現在、副鼻腔炎と診断され、手術が望ましいと勧められています。
しかしながら、手術には1週間も入院しなくてはいけないらしいのですが、5月連休までは難しいのです。
また、出来る限り痛くない処置を望んでいます。

ヤミックカテーテルと称する機器での処置で入院しなくても良いらしいことが分かってきました。しかも痛くないらしいです。

ところが、インターネットでどう探しても愛知県周辺にてそのような処置をしてくれる耳鼻科を見つけられません。

ちなみに現在の症状
・臭いを感じなくなって約1年
・鼻茸が出来ていると言われています。そのため、お酒を飲むと鼻詰まりで夜は眠れません。普段は取り敢えず鼻だけでも息が出来ます。
・黄色い鼻水(粘液のように粘っこい)が出る。
・日中、何時も眠い
・集中力が無い

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

k mmomo さん こんにちは



ヤミックカテーテルは確かに入院入りません。ですが、この術は(ヤミックカテーテル)非常に高度なもので、全国的に行われているところが少ないのが現状です。

>出来る限り痛くない処置を望んでいます

とありますが、このヤミックカテーテルは、大変患者さんに負担がかかる(きつい)ものです。よっぽど、麻酔下(無痛)の手術の方が、患者にとっては楽なのです。

ちなみに、昨日、耳鼻咽喉科に行った際、聞いてきました。貴方も一人で悩まず、かかりつけ医に相談してください。私は、うるさ型で、なんでも満足するまで先生に聞きます。

それでは by クアアイナ
    • good
    • 0
この回答へのお礼

クアアイナ様 ありがとうございます。
大阪の大学病院でこの処置をしていることは分かっているのですが、どうやら愛知周辺ではなさそうです。(福岡、神奈川、新潟にはあるらしい)
痛いのと入院のとどちらを取るか!
アドバイスのとおり悩んでいても仕方が無いので、ちょっと遠いけど大学病院まで行ってみようかと思います。
・・・それにしても虫歯以外で病院など行った事は無いのに(注射が大嫌い)、死ぬほど苦しいわけでもない病気で病院なんかに行くのは嫌だ。あぁ嫌だ!

お礼日時:2002/02/25 09:17

愛知県医師会に相談なさってはいかがですか?


私の力不足で調べきりませんでしたm(__)m

参考URL:http://wwwinfo.aichi.med.or.jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

調査していただきありがとうございました。
残念ながら良い情報は得られませんでした。

お礼日時:2002/02/20 17:12

このQ&Aに関連する人気のQ&A

  • 鼻茸<鼻の病気>の症状や原因・診断と治療方法

    鼻茸とはどんな病気か  副鼻腔粘膜(ふくびくうねんまく)または鼻腔粘膜から生じる炎症性増殖性の腫瘤(しゅりゅう)で、形は、茎(くき)を有する洋梨状、釣り鐘状で、みずみずしく浮腫状のものから、発赤があるもの、線維性のものなど、多種多様です。また、単房性のもの、多房性のもの、鼻腔内を充満するもの、さらには後鼻孔(こうびこう)方向に発育する後鼻孔鼻茸もあります(図5)。鼻ポリープとも呼ばれています。 原因は何...続きを読む

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q蓄膿症(慢性副鼻腔炎)のレーザー手術

2年程前から、蓄膿症(慢性副鼻腔炎)に悩まされています。症状自体はそれほどひどくないのですが、抗生物質の服用や、ネブラーザーを根気よく続けているのですが良くなりません。
現在通院している医院からも、手術をすすめられていますが、日数等がかかることからあまり乗り気ではありません。
大阪近辺で、蓄膿症のレーザー手術を行っている医院があれば教えて下さい。
また、レーザー手術を受けた人の手術後の経過なども参考に教えてもらえませか。

Aベストアンサー

はじめまして。
同じく副鼻腔炎で困っている者です。また、手術も勧められイヤーーーな思いをしていた者です。

レーザー治療は、アレルギー性鼻炎には効果的のようです。いろいろ調べましたが、慢性副鼻腔炎での例は聞いたことはありません。慢性副鼻腔炎での手術は、内視鏡を用いた手術が一般的になってきているそうです。

とにかく痛い思いをするのは嫌!なので、いろいろと調べた結果、「ヤミックカテーテル」での処置なら手術はしない、当然入院はない、しかも痛くない(これには人の差があります。ちょっとだけ痛い)。
大阪の人なら問題はありません。関西医科大学で処置してもらえます。私は遠くから、わざわざでかかけています。

注意:手術は1週間程度の入院で済みますが、本処置では劇的な効果はありません。しかしながら、徐々に良くなっていくことは実感しています。

参考URL:http://www3.kmu.ac.jp/~ent/outpatient.htm


人気Q&Aランキング