教えて!goo限定 1000名様に電子コミック1000円分が当たる!!

この春から外大へ入学しスペイン語を学びます。
将来のことは考えてはいませんでしたが、日本語教師という仕事に興味を持ちました。スペイン語では日本語教師は難しいですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

難しくないと思います。


スペインもしくはスペイン語圏と大企業は商取引や技術指導の行き来が昔からあるので、日本語を学びたいスペイン語圏の人は多いと思います。
国内での雇用となると、大都市に行かなければ難しいかもしれません。
海外での就職でもいいと思っているなら可能性は広がりそうです。
なんにしても、在学中にスペイン語圏日本語教師海外実習参加や、在学中から日本語教師関連のサークルに入るなどして、とにかく教える現場の空気に常に身を置き、アンテナを張り巡らせておくことが大事です!がんばってくださいね!
    • good
    • 2

私は日常的にスペイン語を話しますが(南米に居住のため)、以前、日本語教師をしていたことがあります。

但し、公民館でのボランティアですが、職業として日本語講師になるには、難しい国家資格に合格しないと雇ってくれないと思います。また、例えプロの日本語教師になっても給料は他の方の言われるとおり安いと思います。
それに、日本語を教えるのにスペイン語を知っていても生徒全員がスペイン語を話すのでなければ使えません。
しかも、南米(在日スペイン人は南米の人に比べ非常に数が少ない)の人は殆どが工場で現場労働者として、つまり出稼ぎ労働です。ですから、彼らは日本語習得に熱意はあっても月に何万も払うことはない人が殆どです。
ですから、厳しい意見になりますが、南米の人向けのボランティアなら可能性は大きいですが、プロとしての日本語教師の必要性は非常に少ないと思います。
    • good
    • 1

日本語教師(講師)になるために、日本語以外の外国語を習得している必要はありません。

あれば、もちろん便利ですのでそれに越したことはありませんけれどね。
また、収入があまりよくないので十分な生計を立てることが難しく多くの講師が(家族や夫と生計を立てている)女性です。
    • good
    • 1

スペイン人に日本語を教えると言う事でしょうか。


日本語教育(外国語)は、その国語で教えるべきです。
ゼスチャーを入れたり、黒板に動きを示して日本語で教えてあげてください。
私の家内は、私の仕事の都合でオーストラリアに行きました。
近くの専門学校で英会話スクールがあると言うことで家内はそのスクールに通学しました。
学校に行ってびっくり、アジア人ばかりでした。先生は年期が長いので教えるのは得意みたいです。
先生は当然オーストラリア人で、英語で教えます。
生活習慣、警察、消防署、救急車、その他日常で、日本ならではの行動方法を英語で教えていました。

従って、日本語で教えて、どうしても駄目なときに少しスペイン語を入れてみてください。
私の会社の英会話スクールでは、先生達は日本語を少し話せますが、授業中は100%英語でした。
日本語の教え方を勉強したほうが良いですよ。勿論スペイン語も。
    • good
    • 0

合格おめでとうございます。

僕も外大でスペイン語勉強してますよ。
同じ大学だったりしてですねww
さて、それはさておき大きな壁が待っていると思います。

(1)スペイン語をマスターしなければならないこと。
(2)スペイン語による日本語教師の教職プログラムが大学にあるのか。

また、スペ語の日本語教師の需要は低いと思います。
僕はそんなに詳しくないので確実なことは言えませんが上記のことを
まずは調べられてはいかがでしょうか。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q通訳案内士の資格が不要になる?

通訳案内士の資格が不要になる(なった)というのは確実なのでしょうか?

ということは、苦労して通訳案内士の資格とることは必要はなくなるのでしょうか?

Aベストアンサー

その話は有名ですね。
ソースは
「5月15日の朝日新聞の朝刊」です。

「「環境庁は14日開いた有識者による検討会で、資格のない人でも有償で観光案内ができる新ガイド制度を導入する方針を決めた。
これまでは「通訳案内士」の国家資格がなければ外国人観光客を相手にした有償ガイドはできなかったが、増加を見込む外国人観光客に対応しきれないとして、2年後の施行を目指して通訳案内士法を改正する。

新ガイド制度では試験は設けず、国が策定するガイドラインに沿って地方自冶体や旅行会社が独自に実施する研修を受ければ活動できる。
地方で不足する通訳案内士を補完する位置づけで、アジアの言語を話せる人を増やす狙いもある。

10ヶ国語が対象の通訳案内士の登録者数は、7割が英語に集中し重要が高まっている中国語は1割。
無資格者が有償ガイドを引き受けた場合、50万円以下の罰金が科せられるが、中国系の旅行会社が主催するツアーで、無資格の中国人ガイドが案内する例も多いという。

観光庁や旅行会社は「有資格者だけでは急増する中国人観光客に対応できない」との立場だが、通訳案内士側は「ガイドの質が下がる」などの反発も根強い。」」


通訳の試験はとても難しく、きちんと勉強した人でも中々合格しません。
言葉は交流ツールであり、そのことに一定の試験を施すのは良いと思いますが、
実情と理念が食い違っています。
こんな古臭いことを言っても現代ではもう無理でしょう。
だって話ができる人は資格を持っていようと無かろうと、
お客側依頼してきますからね。

しかし、だからと言って試験が無くなるということではありません。
存続はするでしょう。規制を緩和するだけです。

ちなみにツアコンの人達は通訳資格を持っていなくても
ガイドをし、現地の言葉を話してお金をもらってます。
特段通訳である必要なんてないんです。

医師や弁護士の資格と違って、誰でもやろうと思えばできる技能でしかないのです。

その話は有名ですね。
ソースは
「5月15日の朝日新聞の朝刊」です。

「「環境庁は14日開いた有識者による検討会で、資格のない人でも有償で観光案内ができる新ガイド制度を導入する方針を決めた。
これまでは「通訳案内士」の国家資格がなければ外国人観光客を相手にした有償ガイドはできなかったが、増加を見込む外国人観光客に対応しきれないとして、2年後の施行を目指して通訳案内士法を改正する。

新ガイド制度では試験は設けず、国が策定するガイドラインに沿って地方自冶体や旅行会社が独自に実施す...続きを読む


人気Q&Aランキング