々はくりかえしで変換できますが音読みと訓読みではなんていうんでしょうか?

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々読み方」に関するQ&A: 々の読み方は?

A 回答 (4件)

「々」は記号であって漢字ではないので「音読みとか訓読みという概念はありません」。

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この回答へのお礼

漢字ではなくきごうでしたか。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/22 17:30

下記をどうぞ。



参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1337713
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 こんにちは。



 岩波書店のサイトによれば漢字ではないので正式な読み方は存在しないそうですが、通称「同の字点(どうのじてん)」「ノマ点」と呼ばれているそうです。

http://www.iwanami.co.jp/hensyu/jiten/jiten/koji …

参考URL:http://www.iwanami.co.jp/hensyu/jiten/jiten/koji …
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々読み方」に関するQ&A: 〃 ヽ 々ゝは何?

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Qあなたの名前は、音読み?訓読み?それとも重箱読み?

あなたのお名前は、音読みですか、訓読みですか、或いは重箱読みですか?

私(男性)は漢字一文字の名前で、音読みです。
因みに訓読みにすると、女性風になります。

Aベストアンサー

50代のオバちゃんです。

音読みと一つしか読みが無い漢字の二文字です。

初めて会った人にちゃんと読まれた事一度も無いです。

最近は少し聞く名前になってきました。

しかし同じ漢字の人には会った事ないです。

初めの漢字一文字は男性の名前にたまに見かけます。

なのでよく男性に間違われてダイレクトメールがきたりします。

Q音読みと訓読み

小学6年生の問題に「個人」「新型」「歌声」は
ア、音と音
イ、音と訓
ウ、訓と音
エ、訓と訓
のいずれでしょう?と言う質問があります。
辞書を引けば答えはわかるのですが、訓と音って、どういうように区分けするのでしょうか?
いままで、雰囲気で「人:ヒト(訓)、ジン(音)」と分けていましたが、子供に教えるのにどういうように説明すればわかりやすいでしょうか?自分がわかっていなくて答えられません。

Aベストアンサー

音と訓は
音…発音 別の字で同じ読みがある
訓…意味 送り仮名がある
と覚えました。
「別の字で同じ読みがある」と「送り仮名がある」は、かなり大雑把な分け方ですが。

Q音読みと訓読み

私はもう少しで漢検を受けるのですが、音読みと訓読みがいまいちわかりません。学校では「音っぽい読み方をするのが音読み」と習ったのですが、全然わかりません。何か音読みと訓読みの違いを教えてください。

Aベストアンサー

カタカナで書きたくなるのが音読み
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意味を表すのが訓読み、表さないのが音読み

日本語っぽいのが訓読み、中国語っぽいのが音読み

Q音読みと訓読み 漢字

漢字の音読みというのは漢字によって
2・3種類あって、それは中国から入ってくる
時間や経路の違い(漢音・呉音)ということを先日習いました。
そして、
もともと日本に無いものの漢字というのはその漢音や呉音などの
音読みから変形させて訓読みを作って意味を当てるそうです。
そこで質問なのですが、こういう上記のような漢字というのは例えば
どのようなものがあるのでしょうか?
自分で気がついたのは
「馬 マ→むま→うま(んという破裂音)」
「文 ブン→ふみ(ブ≒ふ、ん→み(口を閉じて出す音))
です。
他にありましたらご回答ください。

Aベストアンサー

「梅(うめ・むめ)←メイ」、「紙(かみ)←簡(カン)」。

Q音読みと訓読みについて

恥ずかしい話ながら度忘れしてしまいました。
音読みがカタカナで訓読みがひらがなだったでしょうか?
例えば「飛」という感じなら、
音読みは「ヒ」で訓読みは「とぶ」の「と」でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

