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正直、私は「相場は常に間違っている」と思っています
そもそもアナリストは大概は無能ばかりですし、また機関投資家も勝手に期待して勝手に失望してばかり、
かと思いきや決算が良ければカイ気配ですよね
プロなら正しく予測してみろよゴミ共、って思います
実際、目も当てられないなと思ったのが、IDOMを「Buy」とした節穴証券のUFJです
ちなみに私は類似業界にいる為に、ちょっと中古車業界についてわかっていればIDOMをカイ銘柄にするなんてのは有り得ません
実際、IDOMはPTSでS安水準に売られています
IDOM以外にもこういう例はいくらでもありますね
勝手に期待して買い、勝手に失望してウリを浴びせる
市場が本当に正しいのであればもっと投資家が増えてもおかしくありません
実際、カスゴミもトヨタをよく叩いていますけど、あんなに叩かれながら未だに時価総額国内トップですからね
カスゴミももっと自分たちが無能のカスであることを自覚した方がいいんじゃないかと思います

相場ってどう常に正しいんですか?

A 回答 (6件)

私は、アナリストや証券ストラデジストなどいわゆる専門家と言われる人が予想をして、それを公開されますが、すべてはこれまでの結果をデータベース化して、そこから考えられる可能性を述べているに過ぎず、すべてが後付けの理論であると思います。


すなわち、その程度の予想は誰にでもでき、また、彼らが立てた予想がことごとく間違えとなります。
年初に専門家の予想を立てますが、年末に見てみると大きく予想から乖離します。
そして、ファンダメンタルに影響され、その都度意見を変えているに過ぎず、言い換えれば自分たちの利益を招くような予想をし、投資マインドを刺激しているに過ぎません。
市場センチメントが常に相場を動かし、また、本来予想は専門家ではなく、資金投下する投資家そのものが取り組むことで、自分の資金で投資をしない専門家がする矛盾があります。
直近でビッグモーターの不祥事があり、IDOMの大株主にビッグモーターがおり、かつてガリバーも保険金不正請求をしていた側面から、業界が不正で利益を得ていることは以前から示唆されていたことで、他社でも次々に同じ問題が出ており、問題露呈後に株価が下がることは予測できましたが、一定程度下がれば買いが入り、信用取引による物色が出ています。
私は投資仲間から信用の情報を得ていますが、空売りで利益が出しやすい状況で、押し目を狙ってスイングで利益を得ました。
相場が上がれば儲かる、下がれば損をするというわけではないですから、正しいとか間違いとか言う問題ではなく、大きく下げても誰かが儲けており、大きく上がっても損をするなんてこともあり、市場かセンチメントから相場のバイオリズムを読んで相場の波に乗れることが正しい相場の読みであると考えます。
日産自動車でも三菱自動車でも問題が起こると相場が大きく下落しますが、下げ局面で大きな利益を掴み、下値買いで後に利益を得た投資家もおられ、冷静に相場を監視できる能力があれば専門家なんて肩書fだけの投資の素人の話を真に受けなくても良いと思います。
予想なんて外れれば出鱈目です。
正しく‟予測”が出来れば、万が一外してもリバランスが出来ます。
彼らの予想はリスクを折り込むものではなく、投資家個人に責任の所在を充てつけるものですから、聞き流す程度にしてください。
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あなたが言っていることは「相場が間違っている」ではなくて、


「相場参加者は間違っている」ですよね。

相場が間違っているとして、じゃあ何が正解かと言うと、
理論値なんて絶対違いますので、相場しかありません。

そもそも、投資の成否は相場の動きで決まるところがあり、
相場はそれがあるものとして考えるべきで
それが正しいかどうかを考えること自体がナンセンスとも言えます。
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相場は参加者の「損をしたくない(損を最小限にしたい)」の集合体なので基本的に正しいのですが…


日本の株式市場についてはそういうの度外視の参加者がいるので、正しいとは言えませんね。
大企業の大株主が日銀って、官製相場にも程があります。
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「相場は正しい」


…それが現実なのだから。

ただし、
自称専門家や他称プロが正しい訳ではない。
…当たる筈もない予言を万回も繰り返せば、マグレの1回くらいは当たるだろう。
1回も当たらないなら外しのプロと言えるが。

「相場は常に正しい」
無能者の「勝手な期待」も「失望」も、
決算追いの買いも売りも、
ゴミ予測も、
失望売りも期待買いも、

全てを呑み込んだ結果の相場なのだから、
…結果として常に正しい。

無知無能者の口車に乗る奴がいるから、相場は正しくないと勘違いする奴も多いが、
…それも全て含んでの相場なのだから、
結果は全て正しく動いている。
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・それは「正しい」とか「間違っている」とかの視点や意味が違うんでしょう。



・「相場は常に正しい」というのは現在の市場での需給の均衡点がついている株価なわけで、原則として常時市場の判断をそのまま反映しているという意味では「正しい」ということ。

・一方、「間違っている」という場合、企業のファンダメンタルズ的な価値から見て、今の株価は安すぎる、高すぎるといった判断がされたりします。

・明日、世界でなにが起こってそれがどう個々の企業に影響するかとかそもそもわかりませんから、予想、予測なんて当たらなくて当たりまえでしょう。もちろん、たまたま当たる場合もありますが。
どういう前提で考えたらどうなるというプロセスの部分も見ずに「当たった」「はずれた」だけ云々するのは意味が薄いように思います。

>実際、カスゴミもトヨタをよく叩いていますけど、
そうですかね。大スポンサーですから本質的な批判みたいなのはあまりないのでは?。
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ここでいう「相場」とは、株価のことです。

様々な思惑が交錯し、需給が動き、結果として価格が形成されます。
アナリストが何を言おうと、カリスマ相場師がどちらに予想しようと、正しいのは結果として付けられた株価であり、様々な予測がどうあれ結果的に付いた株価が正しい答えだ、ということですね。
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