マーベル映画シリーズの伝説の始まり『アイアンマン』を紐解く! >>

現在58才の人が貰える年金額は?

A 回答 (5件)

この質問では、質問趣旨がわからないです。



たとえば、
現在58才の人が受給開始年齢になったとき、貰える年金額は?
とか 60歳から繰り上げしたとき貰える年金額は? とか

さらに 
障害基礎年金2級はいくら
遺族年金は?
など
聞きたいこと あるいは趣旨をきちんと説明しましょう。

なお、金額はここでは個人情報はなにもありませんから、正しく計算はできないですよ。
なので、年金加入状況を説明した上で、しくみや計算方法などお聞きになるのがよろしいかとは思います。
    • good
    • 1

現在で58歳ですか?


年金受給開始は65歳からです。

受給額は、支払った年金掛け金と期間によって決まります。
年金事務所へ行けば試算してくれると思います。

それと年金定期便とかいうハガキが届いてるのでは?
これまで支払った掛け金と、「受取り予定」の年金額などが書いてあります。
    • good
    • 0

老齢を支給事由とする公的年金は「現在58歳」の方には支給がないのでは?


障害年金とか遺族年金とか労災の年金の話でしょうか?
    • good
    • 1

それは人によります。


①国民年金の加入期間、納付期間
②厚生年金の加入期間、
③厚生年金の加入中の年収など
④その他
・企業年金、厚生年金基金
・共済年金の職域加算、退職給付
他にもありますが、そうしたものの
加入有無と、③の収入状況で、
千差万別です。

自分の年金状況(①~③)は、
誕生日前後に送られてくる
ねんきん定期便で確認できます。

私は、58歳ですが、
⑤老齢基礎年金70万ちょっと
⑥老齢厚生年金150万ぐらい
⑦加給年金が39万10年ぐらい
 計260万/年の見込みです。

60歳以降、厚生年金から脱退すると
したら、国民年金の任意加入を
しようかどうするか検討中です。

いかがでしょう?
    • good
    • 0

年金額は年齢だけで決まりません。


いままで支払ってきた年金額に比例します。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q何で、国民年金を納めている方が、厚生年金より多いのですか?

何で、国民年金を納めている方が、厚生年金より多いのですか?

Aベストアンサー

質問にある国民年金とはどの範囲を指しているのでしょう?
国民年金制度自体ということであるなら、公的年金は全て国民年金なのでそれに含まれる厚生年金被保険者より多くなるのは当然のことです。
一般的に国民年金というと1号被保険者を指すことが多いと思います。
被保険者数で言えば1号被保険者より2号被保険者(厚生年金)の方が多いのですが、何の資料を見ての質問でしょうか?

Q国民年金を断る裏技を教えてほしいです。

国民年金を断る裏技を教えてほしいです。

Aベストアンサー

お勤めすればいいと思うよ。

Q年金の繰り下げ支給と障害年金

そんなに都合のよい話はないと思いますが、ご存知でしたら教えて下さい。
現在障害厚生年金3級を受給しています。
65歳になって、年金を繰り下げだ場合、もちろん障害年金は受給資格なしとなりますか?
詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

結論から申しあげますと、65歳到達時に「老齢基礎年金や老齢厚生年金以外の他年金の受給権者であるとき」は、老齢基礎年金や老齢厚生年金の繰下げ受給(66歳以降での受け取り)はできません。
国民年金法第28条並びに厚生年金保険法第44条の3の規定に拠ります。

◯ 国民年金法第28条
・ 障害厚生年金の受給権者であれば、老齢基礎年金の繰下げ受給はできない ⇒ 該当する

◯ 厚生年金保険法第44条の3
・ 障害基礎年金の受給権者(1級・2級)であれば、老齢厚生年金の繰下げ受給はできる ⇒ 該当せず
・ 老齢基礎年金の受給権者であっても、老齢厚生年金(単独で)の繰下げ受給はできる ⇒ 該当する

