倉庫内に眠っていたCRTのプラグは
なんと D-SUB 9ピンでした

このCRTをDOS/Vで使いたいのですが・・・

こんなのってありますか?

変換アダプタ?

ついでに これはなにもんなのでしょうか?

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A 回答 (7件)

>D-Sub 15ピンの規格が登場する前までは確かに9ピンでした



初代9801~9801E、F、MはアナログRGBが無く、
VMではオプション、VM2以降でアナログRGBが使用されましたが、そのときから15ピンでした。(現役です)

どの機種を言われたのか解りませんが、PC-9801**で、9Pコネクタ使用のCRT出力は有りません(ノートは除く)
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PC-9800シリーズテクニカルデータブック(アスキー)で調べたところ、D-Sub 9pinを使っているのはPC-98XA/XL(つまりハイレゾモードのある機種)のようです。

信号は

1:AR, 2:AG, 3:AB, 4:~HSYNC, 5:~VSYNC, 6:GND, 7:GND, 8:GND, 9:VIDEO.
VIDEOはコンポジット映像信号。~は負論理を表わす。

ハイレゾモードの水平同期周波数は32.84kHz, 垂直同期周波数は80Hz.
高解像度モードの水平同期周波数は24.83kHz, 垂直同期周波数は56.4Hz.
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No.4 >初期のNEC PC9801シリーズのアナログRGB


はハーフサイズではないd-sub15ピンです。

いえいえ、D-Sub 15ピンの規格が登場する前までは確かに9ピンでした。まだOSにMS-DOS 3.Xを使っていた頃の事です。
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>初期のNEC PC9801シリーズのアナログRGB


はハーフサイズではないd-sub15ピンです。
デジタルは、丸形の8ピンです。

現在、会社で使用している三菱のMULTI16がd-sub9ピンです。
必要ならば、信号名を調べてきますが、VGA程度ですので、640*480位しか使用出来ませんよ!
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ああ思い出しました。

CPUがi386やi486だった時代の物ですね。変換アダプターは市販されていませんし、解像度も低いです。VGAモニターでは有りませんので使用できません。
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初期のNEC PC9801シリーズのアナログRGBが9ピンだったらしいです。


私は15ピン以降しか知りません(^^;
VXはすでに15ピンだったし。

ということで、おそらく使い道はないでしょう。

参考URL:http://www.05.alphatec.or.jp/~tagosaku/tv472.htm
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パソコンとは長い付き合いですが、D-SUB 9Pinを使うVGAディスプレイの規格は知りません。

ひょっとしたら簡易情報端末などの特殊な規格かもしれません。
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Aベストアンサー

アナログのD-sub15pinの端子があるなら大丈夫です。
同シリーズのCPU切り換え器を使っています。

対応しない場合は独自端子でモニタをPCと接続するもの等になります。
その場合は接続自体できません。

Qアイアン飛距離調整

プロ、シングルの方にお聞きしたい事があります。

「アイアンの飛距離調整はどのように練習を続ければ良いでしょうか?」


活躍しているプロはペタピンでグリーンに乗せてくると思います。

いろんな要素があり、無理に近い状態でも寄せてくる人達はなんなんでしょう?

遠くてカップも見えない場所から、常にカップ側に球を落とすなんてあり得なくない。
「人間GPS+ロボットショット+物理博士=天才」じゃないですか!

いったい何が違うんでしょう・・・。

Aベストアンサー

プロやトップアマの方とラウンドする機会は多いですが、
常にベタピンなんてことはないですよ。彼らも人間です安心してください。
最近のトーナメント放映はハイライト風ですので、スーパーショットばかりが目に入りますが、
結構ミスもしてますし、乗らない、寄らないこともザラですよ。
ただ凄いと思うのはティショットがトラブルになったとき、セカンドでグリーンを外したときの
パーセーブ率というかパーセーブ力が半端じゃないです。
ここはボギー打ちそうだな、というのをパーにしてくるのは驚愕ですね。

またこの距離ならピンデッドに狙えるという感覚があります。
プロだとそれが150yだったりトップクラスだと170yだったりという印象ですが、
スクラッチレベルのアマでは130yくらいじゃないでしょうか。
それ以上の距離でピンデッドに打つ場合はリスクを覚悟しているでしょう。

自分も一応片手ハンデですが、
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ここはピンを5yオーバーしてもしょうがない
無理してショートするのだけは避けよう、といった感じで
最悪を避けてショット選択します。結果、たまたま寄ることはありますが、完全には狙っていないです。
ただ、寄せ切れなかったときも想定しているので、
次のパットは勝負できるラインにいくように配慮しますし、
そこからの勝負強さがあるかないかで競技でも差が出る気がします。

距離感に関しては距離勘とでも言いましょうか、
もちろんエッジまで、ピンまで、風やライなども確認しますが、
この番手でこのショットをチョイスすればショートしそうだな、とかが何となく分かります。
フェードやドローでの飛距離調整もしますし、出来ますが、両方を器用に使うアマはあまりいないです。
得意サイドの持ち球でコントロールしている人が大半ではないでしょうか。
出来るけどやらないという意味です。

