短大の音楽科に自己推薦でいこうと思ってるんですが自己推薦書にどんな事を書けばいいのかわかりません。実技に自信があるわけでもないし、どこを推薦すればいいのか・・ってかんじです。そういうのって何か決まり文句みたいのとかあるんですか?例えばどんなことを書けばいいんでしょうか?

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A 回答 (3件)

特に決り文句というものはないと思いますよ。

ただ、人と違うような事が1つでも書いてあれば相手の試験官の方の印象にも残るんではないでしょうか。この人と違うというのは人と違う特技があるというのももちろんそうですが、音楽をやりたいのには人と違う大きな理由があるとか人よりも音楽に対して強い思いがあるということも書いてもといいのではないでしょうか。私も自己推薦書というのを書いたことがあります。自分で自分の事を書くのは難しいですね。がんばってください。あと、出来た文章を先生やいろんな人に見てもらうのがいいかな。同じ事でも言い方1つで大きく変わりますよ。
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自己推薦は自分にしかない物をアピールするのが良いと思います。


ただし、あんまり誇張はしないほうが良いです。
おそらく実技の試験が課せられるでしょう。
それと自己推薦には模試の結果が重要です。通知表もそうです。
実技系統は実際にみないと判断しかねる物なのであえて主張する事が無ければ無理して書かなくても良いかと思います。
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決り文句みたいなのを書いても良いですが、


その際に他の人の書類と同じ内容みたいになってしまい
埋もれてしまうとは思わせんか?

友達になどでも自分の印象みたいなものを
さりげなくでも聞いて、
そういうものを書き込んだ方が
選ぶ人の記憶に残りやすいと思いますよ。
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Q自己分析について

14年卒既卒です。
グーグルで「自己分析 意味ない」「自己分析 いらない」「自己分析 不要」「自己分析 必要ない」「自己分析 無駄」「自己分析 時間の無駄」等の言葉の組み合わせがヒットします。
これに関してどう思いますか?

それと、もしこの質問をkkouzi7さんとmaybe073さんが見ているのなら、
http://okwave.jp/qa/q8708131.htmlのお礼にまた質問をしたのでお答えいただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に勉強していたのか、みたいな感じですね。
で、恐らく「自己分析は無意味」というのは、自己分析としての自己分析をやること、ワークなどをやるのが無意味と言うことだと思います。

私もあの手の自己分析ワークには疑問を持っています。
書いてあることは確かにどれも間違っていません。
ただ、現実的ではないように思えてなりません。
アレは結局、自分の過去の出来事をひたすら書き出すというものです。
まずこれ自体が効率が悪すぎるわけです。書き出したものには結局就活で使わないような情報も含まれてきます。書き出す手間、そして書き出した後にさらに取捨選択をする手間までかかります。どれを使うべきかすらわからないのに選択肢だけは多いのです。
さらに、質問者様の前のご質問にあるようにこれは「過去形」なわけです。過去の出来事を書き出したんですから当然ですね。おまけに自分を売り出すのに使える話ではなく、単に自分が印象に残っている話になりやすいのも悪いところです。

「未来形の自己分析」というのは少々違和感を覚えますが、少なくとも「現在進行形」の自己分析をするべきだと私は思っています。
いろいろ参考にしたものはありますが、以下は私のやり方。

問題です。今日あなたは何をやりましたか?
私の例では、友達数人と会ったのですが、お菓子を差し入れしました。
なぜ?→みんな喜んでくれるから。
なぜ?→気分がいいから。
なぜ?→他人から好かれたいから。
なぜ?→一人が嫌だから
自分は損するけど構わないのか?→構わない。
他人から好かれるためには、多少自分は損しても良いと思っている。
ハイ、これで1個の自己分析。

本当はもうちょっと「なぜ?」を入れてもいいかもしれません。
そしてこれをできればメモっておきます。
自分でもある程度わかっていても、いざ言葉にしようとするとなかなか出てこないこともあります。頭で考えていることを言葉にすることはなかなか難しいんです。そしてネタとして使っていることは特別なことでもなんでもないので、すぐ忘れます。だから書き出すことは必要だと思っています。

