マンガでよめる痔のこと・薬のこと

こんにちは。
イタリア語に興味がありますが、全然分からないので
教えてください。
「愛」と「光」
という単語です。

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A 回答 (2件)

何のためにつかわれる単語なのかわかりませんが、定冠詞をつけておく方がカッコイイと思います。



l'amore
らもーれ(愛)
la luce
ら るーちぇ(光)
    • good
    • 1
この回答へのお礼

早速のお答えありがとうございました!読み方もあって、分かりやすいです^^

お礼日時:2007/11/06 21:35

愛はamore(アモーレ)(男性名詞)


光はluce(ルーチェ)(女性名詞)ですね。

他にもあるかもしれません。
結構、聴いたことある単語だったりしますよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

本当聞いたことがあります。ありがとうございました^^

お礼日時:2007/11/06 21:37

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Qイタリア語で光というのは・・・

イタリア語で「光」「透明な光」「柔らかい光」「魂」「静かなる心」という言葉を教えてください。
もしよければそのような系統の言葉でなにかこころに響くようなよい言葉があれば教えてください。

Aベストアンサー

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし、「ルクス, lux」の光も一般的です)。音の響きのよう方を選ばれることです。luce がやはりいいと思います。
 
  「透明な光」は、「透明な」という形容詞を光に付ければよいのです。普通、traspar[e]nte(トラスパレンテ, [e] は、eの上に左から下への斜め線=弱アクセントが付いています) という形容詞があります。chiaro(チアロ)というのも、「明るい、澄んだ、透明な、清らかな」という意味の形容詞です。定冠詞を付けると(不要なら外せば問題ありません):
 
  la luce traspar[e]nte(ラ・ルーチェ・トラスパレンテ)
  il lume traspar[e]nte(イル・ルーメ・トラスパレンテ)
 
  la luce chiara(ラ・ルーチェ・チアラ)
  il lume chiaro(イル・ルーメ・チアロ)
 
  「柔らかい光」は、「柔らかい」という形容詞ですが、t[e]nue(テヌエ, [e] は弱アクセント,luce tenue かすかな光), gentile(ジェンティーレ)は、人の性質などに使い、英語の gentle に対応しますが、光や音にも使えます。「柔らかい、薄い、細い、かすかな」などの意味です。mite(ミーテ)は英語の mild に対応し、人柄などについて言い、気候にもいいますが、「柔らかい光」には少し合わないでしょう。d[o]lce(ドルチェ, [o] は、右から左に下がる小さな斜め線=強アクセントをoに付ける)は、「甘美な、甘い」という意味がメインで、「優しい、柔らかい、穏和な」などの意味があります。m[o]lle(モッレ, [o] は強アクセント)は、「濡れている、手ざわりが柔らかな、もろい、弱い」で、「柔らかい光」に適しているかどうか分かりません。光の「感じ」で選ぶことができます。mite は少し合わないと思いますが、それ以外は、違ったニュアンスで「柔らかい光」です。光に「硬さ・柔らかさ」などないので、「光がまぶし過ぎない、強過ぎない、快い」というような感じでしょう。
 
  以上の形容詞は、前が女性名詞、男性名詞に関係せず、形が変化しません。好きな形容詞で、言葉を造ってください。
 
  la luce tenue(ラ・ルーチェ・テヌエ)
  il lume tenue(イル・ルーメ・テヌエ)
   ……
 
  「魂」は、anima(アニマ, f)は、一般的な「霊魂、魂」です。psiche(プシケ, f)は、「霊魂、精神」で、神話に出てくるプシュケーのことですが、普通名詞もあります。
 
  「静かなる心」は、「静かな心、平静な心」でしょう。「心」は、cu[o]re(クオーレ, [o] は弱アクセント, m)で、これは英語の heart とほとんど同じ意味です。ラテン語の cor が語源ででフランスの coeur と同じ派生語です。
 
  「静かな」は、心ですから、「平静」でしょうし、そうなら、calmo(a) という形容詞になります。calmo(カルモ,女性名詞に付く場合は、calma カルマ)は、天候と人の心の「平静さ」に用います。「落ち着いた」というような意味です。
 
  il cu[o]re calomo(イル・クオーレ・カルモ)
  