障害厚生年金3級のまま65歳に達したとすると、65歳以降は、以下からの択一となります。

① 障害厚生年金3級のみ
② 老齢基礎年金 + 老齢厚生年金

障害基礎年金の受給権者となれば(あなたの場合には、障害悪化によって65歳到達前までに2級か1級にならなければ該当しない)、以下からの択一となります。

③ 障害基礎年金 + 障害厚生年金
④ 老齢基礎年金 + 老齢厚生年金 
⑤ 障害基礎年金 + 老齢厚生年金

いったん障害厚生年金の受給権を得ると、たとえ支給停止や他年金選択のために「実際には受けない」ということであっても、基本的には、失権事由(死亡等)が生じないかぎりは権利(受給権)は保たれ続けます。
このように、ある年金の受給権が保たれ続けている者のことを「受給権者」といいます。
ですから、他年金を選択した場合は、受給資格が全く喪われてしまうわけではなく一時停止されるのだ、とお考えになって下さい。
したがって、①~②も③~⑤も、いったん選択した後での選択替(将来に向かっての選択。過去への遡及選択はできない。)が可能です。

結論から申しあげますと、65歳到達時に「老齢基礎年金や老齢厚生年金以外の他年金の受給権者であるとき」は、老齢基礎年金や老齢厚生年金の繰下げ受給(66歳以降での受け取り)はできません。
国民年金法第28条並びに厚生年金保険法第44条の3の規定に拠ります。

◯ 国民年金法第28条
・ 障害厚生年金の受給権者であれば、老齢基礎年金の繰下げ受給はできない ⇒ 該当する

◯ 厚生年金保険法第44条の3
・ 障害基礎年金の受給権者(1級・2級)であれば、老齢厚生年金の繰下げ受給はできる ⇒ 該当せず
・ 老齢基礎...続きを読む

Q今年の12月15日で満65歳になります。 国民年金が満額支給されますが、

振り込み日(二か月分)は何月何日頃になるのでしょうか?

Aベストアンサー

12月、1月分は、
来年2月15日(金)となります。
https://www.nenkin.go.jp/faq/jukyu/uketori/shiharaiduki/20140421-01.html

年金請求手続きはお済みの方なんですよね?
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/tetsuduki/rourei/seikyu/20141128.html

お確かめ下さい。

Q皆様、年金払っていますか? 私は、払っていません。 昔、国保と間違えて年金払ってからか、請求書が届き

皆様、年金払っていますか?

私は、払っていません。

昔、国保と間違えて年金払ってからか、請求書が届きます。

独身の時、夫も払っていなかったのですが、法も変わり差押えが怖く家族に迷惑かけたら申し訳ないからと払っているのですが、やはり妻の私も払った方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

国民年金は個人加入ですから、夫も妻もそれぞれ払った方がいいです、というより、払うべきです。

最近、親が無年金者であることが分って、途方に暮れる子供世代がいます。
「年金はつぶれる、掛け金払っても貰らえない」といった言い方は30年以上前からあります。
その頃の中堅世代が、今年金受給年齢になりつつありますが、年金制度は潰れていません。
掛け金に対する年金受給額は、どんな貯金より得です。
さらに、受給年齢になる前に障害などで働けなくなったら、障害年金をもらえます。

貯蓄や換金できる資産が5億円くらいあるのなら、年金不払いのままでも老後困ることは、たぶんないでしょう。
でも、3千万や5千万の貯金では、100歳時代といわれる老後生活では底をつく恐れがあります。
子供にお金を出してもらって老後の面倒をみてもらうのでしょうか?
そんな親、子供に大変迷惑です。

国民年金を払った方が得です。

Aベストアンサー

年金の受給は65歳からとなっていますが、希望すれば受給時期の繰り下げや繰り上げが可能です
60歳が前提です。

逆に増額もあります
繰り下げ受給の場合1カ月ごとに0.7%ずつ増えます。
65歳に達した月から繰り下げ申出月の前月までの月数×0.7%。

追いかけっこで もう少しすると70歳 いつまで経っても追いつけないカモ。

Q厚生年金にも税金が?

