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ガムがチョコレートなどで溶ける化学式ってあるのでしょうか?

もしあるのであれば、化学初心者の私ですが教えていただけないでしょうか?

A 回答 (2件)

溶解は化学反応じゃないです。


似たような構造のものが溶けやすい。
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この回答へのお礼

分解じゃないんですね。失礼しました

お礼日時:2017/07/11 20:14

化学式じゃ無いんです。

ただの油脂。
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Q有機物質と無機物質についての質問です。

無機物質と無機物質、有機物質と有機物質はくっつく(結合)するが、
無機物質と有機物質はくっつかない
という見解と

反対に

無機物質と有機物質はくっつくが
無機と無機、有機と有機はくっつかない
という見解をきいたことがありまして、

どちらが正しいのか素人の私には検討もつきません。

化学の分野、またこの分野に詳しい方教えて下さい。

どなたか小学生にもわかるような解説で教えて頂けたら嬉しいです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>化学の常識では、無機と無機はくっつきません。
かなり強引な主張ですが、間違っているとは言い難い。それは「素人」相手で、無機物の典型は金属ないし塩、さらに挙げるなら酸化物、硫化物になります。これらを混ぜても何も起きません。通常水溶液か強引な固体反応という私でなければ絶対思い付かない方法でしか反応しないのです。理由は簡単で無機物は質量あたりの表面積が小さいのです、つまり砂利をかき混ぜていると思えば良く、スケスケだと思えば良い。水溶液にするのは固体を液体という均一な状態に変え表面積の縛りから外すのです。受験の時しか使わない金属イオンの分離、定性はこの性質を利用しています。さらに金属間結合は未だに珍しく、かなり強引で、金属原子の周囲に配位子を付けてやらないと安定になりません。
無機と有機の反応が起こり易いという表現はこの配位子が有機物だからでしょう。ですが強酸、強塩基は無機物ですから、厳密な定義に従うと、無機と無機の反応が起きにくいとは言い難いと思います。

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水に砂糖を混ぜたら二酸化炭素が発生するんですか?


ブラウンシュガーにウォーターを入れたら二酸化炭素が発生する?

ブラウンシュガーって黒砂糖のことですか?

なぜ白砂糖だとダメなの?

Aベストアンサー

いずれも、投入直後には発生しない
開放容器に入れて、適温を保ち、数日以上放置すれば
出てくる可能性はある

ブラウンシュガー=黒砂糖ではない

商品名の場合と総称の場合とがあり、単に「ブラウンシュガ」と言われた場合にどちらを示すのか判然としない
精製途中の糖類の事も言うし
単に着色した白糖の場合もある

Q高校化学 圧力が異なるときに平衡定数の値は同じか?

化学平衡の状態にある系にて、同じ反応で同じ温度で、その系に働く圧力だけを変化させたときに、平衡定数の値は変化しますか?教えて下さい!自分は今のところ変化すると思っています。

このような疑問を持った経緯について説明します。ヘンリーの法則の別表現(気体の溶解量を溶解前の温度と圧力下での気体の体積で表現すると、圧力に関係なく溶解した気体の体積は一定となる。)について勉強しているときに、参考書によってヘンリーの法則の別表現を説明している図が微妙に異なることに気付きました。大半の参考書では気相と液相内の気体の分子数の和が等しく、圧力に比例して液相内に溶けている気体分子数が増えていました。
しかしながら、鎌田の理論化学の講義(大学受験Doシリーズ)という参考書では、圧力が二倍三倍になるにつれて、液相内に溶けている気体分子数だけではなく、気相内の分子数も二倍三倍になっていたのです。つまりは全体の気体の分子数が二倍三倍になっていたのです。そのことについて疑問に思ったことは、系全体に働く圧力が変化していて、同じ反応とは思えないのにも関わらず(同じ反応ではないですよね、、、?)、分配係数が一定になってしまってよいものかということです。さらには、そこから化学平衡が成り立っているときに、その系に働く圧力だけが変化したときに平衡定数の値が変化するのかについて疑問に思った次第です。
見当違いの質問でしたら、ごめんなさい。
ご回答宜しくお願いします!<(_ _)>