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし...続きを読む

Q「太陽」「月」「星」を外国語で

こんにちは。タイトル通りなんですが、「太陽」「月」「星」を外国語や神話などで言うとどうなるのかを調べています。
今のところ分かっているのが、太陽→サン・ソル 月→ムーン・ルナ 星→スター くらいです。出来れば、つづりとカタカナ表記、何語かを書いていただければ嬉しいです(分からない場合は、分かるものだけでもいいです)。
たしか、スペイン語で「月」というのをテレビで聞いたことがあるのですが、一瞬のことで、なんと言っていたか分かりませんでした。これも知っている方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

スペイン語

太陽   Sol ソル
月    luna ルーナ
星    Estrella エストレージャ

ポルトガル語

太陽   Sol ソル
月    Lua ルア
星    Estrela エストレーラ

エスペラント(語)
太陽   Suno スーノ
月    Luno ルーノ
星    Stelo ステーロ

いずれもラテン語系なので似通っています。

Q外国語で「夢」「希望」「お月様」など・・・・

カウンセリングルームを」開設します。

親しみがあり、呼びやすい単語で

夢や希望を叶えるような、笑顔がうまれるような

優しい、穏やか、平穏、喜び、幸福、祈りというイメージ

何語、スペル、読み方(カタカナ)の順で教えて下さい、お願い致します。

Aベストアンサー

再度m(_ _)m

フランス語で考えて見ました¢(。_。)

【フランス語】
祈りPriere (プリエール)
絆lien(リアン)
心ame(エイム)
友情amitie(アミティエ)
鐘carillon(カリヨン)
生命Bio(ヴィオ)
勇気couroge(クラージ)
純粋Pur(ピュール)
道chemin(シュマン)
春Printemps(プランタン)
お役に立てたなら幸いですが(^_^A;)

Q*フランス語など「お花」に関するかわいい響きありませんか?*

お花に関する意味でフレンチなかわいい響きの単語はありませんか?
他、フランス語に限らず、日本語でも英語でもいいので
お花に関する、簡単でかわいらしい響きの言葉を探しています。

ちょっと名前を付けるのに参考にさせて頂きたいので、
どうかよろしくお願いします。
(読み方とつづりもお願いします♪)

Aベストアンサー

『花』に関係した言葉を、辞書で引くと、

La fleur 花(フルール)
La Flore 花の女神フローラ(フロール)
floral  花の (フローラル)
fleurette 小さい花(フルーレット)
fleuron  小さい花(フルーロン)
freuriste 花屋(フルーリスト)
fleurage  花(古語)(フルラージュ)
fleurir(e) 開花する、花が咲く(フルーリール)
fleuri(e)  花の咲いた(フルーリ)

発音は、カタカナでは表しずらいですね。

ちょっと気になったのですが、No.4の方。
dans le Jardin (庭の中)
dentdelion(たんぽぽ)これは、英語。フランス語では、pissenlit(ピッサンリ)と言いますが、子供のおねしょの意味もありますので、御注意下さい。

Qアムールとアモーレどう違いますか?

アムールとアモーレはどう違いますか?

またアムール川は愛の川という意味でしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アモル(Amor)というラテン語があります。「愛の神」を意味し、クピド(一般にはキューピッドとも)としても知られます。

フランス語のアムール(amour)、イタリア語のアモーレ(amore)は、ともに「愛」「愛情」を意味し、上述のラテン語に由来します。いずれも英語ではありません。

ロシア語にもアムール(amur。ラテン文字に転写)という単語があって、「情事」といった俗語として使われた歴史があり、これもラテン語のアモルに由来するものでしょう。

アムール(Amur。同じつづりです)川については、(私の手もとの資料では)語源が不明ですが、「黒い川」とする#1のご回答は正しいかと思われます。ロシアと中国の国境を流れるこの川は、中国語で、黒龍(竜)江あるいは黒河と呼ばれています。

Qかわいい響きのフランス語

現在、自宅の一室を利用してネイルサロンを開業する準備をしています。
お店の名前をずーーーっと考えていて、フランス語などでかわいい響きの言葉がいいな、という希望はあるものの、私の知識では煮詰まりません。
まずはお店の名前を使ってブログの開設をしたいのですが、停滞状態で困っています。

