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お世話になっています。
熱帯魚飼育初心者です。

バルーンモーリーが水カビ病になり、薬浴を始めて11日目になります。
昨日やっと全てのカビが見えなくなったようです。
モーリーは薬浴中ずっと元気一杯のようでした。
もちろん、今も元気そうです。

このまま経過すればメイン水槽に移すことを考えなければいけないですよね。

そこで、薬浴から通常の生活に戻すにあたり、塩浴を1W行い体力を回復させてメインに移すほうが良いのか
それとも環境をころころ変えないためにも、薬浴からメインに直接移すのが良いのか、どちらがベストなのかアドバイスを頂戴したく、質問させていただきました。

「薬浴が長引けば、体力を考えて塩浴に変えることも選択肢の一つ」と、以前こちらでアドバイスをいただきました。
あと3日は念のため薬浴を続けたとして、丸2Wの治療期間になります。
ウチの場合は結構長い治療になるのでしょうか?

薬浴のやり方が書かれたHPなどを調べたのですが、私の調べ方が悪いのか、症状が消えるまでの薬浴方法はたくさんあるものの
その後をどうするのか書かれたものを見つけられませんでした。

私的には塩浴をした方が良いのでは・・・?と思うのですが、素人考えで動かない方がいいとも思うので
経験者の方、アドバイスをよろしくお願いします。

また、現在は底砂の入ったままで薬浴を行っているのですが、塩浴に変える時は砂の入っていない水槽に移すほうが良いでしょうか?

水合わせはいずれの場合もしっかりやることは理解しています。

いろいろすみませんが、どうぞご回答よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

大変ご愁傷様でした。


申し訳ありませんでした。
水カビ病の治療を私の範囲内で調べましたが、治療法は間違っていません。
私は元気そうならば病気中にも少量の餌をあげる人です。
それがいけなかったのかもしれません。
思い当たることとして、水換えの水はカルキ抜きした水でしょうけど、温度が低いまま薬浴水槽に入れていたのではないでしょうか?
もしくは、温度が高すぎて、残存酸素濃度が低くなり、酸欠死したのかもしれません。
あとは、温度が高くなるとアンモニアが増えるので(詳しくはここでは割愛します)そのせいで中毒死したのかもしれません。
あとは、おそらくこれが正解でしょうが、病気が進みすぎて、薬浴でも塩浴でも手遅れだったのかもしれません。

薬浴が長引けば塩浴に切り替えるのを考えたほうがいい、というのは薬浴は魚にとっても害があるからです。
魚の一番嫌いなことは環境変化ですので、病気が治ってからもしばらく薬浴を続けるのはとても正しいです。
すぐに飼育水に戻すと再発する可能性があります。
薬が魚に与えるダメージは少ないので、薬浴水槽の中でも少しずつ体力が回復していきます。
その後に塩浴させるのは、さらに体力を回復することができるので、正しいでしょう。
塩分が濃すぎる場合はよくないですが、0,2~0,3%の塩浴で魚は快適のようです。
モーリーはペットショップに並ぶ前は塩水で飼育されていることがあるようなので、慣れている塩水のほうがいいとも思います。
環境がコロコロ変わるのが悪いのは、短期間に環境が何度も変わるのが悪いという意味です。
1週間も期間をおけば、短期間ではありません。
薬浴期間2週間も長いほうではありません。

あと、底砂は何を使われているのでしょうか?
底砂の中には吸着効果のあるものがあり、薬の成分を吸い取ってしまうこともあります。
麦飯石がその代表でしょうか。
また、ソイル系の底砂はモーリーとは相性が悪いです。
モーリーは弱アルカリ・中硬水がいいのですが、ソイルは弱酸性・軟水に変えてしまうので、いれないほうがいいです。

基本的に、薬浴水槽の中には余計なものは何一つ入れないことが鉄則です。
薬が水槽内の何と反応するか分からないからです。
薬浴水槽の底砂は薬浴が終わったら洗わなければいけませんし、薬と底砂の相性が悪く、魚にとって有害なものが出ている可能性もあります。


私の飼育してきた経験と生物学を多少学んだ知識からの回答をしています。
ですので、あくまで、こういう治療をしている人もいるんだなぁ、くらいにしておいたほうがいいのかもしれません。
それは、私の回答も他の方の回答も、専門書でさえそうです。
私は生物濾過やその他水槽中の微生物(病原菌含め)の知識はありますが、魚の病気は決まった治療法がなく、飼育者によって治療法がまちまちです。
私の治療法は、もちろん私が行っており、自信があるものなのですが、必ずしも正しいものだとは限らないと思って欲しいのです。

毎度、長文失礼いたしました。
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この回答へのお礼

こんばんは。
白のこと、ありがとうございました。

そうですね。水の温度はごくわずかずつしか入れないからと、温度は調整しないままでした。
水槽の水温は29℃以上、30℃未満でした。
水カビ病は塩分と高温に弱いと聞きますが、なぜ塩浴中にひどくなってしまったのでしょう・・・。
水温調節しなかった為に、毎日の水換えが負担になっていたのでしょうか。

黒の方はこのままで経過し塩浴に切り換える場合、プラケースに移してから塩浴させる方が良いですか?
糞など、きれいに掃除できないのが気になっていました。
死んでない病原菌なども落ちてるかもしれませんし・・。

