『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

今度の安倍内閣改造最高と自賛!
なら初めから、しなかったのか?

A 回答 (3件)

これまでは自分に諫言しないお友達を周りにおいておきたかったが、内閣支持率急落でさすがにまずいと今頃気づいただけ。

 そんなの新聞・雑誌にも書かれているけど見なかった?
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この回答へのお礼

ありがとう

もう自民党やばかったけど、カルト宗教日本会議と心中は嫌ですよ。

お礼日時:2017/08/06 16:55

民主党のように、成るのを、防ぐ為の内閣改造です。

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この回答へのお礼

HAPPY

最後の民主党になりかけたので、改造支持率回復!

お礼日時:2017/08/06 16:56

あんたも腐れ民進党と同じで、揚げ足取りが好きだねぇ。



「仕事人内閣」→「今までは仕事をしていなかったのか!」
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この回答へのお礼

これはどう?

なんか、勘違いしとらんか?

お礼日時:2017/08/06 16:57

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Q9条教の人の思考が分かりません

先日、いわゆる9条教の人と議論する機会がありました。

その人の主張をまとめると
◆改憲したら自衛隊は「人殺し集団になる」
◆他国に恨みを買い余計な危険を招かないために、「自衛隊は他国の戦争に行くべきでは

ない」
◆竹島が取られても、日本人が拉致されても、テロに巻き込まれても、海洋資源を奪われ

ても「本土が無事な限り日本は平和」
◆アメリカの言いなりは屈辱だが「自主防衛に力を入れるなど自立する必要は一切無い」
◆これからの時代は「軍事同盟など他国の信頼によって平和が守られる」
という感じでした。

議論の中でその人が
「今の改憲の動きはアメリカが自民党に圧力をかけてきたからだ。アメリカは日本に戦争させたいんだ」
と言うので
「だとしたら改憲したほうが良くないですか?あなたは軍事同盟などの信頼が大事だと言いました。
ということは改憲に反対してアメリカの意に沿わなかった場合、その信頼は揺らぐ事にならないか?」
と聞いてみました。

するとその人は
「いや安倍総理がトランプタワーに行ってアメリカ様に媚を売ってるから大丈夫だ」
と言ってきました。
私はその発言の前に
「『日本のために死んでくれ。まぁお前がピンチの時は金だけ出すからさ』自分がアメリカだったら、こんな国を自国の兵士を危険に晒してまで守ろうとは思いません」
と突っ込んでいたのですが、見事にスルー。
媚を売るだけでアメリカ軍が本気で安全を担保してくれると考えているようでした。

とにかくその人は
「自衛隊がある」「安保がある」「米軍がある」「9条がある」
だから日本は今のままで平和だという考えでした。

他にも会話の中身として
私「既に日本人がテロで死んでいる」
彼「ほっとけばいいんじゃない?身内が殺されたわけでもないし、自分には関係ない」

私「攻めなければ攻められないというのはあまりにも楽観的かと」
彼「いや自衛隊はイスラム教徒を殺していない。だから今の日本はテロ攻撃を受けてないんだ!手を出さない限り、向こうも手を出してこない!」

私「拉致問題や竹島、海洋資源が略取されているが、これで本当に守れていると言えるのか?あと何があれば反撃していいと考えられるようになるのか?」
彼「当然ながら、日本の領土が攻撃された時」

私「北朝鮮がミサイルを飛ばしているが、あれは現状が危険である事にはならないか」
彼「騒ぎすぎ。子犬がちょっとじゃれて噛み付いただけで大騒ぎ。冷静に判断する能力があなたには無い」

私「それでは日本人が殺されてからでしか動けないじゃないか」
彼「防衛システムやイージス艦があるから、日本人は殺されない。防衛後動けばいい」
(ミサイルの事しか頭に無く、無差別テロが起きた場合についてはスルー)
と、全く議論にならず。