そういった距離勘は遊びと練習量、プレー量で培われた気がします。
例えば水平無風の150yを打つとき、
フルショットなら私は9番Iですがバックスピンで戻ることも想定します。
そのため8番Iでスピン量を減らしたショットで150yも打っておきます。
7番Iのスライスで150y打つ練習もします。
5番アイアンで100yキャリー50yランのショットも遊んでおきます。
そんな遊びなのか練習なのか分からないようなことをいっぱいしてきました。

プロやトップアマとの違いは、元々のセンスもあるかもしれませんが、
やはりゴルフにつぎ込んだ時間の差を一番感じますね。
ホントに年に300ラウンドするようなおっちゃんには勝てません。

プロやトップアマの方とラウンドする機会は多いですが、
常にベタピンなんてことはないですよ。彼らも人間です安心してください。
最近のトーナメント放映はハイライト風ですので、スーパーショットばかりが目に入りますが、
結構ミスもしてますし、乗らない、寄らないこともザラですよ。
ただ凄いと思うのはティショットがトラブルになったとき、セカンドでグリーンを外したときの
パーセーブ率というかパーセーブ力が半端じゃないです。
ここはボギー打ちそうだな、というのをパーにしてくるのは驚愕ですね。

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QミニD-Sub15ピン?

http://www.leadtek.co.jp/3d_graphic/a360_tdh_2.files/winfast_a360_tdh_2.jpg
この写真の上の方の端子は
D-Sub15ピンですか?
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元のページはhttp://www.leadtek.co.jp/3d_graphic/winfast_a360_tdh_1.htm
です。

Aベストアンサー

汎用VGAコネクタであるミニD-Sub15ピン(縦3段)。

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 今現在、オヤジのお古の15年ぐらい前のアイアンを使っています。買い替えを検討中なのですが、オヤジに「このアイアンは名器やから使え」って言われ続けられています。最近、オヤジのカーボンシャフトのアイアンを打ってみて、自分のアイアンの難しさに気づきました。自分のアイアンは、Wilson 1200-LT シャフト:Pro step(スチール)で、総重量は410g(5I)のRです。このアイアンはどんなアイアンなんでしょうか?どなたかご存知の人がいらっしゃいましたら教えて下さい。
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 ちなみに、オヤジのアイアンに打ちやすさが似たアイアンを現在探していますが、アドバイスをいただけたらうれしいです。長くなりましたが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Willson1200、 名機ですね、年代はもっと古いと思いますが
ゴルフを始めた頃はとても高くて手に入らなかったですね

現在は、ゴルフクラブも色々発展してきましたので(製造技術、素材共)
打ちやすい、よく飛ぶものになりました

ところが、ある程度まで上手くなると、ボールをヒットする感触をシビアに
求めるようになる傾向がありますが、そんな時に目標になるクラブですね

スチールシャフトですから、それなりの飛距離の減少や、球筋の違いが
出るのは致し方ありませんが、細かなボール操作が可能になると思います

価値観は、ご自分の力量がどの程度になるかで決まりますので
アスリート志向なのかどうかでご判断される事になると思います

Tourstage55-HM もやはりアスリート志向の方が好んでご使用になる
モデルですね、Wilsonと似たようなスペックになっていると思います
お父様がアスリート系と思われますし、アイアンの重量を揃えたところ
を見ても相当クラブの研究をされていると思いますので、お父様に
詳しく教わられる事をお勧めします

Willson1200、 名機ですね、年代はもっと古いと思いますが
ゴルフを始めた頃はとても高くて手に入らなかったですね

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QD-SUB15ピンのアナログの意味

D-SUB15ピンはアナログと言いますが、そのアナログ
とはどういう意味ですか?

パソコンから出力されているのはデジタル信号ですよね?
そのデジタル信号をアナログのケーブルでモニタへ
送っているという箇所に違和感があります。

わかりやすく教えてください。

Aベストアンサー

パソコンのモニタは、今でこそ液晶ディスプレイ全盛ですが、一寸前まではCRTディスプレイだったのです。CRTディスプレイは、走査線があり、アナログ信号で駆動する仕組みでした。故に、アナログ信号を出力するDsub 15pin(シュリンクタイプ)が必要だったわけです。

その他、BNCコネクタでRGBと水平・垂直信号を接続する(私はこれを使っていました。インピーダンスマッチングが良いです)方法もあります。

今は、デジタル信号でそのまま出力していますので、アナログ信号の欠点である雑音や地磁気の影響はありません。ただ、CRTディスプレイには液晶ディスプレイに無い利点がありました。それは応答速度です。液晶ディスプレイは、速くても2msecオーダーの応答速度ですが、CRTディスプレイは比較にならぬほど速い描画を行います。応答速度と言う項目は、CRTディスプレイのスペックにはないのです。今後も、応答速度に関して言えば、液晶ディスプレイがCRTを超えることは難しいでしょう。


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