H7年に父の遺産相続をした時に遺産分割協議書と言われる書類の存在すら知らせられずに相続放棄の書類にサインをさせられました。遺産は後妻が全て相続しました。後に(H13年頃)相続権が無い事をしりました。去年後妻が亡くなり後妻の子に30年住んでいる家屋の買取を迫られています。なにか良い解決法はありませんか?助けてください。

A 回答 (3件)

自治体の無料法律相談か法テラス(←検索して)へ相談することをお勧めする。


弁護士が法的に整理した上で、現状で可能な選択肢をアドバイスしてくれるはず。

相続の件はまず無理だろうけれど、家屋の買い取りについては打開策があるかもしれない。


ぐっどらっくb
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平成7年当時、相続が発生したのなら、いきなり相続放棄をするなど信じられん。


普通は被相続人の資産をすべて確認(リストアップ)するでしょ。
もちろん負債も含めて。
資産の全容を把握しないと相続税がどのくらい発生するかもわからないし。
あなたが書類にサイン、って、捺印したよね。
その印鑑は実印のはず。
しかも印鑑証明も付けたはず。

平成13年に相続権が無いのを知った、って、放棄が何を意味するか知らなかったわけ?

当時のあなたは判断のつかない未成年かい?
放棄した時点で今の家もあなたのものじゃ無くなった(相続する見込みが無くなった)わけでしょ?
それ以降無料で住めたんだからめっけもんじゃないの?

これが釣りじゃなければ、こんなとこでお気軽に済まそうと思わないこと。
大枚はたいて弁護士事務所へ行ってくださいな。
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>後に(H13年頃)相続権が無い事をしりました…



無知は免罪符になりません。

>相続放棄の書類にサインをさせられました…

脅迫されてやむなくサインしたとか、当時はまだ幼小児であったとかでない限り、あなたの意思で相続放棄したと判断されます。

>30年住んでいる家屋の買取を迫られています…

別に新居を探して出ていくという選択肢もあります。

冷たい回答ですが、法治国家である以上、法の定めがすべてです。
継母の子の言い分に正当性があります。
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