最終的に私が
「日本の国債貢献度が世界最下位。そんな国を本当に他国が守ってくれるのか」
「仮に韓国の原発が攻撃されたらどうするか。そうなったら手遅れ」
「改憲しなければ自衛隊が『違憲』という議論を残してしまう」
「日本人が殺されている時点で、既に我慢の最終ラインは越えている」
「日本は今でもISの標的国になっている」
「日本を守っているのは憲法9条ではなく自衛隊と米軍だ」
「抑止力と言うなら『やる時はやる』と示したほうが、より効果的じゃないか」
「すでに多くの日本人が殺されている」

と突っ込んでも、

「安倍政権は国防軍を作って戦争をしようとしている!」
「イスラム教徒を殺せば日本のショッピングモールが爆発するかもしれない!」
「日本は自立する必要は無い!アメリカは世界最強の軍隊なんだから守ってもらえばいい!」
「改憲すれば自衛隊は殺人集団になる!」
「テロリストの要求なんか全部呑めばいい!それが平和だ!」
「お前は何も理解できていない!単にTVの影響を受けた愚か者だ!」
「そんなに言うならお前が北朝鮮に乗り込んで来い!ネットで爆弾の作りかたでも調べて行ってこい!」
「日本人が殺されたから報復しようとするのは幕末の過激思想に取り付かれた志士と同じ!冷静さは無い!」
「お前はネットで吼えるだけ。実際に自分がISと戦う気も無いだろ!」
「お前の意見は的外れで論理破綻してるし矛盾してるし、発言に一貫性がない!」
「お前と僕はレベルが違う!ただ反論ばかりして議論にならん!」
「改憲はさせない!でもテロが起きたら政府のせいだ!」
「9条で日本は守られている!それがわからないお前はただのバカ!」

と切れる始末。

とても長くなってしまいましたが、
やはり私は彼の主張が納得できません。

平和平和と念仏を唱えても、平和にはならないと思うのです。

他国を攻撃しないから自国が攻撃されないという保障はありません。
「やる時はやる」という姿勢を見せなければ、日本は永遠に舐められたままです。

普通に世界を見ていれば、今の日本が平和とは言えないと思います。
北朝鮮のミサイル、中国の領海・領空侵犯、ISのリストとアジアへの浸出などなど。
どう考えても、まともな状態ではありません。

そこで質問です。

『どうして9条教の人はあそこまで楽観的平和思想になってしまうのでしょうか?』

先日、いわゆる9条教の人と議論する機会がありました。

その人の主張をまとめると
◆改憲したら自衛隊は「人殺し集団になる」
◆他国に恨みを買い余計な危険を招かないために、「自衛隊は他国の戦争に行くべきでは

ない」
◆竹島が取られても、日本人が拉致されても、テロに巻き込まれても、海洋資源を奪われ

ても「本土が無事な限り日本は平和」
◆アメリカの言いなりは屈辱だが「自主防衛に力を入れるなど自立する必要は一切無い」
◆これからの時代は「軍事同盟など他国の信頼によって平和が守られる...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと、視点を変えてみましょう。「外国に9条があった場合、日本のような9条教ができるかどうか」です。

ま、そもそも外国で9条と同等の条文が憲法に入ること自体がほとんどあり得ないので、9条教もありえない、といえるのですが、じゃあなぜ「外国では9条もありえないし、9条教もありえないのか」ということを考えていきます。

理由は簡単で「自分の国の憲法に9条を入れても、近隣諸国はそれを尊重してくれるとは限らないから」でしょう。では、なぜそう思うかというと「今までの歴史の中で、隣国から攻め込まれたり、逆に自国が相手の弱みに付け込んで占領したりした歴史をもっているから」です。

