ある個人経営の会社の経営状態を把握するために、その会社の決算書を閲覧したいと考えています。
なにか良い方法はあるのでしょうか?
日経gooの財務情報で帝国データバンクから情報を購入してみたのですが、今ひとつ具体性に欠けて見たい情報が載っていませんでした。

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A 回答 (1件)

1.建設会社・不動産会社・設計事務所


 都道府県県庁や土木事務所で、許可申請書の閲覧ができ、決算書もたいてい見られます。
2.その他の業種
(1)帝国データバンクの法人会員なら(月3150円以上最低かかる)、決算書は1社4500円でパソコンから閲覧・出力できます。
(2)新たに依頼するなら、3万円以上かかります。
(3)会社で帝国データバンクや東京商工リサーチと取引あれば、個人で頼んでも、大丈夫です。
 
 
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この回答へのお礼

たいへん遅くなりまして申し訳ございませんでした。
ご回答どうもありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2002/08/05 20:02

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Aベストアンサー

#1です。

>税理士は数人おりますが、資質、能力、年齢的にあまり信頼が置けず

よくあることですね。会社の近代化を図るには情実に左右されてはいけません。けれどまた、経理部門は古い体質の温存されやすい部門でもあります。改革はよく目的を説いて着実に理解を得ながら進めるのがよいでしょう。

信頼できる税理士の探し方は、経営者同士の情報交換、商工会議所・銀行による紹介などのほか、以下に述べる理由からTKCという組織の会員税理士は一般に薦められます。

御社Gの今後について、コンピュータ会計は必須でしょうが、税理士の選定にあたり、人柄・能力は当然として次のようなことが可能な人を選ぶのがよいのではないでしょうか。
(1)会計事務所の、または自社独立のコンピュータ会計システムを、会社側の実態に合わせて提案できる。
(2)そのシステムにおいて、毎月締め日後10日を目標に、月次決算を作成する組織体制を提案できる。
(3)毎月の財務諸表を届けたとき、経営者にわかりやすく経営指標を説明できる。

財務諸表を郵送だけで済ましたり、脱税まがいの手法を勧めたり、逆に税務署の下請けのような態度の人はもってのほかです。

報酬については参考URLをご参照下さい。

参考URL:http://www.jalic.jp/zeirishi/zeirisi-hiyou.html

#1です。

>税理士は数人おりますが、資質、能力、年齢的にあまり信頼が置けず

よくあることですね。会社の近代化を図るには情実に左右されてはいけません。けれどまた、経理部門は古い体質の温存されやすい部門でもあります。改革はよく目的を説いて着実に理解を得ながら進めるのがよいでしょう。

信頼できる税理士の探し方は、経営者同士の情報交換、商工会議所・銀行による紹介などのほか、以下に述べる理由からTKCという組織の会員税理士は一般に薦められます。

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Q企業の決算書には著作権はあるのでしょうか。

企業の決算書には著作権はあるのでしょうか。

金融庁で決算書を閲覧できるedinetというサイトがあります。
あまりにも使いづらいので、自分のサイトで決算書を公開したいのです。
構わないのでしょうか。

決算書もPDFで閲覧する形式なので、見づらいのです。
教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

EDINETに出てくるような企業の決算書は「金融商品取引法」に基づく「有価証券報告書等の開示義務」によって開示(公開)されているものです。
よって、法的にそれらの書類は著作権を持たず、誰でも閲覧できる状態であって問題ないことになります。
また念のため「著作権法」における「著作物」を見ても「企業の決算書」が「著作物」となる可能性はほとんどないと推定されます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%97%E4%BD%9C%E7%89%A9

Q企業の設備投資額を把握するには財務諸表のどこを見ればよいでしょうか?

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・大きな支出となる設備投資の額は財務諸表のどこを見ればわかるのでしょうか?
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

キャッシュフロー計算書の投資キャッシュフローを見ます。


設備投資は大きな固定資産を購入するわけですから、減価償却をすることになります。ですから、損益計算書では減価償却費の増加としてしか現れません。たとえば10年で償却する1億円の設備投資をしたとすると、減価償却費は1000万円増加します。しかし、3年で償却する3000万円の設備投資をしても、減価償却費は1000万円になってしまい、区別がつきません。

しかし、キャッシュフロー計算書を見れば、有形固定資産の取得による支出が1億円で、財務によるキャッシュフローの長期借入金の増加による収入が5000万円、現金及び現金同等物の増減額で5000万円の減少、となっていれば、自己資金を5000万円と銀行の借入5000万円を使って1億円の設備投資をした、ということがわかるわけです。