お店のコンセプトは、隠れ家的なお部屋で普段の生活に映えるような飾り過ぎないネイルをご提案していきたいな、と思っております。

店名のイメージとしては、安っぽくなく、ふんわりとした感じがいいのですが・・・
あと、すぐに覚えていただけるように短い言葉(1~2単語程度)がいいな、と思っております。

知っている単語をならべてみたり、辞書で調べてみるものの、いまひとつピンときません。

どうか、お力添えしていただけないでしょうか。。。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。No.4、8です。メールを見るのが遅れ、お返事が遅くなり申訳ありません。

<(2)チャラチャラした感じではなく、日常生活の一部分としてネイルを考え、派手すぎない大人の可愛さを出すようなアートを提案したいと思っています。L'Allureはとても気に入っているのですが、その点では少し、イメージと外れてしまうのかな・・・?と。。。>

そうですね、L’Allureは「気品」と言う感じで少し冷たい感じがしますね。ちなみに、世田谷で「お花とマナーサロンを開いている友人」が、この言葉を提示したところ気に入ってサロンに使っているのです(Allure一語だけではなく一部に取り入れています)。

雰囲気からですと、「明るく、柔かな、落ち着いた」という感じでしょうか、、、

Au Soleil(オ・ソレイユ)「太陽に向かって」
Le Coin Ensoleile(ル・コワン・アンソレイエ)「日だまり」
Le Jardin Secret(ル・ジャルダン・セクレ)「秘密の園」
Le Jardin Ensoleile(ル・ジャルダン・アンソレイエ)「日だまりの庭」
Le Jardin Du Reve(ル・ジャルダン・デュ・レーヴ)「夢の庭」
Le Tournesol(ル・トゥルヌソル)「ひまわり」
Le Relais Du Soleil(ル・ルレ・デュ・ソレイユ)「太陽の小宿」
Le Sourire(ル・スリーr)「微笑み」
l’Aube(ローブ)「夜明け」
Le Point Du Jour(ル・ポワン・デュ・ジューr)「同上」
Le Petit Jour(ル・プティ・ジューr)「同上」
La Reve Des Papillons(ラ・レーヴ・デ・パピヨン)「蝶の夢」
La Reve Ravissant(ラ・レーヴ・ラヴィッサン)「魅惑的な夢」
La Reve Illusoire(ラ・レーヴ・イリュゾワーr)「幻惑的な夢」
La Belle Du Jour(ラ・ベル・デュ・ジューr)「昼顔」
Bonne Journee(ボンヌ・ジュルネ)「よい一日を」
Bonne Chance(ボンヌ・シャンス)「幸運を」
Les Amoureuses(レザムルーズ)「恋人達」
La Douceur(ラ・ドゥサー)「やさしさ」
Doucement(ドゥースモン)「やさしく」

などなど、イメージから想像すればきりがありません。
少しでもご参考になれば幸いです。

こんにちは。No.4、8です。メールを見るのが遅れ、お返事が遅くなり申訳ありません。

<(2)チャラチャラした感じではなく、日常生活の一部分としてネイルを考え、派手すぎない大人の可愛さを出すようなアートを提案したいと思っています。L'Allureはとても気に入っているのですが、その点では少し、イメージと外れてしまうのかな・・・?と。。。>

そうですね、L’Allureは「気品」と言う感じで少し冷たい感じがしますね。ちなみに、世田谷で「お花とマナーサロンを開いている友人」が、この言葉を提示した...続きを読む

Q響きの良いラテン語/イタリア語/スペイン語

会社の名前のアイディアを探しています。
ブランド名は具体的で堅いネーミングに決めていますが、
社名は響きの良いものにしたいと思っています。
「良い」「楽しい」

「場所」「空間」「人生」「仲間」「関係」
のような組み合わせを考えています。

「高く」と「跳ぶ」的なものも
響きのいいものがあればいいかも知れません。

ちなみに
benesseなんてのはいい響きだな、と思います。

カタカナで発音を教えていただけるととても助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

英語だから月並みというよりも、英語だと既に使われている可能性が高いことを危惧してですよね。あと、ネーティブに「隠語」に当たらないか聞くよりも、文法に注意してください。というのは、それらの言語には「性」があって、それに応じて形容詞が語尾変化をするからです。中には フランス語のフの字やイタリア語のイの字も知らずに 肝心な部分を逃して ただ 茶々を入れる人もおりますが、文法の間違いだけは みっともないです。隠語といっても 例えば boxにvaginaの意味があるからといって神経質になる必要はありません。

