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加齢により男性ホルモンが減ってきたら、
AGAは進行しなくなるものでしょうか?

gooドクター

A 回答 (3件)

>AGAは加速しないでもらいたいです。


 
でしたら、
 
『毎日同じ時刻に起床する』
『朝昼晩の食事を毎日同じ時刻に摂る』
『一口あたり30回以上噛む』
『栄養バランスを考えたメニュー』
『毎日同じ時刻に就寝する』
 
以上、5項目を無理の無い範囲でクリアしましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
やれるだけ頑張ってみます。

お礼日時:2021/11/28 07:35

まず、大きな勘違いをしているんだけど……。


男性ホルモン(テストステロン)には、脱毛作用がありません。脱毛作用があるのは、ジヒドロテストステロン(男性ホルモンの一種だけどね)です。ちなみに、ジヒドロテストステロンは、M字ハゲ(M型脱毛症)と前立腺肥大症を導くホルモンとして有名です。
 
それと、加齢によって、ホルモンの分泌量が減少する事はほとんどありません。万が一、男性ホルモンがAGA(日本語で「男性型脱毛症」と言います)を心配さなくて良くなるくらいに減ってしまったら、筋肉が減りすぎて動けなくなるはずです。
ごくごく僅かな量減る事があるかもしれませんが、医学的な考えとしては、ホルモンの分泌量は変わらないが基本です。ただ、反応するべき部分が反応しづらくなる事はありますけどね。
 
加齢と言えば、老化現象。
老化現象は、20歳過ぎから始まります。その影響が表に現れる様になるのは25歳過ぎくらいからですけどね。
なんたって、まず、胃腸が弱まりますからねぇ。おかげで、体内に吸収されている栄養が減って、その影響は、最初に髪の毛や肌に現れますからね。
加齢によって、体内に吸収されている栄養が減ると、毛根が小さくなって、毛穴が浅くなるので、髪の毛が抜けやすくなり、そういう意味では、AGAが加速しそうですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

>そういう意味では、AGAが加速しそうですね。

それは嫌ですね。
AGAは加速しないでもらいたいです。

お礼日時:2021/11/27 11:10

加齢により男性ホルモンが減って来た頃にAGAが進行する事実を直視する。


加齢による動脈硬化で毛細血管の血流が阻害される要因の方が大きい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
あーっ!そっちもかー!
イヤになりますね。

お礼日時:2021/11/26 19:03

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