今年宅建試験を受けるのですが、ワケアリで、一昨年(1999版)の参考書を使って勉強しています。
書店で見る限りは、内容は大きく変わってないように見えますが、
一昨年以降で、法改正などで変わっているところについて、情報源などを是非教えてください。

大きく変更しているものはあるのでしょうか??
本当は新しいのを使うべきでしょうが・・・

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A 回答 (2件)

下記のページを参考にしてください。


合格できますように。

『宅建ナンデモ研究所』へようこそ http://www.athome.co.jp/takken/

宅建試験における法改正の位置付け    
http://tokagekyo.7777.net/kaisei_1.html

宅建情報ネット
http://www.kyouiku-soft.co.jp/top.html

この分野に関する試験について、最近の主要な法改正点!
http://www.kobunsha.org/jenre-1/takken-gyousei.htm

宅建合格講座メールマガジンについて
http://www.mag2.com/m/0000038093.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
いろいろ参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/07/23 13:03

 業界内の人間からいわせてもらうと…


・建築基準法の大規模改正が行われたのがたしか1999年頃なんで、その点ですね。

 あとは「住宅の品質確保の促進等に関する法律」が昨年より施行されているので、その点もポイントですね。

 はっきり言って新しい物を購入された方がいいと思います。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
わたしも建築設計に携わっており、建基法や品確法は、ある程度触れてはいるのですが・・・・
ケチらず新しいもの購入するほうがいいようですね。

お礼日時:2001/07/23 13:05

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Q宅建試験 法改正について

現在「らくらく宅建塾 2007年版」で宅建資格の勉強をしていますが、
法改正のことなども考えると、やはり2009年版の参考書を再度購入して
勉強をやり直したほうがいいのでしょうか?
調べてみると、民法、宅建業法は毎年変更がなく、税関系が改正されることが多いとか。
だとすると07年版の殆どが09年の試験でも通用するということですよね?
法改正された部分のみの出版物などもあるのでしょうか?

初めて独学で宅建資格を取ろうと勉強しているので分からないことだらけです。
どなたか詳しく教えてください。


*参考までに皆さんがされた勉強法(独学or通信)、勉強の仕方、
 費やした時間などを参考までに教えて頂けるとありがたいです。

因みに私の勉強法は、
07年版で基本を章ごとに一通り勉強し、その章の過去問を解く。
これを何度も繰り返していこうと考えています。
他にも何かよいアドバイスなどありましたら教えてください。

Aベストアンサー

資格試験では、改正点がよく引っ掛け問題で出題されますので、古いものを使うのは、お勧めできません。宅建では昨年も出されました。
よって2009年版の参考書を再度購入するのをお勧めします。

特に2008年適用で行政法改正(建築制限・建設許可など)がありましたので、安くはないですが数千円を惜しんで間違うよりは、お昼をグレードダウンした方がましと私は思います。

ただ予備校の情報会員になれば、改正点をまとめたものを無料でもらえる場合がありますし、宅建試験のメールマガジンが無料でありますので、必須とも言えません。GWごろに色々と出揃いますので今のうちに自分に合いそうな所に登録をしておかれてはいかがでしょうか。

私の場合は、自己啓発で資格取得を目指したので最初は独学でしたが、2回連続で落ちた、しかもあと1、2問とかで合格推定ラインに達成したのが続いたので、半分やけになって予備校に若干通いました。
民法が弱かったのですが連帯保証や連帯債務の絶対効の違いなどは、目から鱗でした。

何も勉強しなくても20数点は取れるので楽勝と思いますが、そこがワナです。過去問で着実に38点以上は取れるようにならないと楽勝とは言えません。
逆に言えば、過去問(法改正修正済み)から多数の類似問題が出題されますので、過去問題を、なぜその選択肢はあっているのか、間違っているのかを理解できるまで勉強するのを強くお勧めします。参考書を買うときには、選択肢ごとに解説がついているのがお勧めです。

>基本を章ごとに一通り勉強し、その章の過去問を解く。
>これを何度も繰り返していこうと考えています。
ベストのやり方だと思います。

宅建の場合は、他の資格試験に比べ独学比率が高いですし、合格比率も高いです。がんばってください。

資格試験では、改正点がよく引っ掛け問題で出題されますので、古いものを使うのは、お勧めできません。宅建では昨年も出されました。
よって2009年版の参考書を再度購入するのをお勧めします。