底砂は『グッピーの砂』です。
水質を弱アルカリに保つ働きがあるとのことでした。
見た感じ、吸着効果などは無さそうなのですが・・・。
いたって普通の砂(と言うより、細かい砂利って感じです)に見えます。
薬浴が終わったら捨てるつもりでした。

水槽を移して環境をガラリと変えてしまうリスクより、底砂があるリスクの方が高いなら明日にでもプラケースに移したいのですが、どう思われますか?
ちなみに、今は水8リットル程度入ってますが、プラケースだと3リットル位になります。

あと、麦飯石と言われ今気付いたのですが、カルキ抜き材に麦飯石・活性炭が入っていました。
黒の水カビが、なかなか取れなかったのはこれが原因の一つだったのかもしれません。
それに、生菌バクテリア材も入れてました。
入れても薬のせいでバクテリアは死んじゃうだろうな・・・とは思ったのですが、入れないと何だか不安だったので入れてました。
これらは入れない方が良かったんですね。

と、こんな事もありますので、やはり色々教えていただくと本当に助かります(私だけでなく、魚たちも)!

これからもよろしくお願いします。

お礼日時:2007/11/01 01:03

お返事遅くなってすいません。


白のことは、やはりなんとも言えません・・・。
知識がなくてすいません。

プラケースから水槽にかえるのは手順を踏めば大丈夫です。
変化というのは水の変化が主で、水槽の大きさが変わる変化などはほとんどストレスを与えません。
なにより水の量が増えるのは飼育の面からみて大事なことです。
砂利は捨てたほうが安全ですが、私はケチなので熱湯消毒したあと普通に使ってます(汗)

手順としては、プラケースの水を半分だけ空の水槽に移す。
魚を水槽に移す。
プラケースの残りを全部水槽に移す。
pupeyeさんは当然になっているでしょうが、『少しずつ』水槽に新しい水を入れる。

もうプラケースで塩浴しているのならば、新しく水槽に入れる水にもプラケースと同じ濃度になるように塩を入れてください。

きちんと魚のことを想っているのは立派です。
知らないことはどんどん聞いてください。
また何かありましたらなんでもどうぞ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

そうなんですか。水槽の大きさが変わってることに気付かないんでしょうか。
でも水量は大事なんですね。
やっぱり30cm水槽に移します。
砂利についてはウチの砂利は白っぽい砂利なので、メチレンのせいで不気味な色になってます(笑)
それをメイン水槽に入れるわけにもいきませんし。
今後30cm水槽とプラケースは、薬浴・塩浴用にしますから砂は必要ないですし。
ゴミを増やすのは嫌なんですけどね・・・。

黒はめちゃめちゃ元気です。
1W経って、メインに移したあとグッピーを追い掛け回さないか、今から心配になって来ました^^;

今日、プラケースから30cm水槽に戻すようにしますね。

本当にありがとうございました。
またきっと質問すると思います(と言うより、質問します!)。
その時は、どうぞよろしくお願いします!!

お礼日時:2007/11/05 10:59

水槽中にはいろんな病気がいるので、体力が弱った白が水カビだけでなく、他にも病気になっていたのだと思います。


水カビの治療しかしていませんし、水槽の死神とも言われているアエロモナス菌に感染していた場合、塩水浴ではまず助かりません。
あとは、水カビ病ではなかったかもしれません。
こればかりは私では判断できませんが・・・。

薬浴から塩浴に切り替える方法を以下に書きます。
薬浴水槽と同じ温度にしてカルキ抜きした水が大量にいります。
薬浴水槽の水を3分の1捨てて、新しい水を入れます。
薬から真水になる際のショックは比較的少ないですが、あまり急激にやらないほうがいいです。
そのまま1時間~2時間おきます。
次は2分の1の水を捨てて、新しい水を入れます。
また1時間~2時間おきます。
この要領で、
3分の1の水換え×1
2分の1の水換え×3
をします。
これで、12分の1まで薬が薄められることになります。
プラケースに完全に新しい水を入れます。
最後の水換えからまた1時間~2時間おいて、魚だけプラケースに移します。
これで、薬は0になります。
それからまた1時間~2時間おきます。
その後、少しずつ塩を足していきます。

これが正しい薬浴から塩浴に切り替える方法です。
とても時間がかかり、正直めんどうですが、ここで手を抜くと病気が再発するので気をつけてください。
薬浴から違う薬浴に切り替えるときも同じ要領ですので、覚えておくととても便利です。

グッピーの砂で弱アルカリに保つことができるのならば、モーリーの水質に丁度いいので、プラケースに入れていいです。
塩浴は吸着効果があっても関係ありません。
バクテリアも入れてあげてください。
薬浴させるときには、カルキ抜き材(液体のものでしょうか?)は別のものに変えることをすすめます。
薬浴させるときは、テトラやGEXの出しているような液体のものだと、薬とどんな反応するのか分かりませんので、やめたほうがいいです。
液体のものならば、説明書きに薬とは使うなと書いてあると思うのですが・・・。
では何がいいかといいますと、ハイポです。
熱帯魚ショップでなくても売っているものです。
店員に聞いて、ハイポを知らないとはまさか言わないとは思いますが、もし知らないようならば、そんなショップには二度と行かないほうがいいと断言できるほど有名なカルキ中和剤です。
20リットルまでなら小さい粒1個でいいです。
多少ならば入れすぎても大丈夫ですが、10リットルの水に100個くらい入れるとやばいと思います。
具体的な量を私は知りませんが、少なすぎてカルキが抜けないよりは、ちょっと多めのほうがいいみたいです。

