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大学の授業で、
中国語かポルトガル語を取ろうと思っています。
それで質問なのですが、
どちらの方が初めてでも勉強しやすいというか、簡単というか、
なじみやすいですか?
覚えやすさとか難易度とか気になります。
片方だけの意見でもいいので教えてください!

個人的な印象では、
ポルトガル語はローマ字で英語みたいだから、
英語が大の苦手!な私にはちょっとあれかなぁといった感じで、
中国語は日本の漢字みたいだし、国語も結構好きだから見たらなんとなく文章わかるのがあるんじゃないかなぁ、
でも漢文は苦手だったし大丈夫かな。
なんて思ったりしています。

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A 回答 (4件)

こんにちは^^



僕も英語というかアルファベットが苦手だったということと、昔から習字等で漢字に慣れ親しんでいたことから、第一外国語で中国語を専攻しておりました。
難易度的にはどうなんでしょう…?やっぱ個人差にもよりますが、漢字を使っているという点、実は日本語と中国語の日常単語の50%近くが共通している点等を考えると、一から単語を覚えなくていい分我々日本人にとって易しいかもしれません。ただ、皆様仰っているように発音は難しいです。我々日本人には聞き分け難い音が沢山有り、聞き間違いをするとトンデもない意味になる場合も少なくありません。文法は英語と同じSVO型ですが、不規則な単語の変化がなく、またルールも英語ほど厳しくないので大丈夫かと(ただ、ややこしい文法はいくつか有り、これは中国人でも説明できないほどですが…)
質問者様は英語よりも国語が好きだということなので、中国語の方が無難かと思います。ちなみに漢文と現代中国語は全く別物なのでご安心を…。

ポルトガル語の事についてはわかりません。ごめんなさいm(__)m
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中国語学習者です。

半年くらい前から勉強し始めたところです。
教材や地理を考えると中国語を選ぶほうがいいと思います。

ポルトガル語はテレビやラジオの講座がない、テキストも少ないのが
難点です。なので特にブラジル人の知り合いが多いとかでもないと勉強
するのが大変だと思います。
日系ブラジル人も多いしテレビ講座などあってもいいとは思いますが。

中国語の発音は難しいです。でも英語も難しいからなあ。
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外国語の選択は他にもありますよね。

中国語かポルトガル語を迷っているっていうことは マカオにでも関心があるのかな? まあ、それは冗談として 英語が苦手なら中国語が無難でしょう。
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前からこの言語を身につけたかった!(例えば)サッカーに興味ある!とかいう動機もないのであれば、先輩などに聞いてみて「単位をくれるのが甘い先生」のほうを選べばいいのでは。



個人的には中国語は発音が大変だと思う。でもポルトガル語はヨーロッパ語だから動詞などが(英語よりいっぱい)活用するから、そういうのを覚えるのが苦になるんだったらやめたほうがいいかも。
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どちらがお薦めでしょうか?

語学にお詳しい方、どちらが易しい、便利など教えていただけたらお願いしたいです。
ヨロシクお願いします。

Aベストアンサー

より通用度が広いのはその2つなら圧倒的にスペイン語です。
中南米のほとんどの国で話されていて、現在ではアメリカでもスペイン語人口が増えています。

ポルトガル語とスペイン語は似てはいますが発音の仕方が異なるため、われわれ外国人にとってはスペイン語がわかってもポルトガル語はほとんど聞き取れないです。
スペイン語がわかる人ならむしろイタリア語のほうがなんとなく何のことを言ってるかわかることが多いです。

また、スペイン語は日本語と母音が似ているので、われわれ日本人にはもっとも発音が習得しやすい言語です。
スペイン国内では地方によって癖があり、聞き取りにくいこともありますが、中南米のスペイン語はその癖をなくしたような感じで、かなり聞き取りやすいです。

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また、日本人が英語(やほかのヨーロッパ言語)を話しても「カタカナ英語」の癖が抜けないですが、スペイン語をちょっとでも話すと、スペイン語圏の人にはとても理解がしやすく、日本人はなんでこんなにスペイン語がうまいんだといわれたりします。

より通用度が広いのはその2つなら圧倒的にスペイン語です。
中南米のほとんどの国で話されていて、現在ではアメリカでもスペイン語人口が増えています。

ポルトガル語とスペイン語は似てはいますが発音の仕方が異なるため、われわれ外国人にとってはスペイン語がわかってもポルトガル語はほとんど聞き取れないです。
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日本語を母国語とする人が第二外国語として習得しやすい言語は何ですか??
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お礼は必ずします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもちろん北朝鮮でも漢字はあまり使用されてませんが、かつては日本と同じく漢字とハングルを混ぜた状態で使ってました。ですので上記の例をとりますと

・ナヌン 日本サラム イムニダ
・ナヌン 学校エソ 韓国語ルル 工夫ハムニダ

のようになります。(ここでハングル使うと文字化けするのでカタカナで許してください…)日本語の漢字語と韓国語の漢字語の大体70%は共通していますので、発音さえクリアすれば単語を覚えるのは簡単です。ただ、固有語に関しては違いがあまりにも大きいので覚えるのは大変ですが…。

そして中国語に関してですが、なんといっても漢字の存在が大きいので他の国の人が中国語を覚えるよりは大分楽です。日常単語も50%は共通しているとのことですし…。ですので、全く勉強したこと無い人でもなんとなく意味はわかります。例えば上記の例をとって