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また、以前に質問した時に、決算書類が税務署から3月に届くとご回答いただいたのですが、まだ届きません。取りに行くものなのでしょうか?
重ねてご回答お願いします。

Aベストアンサー

これまで回答済みの方と同じように、会社の決算に関する質問だと判断しますが(こんなことは回答者が悩むことではなく、あなたが質問に明記すべきことなんですが)、根本的に勘違いをしていると思います。
会社の決算は会社法で規定されている会社の義務であり、これは税務申告とは全く関係の無いことです。一方税務申告は税法(法人税の場合は法人税法)で決められているものであり、法人税法に決算の仕方などは規定されていません。それは会社法で決まっているからでもあり、会社法以前に、企業なら決算を組むのは当たり前だからです。
法人税法では会社の決算に基づいて法人税の計算をしますが(確定決算主義)、それは決算がなければ計算できないということではなく、会社はそもそも決算を組むものだからそれを流用しているだけです。法人所得の計算原理を定めた法人税法第22条では、法人の所得は決算とは関係なく計算されるものとして規定されています。これを法人税申告書の様式で決算書の内容にいくつかの修正を加えるだけで所得が計算できるようにしているのです。
当然のことながら、決算書類は会社側が用意するものであり、税務署から送ってくるのは申告用紙だけです。また、決算終了後2ヶ月以内に税務署に提出するのはあくまで法人税申告書であり、決算書はその添付書類です。「決算書」を提出するのではありません。
なお、申告用紙は決算月の月末から翌月にかけて送ってくるようです。3月決算なら送ってくるのは早くて今月末でしょう。

質問の「青色申告決算書」というのも「所得税青色申告決算書」のことだと思いますが、これは個人の税金である所得税の申告用であり、法人税や会社法とは何の関係もなく、会社の決算に使うものではありません。また、「青色申告決算書は3月15日提出」ではなく、所得税の申告書の提出期限が3月15日(今年は土日の関係で17日ですが)であり、青色決算書はその添付書類です。
会社の決算書と所得税青色申告決算書で「同じようなことを記載する」と書いてありますが、これもとんでもない認識誤りです。個人の決算と会社の決算とは全く別物であり、特に資本に関する考え方が全く違います。会社というのは経営と資本を分離するために作られた仕組みなのですから当たり前のことです。

会社組織で起業したなら、そのようなことは当然に知っていなければならない常識だと思います。もしご自身にその知識が無いなら、専門家である税理士に依頼すべきでしょう。また、税務署が定期的に決算を迎える会社向けに説明会を行っているはずなので、そういったものにも出席しておくべきでしょう。

これまで回答済みの方と同じように、会社の決算に関する質問だと判断しますが(こんなことは回答者が悩むことではなく、あなたが質問に明記すべきことなんですが)、根本的に勘違いをしていると思います。
会社の決算は会社法で規定されている会社の義務であり、これは税務申告とは全く関係の無いことです。一方税務申告は税法(法人税の場合は法人税法)で決められているものであり、法人税法に決算の仕方などは規定されていません。それは会社法で決まっているからでもあり、会社法以前に、企業なら決算を組む...続きを読む

Q帝国データバンクから電話があり、無料で掲載しますと言われたんですが、

帝国データバンクから電話があり、無料で掲載しますと言われたんですが、
登録するメリット、デメリットはどんな感じなのでしょうか?


売り上げは公開してくださいとのことだったようです。

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少し 怪しいのでは ないでしょうか
・・・・・・・・・・・・・
一般に まず 貴社に どこからかの 調査依頼が 入ったとき 興信所が 貴社に 取材に来ます。
そのときに 売り上げや 仕入先や 履歴などを 取材し それを 元に 依頼先に 興信所評価の もとで 点数をつけて 返事をします。
・・・・・・・・・・・・・・
その中で 優良と 思われる企業は 取材先の 了解を得ないでも 興信情報みたいな 大きな本に 掲載し それを 売ったり しています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その過程で 無料掲載の 話が でれば 貴社は 優良であるのですが
・・・・・・・・・・
電話だけで 無料にしますから? は 少し 怪しいのでは?

