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面積と一辺の関係
一辺の長さを0.6倍すると面積は0.6倍ではなく0.4倍になるのが不思議です。一辺を0.6倍にするなら面積も0.6倍になって欲しい。一辺と面積の関係性などあれば教えてください。

「面積と一辺の関係 一辺の長さを0.6倍す」の質問画像

A 回答 (3件)

一辺の長さを0.6倍すると、面積は、


0.6×0.6=0.36倍になるはずです。
一辺の長さを30センチ, 20センチの
長方形の一辺の長さを0.6倍すると
30センチ×0.6 = 18
20 センチ×0.6 = 12
なので面積は、
18×12 = 216平方センチメートル。
元の長方形の面積は、
30×20=600平方センチメートル。
なので、
216÷600=0.36倍になります。

一辺の長さを0.4倍すれば、
0.4×0.4=0.16 倍になるし、
単純に2倍すれば
2×2=4倍になります。
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この回答へのお礼

丁寧にありがとうございます。よく分かりました!

お礼日時:2019/04/16 08:49

相似比がnなら、面積はn²、体積はn³。


こんなの、基本の基。
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一辺だけ 0.6倍するなら、


面積も 0.6倍に、
なりますよ。

二辺とも 0.6倍
するなら、
ナンバー1様の 通り、

0.6×0.6=0.36倍に、
なりますよ。
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