痔になりやすい生活習慣とは?

炎色反応の実験をしたいのですが、必要な薬品をどこで
買ったらいいのかわかりません。
ちなみに、
・メタノール・ステアリン酸・塩化リチウム・塩化ストロンチウム・ホウ酸・塩化カルシウム・ミョウバン・塩化バリウム・塩化カリウム・塩化銅・マグネシウムリボンです。
多くてすいません。どれかひとつでもいいのでぜひ!

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A 回答 (5件)

塩化カルシウム、道路の融雪剤として大量に目につきます。

学校のクラブ活動でテニスコートにまいています。加湿剤として利用しています。砂ほこりが立つのを防いでいます。買う必要はないでしょう。豆腐の凝固剤にも使っています。
塩化バリウムは毒物指定ですから多分売ってくれないでしょう。水溶性のバリウム化合物は全て毒物指定です。メタノールも普通は売ってくれないでしょう。エタノールは手に入ります。胃の検査で硫酸バリウムを使います。これは毒物には指定されていませんので手にはいるでしょう。水に溶けなくても強く加熱すれば炎色反応が見えるのではと思っています。水に溶けない酸化銅でも銅の炎色反応を見ることが出来ますから。
ストロンチウムの炎色反応の色は花火の色の中にあります。銅も同様です。
銅の炎色反応、高等学校ではわざわざ試薬を買うということはしていません。廃物の銅線(撚り線よりは単線の方がいいです。)、または銅片を使います。直接コンロで加熱した場合と加熱したものを塩化ビニール(電線の被覆)や台所用のラップフィルムに接触させた後加熱した場合とを比べます。綺麗な色の炎が見えます。何故この様なことをやるかというとただ綺麗な色が見えたというだけのことにしたくないからです。見えるための条件や何に使うことが出来るか等に発展させることが出来ます。(塩素を含むプラスティックスと含まないプラスティックスの区別をすることが出来ます。どうして区別が出来るかは実験をやった後で考えて下さい)
マグネシウムは特徴のある燃え方をします。でも炎色反応とはいいません。何故だか分かりますか。マグネシウムは以前写真のフラッシュに利用されていました。
ステアリン酸、硼酸、みょうばんは何に使いますか。
ガスコンロで出来ることはアルコールを使わないでやった方がいいと思います。
カリウムの炎色反応は見るのが難しいです。
塩化リチウム高いと思います。廃物のリチウム電池をばらしたらどうですか。電池を分解しないようにと書いてあると思いますが化学の実験を志しているのならどういう注意が要るかも分かると思います。
ガスコンロの炎が青いのを炎色版のというかどうかは意見が分かれます。歴史的に金属イオンの分析に用いてきたということからすると炎色反応とはいいません。ある特定の物質が原因で炎に色が付く現象ということでいえば炎色反応です。ガスの炎の青い色はガスの成分が高温に加熱されたときに出ます。硫黄の炎も特別な色です。色々発展させることが出来ます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。塩化カルシウムや、マグネシウムが割と身近な物に使われていることがわかりました。いろいろな方法があるようなのでためしてみます。
勉強になりました。

お礼日時:2006/08/05 22:11

メタノール、スレアリン酸、塩化バリウム以外はあるようです。



http://www.rakuten.co.jp/marutomi-kyouzai/650075/
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この回答へのお礼

おてごろな値段のものもあったので買ってみようと思います。回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/05 10:02
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この回答へのお礼

キットを買ったほうがすぐできそうですね。でも、とりあえず自分で試してみたいと思います。回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/05 00:02

ホウ酸・ミョウバンは薬局で普通に売っています。



他の物はそれ単体を買おうと思うと難しそうですね~。
薬局で保護者の方と印鑑を持て注文すればたぶん手に入るとは思いますが、結構高いですし、量も大量に来てしまいます。

一番現実味があるのは、学校の理科の先生に理由を説明して分けてもらうか、理科室借りて、先生と一緒に実験する。

又は、塩化物以外でも大抵炎色反応を示すので、色んな薬の裏書きを見て、探してみる。酸化カルシウムとか酸化マグネシウムとか入ってる薬が見つかると思います。

必要なもののリストを見て思ったのですがもしかしたら、メタノールに溶かして火をつけるっていう実験をしようとしているのでしょうか?
もしそうなら、メタノールじゃなくてエタノールでも代用できるので薬局で売ってます。
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この回答へのお礼

