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芦ノ湖の鳥居(箱根神社?)と浜名湖の鳥居(弁天島)の歴史や由来
について外国人の友人に聞かれて困っています。
いろいろネットで検索してみたものの、いまひとつこれというものが
見つけられなかったので、教えていただけませんか?

彼は東海道五十三次に興味があり、彼が言うには、
弁天島の鳥居は地震で湖が開けたことへの記念で作られた
というのですが、私が調べていくと、芦ノ湖の方が
カルデラ湖なので噴火と関係してそうな気がするのです。

どちらか片方でも教えていただければ幸いです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

>弁天島の鳥居は地震で湖が開けたことへの記念で作られた


こちらのサイトの2つの話がごっちゃになっているようです。
http://www5.ocn.ne.jp/~maisaka/shiseki.html
弁天神社-今切渡船の渡海守-
今切口-地震・津波によって誕生した浜名湖口-


芦ノ湖のほうは「鳥居焼まつり」というのがあるようです。
http://www.izuhakone.co.jp/guide/asp/event/shous …
http://www.izuhakone.co.jp/guide/asp/topix/hakon …

参考URL:http://www5.ocn.ne.jp/~maisaka/shiseki.html
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この回答へのお礼

教えていただいたサイト、役に立ちました。特に鳥居焼祭りについては、サイトはいくつか見ていたものの、由来を見つけられなかったので助かりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/18 21:38

「浜名湖の鳥居」は確かに鳥居形をしていますが、あれは鳥居ではありません。


正式名称を「浜名湖観光タワー」と言います(柱にそう書かれています)。確かに弁天島には弁天神社がありますが、そこの鳥居でもありません。

もともと、「浜名湖に弁財天伝説があるんだし、浜名湖に鳥居を造ろうよ」と町の商工会が口にして、当時の舞阪町に観光振興のための補助金を申請したときに、「鳥居とはっきり銘打つと、政教分離の建前上、補助金を出せない」と言われて、観光タワーの名目で建造したものだと記憶しています。
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この回答へのお礼

なんて衝撃的なんでしょう! もう一度ネットで検索してみましたが
確かに町のシンボルという言い方は見つかりますが、弁天神社と関係する記述は見つかりませんねぇ。
なんだか安芸の宮島と同じように思っていたのに。商工会もなかなかやりますねぇ(笑)
事実を知るとショックなのであまり歴史や由来の情報が流されていないんですね。
歴史に何か関係があると信じて研究を続けている彼になんと伝えていいのやら。。。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/18 21:57

箱根神社はこのURLがわかりやすいと思う。


弁天島は、ネットでは見つけられませんでした。
これって鳥居が水のなかにあるということが、共通なのが疑問なのかな?
浜名湖は確か昔淡水湖だったのが地震で湖が開けたことにより海水が混ざりましたが、鳥居が記念に立てられたかどうかは、私は知りません。
弁才天は水の神として池や島に良く祭られています。
それから箱根のような火山の神はあなたが言うように噴火防止の神でもあるといえると思います。

参考URL:http://www.d3.dion.ne.jp/~stan/txt0/kng1hkn.htm
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この回答へのお礼

何が疑問なのか具体的には聞いていないのですが、松尾芭蕉の句と何か関係があるみたいです。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/18 21:42

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Q[あわび]と[とこぶし]の違いを教えて!

これまで、[とこぶし]というのは[あわび]の小さいものの総称とばかり思っていました。どなたか両者の明確な違いを教えてください。
併せて、何処産のものが美味しいのかも知りたいです。