つまり、日本人以外は自国の歴史と実際に存在する国境線を意識しているので「私の国がどれほど平和を願っても、隣国が攻めて来たら意味がない」ということを肌で感じているからです。さらに言えば「今の政府だって、隣国に協力して国民をうらぎるかもしれないし、特に少数民族は迫害されるかもしれない。また隣国がうちの国を乗っ取れば、土地も財産も奪われてしまう」という意識もあります。ですから「政府そのものを信用できるかどうか」も問題になるわけです。

日本は逆です。日本は太平洋戦争敗戦後のGHQの占領期を除けば
・外国と本当の意味で戦ったことはない
・日本の政府の根本が変化したことはない
といえるでしょう。

つまり、普通に日本に住んで居て、日本人として経験できる「リアル」から言えば「政府はどの国の政府でも信頼できるはずだし、政府が『戦争を望まない』といえば、他国もそれを尊重してくれるはずだ」ということになりえる、といえます。

ここが9条教の深層心理としての「原点」です。

また、面白いことに日本は「武装解除の国」なんですね。実際に何度も武装解除を行っているのは日本だけ、じゃないでしょうか。

たとえば刀狩、戦国時代は兵農未分離で農民も武装していました。日本の農家は自前の土地や財産を持っていましたので、他人に土地などを奪われないように、そして戦国時代は行政も機能不全でしたので、農家も武装している必要があったわけです。ところが、秀吉が天下統一をすると、農民は刀を放棄します。それは「天下人がちゃんと庶民の暮らしまで、安心安全を担保してくれる」という信頼があったからです。

お分かりだと思いますが、諸外国では「政府すら信用できない」わけですから、可能な限り武装を解くことはしませんし、武装できないなら、いつでも逃げれるように財産を身に着けている、ことになります。インドなどで女性が金の腕輪をたくさんつけているのは「いつでもすぐに財産を持って逃げられる」ようにしているからです。

日本は違いますよね。財産は奪われないし、土地だって理不尽に奪われたことがありません。それは時代時代の政府が天皇の勅許を必要とし、あくまでも「天皇の土地に政府を運営するだけの立場」だったからです。

ですから、たとえば「軍事同盟など他国の信頼によって平和が守られる」なんてことを本気で言い出すわけです。「他国の政府も日本同様に信頼できる。少なくとも米国は信頼に値するだろう」ということと「私たちを守ってくれる『政府』は日本政府じゃなくても信頼がおけるならいいだろう」と考えてしまうわけで素。

 日本人にはそもそも「外国と戦争する」と言う言葉の意味が理解できていないし「自分の同胞が血を流して、やっと自分たちの国を守ってきた。これからも守る」という価値観はまったく考えもつかないのです。

それでも、これだけネットなどが発達し、外国の情報も入るようになってきているわけですから、危機感を持つ人も出てきます。右翼の方に厳しい言い方をすれば「やはり日本人なので、ピントがずれた危機感の方も多い」とはいえます。

いずれにしても9条教の人は「そもそも外国がなぜ戦争をするのか理解できない。そのような価値観を経験していない」ということです。日本の歴史的な価値観からすれば、9条教の言っていることも理解はできます(理解はできますが、正しいとは思いませんよ。念のため)

ちょっと、視点を変えてみましょう。「外国に9条があった場合、日本のような9条教ができるかどうか」です。

ま、そもそも外国で9条と同等の条文が憲法に入ること自体がほとんどあり得ないので、9条教もありえない、といえるのですが、じゃあなぜ「外国では9条もありえないし、9条教もありえないのか」ということを考えていきます。

理由は簡単で「自分の国の憲法に9条を入れても、近隣諸国はそれを尊重してくれるとは限らないから」でしょう。では、なぜそう思うかというと「今までの歴史の中で、隣国から攻め込...続きを読む

Q北朝鮮と話し合いを・・・と言っている人は、本気で解決できると思っているのでしょうか。

「北朝鮮と話し合いを・・・」と言っている人は本気で話し合いが通じる相手だと思っているのでしょうか。
例えば5年後に「やはり話し合いができる相手ではなかった、武力で排除するしかない」と気づいたとしても、北朝鮮は今よりはるかに強大な軍事力、ミサイルを手に入れていて一層手が出せなくなっていることでしょう。先延ばしは事態をさらに悪化させます。今でも手遅れかもしれませんが…。