この流れでネタを何個も作ります。小さいネタでも何でも良いので。そうするとある程度傾向が出てきます。それこそが自分の「人となり」ではないでしょうか。
「昔こんなことやったから自分はこんな人だ」ではなく、「普段からこんなことやってるから自分はこんな人だ」の方が良いと思いませんか?
私はこれで通しました。
別に特別なことは何一つ無いので、自覚している人はわざわざやる必要もないかもしれません。そういう人が「不要だ」と言っているのだと思います。

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に...続きを読む

Q大学入試で志望理由書と自己推薦書(500~600文字)を書かなくてはな

大学入試で志望理由書と自己推薦書(500~600文字)を書かなくてはなりません。

志望理由書は完成しましたが、自己推薦書に悩んでいます。

正直書けそうなことはありません。

資格も持っていないし課外活動もやっていません。

皆勤でもないし、部活も途中で辞めてしまいました。

むしろ高校生活は失敗のほうが多かったような気がします。

それにより自分を見つめなおし、目標が生まれ、

大学生活は成功させようという気になりました。

だから志望熱意は熱いし、それによって志望理由書は書けました。

かなり悩んだ結果、高1の時に文化委員をやり、

クラスの文化祭の計画・実行の際のリーダー的役割をやったのを思い出しました。

あと私は一極集中型で、好きなこと(教科も含む)はとことんやります。

だから大学のようにひとつのことを専攻するのには向いているはずです。

それとずっと(10年近く)続けている趣味がありますが、

人の役にたつ趣味ではありません。書いたほうが良いでしょうか?

でも、若干その学科の内容に結びつく趣味ではあります。

これらのことを踏まえた上でアドバイスをお願いしたいと思います。

大学入試で志望理由書と自己推薦書(500~600文字)を書かなくてはなりません。

志望理由書は完成しましたが、自己推薦書に悩んでいます。

正直書けそうなことはありません。

資格も持っていないし課外活動もやっていません。

皆勤でもないし、部活も途中で辞めてしまいました。

むしろ高校生活は失敗のほうが多かったような気がします。

それにより自分を見つめなおし、目標が生まれ、

大学生活は成功させようという気になりました。

だから志望熱意は熱いし、それによって志望理由書は書けました。

か...続きを読む

Aベストアンサー

まず推薦の対策本がいろいろでているので買って参考にしましょう。
趣味についてですが、若干その学科の内容に結びつくならもちろん書くべきでしょう。
人の役に立つかどうかはあんまり関係ないです。

Q自己分析

こんにちは!

最近自己分析をやらなければならない時期になりました。いくつかの自己分析を行いましたが、診断結果はよく分析好きと診断されます。

なんとなく当てはまっているな~とは感じるのですが、具体的にどんなこと?というのがいまいちピンと来ません。前に面接で自己分析が好きです!と答えたのですが、具体的にどんなことをしていますか?といわれて詰まってしまいました(-\-)

確かに自分は分析好きだとは思うのですが、どういったことが分析好きという意味なのでしょうか?この自己分析にも分析と名がつきますが、他にどんなことを分析すれば分析好きという人であるとわかるのですかね?わかる方いたらアドバイスお願いします。。

Aベストアンサー

例えば、今回の質問のように
自己を知るための手段を惜しまない、常に自分を客観的に判断する材料を求めているというのが
分析好きの一つに繋がるのではないでしょうか?

頑張ってください。

Q志願理由書を自己推薦書にするには

大学の推薦入試で使うために志願理由書を書いたのですが、実は必要なのは自己推薦書だったということに出願が始まってから気付き、非常に困っています。
すぐに書き換えなければならないのですが時間がありません。
自己推薦書には志願理由書の文章に志願理由を追加した形で出そうかと考えています。それで問題はないでしょうか?
自己推薦書も志願理由を書くと思うのですがそれは全体の何パーセントぐらいでしょうか?それでどれくらい自己推薦の文章を書くかによるのでお願いします。

Aベストアンサー

志願理由書には何を書いたのですかね?
おそらく,その大学の何が気にいったとか,現在の得意な科目や興味ある分野と,志願先の専門の内容があってるとか,将来はどんな仕事をしたいとか書いたのではないでしょうか?
要は,どうしてその大学に行きたいのかということを書くという意味では,志願理由も自己推薦も変わらないわけです.
ですから,そんなに変じゃないなと思ったら,最後の〆の言葉を,
「以上に示したように,志望学科に対する強い興味とこれまでの学習によって獲得してきた特性から,自らの貴学科にふさわしい志願者と評価し,ここに自己推薦いたします.」
とか書いておけばいいのではないのですか?

