またまたこんにちわ^^めちゃこまってます、助けてください;;

土の中の小動物(トビムシ、カニムシ、ヒメミミズなど)を
観察する実験があってそのレポートの考察の部分に
調べ学習のところに分からない所があって、それがこれなんですが↓

実験にツルグレン装置を使うんですが、その下にシャーレを置いて
その中に70%エタノールを入れるんですが
なぜ70%エタノールを使うのでしょうか??教えてください><!!

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A 回答 (2件)

土壌中の動物が逃げてきて,アルコール溶液中で殺すためでしょう.


無ければ,水でも良いそうです.
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!!
これでやっとレポートが書き進められそうです。

お礼日時:2007/11/11 17:21

消毒用エタノールは 「エタノール76.9-81.4vol%


殺菌力がもっとも高くなる80%前後で使用する。
70%エタノールは不明
消毒用エタノールのほうがいいのでは?

70%にするのはそのほうが安いから
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Aベストアンサー

ちょっと余談です。
メタノールは燃料に使うと書いてある解答があります。これは#5の解答にももあるように燃えるものなら安い方が良いという理由です。
反応材料としてはメタノールの必要なものもあればエタノールの必要なものもあります。例えば湿布薬として知られているサリチル酸メチル(これを主成分とする商品の一つがサロメチールです。)ではサリチル酸とメタノールを使います。
日常的な用途ということで言えば安全な方を使います。
メタノールの沸点は65℃です。エタノールの沸点は78℃ですから極端に蒸発しやすいというものではありません。アセトンの56℃よりも高いです。ビンで普通に保管しています。
以前は燃料用アルコールというのを売っていました。薬局で買うときは印鑑が必要でした。消毒用のアルコールを買うときは印鑑が必要ありませんでした。燃料用アルコールはエタノールにメタノールが混ざっています。消毒用のアルコールはエタノールに水が混ざっています。エタノールにメタノールを混ぜると飲用に転化できなくなるので酒税法の対象から外れるというのが安い理由でした。印鑑がいる理由はメタノールが有毒だからです。
今は制度が変わって印鑑が入らなくなったというのを聞いたのですが成分的にどう変わったかは調べていません。
同じエタノールといっても製法によって何が混入してくるかが変わります。飲用目的の場合はppmレベルで問題になる物質もありますから製法を選ぶ必要があるかもしれません。

ちょっと余談です。
メタノールは燃料に使うと書いてある解答があります。これは#5の解答にももあるように燃えるものなら安い方が良いという理由です。
反応材料としてはメタノールの必要なものもあればエタノールの必要なものもあります。例えば湿布薬として知られているサリチル酸メチル(これを主成分とする商品の一つがサロメチールです。)ではサリチル酸とメタノールを使います。
日常的な用途ということで言えば安全な方を使います。
メタノールの沸点は65℃です。エタノールの沸点は78℃ですから...続きを読む

Q天気予報 降水確率30%なら本当に30%?

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その予報の的中実績は本当に30%なのでしょうか。

また、降水確率50%の時は最も気象庁が予報に自信がなく、0%または100%に近いほど、気象庁が自信を持って予報している・・・ということなのでしょうか。

Aベストアンサー

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Qエタノール と メタノール の違い

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

1 現状技術
No2の方が指摘しているように、メタノールを作る場合、石油から作った方が、植物より作るより安くできる。

2 将来的な方向として、メタノールがエタノールより優れているかどうかと言うと、簡単な組成式から推定できる。

C と H の比率を考えてみる
メタノール
1:4
エタノール
1:3 =>2:6
セルロース
1:2 =>C6H12O6
これは何を示しているかというと、いろいろな方法はあれど、基本は水素の少ないセルロースに水素添加する化学反応が、メタノールなりエタノールを作る技術と言うことになります。
より多くの水素を添加しなければならないメタノール製造の方がエネルギー収支的に見合わない。
おおざっぱに言えば、
セルロースに水素一個を付けると、エタノールになる。
このエタノールで、バイオ燃料として成立する。
さらに、水素を一個付けて、メタノールにする必要性は積極的には存在しない。

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透過率が50%の場合はlog10 2で0.3とわかるのですが、どうしても65%と75%の計算ができません、教えてください、お願いします!