次元が違うかもしれませんが、某カルト教団撲滅作戦を思い出します。人権無視の別件逮捕と非難されながらもあらゆる手を使って追い込みました。もし撲滅作戦が数年遅れていたらと思うとぞっとします。話し合う気がさらさらない危険な相手とは結局折り合えないと思います。

極論を言えば、クリミア半島問題でロシアに譲って、南沙諸島や貿易問題で中国に譲ってでも、対処後の北朝鮮を中国軍との共同進駐にしてでも、完全な包囲網を築いて北朝鮮の金政権を打倒するという動きを取るべきではないでしょうか。

Aベストアンサー

2種類あると思います。

 ひとつは、外交交渉は基本話し合いでゆく、ただしテーブルにつけさせるため、もしくはこちらの要求に従わせるための軍事的な圧力は否定しないという方。目的は平和だがそのためには軍事力は必要だよっていう、まあ世界的にはこれが一番スタンダードな形。
 もうひとつは「なにかの目的」を持ってアメリカをはじめとする勢力に軍事力を使わせたくない方々。これは目的が平和とは限りません。
 番外として「みんな仲良く話し合おう」って号令をかけるとどんな国でも喜んで無条件で交渉のテーブルにつくと思いこんでいるお花畑の方々。理想を実現するためには何が必要かってことを考えたくないか考える力が無いんでしょう。日本には大変多い人たちですね。

Q野田総務大臣就任記者会見が早くもヤバい

野田聖子議員が大臣就任記者会見でやらかしました。

豊富でマイナンバーについて発言しましたが、父の死去に伴う相続問題で、マイナンバーが大して必要とされていなかったと発言しました。

そもそも野田聖子は実父でなく、本家筋の野田卯一に養子に入って「野田姓」を名乗ります。
なので実父の島稔の「島性」ではありません。

2015年3月に島稔が他界。
野田聖子は”普通養子縁組”なので、相続が発生。
この時に、マイナンバーが役立たなかったと記憶違いしています。

マイナンバー制度の法案が可決したのは4年前ですが、導入は2年前の10月からマイナンバー通知カードが配布され、申請が可能になりました。
実質運用は2016年の1月からです。

なので、父の相続時には、まだ無かったが正しく、大して役に立たなかったは誤解です。

大丈夫ですかこの人?

Aベストアンサー

大丈夫ですかこの人?
  ↑
大丈夫だと思います。

あの人、夫婦別姓を主張するなど、左寄り
ですから、マスコミも手加減するでしょう。

Q安倍さんの支持率

安倍総理がまたまた新しい内閣を作りましたね。

なんでそれだけで支持率が上がってるのですか?

内閣を新たに作り替えたのも、変な奴、おかしな議員ばかり集めた安倍さんの失策でしょ。

Aベストアンサー

当面は期待したいですね。ただ、まだカケとイネを引きずっているので一進一退が続くのでしょうけれど。でも期待はしたい、・・・

Aベストアンサー

自分だけが目立ちたいからです。

Q内閣改造が行われました 全ての閣僚が国民の為の仕事をして欲しいと思いますけど… 皆様にとって、一番期

内閣改造が行われました

全ての閣僚が国民の為の仕事をして欲しいと思いますけど…

皆様にとって、一番期待している閣僚は誰ですか?

Aベストアンサー

支持率を上げるための内閣改造って?まともに考えればおかしな話ですよね。
政策を実現するための内閣改造でなくてはならない。ではその政策とは何か?はっきりしていません。つまりこの内閣をつくった本人の意図がおかしいので、確かに実力のあるのか人が何人かはいりましたが、いまいち先が見えません。

Q日本がドイツより長く戦争を続けられた理由は何ですか?

