こんなのわかってても教えられないかもしれないけど・・・。ひとつのECサイト内での平均購入率なんて調査報告は公表されてないんでしょうか?アクセス数に対する購入率や平均購入金額ですね。扱っている商品のカテゴリーなんかできっと違うのかもしれませんけど、なにかしらの数字があると、予測に役立つんですけど・・・。よろしくお願いします。

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Q世代別のテレビ利用率、視聴率とか調べたい!

お願いします。
世代別のテレビ利用率や、利用時間などを調べる方法・資料は
ないでしょうか??

「20台は平均して一日○○時間テレビをみる」みたいな形で
データが見れたらうれしいんですが、、。
総務省だとかのサイトも見たんですがわかりませんでした。

結構興味のある人も多いでしょうけど、調べづらいですね、こういうのって。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たぶん、↓こちらの資料が参考になるのではないかと思います。

『日本人の生活時間 : NHK国民生活時間調査. 2000』 (5年ごとの調査です)

http://www.nhk.or.jp/bunken/book-jp/b-seikatsu2000.html
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140092955/250-3397305-7456214



あと、関連団体として「NHK放送文化研究所」があります。
こちらの調査資料等も参考になるかもしれません。
http://www.nhk.or.jp/bunken/
http://www.nhk.or.jp/bunken/ronbun/index.html
http://www.nhk.or.jp/bunken/ronbun/m-0.html#m10

QECサイトの通販に関して

とある企業のマーケティング担当です。
ですが、入社1年目の新人なので、
教えていらだければと思います。

最近、ECサイトを立ち上げたのですが、
アクセス解析についての知識がなく、どのツールが
いいのかわからず悩んでいます。

今回のECはとあるASPのサービスを使っており、
その会社に問い合わせたところ、Google Analyticsを
紹介されました。

それ以外は、反応するかを含めて店舗さん次第です
とも言われてしまいました。

そこで、ECサイト、通販サイトを運営されている
方で、おすすめのアクセスログ解析ツールを教えて
ください。

宜しくお願いします!

Aベストアンサー

有名どころから言えば、
・Ebis
http://www.ebis.ne.jp/
・SiteCatalyst
http://www.sitecatalyst.jp/
・ac cruiser
http://www.activecore.jp/index.html
あたりがおすすめです。

Qニューウエイズ商品を購入したけど・・・ビジネスって?

カーボーナス等魅力的な話しに乗ってしまい、かなりの値段の購入を勧められました。
そこで急に怖くなり、不安、疑問等でいっぱいになっています。

友人は、ウェルマックスというグループの代表の方とお友達です。
ウェルマックスは、ニューウエイズのビジネスを個人でやるのではなく、グループ全体でサポートしよう。
というところで、勧誘のためのノウハウや、ツール(写真に取り上げられた際の切り抜き等を綴ったファイルやうまく説明しきれない時の為に、ビデオやDVDでのPRや、セミナーのビデオ等)を売ってくれている所のようです。

友人曰く
・ここの商品は発ガン性物質等有害物質はは全く入っていないし、成分も100%公表している

・ニューウエイズのオーナーは、他社でも作ってくれていればこの会社はできていなかったハズだけど、何度呼びかけてもどの会社も有害物質0の商品を開発してくれなかったからニューウエイズを設立した。

・良い物だから、好きな人にもすすめたい

・納得して使ってもらえる。それを友人に勧める事でお金が儲かる

・実際ウェルマックスの上の人はダイヤモンド会員(上層会員)で、4~5百万くらい月収がある

・納得がいかないなら無理強いはしないし、辞めたくなったらいつでもやめていい

・断ったからと言って、友情が壊れたりは絶対にない

と言っています。しかし、

*あまりむやみに言いふらして欲しくない(ナゼ?)

*(ある商品の成分について)この成分はニューウエイズが世界中の先買権を取っているから、他社では絶対に開発できない(2コめの発言と矛盾してない?)

商品の安全性は確かだとは思うのですが、私が友達に勧誘をした場合、『騙す』ような行為にならないか不安です。

カーボーナス等魅力的な話しに乗ってしまい、かなりの値段の購入を勧められました。
そこで急に怖くなり、不安、疑問等でいっぱいになっています。

友人は、ウェルマックスというグループの代表の方とお友達です。
ウェルマックスは、ニューウエイズのビジネスを個人でやるのではなく、グループ全体でサポートしよう。
というところで、勧誘のためのノウハウや、ツール(写真に取り上げられた際の切り抜き等を綴ったファイルやうまく説明しきれない時の為に、ビデオやDVDでのPRや、セミナーのビデオ等...続きを読む

