『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

病院の先生のはんのうについて

父が多発ガンなのですが、今日から抗がん剤2クールめが始まるので、抗がん剤の効き目がどうなのか、今の進行状況はどうなのか聞けるのかと思ってついていったのですが、特に説明はなく、ただ肝臓のatlとasなんとかとかの値が倍以上上がっていました。

それについても説明がなく、来週肝臓のテストしますねぇと画面をみて、あ、肝臓転移もあるんですね、そのせいかも。と言うだけで
上がるとなんなのかなどの説明がありませんでした。私も聞けばいいんだと思うけど、すこし落ち込んだ父を横につっこんできけませんでした。

その後も薬の話になり、この薬は読んでます。とポケットから取り出して先生に見せようとしたんですが、先生はその差し出した手を一秒たりともみず、画面をみながらうんうん頷いてたんですが、

医者ってみんなこんなもんですか?もっと親身な感じで対応してくれないんでしょうか?

総合病院だから忙しいのはわかるけど、
こんなもんなんでしょうか?

私の中で医者変えたほうがいいのかなって思ってきてるんですが私の認識が甘いかもしれないので、経験者の方教えてください。

あと抗がん剤がきいてるかどうか、もしくは処置したものがあっているのかあっていないのかっていつ頃わかるんでしょうか?

初めて二週間続けて抗がん剤をして、一週休みその
二回めの抗がん剤を始めるときにテストとかしたんで、それで調べてくれてると思ったのですが、そのタイミングではなかったのでしょうか?

改めて病院に電話して先生に家族だけを対象に説明してくれるよう予約を取るつもりですが、連休あけになりそうなので、今気になったので質問させていただきました。

A 回答 (7件)

経験年数は誰だって最初は無いものですから。


練習と言うより、医師も看護師も毎日が本番の連続ですから、練習台に…という余裕は無いかとは思いますが…。どー思っているかは、本人にしかわからないので。

例え練習台であろうが何であろうが、希望は親身になってもらいたいわけですもんね。

転移など患者の状態に関しては、資料に書いてあるはずなので、覚えてなくても見ればわかるかとは思います。

1ヶ月の患者数を知ると、医者だからといって1人の患者さんの情報はカルテに書いてないと覚えられるはずがないと思うのは容易に想像できます。もちろん人にもよりますが、1番正確なのは、誰でもみてわかるように共通資料に記載してある事です。誰でもというのは、病院内の医療従事者のことです。

嫁に聞いたら、担当医を変わる事は、出来ないことも無いけどまずあり得ない。出来たとしても、その人とは関係なくなるわけではありませんから、後々面倒になりそう…なので、すぐ変えてと言うのはとてもオススメは出来ない。との事です。

まずは、今度の説明の際に、前のことでも良いので分かるまで質問をする事だと思います。医者は患者家族が何が分かってて何が不安なのかとか分かりませんので。
もし、質問をしても、あえて説明してくれなかったり、はぐらかしてたりと、患者家族にとって不満があるのなら、看護師を通してでも、一度上に相談された方が良いかと思います。
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この回答へのお礼

奥様にも聞いていただいてありがとうございます!アドバイスもお二人ともありがとうございます。
そうですね、彼女の診察の仕方とか説明の仕方を見てると不安になります。

連休中か連休明けに電話してみて予約を取ろうと思います。母も兄も忙しいといっていままであまり首を突っ込んできてくれなかったんですが、状況の話をすれば涙ぐむし、たぶん現実を受け止められないから忙しいで逃げてるんだと思いますが、ここは頑張って医者様に一緒に聞いてもらおうと思います!具体的なアドバイスありがとうございます。

お礼日時:2019/04/27 00:36

胃がんからの遠隔転移でしたか胃がんは肝臓へは転移しやすいですからね、また肝臓の場合は転移してもあまり自覚症状が有りませんからね、本当は早期発見で有れば胃がんと前立腺がんは一番寛解しやすい癌だと言われています、本当は手術にて癌細胞が有る部分の胃を切除出来れば一番良いのですがね、抗がん剤治療で癌細胞を小さくしたら手術が出来るかもね?今の主治医は腫瘍内科の医師ですから手術はしませんよね、多分お勧めもしないと思いますよ、内科にて治療を継続させると思いますよ、その他代替え療法とか免疫療法等も検討してみたらどうでしょうか?NK細胞は確かですよ、果たして貴殿御父上に上手くマッチするかは解りませんがね、しかし検討する材料にはなりますよ、唯過大広告の所も多いから注意が必要ですよ。

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この回答へのお礼

代替え療法とか免疫療法も腫瘍内科でやっていただかるものなんでしょうか?腫瘍内科は今現在抗がん剤だけの治療をしていますが、彼らは免疫療法など視野にいれる科なんでしょうか?