今年の8月10日で65才になり、65才からの老齢基礎年金が加算され、これで少しは生活が楽になったと思いきや、来年2月(30年12月、31年1月)15日支給予定の年金支給額から「所得税額および復興特別所得税額」が引かれるとのお知らせ。約3万円も税金でもっていかれそうです。これって年金支給者の皆さんもそうなのでしょうか?我が昭和28年生まれは年金支給がゼロ円。61才になって厚生年金のみの支給。そしてやっと65才になって年金が増えるとおもった矢先の通知でした。まあお国の政策には逆らえませんがね。さてどうしたものか?

Aベストアンサー

補足訂正します。

以下の
~~~~~~~~~~~
昨年の今頃送ってきた、
『扶養親族等申告書』をきちんと
提出しましたか?
~~~~~~~~~~~

『平成31年分 扶養親族等申告書』
をきちんと提出して下さい。
に訂正します。
申し訳ありませんでした。

年金の専門家の方が
『扶養申告』とか適当な名称で言って
いますが、年金機構から送付される
『扶養親族等申告書』です。

給与所得者が提出する
『扶養控除等申告書』とは
違うものですから、
お間違いのないように。

他にも、
★公的年金等控除は未提出でも
 適用されます。
・『扶養親族等申告書』では、
★社会保険料控除の申告はできません。
※年金から天引きされる保険料のみ、
 控除対象です。
・また『扶養親族等申告書』の
 提出の有無にかかわらず、
★天引きされる保険料だけが控除と
 なります。
専門家の間違った回答にご注意下さい。

『扶養親族等申告書』を提出する
ことで、影響があるのは、
文字通りの配偶者や扶養者の控除
申告であり、提出することにより、
源泉徴収される所得税の税率が、
★10.21%から5.105%に下がるように
なっています。

さらに、
・国民健康保険料
・介護保険料
が、年金から天引きされない場合や
その他の控除
・医療費控除
・生命保険料控除
・地震保険料控除
等々、各種控除申告を、
翌年の2~3月の確定申告にて、
申告することで、
余計に源泉徴収された所得税の
★還付を受けることができますし、
★住民税も軽減されることになります。

このあたりをきちんと理解されて、
しっかりと節税されるとよろしいかと
思います。

参考
https://www.nenkin.go.jp/oshirase/topics/2018/fuyoushinkoku.html

補足訂正します。

以下の
~~~~~~~~~~~
昨年の今頃送ってきた、
『扶養親族等申告書』をきちんと
提出しましたか?
~~~~~~~~~~~

『平成31年分 扶養親族等申告書』
をきちんと提出して下さい。
に訂正します。
申し訳ありませんでした。

年金の専門家の方が
『扶養申告』とか適当な名称で言って
いますが、年金機構から送付される
『扶養親族等申告書』です。

給与所得者が提出する
『扶養控除等申告書』とは
違うものですから、
お間違いのないように。

他にも、
★公的年金等控除は...続きを読む

Q年金の事で質問します。 会社で26年間勤めていましたが、ふと年金の事で年金事務所に行くと、24年しか

年金の事で質問します。
会社で26年間勤めていましたが、ふと年金の事で年金事務所に行くと、24年しか勤めていないと言われました。以前の会社に聞くと「わからない」と言われてしまい、どうすれば消えている期間を取り戻せるか、教えて貰えますか?