Q決算書の作り方、理解の仕方

皆さんは、どの様にして決算書のを理解したり、作り方を覚えたのでしようか?やはり簿記からですか?それとも会計士くらいのレベルが必要でしょうか?
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どの様な勉強をすればよいのでしょう。
できるだけ正確に自分の勤務しているヶ所の成績を決算書の形で作成したく強く興味をもっています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日商簿記3級、2級と勉強されてはいかがではないですかね。

決算書というのは複式簿記です。
複式簿記の基礎を知らなければ、決算書を読むことでも深いところは読み取れないことでしょう。
作成では、複式簿記の知識は必須ですからね。

よくある読み方などは、要所要所の部分だけでしょう。どこまで理解できるか・・・。

私は、簿記検定を最下級から受験し、最上位きゅうまで取得しました。それでも、読み取れる自信はありませんでしたね。表面上の者だけでしょう。
専門学校で税理士試験受験をしたり、税理士事務所に勤務して、税務を含めた税務会計を実践で携わることになりましたが、余計に読み取れる自信はありませんね。

大企業の決算であれば、ある程度読み取れると思います。しかし、中小零細企業では、粉飾まで行かなくとも、税金対策のために考えて作られたり、融資や与信審査、許認可のために考えての決算書も多いのです。

ただ、複式簿記を学び、会社の業績を考えるための決算書のイメージができれば、自分がどの程度会社に貢献しているのか、会社の決算書から会社が危ないかどうかの判断材料にはなるかと思います。

簿記検定を学び、税務会計検定の法人税や消費税を学ぶことで、会社はどのようにお金を考えているのかが理解しやすくなるかと思います。もちろん数多くの企業の決算書などを見ている税理士や会計士ほど読み取れるところまで行くのは、なかなか難しいとは思います。

最後に、会計士と税理士を理解されていますか?違いをろくに分かっていない方も多いと思います。
中小零細企業が公認会計士へ依頼することはまず少ないことでしょう。もしも依頼していたとしても、子運会計士兼税理士となると思います。
公認会計士は、法定監査が専門であり、会計士として直接顧問契約を結ぶ機会は少ないのです。また求められるのは、税務申告や税務申告までにおける税金対策などを考え、税理士と顧問契約される企業のほうが大多数でしょう。したがって、中小企業の会計分野のほとんどは税理士が見ているということになります。
公認会計士は、無試験で税理士になることができます。しかし、会計士試験で学ぶ税務というのは、税理士ほど高度なものではありません。公認会計士が税理士として活動するためには、試験や登録だけでなく、税務をよほど深くまで勉強していることでしょう。
ちなみに、税理士の会計科目は、日商簿記1級より少し高度で、ボリュームが多いというイメージでよいかもしれません。ですので、会計を学ぶだけであれば、簿記検定で十分なはずでしょう。

日商簿記3級、2級と勉強されてはいかがではないですかね。

決算書というのは複式簿記です。
複式簿記の基礎を知らなければ、決算書を読むことでも深いところは読み取れないことでしょう。
作成では、複式簿記の知識は必須ですからね。

よくある読み方などは、要所要所の部分だけでしょう。どこまで理解できるか・・・。

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Q帝国データバンクの格付けD3

帝国データバンクの調査企業で、ランクがD3というのであります。この意味を教えてください。

Aベストアンサー

帝国データバンクのパソコン検索システムを利用しています。
 同社が会社の総合評価を出すとき、大きく分けて次のようにします。
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但し、A~Cの場合、点数で表示します(比較的優良会社)。
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Q未払賃金は決算書にどう書いたら良いでしょうか?

未払賃金は決算書にどう書いたら良いでしょうか?
決算書に賃金の項目ががありますが、ここには現実に払った
賃金額を書くのでしょうか?
未払い賃金があるのですが、現実に払った賃金を決算書に書くのか、
本来払うべき賃金額を書くのでしょうか?
本来払うべき賃金額を書くのであれば、未払い分は決算書の中で
どのような項目として書くべきなのでしょうか?
どなたか教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

賃金の中に未払い賃金も含みます。
未払い賃金は、貸借対照表の未払金として計上されます

Q経営分析と財務分析について

経営分析と財務分析について勉強しようと思っているのですが、そもそも経営分析と財務分析に違いはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは。

○経営分析

・その法人の経営方針や、今後の事業展開などを分析することですね。

○財務分析

・その法人の現在の財務状況や、今後の事業展開による財務状況の見込みなどを分析することですね。

 ですから、双方を分析することによって、総合的に企業の今の経営状況や問題点、今後の事業展開が適切かなどが浮かび上がってきます。


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