Aベストアンサー

一番判りやすいのは[とこぶし]と[あわび]の殻の穴の数を比較すると[とこぶし]は9個前後、[あわび]は7個位で[とこぶし]が多い。

両方とも殻の色は茶褐色で、赤褐色の不規則な斑紋があって内側は真珠のような光沢があり、大きさの違いが特徴です。

[あわび]は北海道南部から九州までの水が澄んだ潮通しのよい海域に生息し・・・旬は晩春から夏にかけてです。

[とこぶし]は北海道南部から九州までの各地に分布し,外海の岩礁に生息し・・・夏が旬です。

[とこぶし]も[あわび]も3~4月頃、内臓に毒性がみられますが一般に夏に解禁時期を迎えています。


[とこぶし]の美味しい所は、東京近辺では伊豆下田、火山被害で心配な「三宅島」が有名です。

[あわび]の美味しい所は、エサの海藻が美味しければ[あわび]も旨く北海道北部の昆布産地の[蝦夷あわび]は最高だと思います。

その他の有名産地では、青森県大間産、岩手県吉浜産は、乾燥アワビでは[鮑魚:パオユイ]といい、香港辺りでは最高級食材で

一個当たり、2万円~25万円(直近)で取り引きされ贅沢な饗宴に供せられます・・・

    http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=205095・・・#2参照。
    http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=285644・・・#3参照。
    http://www.the-kaiya.com/products/index.html・・・こんな鮑もあります。


*中華料理では[鮑魚]とかいてある場合、特にアワビとトコブシを区別しないようです。

*[あわび]の大きいものは、殻の長さが約15~25cmにもなり[くろあわび][まだかあわび][めかいあわび]などがあります。

一番判りやすいのは[とこぶし]と[あわび]の殻の穴の数を比較すると[とこぶし]は9個前後、[あわび]は7個位で[とこぶし]が多い。

両方とも殻の色は茶褐色で、赤褐色の不規則な斑紋があって内側は真珠のような光沢があり、大きさの違いが特徴です。

[あわび]は北海道南部から九州までの水が澄んだ潮通しのよい海域に生息し・・・旬は晩春から夏にかけてです。

[とこぶし]は北海道南部から九州までの各地に分布し,外海の岩礁に生息し・・・夏が旬です。

[とこぶし]も[あわび]も3~4月頃、内臓に毒性...続きを読む

Q脇毛や、股間付け根の毛に白い妙な物質がこびりついている。

脇毛や、股間付け根の毛、つまりいつでも湿り気を帯びているような部位の毛に、
白い妙な物質がこびりついています。毎日風呂に入って、爪でこそげ落としたり、
石鹸やシャンプーしたりするのですが、全く落ちません。取れません。
むしろ、風呂上りの方が白さを増しているような気がし、そこから推測するに、
「水に触れて分離する=皮脂?油脂?みたいなもの?」かと。

以前はワキガなどなかったのですが、半年くらい前からこの白いヤツらが出現し、
それ以降、たまに小憎たらしいスメルを発してます。これからの夏が不安です。
忙しく、2日ほど泊まりで仕事をしているときにふと見てみたら、
脇がびっしり真っ白に汚染されていて、驚愕したこともあります。
ちなみに痛くも、痒くもありませんし、制汗スプレー等は効果が見られませんでした。

この白いつら、いったい何なんでしょうか?
原因、落とし方、または同じ境遇の方いらっしゃったら、お教え下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

■ご推察は近いものです。この白い付着物は体毛の脂腺から分泌される脂肪分がこびりついたものです。というより、ワキガの原因となる皮膚細菌がその脂肪分を分解した産物です。

■かなり強くこびりついているのでなかなかとれません。

■対処方法は、お湯によくつかってふやかしてから(湯に入る前に洗ってもほとんどとれません)、もう一度よく石鹸で洗います。これを根気よく繰り返していきます。風呂上りにはベビーパウダーをつけてすぐに乾燥させます。

■制汗スプレーは臭いだけをとる「その場しのぎ」ですのでこの対処をしているとだんだんこびりつきがひどくなってきます。

■なぜ、以前にはなかったのがでてきたか、と申しますと、「歳をとってきたから」です。体が中年になってきて歳をとると分泌される脂肪の組成が変わってきて、細菌の繁殖に適したものになるからです。


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