ちなみに,どこの大学を受けるのか分かりませんが,最近の自己推薦入試はほぼ全入のところが多いので,中堅クラスまでの大学ならそれほど心配しなくて大丈夫ですよ.

Q自己分析・企業分析の意味

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望していた学校に入学することができたものの、想定していたものと違う、というようなことが幾度となくありました。
そうした想定外のものは実際に入学してみないとわからないようなことばかりでした。

これと同様のことが就職後も起きてしまうのではないかと不安です。
結局のところ、自己分析や企業分析は就職後に生じるミスマッチを最小化するためのツールでしかなく、ある程度のミスマッチは絶対に避けられないのではないかと考えている状態です。

むしろ、どこに行っても何らかの形で思い悩むことになるのであれば、自己分析や企業分析の結果に振り回されずに、とにかく自分が入社したい企業に応募しまくるというのも手ではないかとも考えています。

私自身いまだに自分のことがほとんどわからず、マイナス面ばかり目につくようになってしまっている他、志望している業界以外は調べる気にすらならないという視野の狭さからこのような考えをもってしまっているのかもしれません。

不安でいっぱいの日々なのですが、自己分析や企業分析の効果はどれほどなのでしょうか?

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望して...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、korochamaさんの現在不安に思われている面、つまり視野が狭くなり自分の考えに固執しているのかも知れませんね。

まさにご質問内容にある「ミスマッチ」をしないために自己分析や客観的に「自分とは何ものか」ということをご自身が「受け入れる」ことも大切な要素でしょう。

自己分析といっても、今のkorochamaさんの状態から脱却して、自分を客観的にに、どういう個性や特性があり、どこで何をどのような事がしたいか、自分には何ができるのか…など「あくまで自分という主観的な」ことを客観的にどう捉え、自分の適性(検査ではありません)や目標、また会社からどういう思われて印象づけられているのか「ミスマッチ」を「マッチ」させることで説得性ややる気など、可能な限り会社とのズレを狭くして同期するようなものかと思っています。(間違いだったらすみません)

会社の分析なども同様かと思います。

効果というより習慣的なものかと思います。

人間関係においても同じことが言えるのではないでしょうか。

私もかつて実験をしたことがあります。
あるセミナーで自分を客観的に見るという作業をしてメモなどして、全く今までお会いしたこともない人から自分を見てもらうと、いかに自分という主観的に思っている以上に良くも悪くも「これだけズレがあるのだ!」と衝撃をうけたこともあります。

またその手の書籍や媒体を利用されるのもひとつの方法かと思います。

私事で恐縮ですが、転職の際、人材紹介会社に面談に言ったときに、自分にとってかなり厳しい見方をされたことがあります。逆に人材紹介会社の担当の方など、プロなので、自分の思い込みや特に弱点などズバリと指摘いただき、落ち込むどころか、かえって良かったと思いました。

人材紹介会社はあくまで企業と転職を希望する人の橋渡し的な面からいうと、人によっては怒りだすくらい親身になっていただき、無事転職できたことがあります。
会社や担当者の方の個性もありますが、他人に見てもらう方が正確な自己分析というか、自分を把握するちうことは仕事に限らず大切なことかと今でも思っております。

参考程度にでもなれば幸いです。

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、ko...続きを読む

QAO入試の自己推薦書・志望理由書について

自分は高校3年生の男です
自分には将来、航海士になるという夢があるため、大学を目指しています

AO入試も受験しようと思っているのですが、自己推薦書・志望理由書が必要です
自分はそういうものがめっぽう苦手なので・・・よかったら見ていただきたいです


下が文章です


私が貴校・貴学科を志望した理由は、自分の将来の夢である航海士に最も近い学校だと思ったからだ。貴学は旧○大学と旧○大学が統合し設置された大学であり、その歴史は旧大学時代から130年以上に上る。そのような伝統ある貴校に於いて、非常に専門的な講義や、充実した環境の下で学びたい学問を学べることは非常に光栄であり、自分の強い憧れでもある。私は1年生の頃から貴校、貴学科を志望している。昨年の夏に参加したオープンキャンパスでは、無線を英語で使用し、実際に練習線で体験公開などをさせていただき、一層貴校へ入学したいという思いが強くなった。
また、今年7月に名古屋で行われた大学説明会では、貴校のスチューデントコンサルタントの方に、貴校の詳しい話を聞かせていただき、入学への思いが強まった。