早く黒が元気になってグッピーたちと元気に泳ぐ日を願っています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

白のことは、それこそ穴が開くほど見ていましたが、外見上はちょっと痩せてきたかな?とは思っていたくらいで
その他の変化は見られなかったです。
ただ、前の晩は元気は無かったようにも思います・・・。
アエロモナスのことは色々調べましたが、感染の可能性は考えにくいです(症状的に)。

水の切り換え方法、また詳しく教えていただいてありがとうございます。
砂を入れていても大丈夫なようですし、今日一杯はこのままの状態(薬浴)で、予定通り明日塩浴に切り換えたいと思います。
毎日の水換えも5時間くらいかけてますし、可愛い黒の為ですので全然面倒じゃないです。

ところで、最後にもう一つ質問させて下さい。

明日、塩浴に切り換える手順ですが
プラケースに移すまでは、教えていただいたように行うとして
その後、今まで黒の入っていた10リットルの水槽を洗って熱湯消毒するつもりです。
砂は出します。汚れが取りきれませんので。
その10リットルの水槽に再び黒を移しなおすのは、環境を変化させ過ぎでしょうか?

と言いますのも、プラケースの水量は2.5リットル程度です。
狭いですからストレスも溜まるでしょうし、水質は悪化しやすく水温も変化しやすいですよね。
10リットル水槽だと水が8リットルは入れられますので・・・。

aimaa様はどうお考えになりますか?

カルキ抜きについては・・・ちゃんと記載されていました。
自分の迂闊さにびっくりです、と言うか情けないです。
白と黒に申し訳ないことをしてしまいました。
さすがに薬はちゃんと読んでいたんですけど・・・。

とにかく、今後はこんな凡ミスはしないよう気を引き締めます!

お忙しいのに申し訳ありませんが、ご意見よろしくお願いします。

お礼日時:2007/11/02 13:48

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現在、白点病と尾ぐされ病の治療中です。
マラカイトグリーンと塩浴、症状が若干重いほうの水槽には(元気な金魚とわけてあります)ヒーターを取り付けました。フィルターはまわしておらず、エアポンプのみです。

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現在、白点病と尾ぐされ病の治療中です。
マラカイトグリーンと塩浴、症状が若干重いほうの水槽には(元気な金魚とわけてあります)ヒーターを取り付けました。フィルターはまわしておらず、エアポンプのみです。

2日経ち昨日は朝は大丈夫だったのですが、夕方から悪化し始める金魚が出てきて、最終的に赤班病などを併発して☆になってしまいました。今日は今のところ大丈夫です。心なしか、白点が消えてきたようにも思います。

お聞きしたいことはまず餌についてなのですが、今年の4月に生まれた当歳魚と...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
>白点病と尾ぐされ病の治療中です。
まず病気の発生原因を取り除かないと、治療しても再発の恐れがありますので最優先です。
おそらくシステムの問題で生物濾過の非力・脆弱が原因と思われます。決して水温が下がったとか、病気の魚を持ち込んだなどと安易に考えないでください、生物濾過が機能して飼育環境が十分に整っていれば多少の白点病や尾ぐされ病など薬品を使用しなくとも治癒することを何度も経験しています。

>エアポンプのみです。
マラカイトグリーンは本水槽に直接入れて大丈夫です。濾過バクテリアに大して影響も出ませんので、普通の白点病であれば3~4日で治癒するはずです。

>最終的に赤班病などを併発して
赤班病は亜硝酸中毒でしょうからよほど水質が悪いと考えられます。
特に治療するときに使用する水に、水道水のカルキ抜きしただけの水を使用するとこのようなことになることは多いですね。

>浴中は餌は控える聞いたのですが体力的に心配な面もあります。
金魚は1週間くらい餌を食べなくとも、そのことで体力が落ち死ぬことは絶対にありません。もし死ぬようなら別の原因と考えてください。

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>餌は一日にどのくらいあげても大丈夫でしょうか。
止めた方が賢明で可哀想と思うなら、水質管理を考えてください。

>今は低面のフンなどを一日に何回かはスポイトで取っている状況なのですが、
大変良いことです。
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濾過バクテリアが良く繁殖した濾過槽を通した水が最適でこの水には濾過バクテリアが含まれていますので水質悪化を防げます。

>毎日かえる・薬の効き目が切れたら・1週間に1回など色々な意見がありました。
濾過器の内容や飼育水によって一概にこれが一番は無く、難しい判断をしなければなりません。

>餌やりと水換えの頻度、
餌やりについては先に書いたようにやらないことです。
水換えをについては今の状態でしたら水に匂いが出るまで3日を限度に換えない方が良いかと思いますが、換える水はバクテリアが繁殖した水が条件です。もし手に入らなければ本水槽の水を使用してください。
参考まで。

こんにちは。
>白点病と尾ぐされ病の治療中です。
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おそらくシステムの問題で生物濾過の非力・脆弱が原因と思われます。決して水温が下がったとか、病気の魚を持ち込んだなどと安易に考えないでください、生物濾過が機能して飼育環境が十分に整っていれば多少の白点病や尾ぐされ病など薬品を使用しなくとも治癒することを何度も経験しています。

>エアポンプのみです。
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Q金魚薬浴中。どんどんひどくなってきています(*´д`*)なぜ?