「基本イタリア語2000」の類は、基本になる外国語をアルファベットに並べただけで tanmen08さんの目的にはそぐわないと思います。それよりだったら このような本がいいと思います。

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%86%E5%93%81%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E8%BE%9E%E5%85%B8-%E5%AD%A6%E7%A0%94%E8%BE%9E%E5%85%B8%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8/dp/4054012795

私はラテン語は知りませんが、イタリア語とスペイン語で書いてみます。

良い場所 buon luogo ブオン ルオゴ/ bueno lugar ブエノ ルガル

良い空間 buon spazio ブオン スパーツィオ / bueno espacio ブエノ エスパシオ

良い人生 buona vita ブオナ ヴィータ / buena vida ブエナ ビダ

良い仲間 buon compagno ブオン コンパーニョ / bueno companero ブエノ コンパニェロ

良い関係 buona relazione ブオナ レラツィオーネ / buena relacion ブエナ レラシオン

高く跳ぶ saltare altamante サルターレ アルタメンテ/ saltar altamente サルタル アルタメンテ

英語だから月並みというよりも、英語だと既に使われている可能性が高いことを危惧してですよね。あと、ネーティブに「隠語」に当たらないか聞くよりも、文法に注意してください。というのは、それらの言語には「性」があって、それに応じて形容詞が語尾変化をするからです。中には フランス語のフの字やイタリア語のイの字も知らずに 肝心な部分を逃して ただ 茶々を入れる人もおりますが、文法の間違いだけは みっともないです。隠語といっても 例えば boxにvaginaの意味があるからといって神経質になる必要はあ...続きを読む

Q伊語、仏語、スペイン語、ヒンディー語にして下さい。

「つなぐ」「つながる」という言葉を、イタリア語、フランス語、スペイン語、ヒンディー語で、カタカナでの読み方を教えてください。

(カタカナにし難い言語もあるかと思いますが、宜しくお願いします。)

翻訳だけであれば、Googleでできるのですが、カタカナで読み方を知りたいのです。が、わかるサイトがなかったため、こちらで質問させて頂きました。

詳しい方いらっしゃいましたら、教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

> 「つなぐ」「つながる」という言葉を、イタリア語、フランス語、スペイン語、ヒンディー語で、カタカナでの読み方を教えてください。

⇒イタリア語、フランス語、スペイン語についてのみお答えします。それぞれの言語で幾つか考えられますが、あえて共通語源に由来する語を1つだけ示します。
イタリア語:legare[レガーレ]
フランス語:lier[リエ]
スペイン語:ligar[リガール]

イタリア語、フランス語、スペイン語は(ポルトガル語・ルーマニア語も)、すべてラテン語から生れた、いわば兄弟の言語です。さすが、よく似ていますね。

ちなみに、親であるラテン語の場合もそっくりです。
ラテン語:ligare[リガーレ]

Q『愛』って何と言います(書きます)か??

『愛』という言葉。英語以外ではどう書きますか?

amoreとかあると思いますけど、
他の国でどう書かれるかを知りたいです。

スペルに合わせて、発音も教えていただければ、と
思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  まず「愛」というのは、感情・情操・情動の表現語で、日本語でも、意味は実はかなり幅があるということを了解する必要があります。日本語の「愛」と意味や用法の広がりで同じ単語は、外国語では存在しません。何か少し違った意味があったり、用法があったり、日本語なら「愛」で表現する場合で、外国語の「愛」では、対応する語は適用できないという場合があります。こういう言語的事実からしても、「愛は普遍的である」などとも言えなくなります。
 