お礼日時:2019/05/06 17:03

実際にあった例を紹介しますが、本当に誰から見ても親身になって、患者さん側からの質問にも丁寧に応じ、治療方針もしっかり出すような医師がいました。



抗がん剤治療を継続して行っていましたが、多くの抗がん剤治療を受けている患者さんと同様、若干の延命だけで患者さんは亡くなりました。これは一般的なことです。

ところが、患者さんが亡くなったの同時に、親身に相談に応じてくれた医師に対し、「言った」「言わない」とか「裁判にする」などと患者さんの遺族が急変したのです。

どこで食い違いが生じたのかは、抗がん剤の効果について、遺族側が過剰な期待をしてしまったことによります。

親身になっていた医師は、「簡単にあきらめないで」という言葉を安易に使っていたので、遺族側が勘違いをしてしまったのです。日本で認可されて、長く使われている抗がん剤なんて、効いたら医師の方がびっくりするくらいの奏効率しかないのですから、医師は事実だけを伝えるべきでした。

ですから、抗がん剤治療になったら、細かく説明しない医師を悪いと決めつけるよりも、最低限、必要な情報を患者さん側が得る努力をすべきでしょう。また、親身=よい医師とは限らないことも知っておきましょう。
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この回答へのお礼

お返事遅れてすみません。レアなお話ありがとうございます。抗がん剤は聞く人もいるけど主にはそこまできかないということですね、、

やはり詳しくきいてみたいとおもいます。

お礼日時:2019/05/06 17:01

そうでしたか原発性は胃でしたか、その時点で胃がんと判明していたら手術が出来る状態でしたのですがね、今は遠隔転移も有り手術は出来ない状態なのですね、だから抗がん剤治療になるのですね、今は色々沢山抗がん剤とか免疫療法等も出来ていますからね、腫瘍内科が有る病院なのですね、大きな病院ですね。

悪性腫瘍を専門とした内科ですね。
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この回答へのお礼

お返事遅れてすみません!
免疫療法というのはちなみにどんな
ことをやるもんなんでしょうか?

お礼日時:2019/05/06 16:59

行き成り多発性の癌にはなりませんよ最初は何処かの部位が原発性の癌になりそれがリンパとか血液に乗って他の部位に転移したのだと思います

よ、普通の治療は先ずは原発性が何処か?先ずはそれに対する治療をしまよ、その一つが抗がん剤です、抗がん剤でも沢山有りますから上手く自分にマッチする抗がん剤に出会うことを期待します、それとATLではなくALTでは?例えば肺がん等は肝臓、副腎、脳、骨等に遠隔転移しやすいですからね?内科の女医さんなのですね、今は内科でも細分化していますからね、何科ですか?
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この回答へのお礼

ヤッチンさん!また回答ありがとうございます!

胃がんからの肝臓、肺転移です。
いまは腫よう内科にかかっています。

お礼日時:2019/04/28 22:05

ある医者は「私は医学的な事しか言えないからなぁ」「看護については君たちの仕事でしょ」と看護師に言った元大学病院の医者がいます。

その看護師は私の嫁です。

医者もピンキリです。説明義務も果たす事なく、人を見ずに書類しか見てないライン作業的業務を行う医者はまま居ます。私が入院した時も、医者の温度差は肌に感じました。

基本、スケジュールなどは医者が考えるのですが、患者や家族の理解のもと行わないといけません。現時点で患者家族が理解していない時点で、また、もし患者家族がキチンと聞いてないのなら、双方に責任があります。

いまは、あなたがしっかりと病院に伝えるべきです。医者本人に言って変わるなら良いですが、大抵変わりませんから、看護師を通してでも他の医者に取り次いでもらって状況把握してもらうのが良いかと。本人に言っても、そーいう医者の頭の中は、患者さんやその家族の事は金ヅル…お客さん…クレーマー…など、下に見てて医者が偉いと無意識に見ている人が多いので…気分屋も多いし愛人との密会のために勤務してるアホも…

別の医者に伝えても無理そうなら、早急に病院を変える事をお勧めします。
あと出来るのは…意見書を病院院長宛に送るとか。これは弁護士に相談した時にアドバイスしてくれました。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。始めての説明の時は写真を照らし合わせて
色々説明してくれてセカンドオピニオンが必要ならいつでも紹介状出しますといっていただき、印象が良かったのですが今回、あまりにもさささって終わったのでえ?って感じでした。
人を見た目でジャッジしてはいけませんが三十歳か三十歳前の女の先生で明らかに経験年数は少ない感じです。
一回目の時はわかいけど信頼できるかもって思ったんですが、その時に反して今回、あまり感じが良くなかったのでお父さんは延命治療だからこの先生の練習台にされてんじゃないかと思ってきたんですが、どう思いますか?忙しいからって担当の患者がどこにガンが転移してるかとかも覚えてないのが普通なんでしょうか?