第2次世界大戦で、日本はドイツが降伏した後もしばらく戦い続け、原爆を2発落とされてようやく降伏します。
日本、ドイツ、イタリアの3国のうち、日本がドイツよりも長く戦争を続けた・続けることが可能だった理由は何でしょうか?
ドイツは本土決戦を行い首都陥落まで徹底抗戦したのに、日本本土は空爆はあったものの戦場になっていませんでした。

Aベストアンサー

日本が島国だったこと、ドイツが陸続きの国であり、ソ連と戦闘があったことが戦争終結の時期に違いが出た原因です。

ドイツが戦った相手は当初はイギリス・フランスなどのヨーロッパ諸国とソ連、つまり陸続きの攻防戦です。ドイツは優秀な兵器をもち、特にアメリカに対してはUボートが活躍してアメリカからの物資援助もアメリカの軍艦も寄せ付けませんでした。

また、機甲師団も優秀でヨーロッパ戦線で瞬く間にフランスやソ連の一部を占領していったわけです。ですからいわゆる西部戦線は順調であったといえます。

しかし、ソ連と対決している東部戦線はソ連の全面的な対決姿勢により、不利な状況が続き、結果としてソ連の反撃とそれに呼応したアメリカのノルマンディー上陸作戦により、窮地に立たされます。

ソ連は対ドイツ戦に集中するため、日本とは日ソ中立条約で対抗しない姿勢でしたので、日本よりもドイツの降伏が早かったのはこれがもっとも大きな理由のひとつになるでしょう。

日本の場合、戦線としては二つありました。
・中国大陸から東南アジアに延びる植民地での陸軍の戦闘
・戦略的要所を抑えるための太平洋でのアメリカとの戦闘
です。

植民地に置いてある軍隊は本国に比べれば2流であり、日本陸軍の快進撃は「本国が近く補給などが受けやすいかどうか」で違いがでました。本国から遠い、各国の植民地の軍隊は日本軍に負け続け、本国からの補給も行き届いていなかったといえます。

アメリカはこれらにも援助していたわけですが、アジア大陸はアメリカ本土からも遠いこと、アジア大陸に行くには日本の哨戒網を突破することが必要だったために、アメリカと日本の戦いは主に太平洋での海洋戦になっていきます。

アメリカは「とにかく日本がもっている島々を攻略しないとダメだ」ということで、ミッドウエー海戦で有利になると日本の要衝である、パラオやガダルカナル島、グアム島やサイパン島などを攻略していきます。

アメリカが予想外だったのは、日本軍が全滅するまで戦いをやめなかったことでしょう。これにより日本本土攻撃がどんどん遅くなっていったわけです。

陸地の戦いは、一旦均衡が破れれば一気に本土に迫ることができます。ドイツは結局東部戦線も西部戦線も失い、両側から押しつぶされる形で敗戦に至ります。

その時、日本のほうは「まだ島嶼部を攻略中」であり、島嶼部はひとつづつつぶさないと、思わぬ反撃を受けることになります。ですからパラオなど南太平洋のアメリカ本土に近いところから丹念につぶして行って、サイパンを攻略したら本土爆撃をしつつ、沖縄・硫黄島そしてようやく日本本土に総攻撃ができるところまで行ったのが、ドイツ降伏の後だったわけです。

また、日本は最大兵力を動員できるソ連と中立状態でしたから、ソ連との戦いを考慮しないで戦争を進められました。ソ連はドイツ降伏後、アメリカの要請で対日戦線を開く予定でしたが、広いユーラシア大陸の西側から東側に兵員を移動するだけで半年かかり、それが結局日本の降伏を遅らせる原因にもなっていきます。

