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信じられない内容などありましたか。

ドラマなどと違って実際の裁判は淡々と進んでいくものですか。

A 回答 (5件)

○簡裁はサラ金訴訟ばかり。


 裁判官がもの凄いスピードで
 次から次へと、判決を出していく。
「○月○日までに甲は、乙に○円払え」
 傍聴人はワタシ独り。

○モグリの金貸しをやっている
 お婆さん。
 自宅には、常に4千万円の現金を 
 用意している。
 裁判官もびっくり。

○1400円の為の訴訟。
 裁判官、笑い出す。
(これはワタシが提訴した事件)

○7万円の損害賠償訴訟。
 一年の分割払いに出来ないか、揉めていた。
 俺より貧乏がいた。
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裁判所の傍聴は何度もあります。

暴力団の事案から離婚の事案まで色々ありました。

傍聴の印象は、裁判官を挟んで如何に自分の正当性を主張するかに掛かっていると実感しました。

もっと具体的に言うと、自分の味方になる法律を見つけて、裁判官を如何に説得するテクニックを身に付けているかで判決の行方が変わるように感じました。まず、事前に書類で陳述の方向は決まっていますが、それを如何に色づけするかです。証人にも3度くらい出たことがあります。
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裁判員裁判を傍聴しました。


事件の性質と経過から、淡々としていました。

個人情報 満載なので、「傍聴している者は、外に洩らさないように」という注意が事前にありました。

「信じられない内容」があるとすれば、「ひどい犯罪を犯した人」なのに、ごく普通の外見、淡々と受け答えをしていたことでした。
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警察の調査報告書が嘘ばかりだったら、証言した奴は罰せられるよね。


再審請求すべきだよな。
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傍聴席からヤジが飛ぶことはあります。


基本、弁護士同士の「法律を使った化かし合い」なので、そのやりとりは参考になります。
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