・我是日本人。
・我在学校学習韓語(朝語)。

日本語の訳を入れなくても何となく意味がわかりますよね?ただ、韓国語の時とは違い、中国語は文法が日本語とは全然違い、また同じ発音でも意味が全く違ったりするなど発音が比較的難しい言語であるため、そういう意味においては難しいと思います。

長文駄文失礼しました^^;

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
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Qスペイン語とポルトガル語 最も大きな違いや難しいと感じたことは何ですか

スペイン語とポルトガル語についての質問です。

最近ポルトガル語(ブラジル)を始めました。
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Aベストアンサー

スペイン語学習者です。 ポルトガル語は現在も勉強中ですが、両者の違いは学習レベルに応じて変わるので今は質問者が感じている程度でよいのでは・・・と思います。 

私が違いを意識するのは次の4点です。
1)発音:ポルトガル本国とブラジルの発音に差があるのでスペイン語とは勿論差があります。ひとつあげるとすればスペイン語には鼻母音がないことです。
2)ser、estarの使用範囲は基本的に同じですが、ポルトガル語ではserに動かないものの位置を表す使い方があります。
?Do'nde esta' la estacio'n?→Onde e' a estac,a~o?
3) 前置詞+定冠詞
スペイン語はalとdelの二種類のみ。
ポル語は定冠詞、不定詞ともに単数、複数、男性形、女性形と変化するので複雑です。 例:na, no,nas, nos, do, da, dos, das,etc.
4)人称不定法
もっともポル語らしい用法です。これは口語、文語、人称、個人の好みなどに影響を受けるので徐々に覚えるしかない使用法です。
スペイン語では不定法は変化ぜずal salir, favor de mandarのようになりますが、ポル語ではao sairem de casa, viram o pau(antes de que
salieran de casa, vieron al padre)と不思議なしかし便利な表現が出来ます。

言語学習では複雑(古い)な言語から簡易な言語を学ぶ方が易しいと思います。 日本語は韓国人にとって比較的易しく、韓国語は日本人にとって難しいように、スペイン語からポル語に入るとむづかしく感じます。

スペイン語学習者です。 ポルトガル語は現在も勉強中ですが、両者の違いは学習レベルに応じて変わるので今は質問者が感じている程度でよいのでは・・・と思います。 

私が違いを意識するのは次の4点です。
1)発音:ポルトガル本国とブラジルの発音に差があるのでスペイン語とは勿論差があります。ひとつあげるとすればスペイン語には鼻母音がないことです。
2)ser、estarの使用範囲は基本的に同じですが、ポルトガル語ではserに動かないものの位置を表す使い方があります。
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Q英語以外の、翻訳の需要が高い言語は何

翻訳の仕事に興味があります。

とりあえず、今は「興味がある」、それだけです。私の外国語のスキルや翻訳の仕事の現状など、そういった現実問題はひとまず置いておいて、興味を持っています。

何か外国語を勉強したいんです。

どうせ勉強するのなら、「翻訳の仕事を得る」という高い高い、遠い遠い「夢」を自分の中で掲げたいんです。旅行に行きたいから、講師になりたいから、など、人にはそれぞれ目標がありますよね。
それが、私は「翻訳の仕事につきたいな」、なんです。


そこで、英語以外で、日本の国内で翻訳の需要が高く、かつ翻訳者がそこまでありふれていない言語って何でしょうか。
あまり翻訳者が少ないものを狙うとそもそも仕事がなさそうですし、かと言って誰でもできますよという言語では自分の中であまり魅力を感じません。フランス語、ドイツ語、中国語、韓国語、などなど。
その辺の大学生が、単位で取るような言語はパスしたいです。

翻訳の仕事って、いろいろあると思います。文学や映画もそうだけど、けっこう日本が経済的に外交が深い国の言葉とか…。インドネシアとかインドとかもそうなんでしょうか。スウェーデン語とかも(大学の授業にありそうだけど)いいかもしれない…。
それとも、大学の授業にもあるし超メジャーだけど、スペイン語とか需要高いかも…。


すみません、ふわふわした質問で。
しつこいですが、現実問題はひとまず置いておいて、翻訳の仕事を将来するって時に、英語のようにありふれておらず需要がそこそこありそうな言語は、何がいいでしょうか?
よろしくお願いします。

翻訳の仕事に興味があります。

とりあえず、今は「興味がある」、それだけです。私の外国語のスキルや翻訳の仕事の現状など、そういった現実問題はひとまず置いておいて、興味を持っています。

何か外国語を勉強したいんです。

どうせ勉強するのなら、「翻訳の仕事を得る」という高い高い、遠い遠い「夢」を自分の中で掲げたいんです。旅行に行きたいから、講師になりたいから、など、人にはそれぞれ目標がありますよね。
それが、私は「翻訳の仕事につきたいな」、なんです。


そこで、英語以外で、日本の国...続きを読む

Aベストアンサー

私はエンジニアですが外国語が好きで十数ヶ国語を勉強しました。
学生時代は、英語とフランス語とドイツ語の翻訳(技術系)のアルバイトをしていました。
フランス語やドイツ語は単価が高かったですが圧倒的に仕事はありませんでした。

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