私の将来の夢は外航船の航海士だ。私が航海士を志望した理由は、中学校の時に行った職場見学である。私は海のない県で育った、そのため、時折家族と行ったどこまでも広く、地平線まで延びる海は大好きだ、その為職場見学では、海に関係がある海上保安庁へ行き、そしてそこで巡視船での乗船体験をさせて頂き、船のさまざまな場所を見学した。その時に操舵室を見学し、航海士の方に実際に話を聞かせて頂いて、こんなに大きな船を広い海の上で動かすなんてすごく格好いい職業だと思い、興味を持った。その後、インターネットなどで航海士について調べてみると、一層興味が深まり、それが僕の将来の夢になった。また、海が大好きだという事が航海士になりたいまた1つの理由でもある。

もし貴校に入学させて頂ければ、自分は夢に向かい日々勉学に励みあらゆる努力を惜しまずしていこうと思っている。
私は貴校のされている研究にも強い関心がある。近年は、海運においても環境が強く意識されてきているということを知り、そのような研究にも興味を持っている、貴校へ入学したら、環境を意識した海運とはどういうものであるのか、これからの海運はどうなければならないのか、なども研究したいと思っている。他にも、何時の時代も起こりうる海難事故をどうしたら無くせるのか。など、貴校の多岐にわたる海洋研究にも強い興味がある。貴校に入学したら、研究にも関わっていきたいと思っている。
また、貴学での大学4年間が終わった後は乗船実習科に進むつもりだ。大型の帆船に乗り、仲間と共に協力し航海をする事で絆が深まり、また長期航海で実践力を養う事で、実際に就職した現場でもとても役に立つと思う。
一方で、勉学以外にも、サークル活動にも積極的に参加しようと思っている。サークルは海が好きなのと同時に、ダイビングに興味がある為潜水部に入部したいと思っている
また、大学祭など、学校行事にも積極的に参加し、できれば運営委員なども務め、よ
りよい行事を作る為に貴校に貢献したいと考えている。

私は高校時代、演劇部に所属し、副部長を務めていた、そして劇内では舞台監督を務め、各パートをまとめる役についていた。また私は高校時代に学級の議長、副議長、研修旅行委員を務めた経験もある。
このような経験により、私にはリーダーシップや、仲間と一緒に何か1つの事に取り組む力が養われたと思う。
また、私は何か1つのことに対して打ち込み、とことん追求できる能力を持っていると思う。
このような私の長所は、長い間海上で仕事仲間と時間を共にし、間違いの許されない航海士という職業に置いてとても役立つと思う。

私には航海士になりたいという夢があり、貴校で学びたいという強い意志、希望がある。貴校に入学させて頂けたなら、日々勉学に励み、充実し意味のある大学生活を送れるよう必ず努力する。
国際貨物の輸出入の99%を海運に頼っている日本にとって、海運は切っても切れない存在である。私は海運を通して世界とつながり、少しでも日本を支える存在になりたいと思っている。
以上の理由により、私は貴校を志望する。

自分は高校3年生の男です
自分には将来、航海士になるという夢があるため、大学を目指しています

AO入試も受験しようと思っているのですが、自己推薦書・志望理由書が必要です
自分はそういうものがめっぽう苦手なので・・・よかったら見ていただきたいです


下が文章です


私が貴校・貴学科を志望した理由は、自分の将来の夢である航海士に最も近い学校だと思ったからだ。貴学は旧○大学と旧○大学が統合し設置された大学であり、その歴史は旧大学時代から130年以上に上る。そのような伝統ある貴...続きを読む