結局日本が最後まで本土決戦を避けられたのは「島国だったから」にほかなりません。島国の戦略の最大のものは「敵が本土に至る前に殲滅する」ということです。

ですから、日本は大戦前から太平洋上の各島嶼を戦略的拠点として整備し、アメリカはそれをひとつづつつぶさないと本土にたどり着けなかった、ということです。ただ、ソ連が最初から戦争に参加していれば、満州と朝鮮さらに日本海でも海戦が必要になり、日本海軍も二方面作戦を強いられて降伏の時期は早まったでしょう。

ということで、ドイツよりも長く戦争が出来たのは
・アメリカとの戦いは海戦が主体だったこと
・ソ連との開戦が終戦時までなかったこと
ということでしょう。

日本が島国だったこと、ドイツが陸続きの国であり、ソ連と戦闘があったことが戦争終結の時期に違いが出た原因です。

ドイツが戦った相手は当初はイギリス・フランスなどのヨーロッパ諸国とソ連、つまり陸続きの攻防戦です。ドイツは優秀な兵器をもち、特にアメリカに対してはUボートが活躍してアメリカからの物資援助もアメリカの軍艦も寄せ付けませんでした。

また、機甲師団も優秀でヨーロッパ戦線で瞬く間にフランスやソ連の一部を占領していったわけです。ですからいわゆる西部戦線は順調であったといえま...続きを読む

Q明日は、広島の原爆式典がありますが、アメリカは勿論、ロシアも参列しますが、何故、中国は、参列しないの

明日は、広島の原爆式典がありますが、アメリカは勿論、ロシアも参列しますが、何故、中国は、参列しないのですか。

Aベストアンサー

アメリカもロシアも、出来ることなら原爆はない方が良いと思っています。
しかし中国(世界の鼻つまみ中国共産党)は原爆を武器の頂点に立つものであるという発想です。
世界征服のためには是非とも必要な道具・兵器であると考えています。
「一帯一路」なる言葉を作り、「現代のシルクロード」などと称していますが、あれは
世界征服の一環です。

現実にスリランカの港を借金の肩に99年間借り受けましたが、これは事実上の植民地化です。

https://mainichi.jp/articles/20170208/k00/00m/030/129000c

で、シルクロードとは関係ないオーストラリア、ダーウィンの港まで99年間借り受けました。

http://www.sankei.com/world/news/160331/wor1603310042-n1.html

この様にして中国は世界征服の野望を着々と進めています。
そのためには核兵器は較べようもなく大切な兵器となります。

Q飛行が墜落・・・こんな機能があったら助かったのにと思う機能は?

例えば、あなたが飛行機に乗って
その飛行機が故障して墜落しかなく命の危険性が高まった時
こんな機能が飛行機に搭載されていれば助かるんじゃないかと思う機能はなんでしょうか?

Aベストアンサー

私たちが搭乗する(シートがある)ゾーンと、貨物ゾーンが別々に、透明のカプセルみたいなものに覆われていて、墜落しそうになったら、はやめに海の方へ出向き、客室カプセルと貨物カプセルを投下。
私たちはカプセルの中でシートベルトをして衝撃体制を取ります。そのまま海にカプセルごとドボンするんですが、カプセルは浮いて、私たちは助けが来るのを待つ。そのカプセルの重量とか、水面での衝撃に耐えられるとか、そういうのは工夫次第で。とにかくシートに座ったまま、乗客すべてがカプセルごと機体と離脱する仕組みです。
この仕組みが実用されるより、飛行機は墜落しないものとなるほうが速そうだ。

Q「この車両では、おタバコはおすいいただけません。」の表現はおかしいのでは

新幹線新岩国駅のアナウンスで「この車両では、おタバコはおすいいただけません。」と案内していました。「タバコをお吸い」までは、許せる気がするのですが、いただくがつくと何か違和感があります。

Aベストアンサー

ちょっと変ですね

「この車両での喫煙は禁止されております」

「この車両での喫煙はご遠慮ください」

駅に言えば、変わるんじゃないですか


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