。
必ず脳にダメージがあります。
毎日何もしなくても脳細胞はなにがしかの死滅をしていますが、命に関わる重大な損傷でなくても、人間が生きていく上で重大な役割を担う脳にわざわざダメージを与える危険を冒すことをしてはなりません。
1回だけ絞め落とされてもそのダメージは微少ですが、蓄積によるダメージはばかにできません。
ボクシングのパンチドランカーがよく...続きを読む


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