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こんにちわ,私は海外の大学で英語で卒論を書いています。文部科学省が毎年行っている「学校基本調査」、この英語の正式名はあるんでしょうか・・・?

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A 回答 (1件)

こんにちは。



「School Basic Survey」
っていうのを文部科学省が出してますが、そのことだと思います。

だったと思います。
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Q日本語文献の英語論文における引用のしかた

英語で出版されていない日本語の著作物を英語のMLA形式の論文でWork citedのところに記入する場合、どのように記せばいいかを教えてください。特に
・タイトルを翻訳する必要があるか。またその場合は自分が翻訳したということを明記すべきか
・In-text citationをする場合は、自分が翻訳したことを明記すべきか。
・タイトルや著者名は英語・日本語のどちらで書くべきか。著者名を英語で書く場合は、First name-Last nameの順にすべきか、Last name First nameにすべきか。(MLAの場合、英語名はLast-Firstですよね?本来氏→名の日本人名はどうすべきなのか、という意味です。)
・英語表記が公式に存在しない出版社名はどうするべきか
・そもそも外国人が読む場合、日本語で書いた場合それが日本語であると認識してくれない人が多いということを踏まえたうえで「これは日本語で出版されたものですよ」ということを明記すべきか。その場合は、どのようにすべきか
以上の点を教えていただきたいです。OWLのウェブサイトには、西欧言語からの引用の仕方は乗っていたのですが、それ以外のことはほとんど触れられていなかったので、質問させていただきます。
例えば、佐野洋子さんの「百万回生きたねこ」(講談社・1977/10/19発行)から、「百万回も死んで、百万回も生きたのです(He died a million times, but he lived again a million times )」を本文中で引用する場合、どのようにしたらいいのかを見せていただけると、さらに助かります。

宜しくお願い致します。

英語で出版されていない日本語の著作物を英語のMLA形式の論文でWork citedのところに記入する場合、どのように記せばいいかを教えてください。特に
・タイトルを翻訳する必要があるか。またその場合は自分が翻訳したということを明記すべきか
・In-text citationをする場合は、自分が翻訳したことを明記すべきか。
・タイトルや著者名は英語・日本語のどちらで書くべきか。著者名を英語で書く場合は、First name-Last nameの順にすべきか、Last name First nameにすべきか。(MLAの場合、英語名はLast-Firstです...続きを読む

Aベストアンサー

Q1)タイトルを翻訳する必要があるか。またその場合は自分が翻訳したということを明記すべきか
A1)タイトルは英語と日本語の併記にします。英語部分を誰が翻訳したかは必要ありません。

Q2)In-text citationをする場合は、自分が翻訳したことを明記すべきか。
A2)誰が翻訳したかを明記する必要はありません。

Q3)タイトルや著者名は英語・日本語のどちらで書くべきか。
A3)Work citedに表す場合、英語と日本語の併記になります。名前は比較できる英語翻訳済みのものがない場合、苗字→名前でも、名前→英語でもかまいません。大事なのはすべてのcitationの統一です。つまり、英語翻訳されていない日本語文献だけを参照するのであれば、すべてが苗字→名前もしくは名前→英語のどちらかに統一していればOK。ただし、参照するものが日本語文献だけでなく英語翻訳された文献も含まれる場合、英語同様、名前→苗字にする必要があります(統一する為)。また英語名のあとフォントをあけずに続けて日本語名を入力してください。タイトルは日本語名をそのままローマ字に変えたものを用います。正式な翻訳書籍がないので、原題をそのまま紹介してください。
(例-1)田中一郎さんの文献を参考にした場合
○Tanaka Ichiro田中一郎 もしくは Ichiro Tanaka一郎田中
×Tanaka Ichiro 田中一郎 もしくは Ichiro Tanaka 一郎田中

(例-2)田中一郎さんの本のタイトルが「日本人という名の生涯」だった場合(必ず全部イタリック体で。これで外国の単語=原語であることがわかります。)
Nihonjin to iu Na no Shougai日本人という名の生涯

(例-3)例1の本に~届かなかった最後の手紙~ という副題がついていた場合(イタリック体であるのは例-2と同じ)
Nihonjin to iu Na no Shougai: Todokanakatta Saigo no Tegami日本人という名の生涯:届かなかった最後の手紙

Q4)英語表記が公式に存在しない出版社名はどうするべきか
A4)まずその出版社の場所(都市名)と日本語名をそのままローマ字にします。そして名前同様日本語をすぐそのあとに続けます。
(例)東京にある岩谷書店で発行されたのが2005年の書籍
Tokyo: Iwatani Shoten, 2005. Print
※コロンのあと、1フォントあける。書店の名前の後は、コンマ。年号の後はドット。発行の月日はいりません。最後にPrintと必ず入れる。