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どう見ても症状は悪化しているような感じですし、一番ひどい金魚はヒーターの近くにいきじーっとしています・・。もう諦めるしかないのでしょうか・・・。

Aベストアンサー

多分、白点病から併発した水カビ病だと思います。うちの金魚さんも水替えをした時に罹る事が多かったです。(水替えの時に浄水器や敷石まで洗いませんでしたか?)

とにかく、白点病を治すのが先決で、薬浴&水温の上昇しか対処法は無いでしょう。(うちの金魚はそう言う危機を3~4回は経験している。現在、10歳で、先々月に初めて卵を産みましたよ。)暖かく見守る事と、薬浴時は餌は少なめに。餌が残るともっと水が傷むので。(2~3日は餌さ無しでも生きてるもんです)

Q白点病を発症した魚がいた水槽は放置で治療可能?

白点病についてサイトをいろいろと見ましたが、不明な点があったのでこちらをお借りして質問致します。


現在90cm水槽で以下の魚を飼育しています。
*****************************
・セルフィンプレコ×2
・ブロンズプレコ×1
・ラミノーズテトラ×4
・レッドファントムテトラ×4
・ネオンテトラ×8
・アカヒレ×18
・ヤマトヌマエビ×10
・ダイヤモンドピラニア×1
*****************************

加えて、以下の水草を育てています。
*****************************
・アマゾンフログピット
・アマゾンチドメグサ
・ウィローモス
*****************************


この環境下で、1週間程度前から白点病に感染しているようで、体表に白い小さな点々が出来てきました。

私は最近水槽で魚を飼育しはじめ、白点病の経験も全くありません。
サイトを参考に治療をしようと調べていたのですが、1点不明な点がありました。

現在水槽は90cm水槽しかないので、薬浴用に新しく水槽を購入してきて、水槽にいるピラニア以外(ピラニアは平気そうなので…)の全ての魚をそちらへ移し、薬浴を実行しようと考えています。

治療中、90cm水槽では水温を高い状態で保ち、そのままの状態で2週間程度放置することで、白点病の病虫を死滅させることが出来るのではないかと思ったのですが、可能でしょうか…?
水槽自体も底砂の交換や薬浴をしなければ、魚を戻した際に再発してしまうでしょうか…?


回答者様の治療方法や、治療以外にも、現在の環境で気をつけることなどありましたら、出来るだけ詳細に回答頂けると幸いです。

白点病についてサイトをいろいろと見ましたが、不明な点があったのでこちらをお借りして質問致します。


現在90cm水槽で以下の魚を飼育しています。
*****************************
・セルフィンプレコ×2
・ブロンズプレコ×1
・ラミノーズテトラ×4
・レッドファントムテトラ×4
・ネオンテトラ×8
・アカヒレ×18
・ヤマトヌマエビ×10
・ダイヤモンドピラニア×1
*****************************

加えて、以下の水草を育てています。
***...続きを読む

Aベストアンサー

まず原則を先に書かせて頂きます。

白点病が発生した時は、発生した魚だけを別水槽に隔離しても意味が
ありません。水槽には白点病の菌が浮遊しているので、発病した魚を
別水槽に移して隔離しても、発病していない魚も数日後には発病する
可能性は高くなります。
発生したら使用中の水槽で治療を行う事です。発病した魚も発病して
いない魚も一緒に治療してやります。
発病していない魚まで治療する事は無いと思うでしょうが、先程も書い
たように水槽の水には白点病の菌が浮遊しています。肉眼では見え
ませんが、発病している可能性はありますので、発病していない魚も
予防策として治療してやります。
発病した魚だけ隔離して、残された魚には何もせず放置をすれば、間
違いなく数日後には白点病に感染するでしょう。

白点病の菌を死滅させるためには水温を一定温度まで上昇させる事
が必要ですが、だからと言って2時間では死滅する事はありません。

白点病に感染したら、サーモ付ヒーターで水温を最終的には28℃~
30℃に上昇させます。白点病の治療薬を投与して1週間絶食をさせて
様子を見ます。1週間で白点病の症状が消えれば、水を1/3抜いて
新しい水を入れ、再び1週間放置します。その間に水温は28~30℃に
保った状態にします。これを3回繰り返した後に全ての水を入れ替えて
掃除をします。
もし1週間で白点病が完治していなければ、水を1/3だけ抜いてから
新しい水を入れ、薬剤を規定量だけ再投与します。
薬剤にもよりますが、グリーンFリキッドやグリーンFゴールドの持続期間
は1週間です。1週間以上も薬剤効果が持続する事はありませんから、
感知していなければ再び投与する事になります。

薬剤を投与する前は、水草、色が付いては困るアクセサリー、活性炭が
使用されているフィルターは投与前に水槽から出します。
薬剤の成分により水草は枯れますし、薬剤の色が浸み込んで洗っても
落ちなくなります。また活性炭により成分の効果が消えますので、必ず
活性炭が入っているフィルターは事前に取り外して下さい。
活性炭が使用されていないフィルターは外さない事です。またエアーは
通常通りに送り続けて下さい。
ヒーターの設定は1日に2℃づつ水温が上昇するようにします。一気に
上昇させるのは魚に負担を与えます。最終的に28~30℃になるよう
にしましょう。

まず原則を先に書かせて頂きます。

白点病が発生した時は、発生した魚だけを別水槽に隔離しても意味が
ありません。水槽には白点病の菌が浮遊しているので、発病した魚を
別水槽に移して隔離しても、発病していない魚も数日後には発病する
可能性は高くなります。
発生したら使用中の水槽で治療を行う事です。発病した魚も発病して
いない魚も一緒に治療してやります。
発病していない魚まで治療する事は無いと思うでしょうが、先程も書い
たように水槽の水には白点病の菌が浮遊しています。肉眼では見え
ません...続きを読む

Q薬浴後金魚だけ戻して大丈夫?