エタノールのほうが手に入りやすそうなのでそうしてみます。回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/04 23:59

ホウ酸とミョウバンは薬局で買えると思いますよ。



あと、メタノールはアルコールランプの燃料にするということなら、エタノールでもいいわけで、これなら同じく薬局で買えますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。ちなみに、いくらぐらいの値段でうっていますか。

お礼日時:2006/08/04 23:52

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Q炎色反応 自由研究 まとめ

まとめの書き方を教えて下さい。

Aベストアンサー

どの学校の話か知りませんが
炎色反応は、量子化学(量子力学)や
分析化学(フレーム発光分析法)と関連が深い
ものです。

この2つの分野のやさしめな本を
図書館で探してみてはいかがですか。

Q炎色反応の実験を花火でしようと思っています。

開いて下さってありがとうございます。

私は中学三年生なのですが、炎色反応について調べようと思っています。

花火(白、赤、緑など)×折り紙(青、黄色、ピンクなど)

というのを何通りかして、火の色が何色になるか、という実験をしようと思っています。
そこで質問なのですが、この実験で炎色反応について調べることはできるでしょうか?
いくら実験とは言え、的外れな実験だとお金の無駄になってしまいます。
なので、教えて下さい。

また、この実験が炎色反応のことを調べることに適していないのならば他のものを花火で実験したいと思います。
なので、何を花火に近づけたら炎色反応が起こるかを教えて下さい。
(例えば、よく分かりませんがミョウバン等)

それでは、長々とありがとうございました。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

難しいです。
花火が無色ならば
青緑(銅)
濃い赤(ストロンチウム)
薄い赤(カリウム、ナトリウムを充分除く)

ですので大人の私ならアルミニウム花火をつぶして上記の固体とよく混ぜ、アルミニウム薄の上で引火し炎を着色させます。

しかし花火には既に色(当該する物質)が含まれていますから、折り紙との組み合わせではうまく行かないでしょう。

Q炎色反応について

炎色反応について

半年ぐらい前に炎色反応の実験を行いました。
使った試薬は
・塩化ナトリウム
・塩化カリウム
・塩化ストロンチウム
・塩化バリウム
・硫酸銅水
・酢酸ナトリウム
・炭酸水素ナトリウム
です。
すべて水溶液(液体の状態)でした。

この実験を行って、疑問に思ったことがあります。

1,反応が薄い
数種類を除いて、ほとんどの試薬は反応がとても薄いと感じられました。
カリウムの赤紫やストロンチウムの紅色はくっきりと見ることが出来ましたが、それ以外は見えるか見えないかぐらいです。
なぜ、このような結果になったのでしょう?
量はどれも同じくらいで行っています。

2,しばらく熱していると、違う反応が出る。
白金線の先端に試薬をつけて熱しましたが、しばらく熱していると違う色が出てきました。
その色は赤だったり緑だったり、変化します。
何回も洗浄しているので、こういう反応が出るのはすごく不思議です。

長々と申しわけありません。
回答お願いします。

Aベストアンサー

炎色反応の代表例は花火です。
花火の色を思い出してみましょう。何色を記憶してますか?
私の場合は、赤、黄、緑。青はあんまり。

結構色んな色が出ます。
黄色はかなり強く輝きます。

さて、本題。
・炎色反応に使った炎は何色でした。炎に色があると、炎色反応の色が見えにくくなります。
・青系(短波長側の光)は目の視感感度が低いため、暗く見えます。

熱していると違う色がでる。
・実験に使った白金線は使いまわし、それとも新品?中古の場合は丁寧にサンドペーパー等で磨きましたか? 前に使った薬品が白金線に残っている可能性が高いですね。

考察の参考に。

Q乾燥剤を実験に使う

すみません、化学は苦手でしたのてわかりません…
子どもの自由研究に、炎色反応の実験をしようとしたところ、塩化カルシウムは乾燥剤でできる、とありました。
が、我が家にあった乾燥剤には「石灰」と書いてあります。
調べたところ、カルシウムの仲間ではありそうですが、炎色反応の実験に使えますか?塩化カルシウムの代わりに使って、色が出ますか?
もっと勉強しとけばよかった…
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

