フラメンコ用とかではなく子供の頃に音楽の授業で使ったカスタネットってなんで赤と青なんですか?
素朴な疑問です!

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クイズ 音楽」に関するQ&A: クイズ中の音楽

A 回答 (4件)

男の子用は青色。

女の子用は赤色。喧嘩しないで仲良く使える用、青色と赤色。

NHKでクイズ。古館一郎?司会の『クイズ赤っぱち青っぱち』で出ましたQ。

たぶんこれです。一応自信なしで・・・
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女の子は赤。

男の子は青。で作ると
取り合いになったり、足りなかったり、余ってしまったりするので
半分半分の色にしたそうです。
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男の子も女の子も使えるように、赤と青になったようですね。



http://www.gifu-net.npo-jp.net/essy/011104.htm
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テレビで、島田紳助さんと、松本仁志さんのおしゃべりの番組で、その質問、出てました。

(視聴者のはがきの質問に2人が答えるコーナーで。)

そこでは、戦後の小学校の音楽教育に取り入れたとき、青は男の子が使いたがり、赤は女の子が使いたがるけど、赤青の両方つくると、男女の人数分の差で余分が出たりして、予算が足りないため、男女あわせて使えるように楽器メーカーが赤と青を重ねたものにした、というような答えだったと思いますが。
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Q音楽の種類(ポップとかジャズとか・・・)

音楽には非常に疎い者ですが、この際聞いて確認してしまいたいと思います。

音楽のジャンルとしてよくpopとかjazzとかClassicとか聞きますが、他にどんなものがあるのでしょうか?それぞれの特徴も共に教えてください。

実際にmidやmp3等で聞けるサイトも紹介していただけるとありがたいです

Aベストアンサー

またまた、ただいま。(笑)


私からの解説をどういう内容にするか悩みましたが、
この際、クラシックの解説は全部やめて、かつ、最近よく耳にするジャンル名だけに絞って、そして・・・・・


私の主観を大いに交えて!!!

解説することにします。



「ロック」
9割以上が4拍子で、ドラムのリズム(4ビート、8ビート、16ビート)に合わせて、ギターとベースギターが演奏、それにボーカルを加えたのが基本形態。
さわやかにストレートに表現するロックが「ロックンロール」。
感情表現がディープになるにつれて、ハード・ロック→メタル(ヘビーメタル)→デス・メタル といったジャンル名になる。これらのバンドは、髪型は概して長髪で、パーマがかかっている。(長髪だと、リズムに合わせて体や頭を動かしたときの視覚効果もある)

一方、穏やかな大人の男の雰囲気を醸し出すロックは、AOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)と呼ぶが、最近あまり使われていない言葉のような気がする。

また、パンクロック(若しくはパンク)と呼ばれるものがあり、これは、能天気でハチャメチャなロックで、ファッションや髪型・色も奇抜である場合が多い。



「ポップ、J-POP」
ポピュラーミュージック。
一言で言ってしまえば「流行歌」。
日本では「歌謡曲」という名称であったが、時代とともにメロディラインやコード進行・アレンジに進化が認められるため、現在の呼称は「J-POP」となっている。
しかし、大昔の曲をカバーするケースが最近特に目立ってきていることからも分かるとおり、決して昔の歌謡曲が現在に比べて劣っているわけではない。
「時代(流行)は繰り返す」
という格言を実証しているとも言える。
個人的には、例えば、石田あゆみの「ブルーライト横浜」や、由紀さおりの「夜明けのスキャット」などは、不朽の名作だと思っている。

なお、CDショップやレンタルCD屋に行くと、日本のアーティストは全部「J-POP」というジャンルの棚に置いてある場合がある。
たぶん、あいうえお順で探すのに便利だからだと思われる。



「ジャズ」
玄人好みの音楽。
拍子に捉われないリズム、時折変態的な和音を交えたコード進行、アドリブをふんだんに加えたメロディーライン・・・・・天馬空を駆るがごとく、自由に展開される音楽形式。