金魚掬いで我が家にやってきた金魚4匹が現在別水槽で薬浴中です。
白点病と一匹はウオジラミも併発していました。
まだ薬浴中なのですが、もし治ったら本水槽には金魚だけ戻しても大丈夫でしょうか?
ちなみに本水槽は20Lで、最初に一度フィルターを付けたままグリーンFを入れてしまい一旦リセット、天日干しをして再度カルキ抜きしたお水とバクテリアと砂利を入れてかれこれ2日経っています。
今の別水槽のお水を少し本水槽に戻し入れるのも汚なそうだし‥
少しずつ水交換をしたりするとか、そのまま金魚を本水槽に戻し入れていいとか色々な意見があるようで、私の場合はどうなのかな?と思い質問させて頂きました。
ちなみに4匹のうち一匹は流金?と思われる金魚で、いつも泳いでいます。よく縦になりかけたりもしているし、その金魚が唯一ウオジラミにやられた金魚でもあります。それに特に一番白点病が酷かったです。便秘?浮袋系の病気?これもまた気になります。
以上色々書きましたが分かる方、ぜひ教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> まだ薬浴中なのですが、もし治ったら本水槽には金魚だけ戻しても大丈夫でしょうか?
・普通に、水合わせをしてから本水槽へ戻します。

【4匹とも一緒に本水槽へ戻す場合】
(1)現在の薬浴水槽の水をギリギリまで捨てます。
(2)本水槽の水を薬浴水槽へ、少しずつ時間を掛けながら投入します。
(3)70~80%程度まで薬浴水槽に本水槽の飼育水が入ったところで、金魚と薬浴水槽水を一緒に本水槽へ投入すればOKです。

(1)の過程で残った薬水も本水槽へ投入することになりますが、本水槽の絶対水量に対し、薬剤は十分に希釈されるため問題ありません。

【個別に本水槽へ戻す場合】
(1)対象の金魚を輪切りにした1リットルペットボトルなど、個別の容器に薬水ごと移します。
(2)個別の容器の薬水をギリギリまで捨てます。
(3)個別容器に本水槽の水を少しずつ時間を掛けながら投入します。
(3)70~80%程度まで個別容器に本水槽の飼育水が入ったところで、金魚と個別容器の薬水を一緒に本水槽へ投入すればOKです。

なお、前回のご質問が16日でした。
白点病の治療は、魚体が綺麗になっても、もう暫く続ける必要があります。
スグに治療を中止すると再発する可能性が高い。
白点病の薬浴期間は、10日~14日間です。

なお、白点病の治療薬として、マラカイトグリーン製剤(アグテン、ヒコサンZなど)を使用している場合は、隔離水槽だけではなく本水槽での治療も可能です。
マラカイトグリーン製剤は濾過バクテリアや水草に被害を与えない優しい治療薬です。
マラカイトグリーン製剤の薬効期間は3日間。
その後、自然分解します。
3~4日毎に1/2程度の換水し追薬すればOKです。
ただし、濾過器の活性炭は取り外すことを忘れずに。

> まだ薬浴中なのですが、もし治ったら本水槽には金魚だけ戻しても大丈夫でしょうか?
・普通に、水合わせをしてから本水槽へ戻します。

【4匹とも一緒に本水槽へ戻す場合】
(1)現在の薬浴水槽の水をギリギリまで捨てます。
(2)本水槽の水を薬浴水槽へ、少しずつ時間を掛けながら投入します。
(3)70~80%程度まで薬浴水槽に本水槽の飼育水が入ったところで、金魚と薬浴水槽水を一緒に本水槽へ投入すればOKです。

(1)の過程で残った薬水も本水槽へ投入することになりますが、本水槽の絶対水量に...続きを読む

Qバクテリアの液はデメリットはありますか?

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。
こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
よろしければ教えてください。

ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。(もちろん今はもう液は入れてません)

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば...続きを読む

Aベストアンサー

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。

> よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。

現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。
空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。
3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。

全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。
・水槽目地表面のシリコン保護剤。
・プラスチック、ゴムの保護剤。
・底砂から溶け出す様々なミネラル。
これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。

> ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
・ハッキリ言って、使っても、使わなくても、ほとんど濾過バクテリアの繁殖定着する日数に違いが無いためデス。
第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。
・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。
・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。
ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。
ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。
アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。

私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。

=日数=
バクテリア剤無し・・・・平均21日。
バクテリア剤有り・・・・平均18日。

=別効果=
立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。

> こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
・デメリットはありません。
市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。
生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。
この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、
使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。
だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。
ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ...続きを読む

Q尾腐れ病は薬浴させても治らないんでしょうか?