  以下に幾つかの言語での「愛」に当たるであろうと思う単語を示しますが、こんなに多数の言語を知っている訳がないので、これは辞書等で調べたものです。また、わたしの持っている辞書は、例えばポーランド語なら、「英語-ポーランド語辞書」と、「ポーランド語-英語辞書」などで、基本的に「英語」を媒介にしています。英語で愛は、love ですから、love で調べるのですが、love は、動詞と名詞があり、名詞は、「愛」という意味と「愛する者」という大きく二つの意味があります。動詞か名詞かの区別は辞書で大体間違いなく区別できますが、「愛」なのか「愛する者」なのか、区別が難しいし、また、その言語でも、両方の意味があって、確認できないなどの場合があります。とまれ:
 
  英語で、love(ラヴ),affection(アフェクション)です。
  ラテン語で、amor(アモル)です。
  フランス語で、amour(アムール),affection(アフェクション),tendresse(タンドレッス)です。(tendresse は英語の tenderness に対応しますが、優しさの他に、「愛・情愛」の意味も含みます)。
  スペイン語で、amor(アモル),cari[n]o(カリーニョ)です。(cari[n]o は、「愛情」というような意味ですが、愛には変わりありません。[n] は、nの上に波形の小さな記号が付いた文字です。ni[n]o, ni[n]a つまり、ニーニョ、ニーニャの「ニョ」や「ニャ」の子音です。ニーニョとかニーニャは、小さな男の子、小さな女の子の意味で、定冠詞 el, la を付けると、異常気象現象を表す、エル・ニーニョ、ラ・ニーニャになります)。
  イタリア語で、amore(アモーレ)です。(oの上には、鋭アクセントが付いています。鋭アクセントというのは、/のように、右上から左下に降りる小さな線を母音の上に付けます)。
  ドイツ語で、Liebe(リーベ),Lieben(リーベン)です。Liebe は、英語の love と同様、「愛」と「愛する者」を含んでいます。また Lieben は、Liebe の複数形ですが、動詞の不定形の名詞化として、ドイツ語では、「愛すること」を意味します)。
  オランダ語で、liefde(リーフデ)です。(liefde も、「愛」と「愛する者」の意味があったはずです)。
  スウェーデン語で、karlek(a の上に二つの点[トレマ]が付きます。ケルレクと読むのだと思います),foralskelse(o の上にトレマ、a の上にもトレマ。フェルエルスケルセと読むのだと思いますが自信がありません。スウェーデン語の発音は、昔調べた時の記憶では、そんな複雑なものではなかったはずです)。
  デンマーク語で、kaerlighed(ae は、これで一つの文字で、発音記号に出てくるものと同じ形です。発音はケルリゲドかケルリゲトでしょう。よく分かりません),elskov(詩での言葉です)。
  ノルウェイ語で、kjaerlighet(ae は、スウェーデン語の場合と同様),elsk(エルスクと発音するのかも知れません)。
  ロシア語で、любовь(ljubofj, リュボフュ)。
  ポーランド語で、kochanie(コカニー),milosc(ミーウォシュチュ,l は、/を小さくしたような記号を、l の縦棒の真ん中に交差させます。英語の dark l と呼ばれる音で、その音を表すポーランド語の子音文字です。また s と c は、それぞれ、上に鋭アクセント記号が付いています。特殊な音を表すための子音文字です。「シュチュ」かどうか、確信がありませんが、それに似た音に違いありません。ポーランド語は、規則的な読み方ができますが、ローマ字で書かれた通りには読みません)。
  フィンランド語で、rakkaus(ラッカウス)。
  ヘブライ語で、#HBH(アハヴァーハ)。(#は、アレプという、子音としての音が日本人には聞こえない音を表す子音です。複数形は、#HBWT(アハヴォート)です)。
  アラビア語で、[h]ubb(フッブ)。([h] は、喉の奥で出す、アラビア語に固有の子音を表す文字で、h ではないので、[h] と表現しました)。
  古典ギリシア語で、’ερωs(eros,エロース),’αγαπη(agape,アガペー),φιλειν(philein,ピレイン),φιλια(philia,ピリアー)です。(これらの言葉は、どれも日本語の「愛」とは意味が違っています。エロースが一番「愛」に近いと思いますが、エロースは、情動であり、受苦であり、また激しい思いの「愛」です。神的な愛でもあるでしょうし、情欲でもあるでしょう。アガペーは、「兄弟愛・隣人愛」というような意味で、新約聖書の用法では、「神と人間」のあいだの愛のことになり、キリスト教文化は、このアガペーを神聖なものとし、最高の愛としましたが、元々は、恋愛とは少し異なる、兄弟姉妹への愛や、慈愛のような愛です。ピレインは、動詞の不定形で、エロースのように激しくない、普通の「愛」だとも言えます。「親愛」のような感じです。ピリアーは、ピレインから派生した名詞で、友人への愛、友愛、友情などの意味ですが、愛情の意味もあります。友人への愛情とも言えますが、場合によっては、もう少し広い意味にもなるはずです)。
 
