親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

武将の異名を知ってる方、教えてください。できれば〇〇(国名、地名)の△△(動物名)というような感じで。(後世の創作含む)

一応私が知っているのは(間違っていたら訂正願います。)

美濃の蝮 道三

肥前の熊 竜造寺隆信

越後の竜 謙信

甲斐の虎 信玄

相模の獅子 氏康

安房の狼 里見義堯

羽州の狐 最上義光

鳥なき島の蝙蝠 元親

です。なんかこうゆうの調べるの好きなんで。

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A 回答 (7件)

里見義堯が「狼」と呼ばれているとは知りませんでした。


地名+○○となると・・。
越後の鍾馗・・・斉藤朝信
出羽の驍将・・・最上義光 この人は他にもいろいろある様ですね。
土佐の出来人・・・長宗我部元親
丹波の赤鬼&青鬼・・・赤井直正、籾井教業

九州・中国の武将はこういった冠付きの武将が少ないような気がしますね。
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この回答へのお礼

斉藤朝信、赤井直正、籾井教業・・・出てきませんでした。

ありがとうございます。

お礼日時:2007/11/02 07:28

羽柴秀吉の「猿」「禿鼠」は超有名だと思ってたんですが。


あまり他のに比べていいニュアンスではありませんけど。
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この回答へのお礼

一応知っていましたが・・・○○の△△という呼び名を探していたもので。

私は「尾張の猿or猿面冠者or禿鼠」は聞いたことがなかったので載せなかったんですよ。ご容赦を。

お礼日時:2007/11/02 07:33

「乱世の梟雄」


で思い出すのは、細川政元と松永久秀・・・他にもいたような気がしますが・・・
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この回答へのお礼

細川政元・・・奇行が目立つ不思議な人だったと読んだ覚えがあります。

弾正は・・・ある意味凄いことをした人のようですね。

この異名も「梟」がついていますね、盲点でした。

お礼日時:2007/11/02 07:26

独眼竜を忘れてない?あとは、「東海一の弓取り」として今川義元と義元亡き後の徳川家康がそう呼ばれた時期もあったみたいですね。

ああ、動物じゃないか。
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この回答へのお礼

思いっきし忘れてました。失礼致しました。

お礼日時:2007/11/02 07:22

謙信って「越後の虎」って言われてたような気が…。

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この回答へのお礼

すいません、私も聞いたことがあります。(笑)

申し訳ない。

お礼日時:2007/11/02 07:21

超有名所ですが、


表裏比興の者(真田昌幸):秀吉が評したそうです。卑怯者という意味ではなく大勢力に囲まれた情勢でありながら、権謀巧みに自国を守った智謀を評しているのだと思います。

真田日本一の兵(真田信繁、真田軍):島津忠恒が大阪夏の陣での真田軍の奮闘振りを伝聞して話したそうです。
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この回答へのお礼

真田昌幸については「花の慶次」にも出てきますね。

幸村は・・・言うまでもないですね。

回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/11/02 07:19

甲山の猛虎:飯富虎昌


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E5%AF%8C% …

野の虎:長宗我部国親
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%AE%97% …

狸親父:徳川家康
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この回答へのお礼

国親が「野の虎」と呼ばれていたことは知りませんでした。

どうもありがとうございます。

お礼日時:2007/11/02 07:16

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Q弓の達人といえば?

弓矢の達人はいろいろいると思います。
アーチェリーでもかまいません。

弓矢の達人の名前を教えていただきたいです。
レアな方でも構いません^^
日本人、外国人とわずです!
歴史上での達人など知りたいです。

お願いします!