ラミレジイのロングフィンが尾腐れになりかれこれ3ヶ月間薬漬けですが、徐々に尾ひれが溶けていき、薬が効いている様子がありません。
尾腐れ病に効くとされるグリーンFゴールド、エルバージュ、イソジンと薬浴してきて、5日前からパラザンDで薬浴しているのですが、これも又効果は見られず・・・。

 薬浴槽 20Lにパラザン2ml+塩100g弱
 魚数  一匹
 水温  ファンをまわして26度
     エアレーションとヒーターもつけています。
 水換え 5日おきに8割ほど

実は一週間前までもっと小さなプラケースで薬浴していたのですが、もしかしたらそれが治らない一因なのではないかと思ったり・・・
しかし3ヶ月間ずっと薬漬けの辛い環境であるにもかかわらず、この子は割と元気で、餌を落としてやるともう必死でがっついてきます。
(2~3日に一度ディスカス用の沈下性の餌を一粒だけあげています) 

食欲もあるし元気だし、それなのにヒレが少しずつ無くなりいずれは体の方へ広がってじわじわと死んでいくのかと思うと、やり切れません。
3ヶ月に渡る長期間薬浴した魚は今までいなかったので、どうにかして完治させ長生きさせてやりたいのです。
もう助からないのでしょうか・・・どなたかアドバイスをお願いします。
  

ラミレジイのロングフィンが尾腐れになりかれこれ3ヶ月間薬漬けですが、徐々に尾ひれが溶けていき、薬が効いている様子がありません。
尾腐れ病に効くとされるグリーンFゴールド、エルバージュ、イソジンと薬浴してきて、5日前からパラザンDで薬浴しているのですが、これも又効果は見られず・・・。

 薬浴槽 20Lにパラザン2ml+塩100g弱
 魚数  一匹
 水温  ファンをまわして26度
     エアレーションとヒーターもつけています。
 水換え 5日おきに8割ほど

実は一週間前までもっと小さ...続きを読む

Aベストアンサー

長時間は危険だと思いますので塗るのが一番でしょう。
その場合は要するに寄生虫であれ最近であれこれが死んでしまえばいいのですから、一番は赤チンをお勧めします。
付けた後も水中で塗った場所に張り付き効果が持続しますから。
それはないけど、イソジンでもいいかもしれません。しかしイソジンはすぐ水に溶ける、殺菌能力が強いタイミングが違うと聞いているので…。

経口投与で以外と効果が出ることもあるようです。
液体なら好きなエサの乾燥したもの(乾燥赤虫とか)を濃い液(濃度が難しいのですが…)に30分ほど浸して食べさせます。原液を染み込ませる人が結構多いですね。そんなに染み込まないし、ということだそうですが。
ほんの少しやって問題なければ濃度を上げます。とはいってもエサはほどほどにしなければなりませんが。

抗生物質や粉の薬を使う場合、エサを水で柔らかくして練りエサにしてやってみて下さい。
いずれも量の決まりがないので、難しいです。


以下は金魚なので、参考程度にしかならないと思いますが…。

こちらのミスで発見が遅れ、尾がボロボロになっていたので、まずバケツに隔離(水槽のろ過が薬で死ぬため)、水槽を2分の1水替え、ろ材を軽く洗いバクテリア活性剤を入れる、
ヒーターで26度 0.6%塩水浴、エルバージュ24h →塩水浴0.6% グリーンFゴールド+メチレンブルー で6日間(ろ過はバケツに水作エイトの活性炭を取り除いたもの、エサはやらないのでゴミ取りのみ)
これでもあまりはっきりした結果が現れなかったので体力があるうちに、
尾のあたりを中心にマーキュロクロム液(手も真っ赤になるのでハイポを用意…)を塗り込んで塩水浴0.7%+エルバージュー0.2g+グリーンFゴールドx1.2倍+メチレンブルー エルバージュ0.1gとグリーンFゴールド+とある抗生物質を少量を混ぜた小粒(金魚の小粒なので熱帯魚からするとかなり大きいと思います)のエサ6個ほどを作り、1日2回経口投与。
水が汚れるため、バケツを3つ連結して水量アップ(10リットル×3)1日10リットル水替え。
これで回復して2週間後から塩水浴で様子見、水槽へ、という感じでした。
ここまで酷かったのは一回切りで経口投与したのもこの時だけでした。

もっと経験豊富な人が見てくれると良いのですが。

あくまで、参考に。

長時間は危険だと思いますので塗るのが一番でしょう。
その場合は要するに寄生虫であれ最近であれこれが死んでしまえばいいのですから、一番は赤チンをお勧めします。
付けた後も水中で塗った場所に張り付き効果が持続しますから。
それはないけど、イソジンでもいいかもしれません。しかしイソジンはすぐ水に溶ける、殺菌能力が強いタイミングが違うと聞いているので…。

経口投与で以外と効果が出ることもあるようです。
液体なら好きなエサの乾燥したもの(乾燥赤虫とか)を濃い液(濃度が難しいのですが…)...続きを読む

Qベタの元気がない時は塩入れたらいいと聞いたことありますが普通の食塩で良

ベタの元気がない時は塩入れたらいいと聞いたことありますが普通の食塩で良いのでしょうか?それともあらじおが良いのでしょうか?入れる量も教えていただけると助かります。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1です、補足にお答えします。

>60グラムてどのくらいの量になりますでしょうか?