  言語の系統説明。
  まず印欧語族。「英語、ドイツ語、オランダ語」は、ゲルマン語の系統です。「ラテン語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、ルーマニア語」は、ラテン語・ロマンス語の系統です。「スウェーデン語、デンマーク語、ノルウェイ語」は、ノルド語の系統です。「ロシア語、ポーランド語」は、スラヴ語の系統です。「古典ギリシア語」は、ギリシア語の系統です。
  フィン語族(または、フィン・ウゴール語族)。「フィンランド語」はフィン語の系統です。
  セム語族。「アラビア語、ヘブライ語」は、セム語の系統です。
 

 
  まず「愛」というのは、感情・情操・情動の表現語で、日本語でも、意味は実はかなり幅があるということを了解する必要があります。日本語の「愛」と意味や用法の広がりで同じ単語は、外国語では存在しません。何か少し違った意味があったり、用法があったり、日本語なら「愛」で表現する場合で、外国語の「愛」では、対応する語は適用できないという場合があります。こういう言語的事実からしても、「愛は普遍的である」などとも言えなくなります。
 
  以下に幾つかの言語での「愛」に当たるであろ...続きを読む

Q英語以外の外国語

下記の単語を、英語以外の外国語で何というのか教えてください。
できればスペルと読み方も教えてください。

1.太陽
2.月
3.空
4.雪
5.星
6.流星
7.海
8.宇宙
9.惑星
10.存在

Aベストアンサー

 
  「風」も追加だそうですので、最初に「風」を記します。それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。(なお、すべての単語は、「単数主格形」です。ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。m は男性、f は女性、n は中性です。ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。これは定冠詞です。普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。ホ・ヘー・ト、です。何か「いろはにほへと」に似ていますが、偶然です)。
 
  ラテン語  11.風  ventus, m ウェントゥス
  ギリシア語 11.風  ανεμοs,anemos, m アネモス
 
  イタリア語(訂正):
 
  1.太陽  sole, m ソーレ
  2.月    luna, f ルーナ
  3.空    cielo, n チエーロ
  4.雪    neve, f ネーヴェ
  5.星    stella, f ステッラ
  6.流星  meteora, f メテーオラ
  7.海    mare, m マーレ
  8.宇宙  universo, m ウーニヴェルソ *
  8.宇宙  mondo, m モンド
  9.惑星  planeta, f プラーネタ *
  10.存在  esistenza, f エシステンザ
  11.風   vento, m ヴェント
 
  * 注)universo, planeta は、一つの辞書にはあるのですが、もう一つの辞書にはありません。mondo は世界という意味ですが、宇宙にもなるでしょう。 planeta はないとおかしいので、あるはずです。
 
  ロシア語(ロシア語のローマ字転写は、わたし流です。幾つか方法があるようです。一応シリル文字で記し、日本語での近似発音を記しますので、ローマ字転写は参考としてください。これはラテン文字で表記しない言語について一般に言えます。ギリシア語は標準の転写法があるのですが、わたしは長音が表現できる、わたし流の方法で転写しています):
 