「イージーリスニング」
これは、昔からある音楽であるが、ジャズやクラシックを、老若男女誰でも受け入れられるような聴き易い(=イージーリスニングという名前の由来)音楽として演奏するもの。
ポール・モーリアやリチャード・クレイダーマンが昔から有名。



「フュージョン」
ポピュラー音楽・ロック・イージーリスニングなどとジャズとを足して2で割ったような音楽。(「フュージョン」とは融合を表す英語。)
インストルメンタル(ボーカルなしで、楽器のみの演奏)の形態が多い。
(最近は、「フュージョン」と言わず、単に「インストルメンタルバンド」、若しくは略して「インスト」という場合が多い。)
フジテレビのF1レース中継のテーマ曲で有名な「Tスクエア」が、それ。



「クラブ・ミュージック」、「ユーロビート」等
一言で言えば、ダンスミュージック。
昔、「ディスコミュージック」と呼ばれたものと同じ、とまでは言えないものの、同じリズムを延々と繰り返す点は非常に似ている。



「ヒップホップ」、「ラップ」
メロディ無しで、リズムに乗せて言葉を喋るもの。
(たまに、メロディありの部分がある曲もある。)
日本の古くからの民謡でも「秋田音頭」(♪秋田名物八森ハタハタ男鹿で男鹿ぶりこ、あーそれそれ・・・という歌詞)があるが、それと同じこと。
最近は、キック・ザ・カンクルーなどが有名だが、私としては、古谷一行の息子がボーカルを務めるドラゴンアッシュを推したいところ。

なお、蛇足であるが、
最近人気のお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」は、リズムに合わせて喋ることで有名。ちなみに、エンタの神様(日テレ)でのキャッチフレーズは「HipHopな武勇伝」。



「スカ」
文字通り、「すっか、すっか、すっか、すっか」というリズムを延々と続ける音楽。
他のジャンルの音楽では、通常、「す」の方にアクセントを置くものだが、スカの場合はむしろ「か」の方にアクセントがあり、このリズムを刻み続けるのには、聴いている側にとっては意外なほど、高度な演奏技術を要する。
トランペット、トロンボーン、サックスなどと言った、ビッグバンドで使われるような楽器を各1~2本程度という最小限のバンド構成で演奏。
スカで唯一有名なバンドが「東京スカパラダイスオーケストラ」(通称スカパラ)であり、CM、テレビ番組でも多用されている。



「ブラックミュージック」(黒人系音楽)
  ・・・ソウル、ゴスペル、リズム&ブルース等
黒人は、優れた身体能力と、独特の文化・歴史的背景を持つことは勿論であるが、
音楽においても、演奏能力、動きを伴うパフォーマンス能力、力強くて表現豊か声・音域という優れた性質を持っている。
これらを生かした音楽がブラック・ミュージックである。
代表すべきアーティストを挙げるとすれば、やはり、アース・ウィンド&ファイアー。
プリンスやマイケルジャクソンも、ある意味ブラックミュージックに分類されるが、彼らの場合は、手がけている音楽の種類が多岐にわたるので、ここだけに当てはめるのは適当でない。

黒人でなくても、彼らに憧れてブラックミュージックの道へ進んでいるアーティストも多い。
日本では、上田正樹、宇多田ヒカル、鈴木雅之と姉の聖美などがそうである。



「レゲエ」
南国調の2拍子の音楽で、やはり黒人のアーティストが多いが、往年のスターであるUB40のように白人のレゲエバンドもある。
近頃、日本国内でレゲエ人気が高まっているようである。



「ブルース」
渋い感じの曲調。
例えば、ハ長調でありながら、ミに♭を付けた音を多用したりする。
ジャンルの一つではあるが、他の様々なジャンルのアーティストでも、曲目の中にブルース調の曲をいくつか持っている人は多数。