Q5) そもそも外国人が読む場合、日本語で書いた場合それが日本語であると認識してくれない人が多いということを踏まえたうえで「これは日本語で出版されたものですよ」ということを明記すべきか。
A5)日本語に限らず、中国語、韓国語その他英語に翻訳されていない文献は星の数ほどあります。本文中でそういった文章を引用する場合は、MLAのParenthetical Citationsのルールどおりにすればよろしいです。つまり、ご質問の佐野洋子さんの文献の場合
(例1)文の最初に筆者の名前(苗字だけ)を紹介してから、参照した文章を続けて、文の最後にカッコで引用したページを示す

(例2)文の中には筆者の名前を出さず、参照した文章を記入後、最後にカッコで苗字とページ番号を入れる
のどちらかです。

ブリティッシュ・コロンビア大学のサイトは詳しく言語ごとにAPAやMLAなどでの書式の説明をしていますので参考になさってみてください。In-text citationの書き方についても説明しています。
http://wiki.ubc.ca/Library:How_to_Cite_Asian-Language_Sources

Q1)タイトルを翻訳する必要があるか。またその場合は自分が翻訳したということを明記すべきか
A1)タイトルは英語と日本語の併記にします。英語部分を誰が翻訳したかは必要ありません。

Q2)In-text citationをする場合は、自分が翻訳したことを明記すべきか。
A2)誰が翻訳したかを明記する必要はありません。

Q3)タイトルや著者名は英語・日本語のどちらで書くべきか。
A3)Work citedに表す場合、英語と日本語の併記になります。名前は比較できる英語翻訳済みのものがない場合、苗字→名前でも、名前→英語...続きを読む

Q博士課程満期退学・・

よく経歴で「博士課程満期退学」とありますが、単位だけ取得して退学するというのはわかりますが、なぜそうするのですか?何か理由があるのでしょうか?
また、その後すぐに助手になることがありますが、なぜ博士号をとる前に助手になるのですか?

Aベストアンサー

学士課程(学部)・修士課程・博士課程では、それぞれ卒業・修了するための要件が異なります。

学部では124単位程度の単位を取ればよく、卒業論文も必須ではないところもあります。修士課程となると、学内での審査に耐える修士論文か、それに相当する成果が要求されます。
博士課程になると、博士論文の審査にはより慎重なものなり、事前に関連する研究を学外に発表し、その分野の研究者としての実績のある論文でないと審査手続きが始まりません。したがって、博士課程に在籍することができる期間にそれだけの研究成果を挙げることができなければ、博士課程を期間内に修了することはできなくなってしまうわけです。

助手として就職されている方の場合ですが、助手としての応募条件は「修士課程修了」、せいぜいそれに「3年以上の研究暦」というのがスタートラインになっています。したがって、その大学で博士号を取得するにはまだ業績はないけれども、助手として採用するには十分な業績ではある方がいるわけです。このケースでは、満期退学だけではなく在籍可能期間を残す中途退学でもありえます。研究者としては、博士号という学位が欲しいという希望もありますが、安定的に研究を続けられるポストに就くことができるならば、それに越したことはないわけで。

また、退学後にも博士号を取得できる道があることも、博士課程修了にこだわらない動機になっています。大学によりますが、退学後3年くらいであれば博士課程退学の経歴は消えないものの、博士課程修了時の学位(いわゆる課程博士)として博士号を出してくれるところもあります。また、博士課程在籍の有無に関わらずそれまでの業績から学位を出すところもありますので、そちらの学位を取得することもできます(いわゆる論文博士)。

この場合、重要なのは博士号を取得できうるだけの業績を出すための研究をできる環境であり、研究暦にカウントしてもらえるポジションであるわけです。したがって、アカデミックなポストで就職できるのであれば、博士課程の修了にはこだわらないわけです。


参考
http://homepage2.nifty.com/yshimizu/researcher.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A6%E4%BD%8D
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1111075

学士課程(学部)・修士課程・博士課程では、それぞれ卒業・修了するための要件が異なります。

学部では124単位程度の単位を取ればよく、卒業論文も必須ではないところもあります。修士課程となると、学内での審査に耐える修士論文か、それに相当する成果が要求されます。
博士課程になると、博士論文の審査にはより慎重なものなり、事前に関連する研究を学外に発表し、その分野の研究者としての実績のある論文でないと審査手続きが始まりません。したがって、博士課程に在籍することができる期間にそれだけの研...続きを読む


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