念のため,gooのトップページからひける三省堂の『大辞林』で調べてみたところ,

くん【訓】 漢字に、それが表す意味に相当する日本語を当てた読み方。「山」を「やま」、「飲」を「のむ」と読む類。字訓。

と説明されていましたので,やはり送りがなまで含むと考えた方が良さそうです。

ところで,質問者さんがお聞きになりたいのは,結局どういうことなのでしょうか?
回答No.1…音・訓の定義。
No.2…辞典などで両者を区別して表記する方法。
No.3…音と訓の見分け方。
私は質問欄に書かれた質問文に対して,素直に回答したのですが,ずれてましたかね。

ちなみに,No.3で書かれた方法は,大体は当てはまりますが,万能ではありません。
たとえば「絵」(エ)は,小さい子でも意味はよく分かるし,単独で使いますが,音読みです。(カイももちろん音読みです)
したがって,きちんと音訓を見分けようとしたら,中国語ではどう発音するか(それも,現代の中国語でもいいけれど,できればむかしの中国語)を知る必要があります。
でも,小学生に(いや,大人でも)要求するのはむちゃなので,一種の便法としてそういった教わり方をすることが多いですね。

念のため,gooのトップページからひける三省堂の『大辞林』で調べてみたところ,

くん【訓】 漢字に、それが表す意味に相当する日本語を当てた読み方。「山」を「やま」、「飲」を「のむ」と読む類。字訓。

と説明されていましたので,やはり送りがなまで含むと考えた方が良さそうです。

ところで,質問者さんがお聞きになりたいのは,結局どういうことなのでしょうか?
回答No.1…音・訓の定義。
No.2…辞典などで両者を区別して表記する方法。
No.3…音と訓の見分け方。
私は質問欄に書かれた質問文に...続きを読む

Q音読み、訓読み

新聞配達のアルバイトした事があって、どうして、朝の新聞は、ちょうかんって言って、夕方の新聞は、ゆうかんというのですか、音読みと訓読みって思うんですけど

Aベストアンサー

朝食・夕食もそうですね。

夕を「セキ」と読むのは、「一朝一夕」などの諺や慣用句に限定されているように思います。

「ゆう」は「ゆうべ」と比べて、訓読みながら音読みっぽい音であり、湯桶読みになっていても違和感が少ない
「セキ」と読む漢字は常用漢字だけでも「夕 跡 赤 責 績 籍 積 石 析 昔 斥 惜 席 隻 寂」と、使用頻度の多い字が多い
「セキカン」「セッカン」では「石棺」や「折檻」などと同音で「勇敢」や「有閑」に比べ音が悪い

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Q音読みと訓読みの見分け方

学校の漢字のテキストの中に、音読みか訓読みか判別せよ。のような問題があるのですが、音読みと訓読みの判別方法がわかりません。
歯がたたないので分かる方がいらっしゃいましたら回答お願いいたします。

Aベストアンサー

音読みは一拍「歩(ほ)」「社(しゃ)」か二拍「説(せつ)」「塾(じゅく)」しかありませんので、
「形(かたち)」、「椿(つばき)」などは訓読みです。

(A) 読みが二拍の場合
まず
1. 「ん」で終わるものは全て音読み。「運(うん)」「番(ばん)」「縁(えん)」
2.「きゃ」「しゅ」「ちょ」などの拗音を含むものは音読み。「客(きゃく)」、「蝶(ちょう)」
3.濁音やラ行で始まるものも訓読みはまずありません。「毒(どく)」、「台(だい)」、「陸(りく)」、「列(れつ)」、「蝋(ろう)」

