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タイトルの通りなんですが、数学や物理などの参考書の著作権はどこまで効果を持つんでしょうか。

例えば数学についてのサイトを作るとして、一般的な公式を使ったりするのは問題ないと思うんですが、練習問題を作成すると、どうしても問題の形式は似ると思うんですが、全く同じでなければいいのでしょうか。

又高校、大学入試の問題を無断で使用する事も駄目なんでしょうか。

こういう事に詳しい方がいましたら、どうか教えて下さい。

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A 回答 (1件)

過去に同様の質問があるので参照ください。




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http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1142449

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=477096


自分で考えたものなら結果的に似ていても問題ありません。
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この回答へのお礼

おかげさまで疑問が解決しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/14 22:23

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Q問題の著作権

数学や理科の問題に著作権はあるのでしょうか?

足し算などは例外ですが、よくできている問題というの
はよくありますよね。古代から受け継がれてきたもの
は別として、例えば、入試で出た問題などは、やはり
その学校に著作権が帰属するのでしょうか?

よく、入試問題集がありますが、あれは全ての学校
から許可を得てるのでしょうか?

例えば、教師が問題集にある問題をそのままコピーせず、
自分で書き写して生徒に配った場合、著作権の侵害と
なるのでしょうか? 少し数値を変えた場合はどうでしょうか?

Aベストアンサー

著作権法第2条第1号では、「著作物 思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう。」と規定されています。
つまり、「創作的に表現」しなくてはならないわけです。
この例として、六法全書などの編集ものの例が分かりやすいでしょう。
個々の法律は、著作権の保護対象ではありません。しかし、掲載するのに適当な法律を選別し、目次をつけたり、索引をつけたりして六法全書を作りますよね。これを編集といいます。
で、編集されたものは、「創作」性があるということになり(見易さなどに工夫がなされている)、著作権の保護対象となります。
このように、創作性があるかどうかによって、著作権の保護対象となるかが決まるわけです。

ここで、理科や数学の問題についてですが、創作性はあるでしょうか?
「真理」には著作権の保護が及びません。したがって、

-- 問題 --
蛙は○○類である。
上の○○に適当な文字を答えなさい。
-- 問題終わり --

というのが一つあっても、著作権の保護は及ばないと考えられます。しかし、入学試験や中間・期末試験をまとめたものや、特に創作性のある特殊な設問は著作権の保護が及ぶと考えられます。

著作権法第2条第1号では、「著作物 思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう。」と規定されています。
つまり、「創作的に表現」しなくてはならないわけです。
この例として、六法全書などの編集ものの例が分かりやすいでしょう。
個々の法律は、著作権の保護対象ではありません。しかし、掲載するのに適当な法律を選別し、目次をつけたり、索引をつけたりして六法全書を作りますよね。これを編集といいます。
で、編集されたものは、「創作」性が...続きを読む

Q入試問題などの著作権

よろしくお願いいたします。
大学の入試問題、または、TOEICなどの試験の問題の著作権はどうなっているのでしょうか?
たとえば、問題をウェッブ上に個人が掲載することは法律上問題ないのでしょうか?

私見ですが、大学の入試問題には著作権は生じないと思っています。問題集などで、大学入試問題を掲載してありますが、出版社がそれぞれの問題について作者(問題の製作者)の承諾をとっているとは思えないからです。

Aベストアンサー

 本年6月の著作権法の一部改正にともなって、試験問題をインターネット上で配信(公衆送信)することができるようになりました(36条)。ただ、「試験もしくは検定の目的上認められる限度において」、という但し書きがあります。今回の改正の目的はインターネット授業やインターット試験を実施しやすいようにするためのもので、だれでもホームページ上に置いてもよいというわけではありません。勝手にホームページ上に置くことは「著作権者の利益を不当に害することになる場合」に該当するので認められません。
 なお、入試問題集を作成する業者は入試問題作成者である大学・高校の許諾を得ています。

参考URL:http://www.jcea.info/tyosaku.html


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