「バラード」
これは、1つのジャンルの項目というよりは、あらゆるジャンルの音楽において、リズムをスローにしたりして、泣かせる曲調に仕上げているもの、という解釈でよいと思われる。
「泣かせる」とは言っても、短調とは限らず、むしろ、長調のバラードの方が多いような気がする。



以上です。
ほな、しゃいなら!(笑)

またまた、ただいま。(笑)


私からの解説をどういう内容にするか悩みましたが、
この際、クラシックの解説は全部やめて、かつ、最近よく耳にするジャンル名だけに絞って、そして・・・・・


私の主観を大いに交えて!!!

解説することにします。



「ロック」
9割以上が4拍子で、ドラムのリズム(4ビート、8ビート、16ビート)に合わせて、ギターとベースギターが演奏、それにボーカルを加えたのが基本形態。
さわやかにストレートに表現するロックが「ロックンロール」。
感情表現...続きを読む

Q音楽の勉強をすれば、曲の調とかテンポとか拍子とかって楽譜を見なくてもわかるようになりますか?

慣れれば曲を聴いただけでわかるようになるのでしょうか?
それとも、慣れた方でも楽譜が必須なのでしょうか?
何故このような質問をするかと言えば、昔のマイナーなゲーム音楽に興味があるのですが、楽譜が入手できない可能性が高いのです。
そういう場合、どうやって曲の調とかテンポとか拍子とかについて調べれば良いのか疑問に思い、質問させて頂く次第です。
音楽の知識については初心者です。

Aベストアンサー

うちの子は、ピアノを小中のとき習っていました。 楽譜はあまり読めるようには
なりませんでしたが、ドビュッシーのアラベスクをミミコピしていました。 
楽譜はあまり読めないので、弾ける曲を楽譜に書くことはできません。
絶対音感もできたため、聞いた音がピアノのどのキーであるかは即座にわかりますが、
楽譜上のどの音かといわれると、一生懸命ドレミって数えていました。

まあ、音楽を譜に起こせるかという知識と、音感やリズム感というような能力は
別物だと思います。 双方とも、ある程度学習することはできると思いますが、
音感やリズム感は、人や年齢によっては限界があるかもしれません。 
そのような場合、聞いた音楽を譜に起こせるとは思いません。 
音感やリズム感がしっかりしていれば、譜に起こすのはトレーニングで
できるようになるとは思います。

Q素朴な疑問なんですが…

素朴な疑問なんですが…

"一郎さんの牧場で イーアイ イーアイオー"♪

ってありますよね。
この"イーアイ イーアイオー"って、
"E I E I O"で結局はエイエイオー!っていう掛け声になるというのは僕の考えすぎですか?それともこれって実は常識ですか?

Aベストアンサー

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110033041
・・・だそうです。ご参考までに。

Qクラシック音楽で「ハ短調」とか「ニ長調」とか聞きますが----?

クラシック音楽で「ハ短調」とか「ニ長調」とか聞きますが----?

この「ハ」とか「ニ」ってどういう意味でしょう?
また短調とか長調は音楽の曲のリズム感という
理解でいいんですか?

Aベストアンサー

ざっくり言えば
「ラシドレミファソ」(イタリア語)

これを日本語で言うと
「イロハニホヘト」

です。

それから、
長調=明るい感じの曲
短調=暗い感じの曲

です。

なので、ハ短調というのは、ハ(ド)の音が中心で暗い感じの曲。
ニ長調は、ニ(レ)の音が中心で明るい感じの曲です。

リズムは関係ありません。

Qカスタネットについて・・・

カスタネットはなぜ青と赤?不思議に思ってました。
上と下の色を変える理由があるのでは???

Aベストアンサー

あれはミハルスという楽器です。あとは参考URLをどうぞ。

参考URL:http://oshiete.eibi.co.jp/kotaeru.php3?q=646760


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