炎色反応は、ナトリウムやカルシウムなどの金属原子が炎中で高温になって発する色なので、それらの元素が入っている物質なら呈色するでしょう。乾燥剤「石灰」の主成分は生石灰(CaO)で、吸湿により消石灰(Ca(OH)2)に変わり、さらに空気中の二酸化炭素により炭酸カルシウム(CaCO3)になっていきます。いずれにしてもカルシウム(Ca)があるのでカルシウムの色が出るはずです。

「自由研究に、炎色反応の実験」ということなら、こんなところで聞かずに実験してみればいい。醤油や入浴剤などいろいろなものを試してみたら。

Q炎色反応教えてください ナトリウム、リチウム、カルシウム、バリウム、ストロンチウム、カリウムです。

炎色反応教えてください
ナトリウム、リチウム、カルシウム、バリウム、ストロンチウム、カリウムです。
ごろ合わせもあったら教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

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アルカリ土類金属 ベリリウム・マグネシウム無色 カルシウム橙赤色、ストロンチウム深紅色、バリウム黄緑色。

ナトリウムはトンネル内や道路の照明で使われている色ですね。
語呂合わせは判りません。一応、周期表の族ごとでの周期順に並べてみました。

Qホウ酸ナトリウムなど、炎色反応を呈する金属とホウ酸イオンの化合物をバーナーにかけた場合…

はじめまして。質問は化学の炎色反応についてです。
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理論的にはホウ酸イオンと金属との両方の色が混ざって出るため、識別には分光の必要があるようですが…
とくに何に使うというほどではなく、素朴な疑問ですが気になるので…
実際のところをご存知の方は、ぜひ教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

ホウ酸塩の緑色の炎は
一般的には、ホウ酸塩に硫酸とメタノールを加えて、
そのメタノールに添加し、炎を確認するので、
一般的な炎色反応と違います。

ホウ砂をそのまま炎色反応したら、確かその両方が見えた記憶があります。

Q炎色反応の原理

炎色反応に凄く心を惹かれました。
なんで火にある物質の溶けたものをかざすと
炎の色が変わるのですか?
メカニズムを教えてください!

Aベストアンサー

特定の色の光が見える場合には、次の2つの現象のいずれかが起こっています。
1.特定の波長の光を吸収する
2.特定の波長の光を発光する

炎色反応は、後者の光の発光です。
色々種類があります。誰かのサイト(内容が正しいかどうか見ていません。正確な内容が必要ならば化学か物理の大学教養課程程度の教科書を読んでください)
http://www.geocities.jp/gibsccn/hertz8.html
炎色反応の場合には、
適当な電子の軌道から電子が失われて、空いた軌道に外側の軌道から電子が飛び込むときに発光する
現象です。水素原子の場合には、発見者の名前がついています。
http://galaxy.cc.osaka-kyoiku.ac.jp/mano/gas/denri/balmer.htm

遷移金属では、励起状態の軌道と基底状態の軌道のエネルギーの差がちょうと可視光線の波長に相当するので、肉眼で見られます。
「励起状態の軌道と基底状態の軌道」の説明はちょっと私では無理。できません。混成軌道とエネルギーバンドと不対電子との関係を忘れましたから。

特定の色の光が見える場合には、次の2つの現象のいずれかが起こっています。
1.特定の波長の光を吸収する
2.特定の波長の光を発光する

炎色反応は、後者の光の発光です。
色々種類があります。誰かのサイト(内容が正しいかどうか見ていません。正確な内容が必要ならば化学か物理の大学教養課程程度の教科書を読んでください)
http://www.geocities.jp/gibsccn/hertz8.html
炎色反応の場合には、
適当な電子の軌道から電子が失われて、空いた軌道に外側の軌道から電子が飛び込むときに発光する
現象です...続きを読む

Q安全な炎色反応について。

安全な炎色反応について。


お世話になります。
キャンプファイヤーで使う炎に色をつけたいと思っていますが、
炎色反応についておしえてください。

比較的手に入れやすい薬として、以下の薬品の代用が可能かどうか。
灯油に溶かし、それをタオルにしみこませて火をつけようと思ってますが、
炎色反応が出るかどうか。その際に危険性はないかが分かればありがたいです。