特に2008年適用で行政法改正(建築制限・建設許可など)がありましたので、安くはないですが数千円を惜しんで間違うよりは、お昼をグレードダウンした方がましと私は思います。

ただ予備校の情報会員になれば、改正点をまとめたものを無料でもらえる場合がありますし、宅建試験のメールマガジンが無料であります...続きを読む

Q宅建の試験と法改正について

宅建過去問題について
現在宅建を勉強していて過去問題をしています。

宅建スーパーWEBサイト宅建過去問という下記のサイトを使っているのですがネットで調べてみると毎年法改正が入っているみたいなのですが2003年から2008年の過去問を下手に解こうとすると間違って覚えるものがあるのでしょうか。
http://tokagekyo.7777.net/pre-exam/index.html

このサイトを見ると毎年かなり変わっているように思います変わったところは出題されやすくなりますか。
http://tokagekyo.7777.net/kaiseihou/09-01.html

どのように問題を解けば良いか困っています。

詳しい方回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

やはり法改正は狙われやすい部分です。制度変更をちゃんとチェックしているかを見る意味では試されやすいです。
特に新しい制度が出来たり、大きく制度変更した部分がないかどうかはしっかり確認しておく必要があります。
法改正だけマークしていても3~4問は押さえられるぐらいです。

ここ近年必ずと言っていいほど変わるのが税法です。
ただし税法も、頻繁に変わる部分は譲渡所得や住宅ローン減税などある程度予測が付く部分です。また、今年から税法は問題数は減りますし、税法の半分以上は法改正にとらわれない基本的な仕組みの問題が多いので、税法に限ってはとりわけ神経質になる必要はないでしょう。

法改正の対策は、市販の参考書や問題集は法改正をフォローアップするサービスがありますので、(小冊子郵送やHPに公開など)うまく活用して下さい。通学講座に通っていたり通信教育を利用している場合は、ちゃんと法改正フォローアップがありますので、忘れずに確認しておくことが必要です。

Q宅建業免許と宅建主任者

土地を分割分譲しての販売は宅建業者でないとのことですが、、、

宅建業者と宅建主任者の違いが良く判りません。
例えば、
1.土地の個人所有者が宅建取引主任者の資格を持っていれば、自分名義の土地を分割分譲して販売しても宅建業法違反にはならないのでしょうか?
2.宅建業免許を持つ法人の代表者(取引主任資格あり)が自分名義の土地を分割分譲して販売する場合は?
上記のような形態でも宅建業者の事業と認められるのでしょうか?

ご教授下さい。

Aベストアンサー

不動産業者です。簡単に記します。

宅建業法にかかるかどうか?の判断ですが、「反復継続して取引する」というひとつの基準があります。
具体的に記せば、開発許可等にかからない程度の広さの土地を(市外化区域内なら1000m2以上約302.5坪)道路など築造せずに3区画程度に分けて、一つづつ仲介業者に販売を依頼するなら、大丈夫です。

開発許可等必要とし、道路など築造して複数の買主へ販売するなら区画数を問わずに、業法にかかります。

これは、不動産の「騙す、騙される」という悪しき歴史が、法規制という強制力で一定の資力や責任能力、専門知識が無いものが、不動産の売買の売主や仲介人になることを排除するために、儲けられた免許制度の規制です。
一番大きいのは、その業者の過失や不正などがあり、買主などが損害を被った場合など、保証金で1000万まで保証される仕組みがあることでしょう。

個人の宅地建物取引主任者はあくまで、重要事項の説明などその資格で行なわなければならない業務が定められており、個人の資格です。
免許は、宅地建物取引業者免許を申請して(個人、法人を問わず)大臣や都道府県の首長から与えられる免許で、宅建業にかかる業務を行なう場合には、この免許が必要です。
そしてこの免許の条件に、不動産に掛かる従業者5名に1名以上の専任の宅地建物取引主任者が必要となります。法人の場合は、代表者が主任者の資格を有している必要はありません。

代表者個人でも、業法にかかる販売形式の場合は、当然に代表者は宅建業者ではないのですから、その代表者が売主になることは出来ません。その様な場合は、形式上会社に売却、会社が売主となって販売する事が多いでしょう。この場合、知らなかったが通用しないので、万一発覚すれば何らかの指導ぐらいはあるでしょう。

また、免許を有しない者が自己で開発許可等取得し、適合する工事を完了しても、その宅地を個別に仲介販売する業者はいないというのが現実で、仲介する業者も業法違反に問われるのです。

