4年前、母親は海外滞在中に脳梗塞で突然倒れました。その後、右半身は麻痺し、軽度の失語が後遺症として残ってしまいました。体力も極端的に落ち、今までずっと日本への帰国はできない状態です。父親はその看病でかかりきり、4年も経ち父親の健康状態も心配です。両親を日本へ迎えたいのですが、母親の脳梗塞は飛行機の高空飛行の気圧に耐えられるのでしょうか?

ご存知の方教えてください。

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A 回答 (1件)

 知人がハワイ旅行中に、同じ病気になり動けない状況でしたが、飛行機をチャーターして帰国しました。

一般の旅客航空機より、低空で飛んだようです。現在も、自宅療養中です。

 そのときは、ある程度の金額は「旅行傷害保険」で対応したようですが、いずれにしても医師の判断によりますので、確認されてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

とても参考になります。

お礼日時:2001/10/17 16:39

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Q脳に異常は無いが、脳梗塞に似た症状がある

三十代の女性です。
先日、以下の症状があり脳神経外科を受診しました。

・フワフワとした軽いめまい ※耳鳴り等は無い。
・偏頭痛
・顔の右側の感覚が鈍い気がする
・視界がぼやける(特に右目)。
 焦点が合わせ辛い。※二重に見えることは無い。
・意識が集中しにくい(ボーっとする)
・少しろれつが回りにくい
・手に力が入りにくい。
 (物がつかみにくい。キーボードが打ちにくい)
・体がだるい
・足も少しふらつく

脳梗塞の症状に似ていると思ったのですが、
MRIでみても脳に異常はまったく無いとのこと。
今は頭痛やめまいの症状はほとんどありませんが、
「目の焦点が合い辛い」「手足に力が入りにくい」
といった部分が酷くなった気がします。
これらの症状が出る他の病名が思い当たらず、
次に何科を受診してよいのか分かりません。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

不定愁訴,血流が良く無い症状から様々の症状です。

内科と,神経科です。頭痛とめまいが無ければ,軽い症状ですから
尚更診断付きませんので,医療被曝受ける検査は止めて下さい。

Q脳梗塞と脳血栓

脳梗塞と脳血栓の違いを
教えて頂けませんでしょうか?
 最近お知り合いで
入院されていますが
 どんなことに気をつけると
回復できるのでしょうか?
 手がしびれる時が
有るそうです。
有識者様教えて頂けませんでしょうか?

Aベストアンサー

素人ですが、肺梗塞にかかったことがあります。
血栓(血の塊)が肺の血管に詰まりました。肺血栓とも言うそうです。

これが脳の血管に起これば脳梗塞で、
心臓の血管に起これば心筋梗塞になるとの説明を受けました。

血の塊(血栓)が脳の血管に詰まって脳梗塞になるのです。脳血栓も脳梗塞も似たようなものです。
田中角栄元総理のような状態です。もちろん程度の違いがあり、軽くて治る場合もあります。
私の場合は血栓を溶かす強い薬を点滴しました。それで治りました。

溶けないほどしっかり固まっている場合は長いカテーテルを太ももの血管から突っ込んで煙突掃除みたいなことをやって血栓を取る場合もあるようです。

脳溢血(いっけつ)は脳こうそくとは違って脳の血管が破れて出血する病気です。
脳卒中(そっちゅう)は脳の血管の病気の総称です。上記全部含まれています。

脳血栓や脳こうそくの場合は血がどろどろになって固まりやすい血なのでワファリンという薬を飲んで血をさらさらに保ちます。
麻痺の後遺症が残った場合はリハビリをします。
素人の説明ですがおわかりでしょうか。

Q脳梗塞の予防

山好きで風邪もひかないような元気な友人が、
脳梗塞になり救急車ですぐ病院で手当てを受けたので左足の痺れ位ですんだ。
とのことでした。どうしたら脳梗塞は避けられますか、
予防の方法をお教え願えませんか、わたくし高脂血症と血圧の管理はしています。
その他どのような用心が必要でしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