化学平衡の状態にある系にて、同じ反応で同じ温度で、その系に働く圧力だけを変化させたときに、平衡定数の値は変化しますか?教えて下さい!自分は今のところ変化すると思っています。

このような疑問を持った経緯について説明します。ヘンリーの法則の別表現(気体の溶解量を溶解前の温度と圧力下での気体の体積で表現すると、圧力に関係なく溶解した気体の体積は一定となる。)について勉強しているときに、参考書によってヘンリーの法則の別表現を説明している図が微妙に異なることに気付きました。大半の...続きを読む

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同じルシャトリエの原理でも、温度変化に基づくものであれば、平衡定数が変化します。基本的に平衡定数は温度によって変化するものだからです。このように、ルシャトリエの原理というのは、表面的には、温度変化も圧力変化も同じように見えるかもしれませんけど、その原理は全く違います。

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初めまして

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何が違うかと言いますと文字についてる通り「濃さ」が違うんですよね
濃硫酸は濃度90%以上の硫酸水溶液
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皮膚が溶けるか火傷だけで済むかは濃度によりますね、実験した事がないので詳しい濃度はわからないですけど濃度低めな希硫酸ですら一部の金属を溶かしていくのに手なんてまぁお察しですよね…飲んだら…()

濃硫酸は吸湿性があるので乾燥剤等に使われてます
工業用としては広く使われていて洗剤や石油の精製等にも使われているので身の回りの物の元を辿っていけば沢山使われていますよ。

希硫酸は自動車のバッテリーやコンピュータ設備のバックアップ電源の鉛蓄電池という電池に使われてます!

硫酸は同じような性質を持ってる薬品の中で一番安価で比較的入手しやすいからそこがメリットだと思います!

Q【化学】「石鹸には菌は1つもいないんでしょうか?」 それとも石鹸の表面や中には菌がうじゃうじゃ繁殖し

【化学】「石鹸には菌は1つもいないんでしょうか?」

それとも石鹸の表面や中には菌がうじゃうじゃ繁殖しているのですか?

石鹸は殺菌作用があるので菌はいない気がします。

ボディー用の固形石鹸の話です。

液体タイプは液体石鹸に菌は繁殖しませんがボトル上部に出来る空間に菌が繁殖してカビが発生しますよね。カビだけなのでしょうか。

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石鹸は、基本は「界面活性剤」です。2つのもの(たとえば「親水性」のものと「親油性」のもの)を混ぜ合わせ、溶け合わせるもの。

追加で「殺菌作用」のある物質を加えれば「殺菌」効果も持ちますが、「界面活性剤」だけであれば殺菌効果はありません。
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吸引ろ過の時に、ろ紙を二枚重ねる理由は何でしょうか?
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私は二枚重ねたことは一度もありません。学部の演習でも、研究室でも、重ねろと指示されたことはありませんでした。あなたの研究室の伝統か、取りたい物質の粒子が非常に小さいかぐらいしか思い付きません。なお桐山ロートを使った事はありませんか?全部がガラス製かつ流路が細いのでヌッツェの様に中が見えない不安が無くなりますし、透明ずりですから濾過鐘も要りません。

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でんぷんの化学式 (C6H10O5)n

n(6CO₂+5H₂O)→(C₆H10O₅)n+nO₂

正確には少し違うが中学生じゃこんなものかな。

Q高校化学基礎の問題です。 CaO、NaCl、C、Naの化学式は分子式ではない と書いてあるのですが、

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解説よろしくお願いします(p_-)

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Q中3理科

ヒントというか、大体の解き方を教えてください!!

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地球の自転は1日24時間、本当はそれより短いですがこういう問題を考えるときは24時間で良いです。
2月10日午後8時南中のオリオン座

(1)
①東の地平線から昇ってくるのは90°東側の位置と考えます。
360°回る(自転する)ので24時間ですから90°では、24時間×90°÷360°=6時間前
答え 約6時間前
②午後6時は8時の2時間前、360°×2時間÷24時間=30°
答え ウ 午後8時の時よりも30°東側に観える 
③2月11日午前0時は8時の4時間後、360°×4時間÷24時間=60°
答え カ 午後8時よりも60°西側に観える。

