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タイトル通りです。自分なりにしっとりは”SOFT”とかかなと思うんですが、宜しく御願いします!

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A 回答 (2件)

こんにちは。


さらさらの髪の毛の事を
smooth and silky hair と言うのを聞いた事があります。

こちらは髪の毛に対する表現に使えるか分かりませんが・・・
ネイティブの先生はお肌にたいしてしっとりというのに、
moistを好んで使っていました。
しっとりとした肌の場合は、
velvety skin と言う事もあるみたいです。

しっとり=輝く髪と言う場合なら、
radiant hair とか shine とかもいいかもしれないです。
美しい髪の毛という感じになります。
アメリカのシャンプーの宣伝でもよく使われています。
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こんにちは。



実際にこちらで売られている

「ムース」

の表記ですけど

smooth (サラサラ)

semi-wet (しっとり)

的な感じでしょうかね。
そこに日本語訳がないのでなんともいえませんが。。。

ちなみにハードはHardです(当然ですね)。
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Q「髪がさらさら」を英語では?

髪の毛がさらさら、の「さらさら」を英語で言うとどういう表現が当てはまるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そうですね・・・

Flowing hair...
(流れるような髪)

Sikly hair...
(絹のような髪)

とかかな?

Q化粧水の英語表現

販売の仕事上化粧品の説明を英語でしなくてはならない場合があります。
化粧水の表現なのですが、さっぱり/しっとり/とてもしっとりの英語の表現に
困っています。
どのように説明したら良いでしょうか?教えて下さいませ。

Aベストアンサー

・さっぱり→例文:「この化粧水は私の肌をさっぱりさせる」
This toner makes my skin feel fresh.
もし洗顔した後のようなさっぱりさと言うのであれば、fresh and cleanと言います。

・しっとり→例文:「この化粧水(保湿剤)は肌をしっとりさせてくれる」
this moisturizer helps to absorb the moisture.

・とてもしっとり→例文:「この保湿剤は肌が濡れているかのようなしっとり感を与えます。」
this moisturizer gives my skin a dewy finish.

※アメリカでは化粧水tonerと保湿剤moisturizerという二つがあり、日本式の保湿剤入り化粧水というのはあまりみません。基本、化粧水は洗顔とかメイクアップに使うものなので、「サッパリ」というのはわかりますが、「しっとり」とか「とてもしっとり」というのはtonerではなくmoisturizerに使う表現です。

Q「髪のコシ」「髪のハリ」英語でなんというのでしょうか?

「髪のコシ」「髪のハリ」を英語ではどういうのかを教えてください。辞書を見つつもこれといったものに出会えなくて困っています。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「body」が一般的です。例えば「このシャンプーは髪にハリとコシをあたえるはずだ」は「This shampoo is supposed to add body to your hair.」です。

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q一度行ってみたい!を英語で言うと、

基本的質問で申し訳ありません、
私がまだ一度も行った事のない(中国)の友人に対して、
「中国に一度行ってみたい!」と言いたいのですが、
「i would like to try going to one time china」という表現で良いのでしょうか?

それとも、もっと簡潔に、「i want to go china 」でも 良いのでしょうか?
でも、この場合だと「私はまだ一度も中国に行ったが無い!』という事実が伝わらない様な気がします、、。
(一度も行った事がないので、是非行ってみたい、という気持ちを伝えたいのですが。)

どちらがより適切な表現なのか、または他の表現方法をどなたかご存知でしたら、是非お教え下さい、
お願いします!

また、英会話でよくつかう表現や、英会話の辞書代わりに使えそうなサイトをご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて頂きたいです。

Aベストアンサー

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

言った事がない、と暗に言うには、I would like to go to China at least once (before I die). (死ぬ前に)一度は中国に行ってみたいです.と言う表現が出来ますよ。

at least onceで一度は、と言っている訳ですね. また、一度は、という言い方をして、その一度はまだ起きていない、というフィーリングも含んでいるわけです.