自己で開発等にかかる宅地を所有し、極力高く売りたい(一括で業者に買い叩かれたくない)なら、開発行為や工事は自己の負担で行い(現金が必要です、融資は不可)完成後に、一括で売却するか?信用できる業者に、利益配分を決めて、契約して(登記上の移転は最終までしない)売主となってもらい、個別に販売するしかありません。

不明な点があれば補足してください。

不動産業者です。簡単に記します。

宅建業法にかかるかどうか?の判断ですが、「反復継続して取引する」というひとつの基準があります。
具体的に記せば、開発許可等にかからない程度の広さの土地を(市外化区域内なら1000m2以上約302.5坪)道路など築造せずに3区画程度に分けて、一つづつ仲介業者に販売を依頼するなら、大丈夫です。

開発許可等必要とし、道路など築造して複数の買主へ販売するなら区画数を問わずに、業法にかかります。

これは、不動産の「騙す、騙される」という悪しき歴史が、法規制という...続きを読む

Q宅建の就職口と 宅建と簿記の価値の比較

今、就職準備として、宅建と簿記2級を勉強しています。
宅建の資格を取ると、就職先は不動産と金融以外はどこがありますか?
また自分としては、将来総務の職に就きたいと考えていますが、
簿記と宅建ではどちらが評価されるのでしょうか。
 (学校では宅建が必要と言われたのですが、
   私自身はあまり必要ないと考えているのです。)
ついでに、総務(庶務・経理・労務)対策として取っておくべき資格は
何かありますか?
特に総務経験者の方、お話を聞かせてください。

Aベストアンサー

1.それ以外に宅建主任を必要とする会社は、建設・住宅くらいです。
2.日商簿記2級は必要です。総務という範囲は、小規模な会社なら経理も含むのが普通です。
3.資格として、行政書士、司法書士、日商ビジネス法務、社会保険労務士などありますが、少し有利な程度です。面接で他に何がアピールできるかです。

Q宅建と行政書士 宅建の方がとりやすい?

宅建と行政書士試験
どちらを受けるか
悩んだうえ
とにかく取りやすい
宅建にしましたが
今また考えています

宅建
・勉強範囲 狭い?
・4択 記述なし
・問題数 50問
・合格正解率 70%以上
・合格率 16% ただ5点免除者を含むため我々のような免除なし者にとって実質は?
・平均点しだいで合格ラインが上下する?

行政書士
・勉強範囲 広い?
・5択 記述あり
・問題数 60問
・合格正解率 60%以上
・合格率 5%
・平均点関係なく合格ラインは固定?

一番気になるのは 70%以上と 60%以上 の所です

それでもやっぱり 宅建 のほうが とりやすいですか?

Aベストアンサー

宅建概略
 法律系のなかでは出題範囲は限定的だが、関連法規や建築構造、
 税務、国土計画、統計など色々な分野が出題される。民法分野
 も近年は応用的な、やや難易度の高いものが出ることあり。
 記述問題なし。合格正解数は「相対判定」のため、年度ごとの
 受験者平均により異なる。一応は正解数35問(70%)が目
 安だが36点だったこともある。合格率は免除ありは約18%
 免除なしは15%程度と、免除ありの者が有利である。

行書概略
 法令部は憲法、民法、行政法と商法(会社法)、基礎法学など法令
 が適宜出題される。但し、一般知識分野でも以前に出題科目だった
 行政書士法や税法、戸籍法など法令が出題され得る。地方自治法の
 関連法規も一定数出題される。記述40字、空欄補充問題あり。
 法令46問、一般知識14問の合計60問。
 法令科目5割以上、一般知識科目4割以上、かつ全体の6割以上の正答
 で基本は合格(固定)だが、受験結果により補正が懸ることもある。
 合格率は18年4.79%、19年8.64%と増加したが、これは法科大学
 院生の受験が目に見えて増えたため(保険のため?)、受験層のレべ
 ルが上がったこと等に起因しており、決して易化している訳ではない。

宅建概略
 法律系のなかでは出題範囲は限定的だが、関連法規や建築構造、
 税務、国土計画、統計など色々な分野が出題される。民法分野
 も近年は応用的な、やや難易度の高いものが出ることあり。
 記述問題なし。合格正解数は「相対判定」のため、年度ごとの
 受験者平均により異なる。一応は正解数35問(70%)が目
 安だが36点だったこともある。合格率は免除ありは約18%
 免除なしは15%程度と、免除ありの者が有利である。

行書概略
 法令部は憲法、民法、行政法と商法(会社...続きを読む


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