Aベストアンサー

言葉遣いは「よそ行き」の感は否めませんが、
文章自体はストレートな力作だと思います。ちょっと長い
(くどい)ですが、これが制限文字数いっぱいなのでしょうか。

論旨はそのままに、表現だけ少し添削します。

・『体験公開』→『体験航海』かな?
・『地平線まで延びる海』という表現は変。地平線は地面です。
・『入学させて頂ければ』→『入学できれば』でいいでしょう。変にへりくだらなくていい。
・『海難事故を無くせるのか』→『減らせるのか』でしょう。ゼロにはならない。
・後ろから二番目の段落の最後のアピールに「思う」が三度重なっているのが弱い。

しかしさすがに『全文』をここで公開するのはまずいですよ。
推薦とはいえ入試の解答ですからね、個人を特定されます。

いちおう管理者には「通報」しておきました。削除されることを望みます。
規約上問題なければ、他の回答を続けるため、この文を含む私の最後の
5行だけは削除されることを望みます。

Q自己分析というものはどこで切りをつければいいのでしょうか?

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコメントも見かけます。

自己分析自体は、自分史・短所長所を書きだすetcやり方がいろいろあることはわかるのですが…。

結局自己分析で何が分かればいいのですか?
アピールするために自分について理解する…といろいろ書いていますが、人間性ってそんなに簡単に理解できるものなのでしょうか?
一生かけても行きつけないような問題のようにも思うのですが…。

やりすぎても駄目、やらな過ぎても駄目…なアドバイスで結局何が分かるまでやればいいのかわかりません。

人間性はいろいろなので、切りを付けるところも人それぞれなのかもしれませんが…。
どこまで考えて、『よし!わかったぞ!』という状態になるのかいまいちイメージがつかめません。

終着点も見えないまま見切り発車をするといつも失敗するので、
よろしければアドバイスを戴きたいです。
よろしくお願いいたします。

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコ...続きを読む

Aベストアンサー

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた条件の中で何かに挑むのが好きとか。
メカが好き!、逆に苦手。
執着心が強い、逆に冷めやすい・・・等々
自分が目指しているものや、どうしたいか?などを全く考慮しない、客観的見方が必要。

自己分析の不出来が直接、面接で不利にはならないと思うが。会社の面接試験程度で、面接官が「自己分析不足」を見抜ける事があれば、そいつは余程「挙動不審」だったんじゃない。面接官は、もともと「そいつの」(君の)人間性を知らないんだから。
自己分析が重要だとすれば、それは試験に合格し、実際に職に赴いたとき、「自分には合わない」と仕事をやめることが無いように、先に適正にあった仕事を探すことにある。でも、それとて長い就労人生において、昇進や転勤、配属変えなどで、適正外の仕事をする時もある。

それと、自己分析に納得なんてあるわけない。
し、仮に100%分析できたとして大した意味も無いしね。

自己分析と書くと理屈っぽいが「己を知る」と言うことだ。
細かく分析してもそこに意味は無い。
もっと大雑把に、右か左かで十分。物事は大きく2つに(対極に)分けることが出来るでしょ。好きか嫌いか?イエス、オア、ノー?黒、白?
何かに対し、自分はどっちなのか。適正がある事案か、無いのか。

人は強い憧れや願望があると、自分の適性の無いことに挑む場合がある。
己を知っている人は、そこで考える事が出来る。
そのまま、挑むも良し、適性が無いと避けるも良し。

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた...続きを読む

Q大学受験の推薦で校長の推薦が必要な場合、校長に頼めば推薦してもらえるん

大学受験の推薦で校長の推薦が必要な場合、校長に頼めば推薦してもらえるんですか?
また、どうすれば推薦してもらえますか?

Aベストアンサー

在籍高校の担任の先生に相談してください。

校長先生が推薦をして下さる基準が高校毎に決まっているのが普通です。
評定平均値が基準値を超え、欠席日数が決まりより少なく、出席停止や厳重注意など公式の処分を受けていない等の内規に触れなければ、校長推薦はいただけるのが普通です。
ただし、基準を満たしていても、校長印を頂くために少し日数が必要な場合がありますので、次の登校日に急いでお願いを致しましょう。

指定校推薦は、今から申し出ても遅い場合が多いかもしれません。 
自己推薦やAOでの校長推薦なら、今から間に合う場合が多いと思います。
急いで(担任の先生に)口頭でお願いをした上で、書類提出日に間に合うように、余裕を持って大学からの指定用紙を時間的な余裕をみて(担任の先生を通じて)お渡し、正式にお願いしましょう。