中国は国ですから、Cは大文字になり、go to Chinaという言い方になります. 訪問したい、というのであれば、like to visit Chinaとtoをつけません.

また、I hope I will be able to go to China someday.と言う言い方をして、いつかいけたらいいです、というフィーリングを出すことも出来ますね. これも、今まで行った事がないというフィーリングを含んでいますね.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

言った事がない、と暗に言うには、I would like to go to China at least once (before I die). (死ぬ前に)一度は中国に行ってみたいです.と言う表現が出来ますよ。

at least onceで一度は、と言っている訳ですね. また、一度は、という言い方をして、その一度はまだ起きていない、というフィーリングも含んでいるわけです.

中国は国ですから、Cは大文字になり、go to Chinaという言い方になります. 訪問したい、というのであれ...続きを読む

Q「~とずっと思っていた」のthinkの時制

「~とずっと思っていた」のthinkの時制は何でしょう?
また「~と思っていた」のthinkの時制は何でしょうか?
have thoughtだとどういう意味に取られるのでしょうか?
本みてもなかなか難しくてわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ずっと思っていた(会話中の今でもそう思ってる)-I've always thought.か I've always been thinking.(現在完了形)
例『i've always been thinking of you』(君のこと、ずっと思ってるよ)
よく似た使用例『I've always wanted this』(これ、ずっと欲しと思ってたの)

と思っていた-i thought....(過去形)
例『i thought you were gay.』単純に(あなたはゲイだと思ってた(でも今は違うと思ってる))

have thought(思ってしまった)は『思っちゃった』という感じ。


had thoughtは過去のある時点を語っているときに使うので、現在の話では使いません。

QMY LOVE これの意味を教えてください。

辞書で調べたのですが、分かりませんでした。(泣)
どなたか教えてください。

学生時代、もっと英語の勉強しておけば良かった!(恥)

Aベストアンサー

MY LOVEは男性側から女性側に対する「恋人」です。
MY LOVERは女性側から男性側に対する「恋人」です。

ですから、
She is my love(He is my lover)
とは言いますが、
She is my lover(He is my love)
とは言いません。(たぶん…)

Qもうすぐ○才になります、と言いたい時

英語ではなんと言えばいいでしょうか?
学校で習った表現ですと、

I'm going to be ○ years old.

なのかなぁ?と思いますが自信がありません。
アメリカ人の友人はturnを使って、I'm turning...と言ってたような気もするのですが、記憶が古いので曖昧です。

会話なのでいろんな言いかたがあると思いますが、みなさんが知っているもの、実際に使えるものを教えてください。

Aベストアンサー

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

○ years old.を使って「もうすぐ○才になります」は次のような文章の言い方を使う事が出来ます.

I'm going to be 16 soon. 

I will be 16 soon.

この二つが一番良く使われるこの日本文と同じような意味を持つ英語の表現です.

このsoonはもうすぐと言うフィーリングを出すために必要ですね.

また、ふつうこの文章の形で言う時は、殆どと言っていいほど、年のことを言っていると分からなくても、このyears oldは省いてしまいます. 

もちろん、年のことをいっているということが分かるような表現を下の文章にした場合、year oldは使いません.

My birthday is coming soon, then I will be 16.

また、この日本文を「訳す」のではなく、何を言いたいのかを伝えたいと言うのであれば(これを私はフィーリング英語と呼んでいます)

I'm almost 16.

と言う表現をします. 例えば、学生がバーなどに行ってお酒を注文する時に、You've gotta be at least 18 to drink here. 18にならなきゃここでは酒は飲めないよ.(こちでは18でアルコールドリンクを合法的に読める州があります) とか、We can not serve alcohol to a minor.未成年にお酒を出す事は出来ないよ、と言われて、Oh, C'mnn (come on)! I'm almost 18!! (I will be 18 soon!)と言う言い方をして「頼むよ、良いじゃんか」と言うフィーリングをだすことができるわけですね.