次に
4.音読みの末尾に来る字は「ツ、チ、ク、キ、イ、ウ、ン」の七種類しかありません。
(「ツチクキイーウン〔土茎いい運〕」などの語呂合わせで覚えてください。)
したがって、「夢(ゆめ)」、「里(さと)」、「春(はる)」などは音読みではあり得ません。
紛らわしいのはその条件に当てはまっているものです (「ん」はA-1により音読み)。
下記の例の場合、括弧内の読みから錯覚しやすいと思います。
 「蜜(みつ)」は音読み、「辰(たつ)」は訓読み (「蜜豆」「蜂蜜」)
 「鉢(はち)」は音読み、「蜂(はち)」は訓読み (「鉢巻」「すり鉢」)
 「幕(まく)」は音読み、「枠(わく)」は訓読み (「黒幕」/「枠外」)
 「席(せき)」は音読み、「関(せき)」は訓読み (「関所」)
 「塀(へい)」は音読み、「灰(はい)」は訓読み (「板塀」/「灰褐色」)
 「塔(とう)」は音読み、「夕(ゆう)」は訓読み (「夕刊」「夕食」)

(B) 読みが一拍の場合
これが難しいのです。
A-2、A-3により「社(しゃ)」、「碁(ご)」、「櫓(ろ)」などは音読みと判定できますが、それ以外はどちらもあり得るからです。
* 特に間違えやすいのは「場(ば)」で、例外的に濁音でも訓読みです。
 「場所(ばしょ)」、「職場(しょくば)」などにより、音読みと錯覚しやすいのです。
 「絵(え)」は音読み、「江(え)」は訓読み
 「夜」の「や」は音読み、「よ」は訓読み
 「戸」の「こ」は音読み、「と」は訓読み

◇最終的には漢和辞典で確認するしかありませんが、
 ・同じパーツを含んだ同音、類似音があるものは音読み
 「職(しょく・しき)」と「織(しょく・しき)」、「馬(ば・ま)」と「罵(ば)」
 「塀(へい)」と「併(へい)」、「蜜(みつ)」と「密(みつ)」
 ・もう一つの読みと比べてみる
 「関」は「せき」のほかに「かん」の読みがあり、「関係(かんけい)」などの熟語から、「かん」が音、「せき」は訓と判定。
 「場」は「ば」のほかに「じょう」の読みがあり、「戦場(せんじょう)」などの熟語から、「じょう」が音、「ば」は訓と判定。

「絵」は、「絵画(かいが)」の「かい」が音で、「絵巻(えまき)」「墨絵(すみえ)」などの「え」は訓だと考えがちですが、
これは漢音「クワイ」、呉音「ヱ」に由来し、どちらも音なのです。
「会社(かいしゃ)」と「法会(ほうえ)」「一期一会(いちごいちえ)」
「回転(かいてん)」と「回向(えこう)」
とくに「絵」のほうは適当な訓がないため、音に訓のはたらきをもたせて使います。
「菊の絵」の「きく」も「え」も音ですが、訓のはたらきをしています。

これは余談ですが、「当用漢字音訓表」では「奥」の読み「オク」を誤って音としていました。
「ツチクキイウン」に該当し、「奥義(おうぎ)」を「おくぎ」と読むこともあるので、「憶」「屋」などの連想から錯覚したのでしょう。
「常用漢字表」では訂正されています。

音読みは一拍「歩(ほ)」「社(しゃ)」か二拍「説(せつ)」「塾(じゅく)」しかありませんので、
「形(かたち)」、「椿(つばき)」などは訓読みです。

(A) 読みが二拍の場合
まず
1. 「ん」で終わるものは全て音読み。「運(うん)」「番(ばん)」「縁(えん)」
2.「きゃ」「しゅ」「ちょ」などの拗音を含むものは音読み。「客(きゃく)」、「蝶(ちょう)」
3.濁音やラ行で始まるものも訓読みはまずありません。「毒(どく)」、「台(だい)」、「陸(りく)」、「列(れつ)」、「蝋(ろう)」

次に
4.音...続きを読む

Q音読み.訓読みについて

音読み訓読みの区別がいまだにつきません。

区別のつけかたや重箱読みなど詳しく分かりやすく教えて下さい!!