Aベストアンサー

年金記録の一覧表を入手して空白の2年間を調べてみましょう。
2年間という単位で別の会社に勤めていた等があれば、その期間だけ別人として記録が残っている可能性はあります。他には会社が社会保険に加入させていなかったということも可能性としてはあります。
また18歳で入社しているような場合に、会社は20歳から加入させたといるということも考えられます。
まずは消えた期間がどの時期なのかの確定が先でしょう。取り戻せるかはその後です。

Q59才女性です。 母子家庭で収入が少なく国民年金など払えませんので免除して貰ってます。 子供達は独立

59才女性です。
母子家庭で収入が少なく国民年金など払えませんので免除して貰ってます。
子供達は独立
私の老後は年金や介護を受ける事ができるのですか?
再婚したいと思いますが…
内縁の夫は25年厚生年金を払って来てますが夫婦になると私も年金を受け取ることができるのですか?
ただし8才、年下で糖尿病を患い、このままでは人工透析と言われ、
再婚するのも、不安です…
この先…どうすればいいか
悩んでます。
いい回答があれば教えてください
お願いします

Aベストアンサー

ざっくりと申しあげますね。
まずは、あなた自身が老齢基礎年金の受給資格期間(10年以上)を満たすことが必要です。

受給資格期間とは、保険料納付済期間+保険料免除済期間+合算対象期間のことです。
合算対象期間というのは、保険料納付済期間+保険料免除済期間で10年にならないときに最終的に組み入れることができる特別な期間のことで、さまざまなものがありますが、例えば、20歳よりも前か60歳よりもあとに厚生年金保険に入っていた期間などがありますし、平成3年3月までの学生だった期間などもそうです。

保険料免除済期間については、免除を受けたときから10年以内であれば、あとから納付できます。
これを追納といいます。
追納する・しないは自由ですが、追納をしなければ、たとえ受給資格期間を満たしていても、追納をしない分だけ年金の受取額は減ります。

いずれにしても、その受取額の多い・少ないを問わなければ、受給資格期間を満たすかぎり、老齢基礎年金を受けることはできます(原則、65歳から)。

内縁の夫に関しては、婚姻届の有無にかかわらず、事実上の婚姻関係(生計維持関係)が認められれば、届出により、夫婦だと認められることがあります。
その場合、厚生年金保険に入っていた夫(内縁の夫も含む)が亡くなれば、あなたは遺族厚生年金というものを受けられる場合がありますので、決して「年金は夫婦は関係ありません」などということにはなりません。
あるいは、内縁の夫の今後の状況次第では、内縁の夫自身が障害厚生年金を受けられることがあります。
そういった可能性をも考慮することが必要だと思います。
(障害厚生年金を受けていた人が亡くなったときも、遺族(内縁関係にある配偶者[あなた]を含みます)が遺族厚生年金を受けることが可能です。)

できましたら、年金事務所に直接出かけて、正直にいろいろとお話しして相談に乗ってもらって下さい。
再婚うんぬんの前に、事実上の婚姻関係(事実婚。生計維持関係。)を確認してもらうことが先です。

ざっくりと申しあげますね。
まずは、あなた自身が老齢基礎年金の受給資格期間(10年以上)を満たすことが必要です。

受給資格期間とは、保険料納付済期間+保険料免除済期間+合算対象期間のことです。
合算対象期間というのは、保険料納付済期間+保険料免除済期間で10年にならないときに最終的に組み入れることができる特別な期間のことで、さまざまなものがありますが、例えば、20歳よりも前か60歳よりもあとに厚生年金保険に入っていた期間などがありますし、平成3年3月までの学生だった期間などもそうで...続きを読む

Q年金未加入で生活保護の高齢者

知人で、66歳、年金未加入、基礎年金番号なし、生保護受給歴18年の人がいますが、基礎年金番号番号を取得して生活保護減免で国民年金を受給することは可能でしょうか?ご教示ください。

Aベストアンサー

この場では、年金記録の検索や、から期間の確認はできません。
このような相談が本当なら、年金事務所へ相談ください。

通常 60までは国民年金強制加入ですが、生活保護は法定免除となるので
つまり、10年以上の免除となり、受給資格でることがかんがえられます。
基礎年金番号もとれるし、遡及の法定免除も可能です。
ただ、他の状況も調べる必要があり、単純に判断はここではできません。

こうしたことは、福祉事務所でも検討されており、受給可能な人は手続きするように指示されているはずです。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング