履歴書に「扶養家族数(配偶者を除く)」という欄がありますが、お恥ずかしい話ですが、この数え方がわかりません。ちなみに私には現在、妻と娘(0歳)がおります。
ついでですが、「配偶者 有 無」の欄は「有」に〇、
「配偶者の扶養義務 有 無」の欄も〇を付けましたがこれで宜しいのですよね? ご回答宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

その書式であれば


扶養家族数(配偶者を除く):1名(お嬢さん)
これに「扶養義務(有)」の「配偶者(有)」で

見る方は「扶養家族は2名でそのうち配偶者が1名他が1名」だと正確に理解できますね。
それで結構と思いますよ
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この回答へのお礼

夜分遅く、本当にありがとうございました。
助かりました。今から書き直します。。

お礼日時:2002/02/13 00:08

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Q劫財について

最近四柱推命で自分の月柱が劫財であるということを知りました。
素人なりに色々調べてみても余り良い内容は出てきませんでした。
恐らく月柱だけでは一概に悪いと言うことでは無いのだと思いますが、私の命式はバランスが悪いのでしょうか。
教えていただけると有難いです。
因みに私は女です。

   時柱 日柱 月柱 年柱
天干  戊 庚 辛 癸
地支  寅 戌 酉 亥
通変星 偏印  敗財 傷官
十二運 絶 衰 帝旺 病
蔵干  丙 丁 辛 甲
通変星 偏官 正官 敗財 偏財

見辛くてすみません。

Aベストアンサー

お返事ありがとうございます。
改めて出していただきました命式も、蔵干の部分に差があるだけで
八字は同じですので暗示に変化はないですよ。
四柱推命にはさまざまな流派があり蔵干の出し方などに違いが出てきますが
私は天干地支の八字を重視する看方をします。

命式を読むということは、巡ってくる運を無視することは出来ませんから、
出生の命式の暗示がたとえ悪かったからといって 巡る運に恵まれれば
凶暗示は発動しないことだって多々あります。
その逆もまたしかりです。
四柱と言いますが実際は10年ごとの大運と毎年の年運も併せてみますので
本当は六柱(月運を見れば七柱)と呼ぶべきなのかもなあと思います。

マニアック四柱推命は、あてにならないというよりは
時々「ん???」と思う結果が出ることがあるんですよ。
それゆえ 命式の読み方がよく分からない方が見ると
混乱することがあるようですね。(かく言う私もよく読めているとは思っていませんが…)
八字そのものに間違いはないと思います。

Q履歴書の「扶養家族数(配偶者を除く)」の欄

履歴書の「扶養家族数(配偶者を除く)」の欄は
同居している内縁の妻ないし婚約者をカウントするのでしょうか?

Aベストアンサー

>内縁の妻ないし婚約者…

履歴書って、就職目的に会社へ提出するのですか。
それなら、 税法上の控除対象配偶者
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
にも控除対象扶養者
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
にも該当せず、給与計算に関係しませんので記入無用です。

Q配偶者控除を受けている者は、控除対象配偶者になるか

配偶者控除を受けていますが、控除対象配偶者になるのでしょうか。
配偶者の所得はありません。

というのも、住民税が非課税になる場合、東京都では
 控除対象配偶者又は扶養親族がある場合
   35万円×本人・控除対象配偶者・扶養親族の合計人数+21万円以下 とあります。
 
配偶者控除を受けている者は、この控除対象配偶者にあたるのでしょうか。
扶養親族ではないと思うのですが・・・
教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

用語の認識が混乱されてます。
整理しておきますので、ご自分で判断ください。

夫A
妻B
Bは年間所得が38万円以下である。

BはAにとって、控除対象配偶者である。
Aは、税金の計算上、Bを控除対象配偶者として、配偶者控除をうけている。

つまり、配偶者控除とは「税金の計算上、配偶者が規定所得以下なら、所得控除(税金が安くなる)をします」ということです。
控除対象配偶者とは「夫が配偶者控除を受けることができる要件を満たした妻である」という意味です。

「配偶者控除を受ける」のはA(夫)です。
Aはそれなりに収入があるので、税金の計算上、妻B(控除対象配偶者)を申告して、配偶者控除を受けるわけです。

所得が38万円以下である妻という一人の人間を「控除対象配偶者」といい、その控除を受けることを「配偶者控除を受ける」といいます。

ものすごく、文字的に正確に言えば、配偶者控除をうけるのはA。
控除対象配偶者はB.
したがって、配偶者控除をうけているものは、控除対象配偶者ではありません。

少し意地悪な言い方をしてしまいました。
配偶者控除を受けてるというなら、妻は所得制限内なのでしょうから、控除対象配偶者です。
同じものを違う言い方をしてるだけだと思っていいです。

