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なぜ国は義務教育を廃止しないのでしょうか?
有識者は義務教育の弊害を訴え廃止することを求めてます。例えば不登校YouTuberのゆたぼんは九九は言えませんが15歳にしてサラリーマン並の月収を稼いでます。義務教育のせいで個人の才能や個性が押しつぶされていることになぜ疑問を持たないのでしょうか?

>>https://toyokeizai.net/articles/-/415856?page=3
>>洗脳型の学校教育によって、偏差値至上主義の、歪んだシステムが生まれた。現行のシステムのせいで、情報化社会のスピードに対応できない偏差値秀才・和製エリートが、量産されてしまったのだ。彼らはペーパーテストには強い。それはそれで、大事な面もある。しかし人としての豊かな知性も、養えているだろうか? 
いま多発している、エリート官僚や政治家たちの汚職事件を挙げるまでもなく、和製エリートの知的劣化は目を覆いたくなるほどだ。

A 回答 (55件中1~10件)

>有識者は



誰? ゆたぽんのこと?

>例えば不登校YouTuberのゆたぼんは九九は言えませんが15歳にしてサラリーマン並の月収を稼いでます。

それが定年の年齢まで続くと良いのですが。不登校を止めてしまったことから「売り」が無くなってしまいましたからね。まぁ、不登校を続けていても中学を卒業した時点で「売り」が無くなってしまうのですが。

>なぜ国は義務教育を廃止しないのでしょうか?

これは国民のレベルを一定以上に保つためです。昔、父の知り合いに文盲の人がいて、その人は駅名が読めないので毎度終着駅まで切符を買っていました。弱小地方私鉄なので、その人が乗る駅から終点は300円程度で、当時120円で済むところを毎度300円出していたわけです。
寸法も測れないので、土工しか仕事がなく、一番重労働で一番稼ぎが少ないという始末。

>しかし人としての豊かな知性も、養えているだろうか?

例に出したものでいえば、知性じゃなくて、道徳とか倫理観と呼ぶのですよ。義務教育って大事でしょ。
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この回答へのお礼

ここで言う有識者とは堀江貴文氏のことです ここで書かれていることは彼の持論です

お礼日時:2024/06/19 21:30

人が人として社会の中で生きていくために必要で充分な知識知恵を養うのが義務教育でしょうね。


常識のない人が増えていませんか。
貴殿の言う人は専門馬鹿の部類と思いますよ。
知識の偏りね。
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回答として、堀江貴文の言動の楽しみ方をお答えします。



彼はいつも、「自分が出来るのだから、誰でも出来る」「自分がこれを好きなのだから、誰もがこれを好きだ」を思いながら語ります。

その様子を、「小学生みたいで可愛いな」と思いながら見るのが、正しい楽しみ方です。
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答えは簡単。

日本は法治国家です。すべての国民の行動は法によって是か非が決められます。いろんな法律の元となるのが、日本国憲法です。すなわちいやでも憲法で決められていることが正しいと解釈されます。
そこに、教育を受けさせる義務が明記されてます。納税もそうです。
もし、義務教育をやめ多感な思春期に「好き勝手になんでもしていいよ」ということをしたら、日本の民主主義は崩壊します。日本の安全神話は崩れます。
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お礼があるので知恵ある人と見ます

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礼儀とは、知恵と勇気と思いやり


その文字読めるのは義務教育があるからだと知らないのは無礼
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
ただの釣り質問です

お礼日時:2024/06/22 13:59

ほぉー、相変わらず主義・主張だけの空虚な質問・・・


有識者って誰?堀江?
じゃあ彼が東大に行けたのは、義務教育のおかげじゃないってこと?
それで実刑を受けたんですけど・・・
しかも、欠陥ゆたぼんを引き合いに出している愚。
彼を支持している輩は、勉強したくない人間・自堕落の人間ばかりでしょ?
君は義務教育を廃止とか言ってるけど、家庭で子供はどう教育するの?
子供の教育に時間を割くほど、家庭は時間的・経済的な余裕があるのか?
それを考えたことがないだろ?
自論・持論に酔っているんだから・・・
まともな人間なら、ちゃんとお礼をしようね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
堀江氏を騙る投資詐欺が流行ってると聞き面白半分に堀江氏の信者のフリをして釣りをしてみただけです 堀江氏は政治経済に対する知識が何も無いただのタレントである事彼の主張が支離滅裂でるあることを一人でも多く知っていただきたくこのような釣り質問をしました

お礼日時:2024/06/22 01:14

洗脳を続けなかったら、自民が与党じゃなくなってしまいます。

それでは財界は困る。利権という既得権益は洗脳の上に成り立っています。自民党は当然そんな選択はしませんね。自民が与党である限り、洗脳は続けます。
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途上国を見てごらん



