人気マンガがだれでも無料♪電子コミック読み放題!!

昨日からなのですが、紙で手を切ったらどうしよう・・・と考えると
紙を触る前に身構えてしまいます。
(たまに忘れているときもありますが)

今までそれほど考えたことはなかったのですが、
きのう突然、何年も前に、当時の職場で分厚い紙で
深く手を切ったことを思い出し、それ以来
紙を触るのがなんとなく怖いです。
「スパッ!」と切った感覚を、反芻して思い出しては
ひとりで「いや~!」と心の中で叫んでいます・・・。

これまで忘れていたのに・・・・
気にしないでおこうと思うほど、返って気になります。
これって、病気なのでしょうか・・・?
それとも何日かすれば、自然に思い出さなくなるのでしょうか?
会社では書類など紙を触ることが多いので、とても困ります。
ちなみに、家ではあまり気にならないというか、思い出しません。
紙を触ることも、あまりないからなのかもしれませんが。。
包丁などを扱うことに、抵抗はありません。

つまらない悩みで申し訳ありませんが、
どなたか解決法を教えていただきたいです。
宜しくお願いいたします。

A 回答 (1件)

まだ切った記憶が鮮明なので、恐いだけだと思います。


紙でスパッと指を切ったことは私にもあります。
なので、あなたの文章を読んでいて、恐怖感を思い出しました(笑)
時間が解決してくれるとは思いますが、どうしても恐いなら、
文具屋に指サック(お札や伝票をめくるときに便利なグッズ)が売っているので、それを指にはめてみてはどうでしょう?
精神的にも随分と変わると思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます!
こわいですよねえ・・・嫌なことを思い出させちゃって、ごめんなさい。
時間が解決してくれることを祈ります。
指サックは伝票をめくるとき以外はつけていませんでしたが、会社では常につけておこうかと考え中です。でも、全部の指にはめるわけにもいかないですよね(^^;)
軍手して仕事するわけにもいかないし・・・困ったものです。

お礼日時:2006/08/02 23:47

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q何も食べたくない時は食べなくてよい?

167cm56kgの女性です。
体脂肪率が30%ほどあり、特にお腹のぶよぶよがすごいので、現在ダイエット中です。

運動はウォーキング1時間(通勤時、数駅分を歩く)と、ビリーズブートキャンプの腹筋プログラム(30分)で、食事は、大好きな炭水化物を極力控え、腹八分を心がける程度の制限です。

最初は常にお腹がグーグー鳴っていて空腹との戦いだったのですが、ダイエットを始めて2週間ぐらい経った今、胃が小さくなったのか、制限した量のご飯も入らなくなり、それどころか、お腹がまったく空かないことも増えてきました。

お腹が空かないので1日、固形物をほぼ何も食べないこともあります。

リバウンドが怖いので出来れば「食べないダイエット」はしたくないのですが、とにかく今は何も食べる気がしなくて・・・

そういう時は、何も食べなくてもよいのでしょうか?それとも、無理やりにでも何か口にしたほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

一日三食というのは子ども・若者向けの食生活です。大人が一日三食を続けると食べ過ぎになることも多いし、三食のうちの何食かはお腹が大して空いていないまま迎えることになって、あまり美味しく感じないはず。

なのに三食食べなきゃ~と固定観念に囚われたまま漫然と食べ続けると、いつのまにかブクブクし始めます。痩せている人を観察していると判りますが、多くのガリガリ人たちははお腹が空いていないときは躊躇なく食事を抜いていることに気づきます。「三食食べなきゃ身体に悪い」なんて思っているのは、実は太っている人だけなんじゃないか、と感じ始めます。

逆に一日二食で過ごすと身体の調子がよくなることもあります。最近では「朝食を抜きなさい」のような健康法とか「一日一食健康法」のようなものがあり、関連書籍まで出ていますが、何も特別なことはない。要は一日三食というのは肉体労働者や職業アスリートではない普通の大人にとって食べ過ぎなんです。

ということで、お腹が空かなきゃ食べなくて全く問題ないですし、お腹が空かないのに無理に食べるのはむしろ健康によくないことです。

ちなみにですが、炭水化物を控えるとお腹は空きづらくなります。お腹が空く=空腹信号が発せられる、ということですが、これは血糖値の変動に密接に関係しているからです。食物を通じて炭水化物(糖質)を摂ると、直後に血糖値が急上昇します。血糖値が高い状態が続くと血管がぼろぼろになるので、それを避けるためにあなたの身体は血糖値をすぐに下げようとしてインスリンというホルモンを大量に分泌します。その結果、今度は血糖値が急下降するのです。

血糖値の急下降を代謝中枢が検出すると、エネルギー不足に陥ったと勘違いして空腹信号が発生られ、「お腹が空いた~」という感じます。炭水化物を食べないと、この血糖値の急上昇・急下降が抑えられますから、空腹をあまり感じなくなるということです。こういうところも、炭水化物を食べないダイエット法は理にかなった(楽に痩せられる)ダイエット法である一つの理由です。

一日三食というのは子ども・若者向けの食生活です。大人が一日三食を続けると食べ過ぎになることも多いし、三食のうちの何食かはお腹が大して空いていないまま迎えることになって、あまり美味しく感じないはず。

なのに三食食べなきゃ~と固定観念に囚われたまま漫然と食べ続けると、いつのまにかブクブクし始めます。痩せている人を観察していると判りますが、多くのガリガリ人たちははお腹が空いていないときは躊躇なく食事を抜いていることに気づきます。「三食食べなきゃ身体に悪い」なんて思っているのは、...続きを読む


人気Q&Aランキング