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昭和の看護師さんもどのくらいドイツ語を理解できていたのでしょうか?

私の予想だと、
①1960年から1975年までは、約半数ぐらいの看護師は
医者が書いたカルテを整理していた

②ドイツ語でカルテを書いていた医者が約半数もいた

わけなので、同年の看護師人口の1/4ではないかと予想しています。


ちなみにうちの祖母(看護師)も、祖父(医師)と同じ診療所で働き、祖父のカルテ整理などもしていたため、当時の独語力はB1レベルぐらいありました。

質問者からの補足コメント

  • 祖父は大正7年生まれだったため、文章まですべてカルテはドイツ語で書いていました。

      補足日時:2023/11/01 04:23
  • 70年時点でも、カルテが読めない看護師もいたらしいですね。→特に准看護師はカルテ整理をしないため、ドイツ語はわかりません。

    ドイツ語全員の時代は、1910年代生まれまでですね。

      補足日時:2023/11/01 12:01

A 回答 (3件)

現在はパソコンで電子カルテが多くなっているのと、情報公開制度のため日本語でカルテを表記しているのがほとんどです。

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ドイツ語でカルテを書いていた医師がいた病院に勤務していた看護師ならドイツ語は理解できていたと思います。


その後はカルテも英語に変化し、現在ではほとんどが日本語ですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

私は現在、医師ではないが、
2014年(23歳)までドイツ語でカルテを書いていました。
※英語が書けなかったため、または便利だったからです。

でも現在は全部日本語なんですね。

お礼日時:2023/11/01 11:56

回答になりませんが、思い出したことがありまして投稿します。



昔、子どもの頃に行った小児科で、カルテを横文字でスラスラ~っと書いている医師を見て格好良いなぁと思ったものです。
あれはドイツ語だったんですね。

それと、姉が昭和の看護師ですが、専門学校の受験勉強で「イッヒゲーヘンホイテディッシューレ」を何回も暗唱していたので覚えてしまい、今でも忘れられませんが、何の意味だったんでしょうか?

医師看護師は理数系だけでなく、語学も堪能で無いと勤まらないですし、今はレントゲンなどもパソコン画像になり、そういった先進技術にも対応して行かないといけない性能の良い脳の持ち主なんだと実感しています。

あなた様は、そのようなお祖父様とお祖母様を尊敬なさっているのですね。
人生のお手本となる方々がご立派で何よりと思います。
きちんとした生き方をすることは、後に続く人たちを幸せにするものだなと、あなた様のご質問を読んで思いました。
回答にならず、大変失礼致しました。
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