Q自己分析の方法ばかり考えてしまう

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析をすればいいのかわかりません。友達や母から聞く他己分析や就職関係のサイトにある診断を使ったりしてますが、いまいちです。
あと自己分析云々も大切ですが、一番の原因は唐突な質問をされてると一瞬言葉に詰まったり、しどろもどろになって結局何言いたいの?となってしまうことだと思っています。(自己分析よりも相手に伝える、簡潔に考える能力が劣っているのだと思います…。)

そこで考えたのが唐突な質問に答えられるように友人に協力してもらい練習、また聞かれるかもしれない質問集を作り解答(文章ではなくキーワードなど)を用意する、というものなのですが、これも自己分析の方法に入るのでしょうか?

最近面接で落ちまくりでモチベーションも下がっており「本当に自分は就職したいのか?」とまで考えるようになってきてドン詰まり状態です。
自己分析も面接官に言われたことがずっと頭にあり方法論ばかり考えてしまっています。

よくわからない文章になってしまい、申し訳ありません。
ようは
1.就職活動をした方はどうやって自己分析をして、どのように活かしたか?
2.上記で書いた「質問集を作って答えを考える」は有効か?
この2つの質問の回答をお願いします。


しようと思っています。これは自己分析の1つとなるのでしょうか?

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析を...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさん書いてみてください。もちろん、学年別で書いているので、「去年と同じだよ」なんて言わずに、1年ごとに新しい気持ちで書いてみてください。
そしたら、よーーーーーくページを見比べてみてくださいね。
新しい発見があると思いますよ。

そして、もう一つ。
あなたがどんな人になりたいかを、別のページに箇条書きで書いてみてください。これは仕事内容ではなくて、○○な人…みたいな感じで書いてくださいね。

以上が、必要な自己分析ですよ!

面接官は、人を見るプロです。
「自己分析が足りないね」と言われたなら、多分足りないのでしょう。
いきなり唐突な質問をされて「え…」みたいになってしまうのは、みんな同じです。どんなに言葉に詰まっても、どんなに話が長くても、面接官はあなたを理解してくれます。
「結局何が言いたいの?」というのは、自己分析が足りないから起こるのですよ。
自己分析は、自分を知ることです。面接は、あなたのことしか聞いていません。「結局何が言いたいの?」の意味は、「あなたのことなのに、話が一貫してないね」というものです。
面接官は、あなたのことが知りたいんです。
だから、自分のことをよく知って、面接官に教えてあげましょう!

とにかく、だまされたと思って上記の自己分析やってみてね。

一つ上の就職活動経験者より。

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさ...続きを読む

Q1浪の私。推薦書を書いてもらうにはどうすればいいのでしょう?

こんばんわ。
私は、受験本番の時期に将来の夢に対して疑問を持ってしまい1浪をしています。
やっと、やりたい事が見つかり、大学が決まりました。
そろそろ公募制推薦の時期が近づいています。
過去の質問で、調査書は事務室に取りに行けば良いということは分かりました。
しかし、公募制推薦は推薦書を調査書と同封してもらわなくてはなりません。
さらに、推薦書を校長先生に書いて貰わねばなりません。

・校長先生に書いてもらうには、これもまた事務室に行けばいいのでしょうか?
・その時に、事前に連絡は必要ですか?

どうすればいいのか分かりません。
母校に連絡するのが早いと思うのですが、誰が応対してくれるかなど不安があり、行動に移せません。

どうか回答をお願いします。

Aベストアンサー

母校に連絡をしましょう。
連絡方法は
1、電話 事務室につながります 事情を話せば適任者に回ります
  多分あなたの3年次担任、いなければ同じ学年だった先生、
  誰もいないと今の進学指導主任、さらには教頭、最悪校長直接
  の順でしょう。心配ありません。
2、直接来校
  事務室によりましょう。今は卒業生でも立ち入りがうるさい時代。
  挨拶して場合によっては名前を聞かれたり、バッチをつけたり。
  で、職員室へ。誰か知ってる先生に事情説明。あとは流れます。
どちらも必ず受験する大学の資料を全て手元に。
高校の先生は全ての大学のことをしってるわけじゃないので、あなたの
資料をあてにして対応します。

がんばれ受験生。今は推薦系入試で半分決まる時代。チャンスですよ。


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