Aベストアンサー

一弓引きとして、答えずにはいられないですね。
中国ならまず養由基。春秋時代の楚の人で、史記に登場します。百歩はなれて柳葉を射て百発百中したとか。中島敦の『名人伝』にも登場します。
あとは孔子も名手だったという話があります。
当時射は六芸の一つとされ、士以上の教養とされていたので、起居進退の所作に通じていた、という意味ではないかと思いますが。

日本なら、鎧射貫き等の源義家、百足退治の藤原秀郷、鵺退治の源頼政等の伝説が有名ですね。
日本の弓術は室町期に射法の大変革がありまして、それが紆余曲折ありながらも現代にまで続いているのですが、弓引きにとって達人というとそれ以後の人のほうが馴染み深いかもしれません。
日置流祖日置弾正正次(実在しないという説が有力と聞きます)、吉田出雲守重賢(六角佐々木氏家臣で子の重政が#8さん指摘の佐々木義賢に伝授)、吉田源八郎重氏(家康に召しだされ(実際には高齢のため子が仕官)代々将軍家指南役に)、三十三間堂通し矢で有名な星野勘左衛門、和佐大八郎などです。明治以降なら浦上榮氏でしょうか。
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アーチェリーなら現代人ですが彼↓かな?
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参考URL:http://freett.com/4649archery/news/news8.htm

一弓引きとして、答えずにはいられないですね。
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あとは孔子も名手だったという話があります。
当時射は六芸の一つとされ、士以上の教養とされていたので、起居進退の所作に通じていた、という意味ではないかと思いますが。

日本なら、鎧射貫き等の源義家、百足退治の藤原秀郷、鵺退治の源頼政等の伝説が有名ですね。
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Q槍使いの英雄

神話などでの英雄は皆、剣士タイプの英雄が多いと思います。
槍は馬上でしか使っていなかったなど、色々な理由があると思いますが、それでも槍使いの英雄もいたと思うんです。

例えばケルト神話で著名な、クー・フーリンやその父、太陽神ルーだと思います。
彼等はそれぞれゲイボルグ、ブリューナクという槍を持っていたと思うんですが、それ以外に槍(有名な槍)使いの英雄はいますかね?

Aベストアンサー

ゲオルギウス、ベレロポーン、アテナの槍の名前、わからないです。神々の武器に名前を授けている、北欧やケルトの感覚の方が特殊なのかな…。

あと、思い出したので追加します。

ポセイドン(ギリシア神話)……三叉戟(トライデント)を持った姿で描かれます。神話では三叉戟で大地を突いて、泉を湧き出させたりしています。

シヴァ(ヒンドゥー教)……トリシューラという三叉戟を持っています。

ドゥルガー(ヒンドゥー教の女神)……神々から様々な武器を受け取り、マヒシャという魔族と戦いますが、最後、シヴァ神から授かった三叉戟でとどめを刺します。その場面は人気があってよく絵画などで描かれます。

毘沙門天(仏教)……別名を多聞天。四天王を代表する武神。鉾(三叉戟)を持った姿で描かれます。原形はヒンドゥー教のクベーラ神。

その他、仏教系は散脂大将、大威徳明王、伊舎那天(いわゆるシヴァ神)など多くの神仏が鉾を持った姿で描かれます。

大国主命(日本神話)……別名を八千矛神。槍使いかどうかは謎だけど、多くの武器を所持していたらしいことがうかがえます。播磨国(現在の兵庫県)では新羅国王子の天日槍(あめのひぼこ)と軍事衝突しています。

呂布(中国)……『三国志演義』では方天画戟という種類の槍を愛用します。

宝蔵院胤栄(日本)……宝蔵院槍術の創始者。マンガ『バカボンド』にも登場する人です。

巴御前(日本)って、薙刀の名人だったんじゃないかなー。ふと思ったけど日本の薙刀って盲点かも。武家の子女のたしなみ。

英雄じゃないけど…。
イザナギ・イザナミ(日本神話)……国生みのとき、天の沼矛でかき回して最初の島を造りました。

ロンギヌス……イエスを槍で刺して死を確認したローマ兵。そのときの槍は聖槍ロンギヌスとして知られる。

ゲオルギウス、ベレロポーン、アテナの槍の名前、わからないです。神々の武器に名前を授けている、北欧やケルトの感覚の方が特殊なのかな…。

あと、思い出したので追加します。

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