大さじ一杯が塩の場合約15gですから4杯。また大さじがなければ、大さじ1杯=ペットボトルキャップ2杯分ですから、キャップ8杯となります。

*大さじ1杯は、すりきり1杯です、ギュウッと押し込めず、さじに自然に取った量がすりきりです。

*塩を指でひとつまみ=約0.3gです。

>病名によって塩浴やる場合とやらない場合があるようで…

私は専門家ではなく、ベタや金魚、めだかを好きで長年飼っています。なので掛かり付けの医者やペット屋から聞いた知識となりますので、#1さんほど詳しくはありませんから、#1さんの回答も参考にして下さい。

では私なりの回答をしておきます。ベタは元々泳ぎが下手なので、じっとしている方が得意な魚の種類ですから、よく体を見てウロコやおびれ・背びれなどに異常がないか確認してみて下さい。

ちなみにベタの病気は、エルバージュと塩(精製塩)を用意してください。この2種類でベタの病気はほとんど治ります。(と教えて貰い、以来ずっと実践してます)

ベタの一番かかりやすい病気はコショウ病です。水温の変化でなりやすいです。治療は飼育水を交換してエルバージュを色の付く程度ほんの少量溶かし、1リットルに対して5gの塩を入れてください。水温は高目に設定してください。2日ほどで直ります。

*コショウ病とは
コショウを振りかけたように薄いオウド色の細かい点々が体中に付着する。ベタが一番かかりやすい病気でベタの元気が無くなったら注意してよく見ること。

エルバージュエースは1袋0.5gなので、約10分の1で良いです。

「鰭が溶けている」場合。水質が合っていないか、ベタのストレスによりヒレが溶ける場合があります。治療は水替えをしてから水1Lに対してエルバージュ約0.05g入れよく溶かしてから塩を5g入れて下さい。ヒレが溶ける進行は止まります。

後はヒレが伸びるのを待ちましょう。またこの方法はウロコが固まった時にも有効です。

他にもおびれの「ささくれ病」など病気は沢山あります。もしそのような感じでしたら、申し訳ないですが私はウチのベタでは経験してないので、回答が出来ません。(金魚やメダカでは経験ありますが)

なのでネットで検索してみるか、また良回答があるのを待ってみて下さい。もし金魚やメダカと同じ対象なら、私なりの回答も出来ます

#1です、補足にお答えします。

>60グラムてどのくらいの量になりますでしょうか?

大さじ一杯が塩の場合約15gですから4杯。また大さじがなければ、大さじ1杯=ペットボトルキャップ2杯分ですから、キャップ8杯となります。

*大さじ1杯は、すりきり1杯です、ギュウッと押し込めず、さじに自然に取った量がすりきりです。

*塩を指でひとつまみ=約0.3gです。

>病名によって塩浴やる場合とやらない場合があるようで…

私は専門家ではなく、ベタや金魚、めだかを好きで長年飼っています...続きを読む

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Q金魚の塩浴いつまでやれば?

金魚を金魚屋さんで7匹買ってきました。コメット3匹、流金2匹、和金2匹です。初心者なので扱いやすいものにしました。
購入前に60センチの水槽を購入し、立ち上げておきました。立ち上げ後5日に購入した金魚を水温に注意しながら水槽中に放流しました。次の日から和金2匹が死んでいき、流金も死んでいきました。流金は体に白い点々をもっていて、おそらく白点病だったのでしょう。残りのコメットも最近白点病の症状が表れたのでばけつに隔離し、塩浴を始めました。0.5%の塩でエアーポンプをしています。塩浴2日目、3匹中1匹はひれがほうきのようになって(おそらく尾ぐされ病?)死んでしまいました。残りの2匹は白い点々の数が多くなってきて、治るどころかよけい大きくなって、しかも多くなってきて、ひどくなってきているように感じます。市販の薬は近くの店に売っていなくてすぐに手に入れることはできないのでできれば塩浴でなおしたいのですが、もっと長く浸けておけば治るものなのですか?水温は常に25℃以上なのに白点病になるなんて・・・。あと、一度金魚を入れた水槽の水はかえた方がいいのでしょうか?菌や寄生虫は水槽の中で増える一方なのでしょうか?アドバイス、お願いします。

金魚を金魚屋さんで7匹買ってきました。コメット3匹、流金2匹、和金2匹です。初心者なので扱いやすいものにしました。
購入前に60センチの水槽を購入し、立ち上げておきました。立ち上げ後5日に購入した金魚を水温に注意しながら水槽中に放流しました。次の日から和金2匹が死んでいき、流金も死んでいきました。流金は体に白い点々をもっていて、おそらく白点病だったのでしょう。残りのコメットも最近白点病の症状が表れたのでばけつに隔離し、塩浴を始めました。0.5%の塩でエアーポンプをしています。...続きを読む