医療関係者です。医学会で予防が有効とされている点についていくつか紹介します。

<以下の疾患や習慣があるとリスクが高まります>
・高血圧
・高脂血症
・糖尿病
・喫煙
・大量の飲酒
・睡眠時無呼吸症候群
・慢性腎障害
・心臓病
・メタボ

上記のようなものがあると脳梗塞が発症しやすくなりますので、まずはこのような病気にならないよう生活習慣を見直すことが最善かと思います。

例えば・・・・
食事は塩分、脂を控えめにする、甘いものは摂りすぎない、適度な運動をし肥満にならないようにする、ことですね。
厚生労働省もこのように推奨していますよ。

参考までに、冬になると室内と室外の寒暖差が激しくなるため、暖かい所から急に寒い所に出た場合、急激に血圧が上がって脳の血管が切れることがあります。冬は注意が必要ですね。

Q二次性脳梗塞について

 「社会」の「健康」の分野で質問していましたが、答えが全く
なかった為、「美容&健康」の分野で質問させてもらいます。
 題名通り、二次性脳梗塞について、調べている事があります。
 (1)二次性脳梗塞とは、そもそも何ですか?脳梗塞が
再発する事を示しているのですか?
 (2)二次性脳梗塞の原因は何ですか?もし、二次性脳梗塞の意味が
上に書いた事で合っていたら、(一時性)脳梗塞の後に何か気を
付けた方が良い事はありますか?
 (3)二次性脳梗塞は脳のどこの部分に起こり易いですか?
 質問数が多くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 理解しました。脳動脈瘤破裂などによるくも膜下出血後の脳血管攣縮(スパスム)による脳梗塞のことですね。インターネットで調べるのならば、「脳血管攣縮」「スパスム」「くも膜下出血」などのキーワードで調べられると良いと思います。

 脳動脈瘤破裂後4日目~2週間目の間は、くも膜下腔に流れ出た血液の中に含まれる血管収縮物質の影響により血管が細くなってしまう脳血管攣縮が起こります。血管が細くなってしまえば当然その先への血流が不足しますので最悪の場合「二次的に」脳梗塞を起こしてしまうことがあります。

 脳血管攣縮を防ぐためには、くも膜下出血発症後のこの時期に、脱水にならないように十分に補液をしたり血圧を少し高めに維持したり、あるいは心拍出量を増やすためにカテコラミンの注射を使用したりします。また、くも膜下腔に流れ出た血液が攣縮の原因になるので、動脈瘤の再破裂を防ぐためのクリッピング術後に、脳底部のくも膜下腔(脳槽)にドレナージチューブを留置して術後に血液が洗い流されるようにしたりもします。

 一般的にはくも膜下出血の出血量が多い部位に脳血管攣縮は起こりやすいので、中大脳動脈や前大脳動脈、場合によっては後大脳動脈の比較的近位部に生じて問題になることが多いです。もしも血管攣縮が起こって患者さんの状態が悪くなってしまったときには緊急で脳血管撮影(カテーテル検査)を行い、カテーテルから脳血管拡張薬を流したり、あるいはバルーンで細くなった血管を広げたりします。

 脳動脈瘤破裂による原因以外としては、ご指摘のように脳動静脈奇形破裂(によるくも膜下出血)や外傷性くも膜下出血、または手術のときに血管をこするなどの操作を加えたときに脳血管攣縮が起こる可能性があります。

 理解しました。脳動脈瘤破裂などによるくも膜下出血後の脳血管攣縮(スパスム)による脳梗塞のことですね。インターネットで調べるのならば、「脳血管攣縮」「スパスム」「くも膜下出血」などのキーワードで調べられると良いと思います。

 脳動脈瘤破裂後4日目~2週間目の間は、くも膜下腔に流れ出た血液の中に含まれる血管収縮物質の影響により血管が細くなってしまう脳血管攣縮が起こります。血管が細くなってしまえば当然その先への血流が不足しますので最悪の場合「二次的に」脳梗塞を起こしてしまうこ...続きを読む

Q脳梗塞になっても糖分とっていいですか?

塩分は控えめにしているのですが、糖分は控えなくてもいいのでしょうか?教えてください。

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