そんなことをしたら犯罪者が増えるだけだよ、エリートだけを育ててはいけませんよ、バカも同時に育てないとね
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本当に義務教育制度の廃止を訴えている議論があるのか調べました。

AIに聞いてみました。AIの勧めで「現行の義務教育に関する問題」について論じた論文を読みました。読み込むと「廃止」ではなく「外国人への適用」「カリキュラムへの不満(柔軟性)」など「今のやり方に対する課題」が述べられておりました。「制度そのものを無駄としている」説はありませんでした。

「適用範囲を拡充したり教育の質を高めるべきというのがほとんど」

義務教育を受けないで良いという論説は全くないです。

以下は長いので興味があればお読みください。

回答は参考記事などを読み込み私の解釈で行います。

提示された堀江氏の参考URLも読みましたが「廃止」を訴えているのではなく「教育の仕方」について効率が悪いと述べているだけです。今の画一的な教育技術に関して疑いをもつべきと言っています。そのまま続けても効率が悪いと主張しています。アドバイスをしている積もり(お国からの要請ではないのでどうしても批判的な論調になる)でしょう。

そうであるのに社会制度に反逆する急先鋒みたいに担ぎ上げるのは行けませんよ。それは風評被害を作ります。彼は非常に誠実に意見を述べています。「批判的創造性の醸成」の必要性を訴えています。子供の嫌がる気持ちを尊重しないと「漫画の影響力に負ける」と話しています。全体としてアドバイスでしかありません。

ご提示いただいた記事の内容以外に課題が多数あるようです。
現行義務教育において課題を挙げます。

・権利を持つ者はだれか?義務を負うものが誰か?
 在留資格のあるなしにより適用されない外国人の子供がおり問題である。

・親の教育方針(母国語や宗教、社会通念)による選択の自由がない。
 国の方針や子供の意思より親の方針を優先したいという親の希望がある。

・子供の自由意志の中に「批判的創造性」を醸成できていない。
 ブレークスルーを出せる人材が不足するという懸念がある。

一番目は最も問題視されていて日本において解決が必要なものです。教育を受けれていない子供が実際にいるというのが非常に問題でしょう。義務教育を廃止すべきという話はそういう発想と逆行しています。現在各国で論議している内容の真逆です。

次に「子供を学校に預けたせいで親の言うことを聞かなくなった」という毒親的な苦情を継続的に政府に申し入れている親がいるようです。外国人の場合は現実的な問題でしょう。しかし、外国人に限らず「独特な世界観」を持つ親がおり、そういう親と国で子供の取り合いになっているようです。

あとは最後にある「詰め込み教育」に対する批判です。日本では「ゆとり教育制度」というのが試験導入されて廃止されています。

「ゆとり教育」によって「批判的な大人」はできても「創造性を伴わなかった」という話もあります。創造性が個々の主張を尊重することで育成できるというのは正しくないと思います。現存するすべての知識を手に入れていないと「自分の主張が新しいのか自分で判断できない」というのが本当のところであり、その「既存調査」を行う段階で「批判的性質」が表に出てしまって調査をしないという成り行きに落ち着くわけです。過去にあるものを知らべずに自分の主張を新しいと言い続ける人が増えて失敗したという経緯があります。

以上から「批判的創造性の醸成」については現行義務教育が阻害しているという証明はなく、子供に自由度を与えたことで別の弊害もあり、大人が望んだとおりに成らないというのが現状であり保留の状態でしょう。

2番目の親の希望ですが「国の方針」ではなく「自分の世界観を複製したい(洗脳したい)」という内容については「外国人に認めて日本人には認めない」とはできませんので悩ましいのです。

日本にたまたま逗留している外国人が自分の子供を「日本の学校」に通わせたら「心が日本人」になってしまったとします。この時の親の切ない気持ちを無視できないでしょう。

しかし一方で親の極端な教育方針に気が付いて子供自らが自分の親が「毒親」ではないかと疑問を持つ効能もあります。「画一的な教育」をやめてしまうと「親の個性」を子供が受け入れてしまうわけです(他のご家庭もバラバラなので比較しなくなる)。親と画一的教育を比較して初めて子供は親を否定する自信を得るのです。

ここに「批判的創造性」が生じているのも着眼すべきところです。

以上から義務教育に関する課題というのは「教育を受ける権利」が外国人に対して阻害されているという部分が主であり、他の課題は証明が難しく、子供・親・国で我田引水が激しく行われています。誰かの主張を受けてこれまでのバランスを崩すということはしないと思います。

以上、ご参考になれば。
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