Aベストアンサー

guluguluさんの御希望通り白点病は、塩水浴だけで治す事が出来ます。が、水温を28℃以上でキープする必要があります。一時的にでもサーモスタットとヒーターを用意し、完治するまで水温を28℃以上に保つようにして下さい。また、餌は少量なら与えても構いません。それから、質問内容から気になった点を簡単に書いておきますので参考にして下さい。
>水温は常に25℃以上なのに白点病になるなんて・・・。
白点病などの水カビ菌は、比較的高い水温では活性が鈍くなりますが、いくら菌の活性が低くても水温が大幅(短時間で2~3℃以上の差)に変化するような状況では、魚そのももの免疫力が低下し、菌に感染し易くなります。
>菌や寄生虫は水槽の中で増える一方なのでしょうか?
水カビ菌その物は空気中にも漂っておりますので、あまり気にしなくても良いです。
>購入前に60センチの水槽を購入し、立ち上げておきました。
生物濾過バクテリアの定着(増殖)を考えられての事と思われますが、バクテリアは生体から出る糞や死骸など、餌となる物が無い以上生物濾過としての効力はありませんので、生体投入前での水槽の立ち上げ(塩素除去の目的は除く)は、何の意味もありません。逆に生体投入と同時に水槽を立ち上げ、少量又は絶食と少量づつの毎日の水換え又は活性炭などでの吸着濾過の併用が有効です。

guluguluさんの御希望通り白点病は、塩水浴だけで治す事が出来ます。が、水温を28℃以上でキープする必要があります。一時的にでもサーモスタットとヒーターを用意し、完治するまで水温を28℃以上に保つようにして下さい。また、餌は少量なら与えても構いません。それから、質問内容から気になった点を簡単に書いておきますので参考にして下さい。
>水温は常に25℃以上なのに白点病になるなんて・・・。
白点病などの水カビ菌は、比較的高い水温では活性が鈍くなりますが、いくら菌の活性が低くても水温が大幅...続きを読む

Qなぜ死んでしまったのか

金魚(ホッペが膨らんでいるタイプ)を飼って2週間で二匹とも死んでしまいました。とてもかわいそうな亊をしてしまいました。ちゃんと水作りをして、一週間後に初めて水を変えました。そしたらしっぽに白いこけが出始め、お腹のあたりが赤く(内出血のような)なり、白点病・尾ぐされ症状に効くという薬をいれました。があっという間に死んでしまいました。
・水槽の温度調節はしていませんでした
・餌は少量ずつ、二種類を小分けに
・水草は特に入れていません
・日に当たらない場所においていました
・砂利は結構多めに、天然の石、(水槽内の汚れが取れると書いていました)
何がいけなかったのか教えて下さい!!子供がショックをうけて大泣きしてしまいました!かわいそうな亊をしてしまいました
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

(今日はこれで最後にしよう)
何度も書き込み失礼します。

えっと
補足の回答から?
当方ではう~ん?飼ってる?

飼っているのは シルバーアロワナ1尾だけなのですが・・・・・

その他は飼っているというよりは生産しているに近いので
その時々で種類や数は変わって来ます
(熱帯魚が中心です、金魚は古参がやはり強いので
なかなか入り込めないのです)

金魚に関してはランチュウと土佐金が何尾かおりますが・・・
土佐金に関しては8尾ですね60cmの睡蓮鉢に1尾づつ
ランチュウはグリーンウォータのタタキに
居るのでどのくらい居るのかはちょっと・・・・・

餌の時に音に反応するかに関しては
シルバーの水槽が6t水槽(3m×2m×1m)なので
水槽掃除の時の経験からすると
水中でも水槽表面の振動により音は結構
聞く事が出来ます(TVの音とか)
まぁ聞こえ方が大分違いますが
ですので、「パブロフの犬」的に反応はするのでは無いかと
思います。

余談になりますが掃除の度
うちのシルバーは後ろをウネウネ付いて回るので
目撃した人からは「カルガモ親子のようだ」と言われます

金魚の大きさは大体
大体どの種類も10cmは軽く超えてくれます


さてさて
今回は病気になった時の治療方法に関してなのですが
病気毎に治療方法は異なります・・・・

ではお話になりませんね
(実はダメになりそうな固体は早々に切り捨てる(見捨てる)人なので
あまり、治療に関しては詳しくないのです)

マズ薬は処方をよく読み
わからない場合は販売店によく相談して使用しましょう
(嫌な顔をされても 理解できるまでしつこく聞くのが大事です)

んで、薬浴についてですが

飼育水槽とは別に薬浴用水槽が必要です
(※重要です 極稀に水槽ごと消毒をする必要がありますが
薬を投入する事により せっかく繁殖した濾過バクテリアが
死滅する事にもなります<つまり飼育水槽に薬を入れてはいけません)

とは言っても そんな大げさなものではありません
金魚ならば3リットル(小さければ1リットル)のプラスチックケース
で十分です。

でそこにカルキ抜きをした水と 規定量の薬を入れ
病気に掛かった魚を一日数回(朝、夕一回とか)
30分から1時間泳がせる
薬浴に使用する水と薬品は毎回用意する
病気に掛かった魚は薬浴時以外は 飼育水槽に入れて置くのですが
毎回網で追っかけるのもあまりよく有りませんので
飼育水槽に隔離BOXや隔離ネットを設置して、そこに
入れておくのが良いです。

(今日はこれで最後にしよう)
何度も書き込み失礼します。

えっと
補足の回答から?
当方ではう~ん?飼ってる?

飼っているのは シルバーアロワナ1尾だけなのですが・・・・・

その他は飼っているというよりは生産しているに近いので
その時々で種類や数は変わって来ます
(熱帯魚が中心です、金魚は古参がやはり強いので
なかなか入り込めないのです)

金魚に関してはランチュウと土佐金が何尾かおりますが・・・
土佐金に関しては8尾ですね60cmの睡蓮鉢に1尾づつ
ランチュウはグリ...続きを読む


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