Aベストアンサー

http://www.d1.dion.ne.jp/~lpldrt/nw.htm

http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/network/index.html

知っている名前が載っているのがわかると思います。私の家にも勧誘が6年程度前に来て、生活消費センターや警察関係に問い合わせをしたところ、そのころには情報がなく、自主的にビデオ等を提出させていただきました。その後、新聞等からその取材があり問題点を指摘したこともありますが、全国的に被害状況等を調査している状況みたいです。

ときどき新聞等でも勧誘方法やマルチ商法の特集をしていますが、そこでも同じ方法、対処の方法などが出ますので、それを参考にしたらどうでしょうか。

参考URL:http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/network/index.html

Q需要予測の仕方

競争戦略(相対評価、シェアの奪い合い)の中での需要予測についてご相談なのですが、例えば過去5年の財務諸表があり、その中で販売実績を基に移動平均法で需要予測をするという方法をとったのですが、あくまでも自社だけであればそれでいいのですが、他社(例えば、他に4社、自社含め合計5社の競争市場の場合)が存在する場合の需要予測の仕方を教えて頂ければありがたいのですが。長い質問で申し訳ありません。

Aベストアンサー

通常は、
1)市場全体がどう伸びるか、そして
2)そのなかでシェア割がどう変化するか
という2段階で予測するのが簡便的なやり方ではないでしょうか?

なお、1)を予測するときに、dd2000jpさんの示唆されているような、過去の移動平均からの予測というのは、
需要変化が安定しているようなプロダクト/サービスであればいいですが、そうでなければ、ヒストリカルなデータに将来予測が引きずられるということになってしまい、あまりよい予測方法とはいえないかと思います。

もう少し、諸要素との関連を考慮したモデルをつくって、複数通りの試算をされ(→一種の「感応分析」です)
そのうえで、需要予測をされたほうがよいように思いますよ。

Q新商品の売上げ予測

新商品をメーカーが開発販売するときに、マーケティングでどの程度売上げを予測する事は可能なのでしょうか?
新規性のある商品である程、売上げを予測する事が難しいのではと思ってしまいますが、実際はどうなのでしょうか。

例えば、ドラゴンクエストシリーズのような定番ソフトはある程度売上げの予想が出来ても、新規のゲームソフトでは出してみないと分からないのでは思ってしまいます。

当然ある程度売上げが予測できれば、予算を考える事ができるので赤字になる事は避けられるはずなんですが、分かりません。

Aベストアンサー

ANo.4です。

誤解を生むとイケナイので幾つか補足しておきます。
マーケティングを「概念」であると説明しましたが
教科書的には様々な言い回しがあります。

例えば、最も権威どころである全米マーケティング協会は
「マーケティングとは、個人や組織の目標を満足させる交換を創造するための、
アイデア・製品・サービスのコンセプト、価格、プロモーション、
流通を計画し、実行するプロセスである」と定義します。

日本マーケティング協会は
「マーケティングとは、企業および他の組織がグローバルな視野に立ち、
顧客との相互理解を得ながら、公正な競争を通じて行う
市場創造のための総合活動である」と定義します。

わかりにくい文章ですが、一応お知りおき下さい。

下の回答で
>「プロダクト・イン⇒プロダクト・アウト」
なんて書き方をしましたが、ちょっと分かりにくいかな?
とも思うので追記します。

>バカモン!発売は決まって居るのだ
そのような、生産第一主義の企業の姿勢を
マーケティングでは「プロダクト志向」と呼びます。

>その方法はマーケティングよりも営業の人に売れといっている
>訳ではないですか。
そのような、生産された製品を売りこむ仕組みを第一に考え
営業力のみで物を売っていこうとする企業の姿勢を
マーケティングでは「セリング志向」と呼びます。

これらに対してマーケティングは自らを
「顧客志向」あるいは「ニーズ志向」「市場志向」と呼びます。

これらのマーケティングの基本理念に低通するのが
生産や販売を行う以前に、消費者のニーズを探り
そのニーズを捉えた製品を生産し
ニーズに合った販売方法を実践していかなければ
競争社会の中では企業としての存続が危ぶまれるという
時代の変遷に従って芽生え定着してきた危機意識です。

以上、蛇足まで。

ANo.4です。

誤解を生むとイケナイので幾つか補足しておきます。
マーケティングを「概念」であると説明しましたが
教科書的には様々な言い回しがあります。

例えば、最も権威どころである全米マーケティング協会は
「マーケティングとは、個人や組織の目標を満足させる交換を創造するための、
アイデア・製品・サービスのコンセプト、価格、プロモーション、
流通を計画し、実行するプロセスである」と定義します。

日本マーケティング協会は
「マーケティングとは、企業および他の組織がグローバ...続きを読む


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