Aベストアンサー

【音読み】
中国での発音に基づくもの。漢字字典ではカタカナで示される。例→【山】サン・セン
【訓読み】
日本語の意味を当てたもの。漢字字典ではひらがで示される。例→【山】やま
【重箱読み】
二字の熟語で、初めの漢字を音読み、次の漢字を訓読みにする読み方。例→【試合】シ-あい
【湯桶(ゆとう)読み】
二字の熟語で、初めの漢字を訓読み、次の漢字を音読みにする読み方。例→【夕食】ゆう-ショク

Q音読みも訓読みも同じ漢字

日本語には音読みが同じで訓読みの違う漢字が非常に多いです。

例えば、 コウ(交、高、公、etc)、キ(貴、気、器、etc)、カ(可、科、家)、ケン(県、件、圏、etc)など 枚挙に暇がありません。

また、訓読みが同じで音読みの違う感じも 少なからずあります。

例えば、よろこ‐ぶ(喜ぶ、悦ぶ)、かた‐い(固い、堅い)、ひ‐く(引く、曳く)など。

しかし、音読みも訓読みも同じとなると、

中と仲〈チュウ、なか〉、錬と練〈レン、ね‐る〉くらいしか思いつきませんが、他に 音読みも訓読みも同じ漢字って ありますか?

Aベストアンサー

ご指摘のものも含めて、「旁が同じで、偏が異なるもの」に多いのでは。さっと思い付いた範囲で。

 坂 阪:さか、ハン
 形 型:かた、ケイ
 選 撰:えらぶ、セン
 扇 煽:あおる、セン
 付 附:つける、フ
 賛 讃:ほめる、サン
 州 洲:す、シュウ

Q恋人は訓読み、愛人、友人は音読み なぜでしょう?

古くからの大和言葉に「恋人(こいびと)」があるので、恋人は「こいびと」と読み、「れんじん」とは言わないのでしょうか? 逆に大和言葉にないので、「あいじん」「ゆうじん」は、「まなひと」「ともひと」とは言わないのでしょうか?

Aベストアンサー

愛人、友人はたぶん明治以降にできた語で、
できた当初から「アイジン」「ユウジン」でしょう(単なる想像)。
こいびとは遥かに古いんじゃないでしょうか。

日本語には、かつて「おおね」と呼ばれていた野菜が「ダイコン」になったり、
「出張り」が「シュッチョウ」になったりという「音読み化現象」があります。
逆は(滅多に)ありません。音読みの方が「教養ある立派な男」っぽいからです。
何故なら日本では伝統的に、教養とは「漢籍に詳しい」ことだったから。
「吉本隆明」をあえて「ヨシモトリュウメイ」と読むようなヤツです。

つまり「アイジン」「ユウジン」が「まなひと」「ともひと」に変化するようなことは、
滅多にない、逆はよくある、ということです。

では、なぜコイビトはレンジン化しなかったのでしょうか。
わかりませんが、まずは「音の響きが素敵かどうか」でしょう。
「小林秀雄」を「コバヤシシュウユウ」と呼んだ例よりも、
「吉本隆明」を「ヨシモトリュウメイ」と呼んだ例の方が圧倒的に多いと思います。
理由は間違いなく、「シュウユウ」より「リュウメイ」が、「なんとなくカッコいい」からです。

もうひとつの理由として考えられるのは、
「武士、役人、商人などのオフィシャルな書類に頻出する語じゃないから」
・・・でしょうか。

愛人、友人はたぶん明治以降にできた語で、
できた当初から「アイジン」「ユウジン」でしょう(単なる想像)。
こいびとは遥かに古いんじゃないでしょうか。

日本語には、かつて「おおね」と呼ばれていた野菜が「ダイコン」になったり、
「出張り」が「シュッチョウ」になったりという「音読み化現象」があります。
逆は(滅多に)ありません。音読みの方が「教養ある立派な男」っぽいからです。
何故なら日本では伝統的に、教養とは「漢籍に詳しい」ことだったから。
「吉本隆明」をあえて「ヨシモトリュウメイ...続きを読む


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