このalmostと言う言い方をjust aboutと言う言い方をして、I'm just about 18!!と言う言い方も出来ます.

「になっちゃうよ」「に達する」と言うフィーリングを出すような年になると、

I'm going to hit 60 soon.と言う表現をして、hitと言う単語を使います. 30になっちゃうともう若いとはいえないね.というのを、When you hit 30, nobody thinks you are young anymore.と言う使い方をするわけです.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

○ years old.を使って「もうすぐ○才になります」は次のような文章の言い方を使う事が出来ます.

I'm going to be 16 soon. 

I will be 16 soon.

この二つが一番良く使われるこの日本文と同じような意味を持つ英語の表現です.

このsoonはもうすぐと言うフィーリングを出すために必要ですね.

また、ふつうこの文章の形で言う時は、殆どと言っていいほど、年のことを言っていると分からなくても、このyears oldは省いてしま...続きを読む

Q女性に対する表現について(lovely, sweet, beautiful, sexyなど)

海外に住んでいる者(女)です。とても仲良しの男性が何人かいるのですが、それぞれ私に対して違った表現を使います。

1.オーストラリア人の50歳の友人は私のことを常に「sexy」と言います。「gorgeous」「beautiful」とも表現します。
また、イギリス人の30歳の友人は「lovely」「sweet」と表現します。「beautiful」とも言います。
私から見ると、この2人の表現には違いがあるような気がするんです。前者は、どちらかと言うと私を大人としてみていて、後者は、かわいらしいと感じているような気がするんですが、どうなんでしょうか?

2.イギリス人の友人は常に私のことを「baby」「babe」「darling」と呼びます。(恋人ではありませんが、それに近いくらい仲良しです。)これってイギリスでは当たり前のことでしょうか?誰にでも使うんでしょうか?メールの最後にも必ずxxxxをつけてきます。

3.二人とも「you are beautiful」と常に言ってくれるのですが、これって本心なんでしょうか?(爆)自分では信じられないんですが・・・。それとも、オーストラリアやイギリスでは女性に大してはそういうのが当たり前なのでしょうか?(私は自分でも飛び切り美人だとは思いませんが、いわゆる欧米人ウケするタイプの顔なんだそうです。欧米人の友人によく言われます。)

ちょっとcultual differenceを感じています。(いい意味で)
ご存知の方、教えてください。

海外に住んでいる者(女)です。とても仲良しの男性が何人かいるのですが、それぞれ私に対して違った表現を使います。

1.オーストラリア人の50歳の友人は私のことを常に「sexy」と言います。「gorgeous」「beautiful」とも表現します。
また、イギリス人の30歳の友人は「lovely」「sweet」と表現します。「beautiful」とも言います。
私から見ると、この2人の表現には違いがあるような気がするんです。前者は、どちらかと言うと私を大人としてみていて、後者は、かわいらしいと感じているような気がする...続きを読む

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

私はここで数回この点に書いてきましたが、「文字からではなく体全体で」言葉である英語の本当の意味あいを感じる事の重要性がこのご質問の中にあると思います。

たしかに単語自体がその人の持つフィーリングを適切に表すことはあるでしょう。 しかし、はっきり表しているのかどうか分からない物もあります。 ご質問の言い方がそれにあたるものと思います。

つまり、特別な感情を表す為に使う人/情況とか逆に深い意味を持たせずに呼びかけとして使う(癖になっている)人もいます。 恋人にも使うし何ら関係ない人にも使える(使い方を知っているとして)表現でもあると言う事です。

だからこそ、トラック運ちゃんが良く行くような大衆食堂でウエイトレスが男のお客(女性のお客も)に向かってsweety, honeyと言う言い方を単に「名前を知らないから代わりに使う」という状況もあるわけです。 