(2)
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答え 2月10日
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90°西側に来るには 12ヶ月÷90°×360°=3ヶ月後 になります。
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③1ヶ月前ですから360°÷12ヶ月=30° 東側に観えます。
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④②の答えの逆で エ です。

(3)
①3月10日午後8時では(2)③の逆と考えて30°西側、午後10時で更に30°西側に観えます。
答え カ
②(2)③の2時間前ですから、それより更に30°東側に観えます。
答え イ
③(1)②でウの位置ですので、一ヶ月後です。
答え 3月10日

天体観測の基本ですが1時間で15°東から西へ星座は動きます。地球の自転軸に対してですが。
1ヶ月で30°西へ同じ星座は動きます。同じ時刻なら天球上で観える星座は30°東の星座が観えることになります。

地球の自転は1日24時間、本当はそれより短いですがこういう問題を考えるときは24時間で良いです。
2月10日午後8時南中のオリオン座

(1)
①東の地平線から昇ってくるのは90°東側の位置と考えます。
360°回る(自転する)ので24時間ですから90°では、24時間×90°÷360°=6時間前
答え 約6時間前
②午後6時は8時の2時間前、360°×2時間÷24時間=30°
答え ウ 午後8時の時よりも30°東側に観える 
③2月11日午前0時は8時の4時間後、360°×4時間÷24時間=60°
答え カ 午後8時よりも60°西側に観える。

(2)
①同じ時刻に同じ星...続きを読む

Q高校化学 蒸気圧降下についての質問です!

蒸気圧降下についての参考書の説明に、「不揮発性の溶質が溶液の表面に存在しているので、液面から蒸発できる溶媒分子の個数が減り、蒸気圧が降下する」とあったのですが、溶液の表面に存在する溶媒の面積が減るので、気相から液相に入ってくる溶媒の個数も同様に減少し、結局気相内の溶媒分子数が変化しないので、蒸気圧が変化しないのではないか?と思ってしまうのですが、自分の考え方のどこに不備があるのかを教えて頂けませんか?
自分は気体の溶媒は溶質が存在するところでは液体になれないと考えているところに問題がある気がします。
ご回答宜しくお願いします!<(_ _)>

Aベストアンサー

質問者さんの考え方に不備はないです。

「不揮発性の溶質が溶液の表面に存在しているので、液面から蒸発できる溶媒分子の個数が減り、蒸気圧が降下する」という説明は、理解を深めるための説明というよりも、記憶を助けるためのコジツケと考えて下さい。きちんと説明すると、ギブズエネルギーとか化学ポテンシャルとかの話になりますので、高校化学の範囲内で説明することは不可能です。

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/4993441.html

「気体の溶媒は溶質が存在するところでも液体になれるのだ」、「溶液の表面に存在する溶質は、液相から出て行く分子の邪魔はするけど液相に入ってくる分子の邪魔はしないのだ」と考えると、なぜそうなるかはともかくとして、辻褄を合わせることはできます。ですけど、「不揮発性の溶質が溶液の表面に存在しているので、液面から蒸発できる溶媒分子の個数が減り、蒸気圧が降下する」という考えに基づくと、蒸気圧降下が溶質の種類によらないことを説明することができません。グルコースやスクロースのような溶質が、塩化物イオンとまったく同じ効果を溶媒に及ぼす、という事実を説明することがまったくできなくなるのです。蒸気圧降下が溶質の種類によらないならば、「どんな溶質でも、濃度が同じなら全く同じ割合だけ液体の表面を覆うのだ(大きな溶質分子の余計な部分は液中にもぐっているのだ、そしてちょうど溶媒分子と同じ大きさの分だけ液面に顔を出しているのだ)」とさらに仮定を置かなければならないだろうと思うのですが、さすがにそこまで強引な説明は、私は見たことがないです。

質問者さんの考え方に不備はないです。

「不揮発性の溶質が溶液の表面に存在しているので、液面から蒸発できる溶媒分子の個数が減り、蒸気圧が降下する」という説明は、理解を深めるための説明というよりも、記憶を助けるためのコジツケと考えて下さい。きちんと説明すると、ギブズエネルギーとか化学ポテンシャルとかの話になりますので、高校化学の範囲内で説明することは不可能です。

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