1:ホウ素 → ホウ酸 ・・・黄緑色
2:ナトリウム → 塩化ナトリウム(食塩) ・・・黄色
3:カリウム → 焼みょうばん ・・・紫色
4:銅 → トーチ棒にタオルを巻き付ける際に銅線を使用 ・・・青緑色

実際にキャンプファイヤーで使う前に、安全性の確認のため自分でも実験はしてみますが
とりあえず、その実験自体に危険がないかが知りたいです。

またその他、こんな物が使えるというアドバイスもいただけたら幸いです。

よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

炎色反応を観察するためにはその金属が気体で存在し加熱されなければなりません。
灯油が燃焼するときは、灯油をしみ込ませた布部分は沸点より高くはなりません。
塩のような電解質は灯油のような非極性溶媒には溶けません。
 ホウ酸、塩化ナトリウム、焼みょうばんは灯油には溶けません。

 唯一可能なのは、PVC(塩化ビニル)被覆電線を巻きつけたものかな?PVCが加熱されると分解して塩酸ガス(有毒)を発生し、それが銅を酸化して揮発性の塩化銅を生成しそれが炎で加熱されて緑色の炎になる。(ごく少量のダイオキシンが発生する)・・塩ビを燃やすのは、感心しないと言われるかも。パイルシュタイン反応で少量をためすくらいなら・・

 どうしてもなら、モールにそれらの塩を溶かした水溶液を湿らせて乾燥させたものを、ゆるく巻く。

 花火を使うのが良い。私は、黒色火薬を作ってそれに金属塩を混ぜています。

Q物質特有の炎色反応について

はじめまして、お世話になります。

炎色反応の問題をしていたのですが
中々色がおぼえられませんTT
ですが銅の炎色反応は「緑」と覚えたのですが…
炎色反応は「酸化」とは違うのでしょうか?

銅(十円玉)が錆びると緑色…
そもそも炎色の色は何で決まるのか?

周期表などでみると何かがわかるとか^^;
日常的な(あるいはもう少し身近なもので)
関連がありそうなものがありましたら
お願い致します(花火は駄目ですよ^^;


出題では
・カルシウム
・ナトリウム
・リチウム
・ストロンチウム
・バリウム
・カリウム
・銅

です。

Aベストアンサー

色については既に回答があるとおりですね。

酸化などではなく、電子軌道がエネルギーを吸収して、基底状態から励起状態になるからです。吸収されたスペクトルに相当するエネルギーの光の補色として色が出るのでしょう。つまり電子軌道の間のエネルギーの違いです。

金属光沢は金属内の自由電子によるものですね。もちろん銅や金などの色も、光が後方散乱するさいに、同様に相当するエネルギーの光が吸収されるからです。

Q炎色反応で中間色をだすには

いま、高校の課題研究で炎色反応について研究しています。
その一環として、レモン色や水色などの中間色をだそうということになって、その方法を考えています。

きれいな赤・青・緑の炎色反応があれば、試薬の混合の割合を変えて任意の色を出すことも出来ると思うのですが、実際にはそのような色の炎色反応はありません。
だったら、実際に炎色反応で出る色を3色使って同じことが出来ないかといろいろ試しているのですが、うまくいきません。

どなたか、中間色が出る試薬の混合比率を知っている方や、
「こうやって見つけたらよいのではないか」といったアイディアのある方がいらっしゃれば、どうか教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

理屈としては花火で中間色を出すのと同じことで、要は配合比を調製するということでしょう。
ただ、花火師にとって、その配合比というのは企業秘密というか、秘伝に近いもののようです。実際にやって見るしかないでしょうね。
具体的には、Na,Ba,Sr,Cuの化合物のいろを「4原色」として組み合わせるようです。ただし、元素によって、吸光度(と言っていいのかどうかわかりませんが)が違うでしょうから、1:1で混ぜればちょうど中間の色が出るとは限らないと思います。

なお、実際に試したわけではないので、内容の保証はしかねますが、理屈からすればそうなると思います。


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