日本の地方のそのような食堂や酒場などでは初見でも「兄さん、なんにする?」なんて言う言い方をされる時があります。

これらは「全く知らない人」だと言う事で「意味の持たない呼びかけ」と言う事で聞き流してしまいますね。

そして、恋人同士であれば、意味のある呼びかけだとわかりますね。 これも問題ないですね。

問題が起こるのは間柄が中間(友達の間柄)にあるなときですね。

こちらアメリカでは知り合いの程度でご質問にある表現をしたら、まず嫌がれるでしょう。 女性によってはDon't call me that!と怒られてしまう可能性ですらあります。 (例外として、そう言う言い方をいつもしている人だと分かっている場合や完全に見下げる人がいった場合) ですから、男性はまず言わないと言う事になります。

さて友達関係になるわけですが、これらの呼びかけはもう気が付いたと思いますが、親しみ・好意を示す表現とされます。 親が子供に対してこの表現する事で子供が怒ることはないわけです。 Jackie are so sweet/beautiful.と言っても問題ないわけで、しかも子育てには必要な表現ともされます。 しかし、年頃の娘にYou are sexyと冗談抜きに言ったらかなりおかしいです。 それを聞いた周りの人はおかしいと思うでしょう。 それはbeautulにはないsexyと言う単語が持っているからですね。

では大人同士の友達だったらと言う事になりますね。

1) 男としてそう呼びたい/呼べる女性がほしいという気持ちはあると思います。 しかし、私個人の感じとしては、この表現を連発する人はまれだと思います。 つまり、少し変わっているなと感じます。 これらの人はあなた以外の友達にもこう言う表現をよくするのでしょうか。 特別なフィーリングを持っているように感じるのは私だけじゃないと思います。

2)はそれほどきつくは感じません。 その人好みの表現ととってしまいます。 しかし、大人の友達関係でこれを言うのはやはりあなたを異性と感じているからでしょう。 女性と感じさせない友達関係であれば、たぶん使わないでしょう。 少なくとも私の知り合いや友達は言わないですね。 必要のない問題を起こしたくない、と言うことでもあるでしょう。 

xxxxがLoveであったら、それは単なる誰でもどんな関係でも使える表現です。特別な意味はありませんので気にする必要はないと思いますよ。

3)は上にも書いたように、あなたが好きであることでしょう。 たぶん本心でしょう。 お世辞ではないと思いますよ。 しかし、上にも書いたように、簡単に女性にそういうことはやはり「変わっているな」と感じます。 少なくとも普通の習慣といえるものではないと思います。 (人それぞれですが)

さて、すごく長くなってしまいましたが、問題点の本題です。

日本語が分かる日本人が、ある人の言った事の「真相」を見極めるにはどうするでしょうか。

それは、相手の全身から真相を掴み取る事です。 ジェスチャー、あなたに対する態度/姿勢/言葉遣い、そして他の人(特に女性)への態度の違いを感じ取る事は大変重要だと思います。 ボディーラングエージですね。 あなたに好意を持っている事は確かなようです。、 それがあなたにとって良い事なのか、それとも、その逆の極端なことをいうと遊ばれているのか、英語と言う言葉ではなく全てから判断する事ができますね。

全くコミュニケーションの問題のない日本語ですら相手を判断する事は難しいですね。 でも、この人下心あるのかしら?、スケベ親父?、やさしい人?、私を本当に思ってくれている人?、などいろいろと日本語でも考える事ってありますよね。

アメリカでもDon't call me that!と言う事もある、と言うことを頭の隅において置いてください。

何か取り留めのない事を長々と書いてしまったようでごめんなさい。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

私はここで数回この点に書いてきましたが、「文字からではなく体全体で」言葉である英語の本当の意味あいを感じる事の重要性がこのご質問の中にあると思います。

たしかに単語自体がその人の持つフィーリングを適切に表すことはあるでしょう。 しかし、はっきり表しているのかどうか分からない物もあります。 ご質問の言い方がそれにあたるものと思います。

つまり、特別な感情を表す為に使う人/情況とか逆に深い意味を持たせずに呼び...続きを読む


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