とりあえずまたこの先生に予約を入れて家族だけに対して説明してもらえるように聞いて、その後また様子を見ようと思うのですが、
先生変えてもらうことってできるんでしょうか?

お礼日時:2019/04/26 23:42

私のお義父さんも先月他界しました。

原因は色んなものが重なっていたので、結局はなにが主なのかは分かりませんでした。でも、肺がんではないかということでした。お義父さんは先に脳死状態になってしまいました。その時の担当の医者からの説明はとてもわかりやすく、ちゃんと画像を比較させたりしながら説明してくれました。お義父さんは亡くなる一ヶ月前に入院し、その2週間後にはITCに入っていたので話はできない状態でした。なので、抗がん剤治療の件については何も言えません。

いろんなどうでもいい話を入れてしまって申し訳ありません。わかりにくかったらごめんなさい。

お父様の回復を心から願っております。
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この回答へのお礼

大変でしたね、さぞお辛かったかと思います。そんななか返信ありがとうございます。私も始めの時は画像をよく見せてくれてあ、いい医者かもと思ったんですが、今回の反応があまりにもえ?これだけって感じだったので、わたしが考えすぎなのか、その医者が良くない医者なのか、どうなんだろうってかんじです。人を見た目でジャッジしてはいけませんが
三十歳?もしくは手前くらいのわかい女の先生でした。

お礼日時:2019/04/26 23:36

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癌治療は難しく医師に頼りがちですがそこに落とし穴もあります。
あなたが患者さんの親に情報としてアドバイスされるのか、あなただけの知識にとどめるのかは解りません。いずれにしても知識として頭に置かれることもよろしいかと思います。
-------------------

・癌に対する現医療は手術・抗癌剤・放射線が3大療法とされています。それにiytfきんねんされていませんが近年様々な免疫療法が一部の機関でなされています。
・白血病は白血球の癌化で、骨髄性白血病(骨髄球が癌化)とリンパ性白血病(リンパ球が癌化)があり、それぞれ急性と慢性に分かれます。
種類については後ほど以下を参考にしてください。
なお、広義には悪性リンパ腫や骨髄異形成症候群などもあります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E8%A1%80%E7%97%85

細かいことはぬきにして、最も抗がん剤治療が効果があるのは急性のリンパ性白血病です。最も効果が無いのは慢性の骨髄性白血病です。(骨髄性はあまり期待できません)

・抗がん剤治療は、劇薬となる細胞毒により癌細胞を死滅させようとするものです。
当然正常な細胞も死にます。正常な白血球が少なくなれば免疫力が低下し感染症にもかかります。
抗癌剤を止めれば先に癌細胞が回復します。
抗癌剤治療をして様子を見、癌細胞が増えてきたらまた抗癌剤ということで、もぐらたたきのような治療です。そこに抗癌剤や放射線などによる癌治療の難しさや落とし穴があります。
・ほとんど癌細胞(癌化した白血球)が見えなくなる状態を寛解時期と言います。
それを維持し、完全寛解から治癒まで至るかどうかは、★実は健全な白血球が癌化する白血球を見破って破壊し排除してくれるかどうかにかかっています。

---------------------

免疫療法と言うものはひと口で言えば、『正常な白血球をすこぶる活性化させて、癌細胞の存在を認知させ、排除に向かわせる医療』です。

医療としての免疫療法には古くから丸山ワクチンとハスミワクチンがあります。
丸山ワクチンは結核菌の成分を抽出しワクチン化したものです。
ハスミワクチンは癌の種類ごとに癌細胞から抽出した癌細胞膜抗原とウイルスをワクチン化したものです。
また、近年では免疫細胞療法と言われるものが数種類開発されています。LAK療法・NK細胞療法・樹状細胞療法等があります。これらは、目的とする白血球を患者の血液から取り出し、体外で数千倍に培養し患者に戻すもので百万単位のお金が必要です。

・白血病に最も効果があるのはハスミワクチンです。
免疫が低下する抗癌剤をされずにハスミを使用することが望まれますが、
抗癌剤を避けれない現状では、抗癌剤を止めれる寛解時期に躊躇なくされれば治癒が望め再発もしません。
・いつまでも抗癌剤に頼ればいずれ敗北します。
癌治療は医師任せにしない頭脳が必要です。

以上、簡単にまとめてみました。参考になれば幸いです。

癌治療は難しく医師に頼りがちですがそこに落とし穴もあります。
あなたが患者さんの親に情報としてアドバイスされるのか、あなただけの知識にとどめるのかは解りません。いずれにしても知識として頭に置かれることもよろしいかと思います。
-------------------

・癌に対する現医療は手術・抗癌剤・放射線が3大療法とされています。それにiytfきんねんされていませんが近年様々な免疫療法が一部の機関でなされています。
・白血病は白血球の癌化で、骨髄性白血病(骨髄球が癌化)とリンパ性白血病(リンパ球が癌...続きを読む


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