  1.太陽  солнце solntsje, n ソンツ
  2.月    месяц mjesjats, m ミィエスュツ(暦と天体), // луна luna, f ルナ(天体)
  3.空    небо njebo, n ニェブ
  4.雪    снег snjeg, m スュニェク
  5.星    звезда zbjezda, f ズュヴィズダ // светило svjetilo, n スュヴィティル(天体)
  6.流星  метеор mjetjeor, m ミティオル
  7.海    море morje, n モリュ
  8.宇宙  вселенная vsjeljennaja, f フスィリェンヌユ
  9.惑星  планета planjeta, f プラニェトゥ
  10.存在  существование sushchjestvovanije, n スシュシストヴァヴァニユ
  11.風   ветер bjetjer, m ヴィエティル
 
  注)何か奇怪な発音ですが、軟音を表記するとこうなるので、風などは、ヴェティルという方が自然かも知れません。たいていの軟音は、はっきり聞こえません。(shu=シュと sju=スュは別の音だと言っても、同じように聞こえます。無論、よく聞くと別の音です。存在の「シュシ」というのも、「シ」に聞こえるはずです)。
 
  アラビア語:
 
  1.太陽  ish shams, イシュ・シャムス(イシュは定冠詞。イッシャムスと続ける)
  2.月    shahr, シャフル // qamar, クァマル(暦)
  3.空    samaa, サマー
  4.雪    talg, タルグ
  5.星    nagm, ナグム // kaukab, カウカブ
  6.流星  ***
  7.海    ba[h]r, バフル *
  8.宇宙  il koon, イル・コーン(イルは定冠詞)
  9.惑星  kaukab saiyar??, (コウカブ・サイヤール……記憶では)
  10.存在  ***
  11.風   rii[h], リーフ(リーハ) *
 
  * 喉の奥で出す特殊な子音。
  ** アラビア語は色々発音があって、定冠詞は、イルの他、アルとも発音します。方言差がかなりあります。
  *** これらの単語は、辞書に載っていますが、アラビア文字がいま、もはや解読できません。惑星の「コウカブ・サイヤール」は、昔、アラビア文字が読めた時、調べた記憶です。これは「彷徨う星」の意味です。
  **** これは参考にしてください。基本的に子音部分は方言差でもほぼ同じですが、母音を何と読むのか、違いが出てきます。初級者向きの英アラビア辞書では、発音記号があるのですが、語彙数に制限があります。普通の英アラビア辞書では、アラブ文字がそのまま書かれていて、これが文字の通りに読んでも合わないのです。アクセントの位置で、書かれている通りの発音にならないのです。(大体、母音記号は、a, i, u しかありません。しかし、現実の発音母音はもっとあります。ウサマ・ビンラディンか、オサマ・ビンラディンかというのも、誰が発音するかで、音が違って来るし、オでもウでもないのでしょう)。
 
  ヘブライ語(子音表記で、かつ近似的な音です。アラビア語と比べてください。ほぼ子音が対応します。両方ともセム語だからです):
 
  1.太陽  ShMSh shemesh, f シェメシュ
  2.月    YRCh yareach, m ヤレアク(ヤレアハ) **
  3.空    ShMYYM shamayiim, m シャマイーム
  4.雪    ShLG sheleg, m シェレグ
  5.星    KWKB kokhav, m コカヴ
  6.流星  MTh#WR mete#or, m メテオル *
  7.海    YM yam, m ヤム
  8.宇宙  YQWM yekuum, m イェクーム
  9.惑星  KWKB LKT kokhav lekhet, m コカヴ・レケト
  10.存在  QYWM kiiyuum, m キーユーム
  11.風   RWCh ruuach, m ルーアハ(ルーアク) **
 
  * # は「アレプ」という子音。普通、日本人には聞こえません。
  ** Ch は、「ヘート」という子音で、「ハ」と「カ」の中間のような音で、確か、喉の奥で出す子音です。
 
  疲れて来ましたので、これぐらいで。後、オランダ語、デンマーク語、スウェーデン語、ノルウェイ語などでも調べられますが、オランダ語などは、発音を何とか確認できますが、ノルウェイ語などは、綴りが分かるだけで、発音は確認できません。また、登場するかも知れません。
 

 
  「風」も追加だそうですので、最初に「風」を記します。それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。(なお、すべての単語は、「単数主格形」です。ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。m は男性、f は女性、n は中性です。ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。これは定冠詞です。普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。...続きを読む


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