用語の認識が混乱されてます。
整理しておきますので、ご自分で判断ください。

夫A
妻B
Bは年間所得が38万円以下である。

BはAにとって、控除対象配偶者である。
Aは、税金の計算上、Bを控除対象配偶者として、配偶者控除をうけている。

つまり、配偶者控除とは「税金の計算上、配偶者が規定所得以下なら、所得控除(税金が安くなる)をします」ということです。
控除対象配偶者とは「夫が配偶者控除を受けることができる要件を満たした妻である」という意味です。

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Aベストアンサー


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Aベストアンサー

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>その場合、配偶者特別控除で年末調整されるのはわかるのですが
 ・つまり、1/1~12/31の収入によるわけです
>その年の所得税の課税は、異動の月日までは配偶者控除でされて、異動の月日の後は配偶者控除なしで課税されるのでしょうか?
 ・上記は月に仮徴収されている所得税のことでしょう
 ・前年に、今年の分の「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出していれば
  >その年は年の初めから配偶者控除なしで課税されるのでしょうか? ・・・で1月から所得税が仮徴収されています
 ・年度途中で、「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出し直せば、翌月分から扶養者を1名減らした税額で仮徴収されます
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672,000円というのは”給与所得”ですか?”収入”ですか?
”所得”と”収入”を勘違いされているように思います。

<”所得”ならば>
・配偶者の年間の合計所得金額が38万円以下×・・・配偶者控除なし
・配偶者の年間の合計所得金額が38万円超76万円未満○・・・配偶者特別控除110,000円
となり、給与ソフト(?)で打ち出した金額になりますね。

<”収入”ならば>
・672,000円-給与所得控除650,000円=給与所得22,000円
・配偶者の年間の合計所得金額が38万円以下○・・・配偶者控除380,000円
・配偶者の年間の合計所得金額が38万円超76万円未満×・・・配偶者特別控除なし
となり、期待する結果になると思いますが。

http://www.taxanser.nta.go.jp/1191.htm
http://www.taxanser.nta.go.jp/1195.htm

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履歴書の『扶養家族数(配偶者を除く)』の書き方について教えて下さい。

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履歴書を作成していて質問の内容で悩んでしまいました。
私の場合 どうなのか教えてください。

現在 私(無職・未婚・配偶者なし)と弟(無職・未婚・配偶者なし)、
母(無職・73歳・年金受給者)の3人で暮らしています。
父は他界しました。

世帯主は母、3人とも国民健康保険に加入しています。
あと 私は生活費の足しになればと 貯金を切崩して少額ですが母に納めています。

現在以上のような状況です。

サイトでいくつか似たような質問を拝見しましたが・・・、
分からないです。

アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>現在 私(無職・未婚・配偶者なし)と弟(無職・未婚・配偶者なし)、母(無職・73歳・年金受給者)の3人で…

履歴書に書くだけなら、母の 1人分だけ書いておけば良いでしょう。

------------------------------------

俗に言う扶養には、次の 3つがあります。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)
それぞれ別物で認定要件は異なり、相互に連動するものではありません。

1.~3. のいずれであっても、社会通念として 73歳の母を扶養家族と称することに特に異論はないでしょう。
無職の弟が、成人していて学生でもないのなら、社会的にははてなマークが付きますので、あえて履歴書には書かないほうが良いです。

企業側から見れば、2. と 3. は企業に負担となるわけですから、応募段階であまり扶養家族が多いと敬遠されないとも限りません。

入社が決まれば、1.~3. それぞれについて改めて確認を求められますので、その折に母の年金額や無職の弟がいることなどを詳しく話せば良いです。

なお、1. 税法についての要件は、「所得 103万」ではなく、「所得」なら 38万以下です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

「給与 103万」を所得に換算すると 38万になりますが、母も弟もサラリーマンではないとのことなので、103万という数字は関係ないのです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

母の年金は、年金額から 120万を引いた数字が「所得」で、これが 38万以下でないと税法上の控除対象扶養者にはなりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

2. や 3. はまた別のルールになりますが、いずれにしてもとにかく細かいことは入社が決まってからで良いです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>現在 私(無職・未婚・配偶者なし)と弟(無職・未婚・配偶者なし)、母(無職・73歳・年金受給者)の3人で…

履歴書に書くだけなら、母の 1人分だけ書いておけば良いでしょう。

------------------------------------

俗に言う扶養には、次の 3つがあります。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)
それぞれ別物で認定要件は異なり、相互に連動するものではありません。

1.~3. のいずれであっても、社会通念として 73歳の母を扶養家族と称することに特に異論はないでしょう。
無職の弟が、成人していて学...続きを読む


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