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No2です。

>75%が3/4とは、どのように計算しましたか?
自分は仕事でキリのいい数字として覚えてしまっていますので、たいしたことはしていません。
あえていうなら、
----------------------------------------------------------
1/2 = 0.50 (= 50%)
これをさらに半分にすると
1/4 = 0.25 (= 25%)

なので、75% は 1/2 + 1/4 = 2/4 + 1/4 = 3/4
-----------------------------------------------------------
といったところでしょうか。

それにしても、「log10(0.65)を暗算で」ってどうやるんだろう?
log10 (2)やlog10 (3)以外にも、log10 (5)と log10(13) を覚えておけ、ってことなのかなぁ。

Qメタノールをエタノールに転換できますか?

最近注目を集めるバイオエネルギー関連の質問ですが、その中でバイオマスからメタンガス→メタノールを取り出す例が各報道で採りあげられていました。
一方、トウモロコシを原料にしたエタノールが食料や飼料の高騰を招くという批判があります。
ではここで疑問ですが、両方とも化学構造は似ていますから、どうにかしてメタノール→エタノールへの転換!?はできるのでしょうか?(コスト等はこの際考えないとします)
ブラジルや米国ではE85が既に実用化されていますが、なぜメタノールではなくエタノールなのか、私の科学知識と英語力(米国エネルギー省のサイトも見てみましたが…”http://www.eere.energy.gov/afdc/fuels/methanol_basics.html”)では理解できませんでした。
メタンガスをそのまま燃やせばボイラーや発電に利用できますが、液化して自動車にも使えばより有効に利用できるのでは? と思ったからです。
ではよろしくご回答願います。

Aベストアンサー

メタノール自動車
はあります。
http://www.erca.go.jp/taiki/siryou/pdf/W_F_004.pdf


>メタンガスをそのまま燃やせばボイラーや発電に利用できますが、液
>化して自動車にも使えば

LNG自動車
研究されてます。
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha07/09/091218_.html

CNG自動車はあります。
http://www.gas.or.jp/ngvj/


メタノール→エタノールへの転換
ANo.1さんのように化学的にはできるはずですが、実際には行われていないようだ。コストの面で意味がないからでしょう。

Qこんにちわ。

こんにちわ。
今日自由研究をしました。
やったのは色の付いた氷(青、緑、黄色、赤、紫、白、黒)がどんな順番に溶けていくのか?ということです。コップに絵の具、水を入れて凍らせました。
結果は緑→白→黄色→紫→黒→赤→青でした。
あと調べることに色の付いた氷が溶けてコップの外側に付く水滴には色はていているのか?ということです。
結果は水滴に色は付いていませんでした。
まず教えていただきたいのは、
(1)どうしてあんな順番に氷が溶けたのか?
(2)どうして水滴に色が付かなかったのか?
ということの2つです。
どうか教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

光源によりますね
蛍光灯だったら緑の光が一番多いので緑が早く解けたのでしょうね
でも良い所に目を付けましたね
日光、白熱電球、LED、ハロゲンランプ、赤外線こたつ、などいろいろな光源で実験すると違った結果になると思います
コップの外側に着く水滴はコップの中の水がしみ出たのではなく空気中の水蒸気が冷えたコップの表面で冷やされて水滴になった物なので色はありません
水蒸気が冷やされて水滴になる現象を凝結(ぎょうけつ)と言います
コップなど物体の表面で凝結することを結露(けつろ)と言います

独創的でいい研究ですね
異なる色の水で比較するなんて目から鱗


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