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投資を始めて三年目になります。きっかけは銀行に、記帳に行った際このまま六百万、普通預金に預けて置くのは無駄?といわれ投信を進められました。その銀行員は自分が加入している毎月の分配通知を見せて加入を進めて来ました。これはグローバル債券なのですが、その当時百万で四千円位ついていましたが投資に興味を持ち、次にさらに百万、追加し購入しましたが、当時は、もっと分配金の多い方が良いと思い、全部解約して、エース証券にてグロインの一般を買い付けしました。でも関連本を読むに従い、考えが変わって来て日株現物にも投資しましたが買えば下がるの連続で、また考えを変え、今は、みんなの投資を読みネット証券でインッデクスに毎月積み立てしていますが、今度は株式投資を読み債券は長期投資にはインフレで株式負けるとの事で、積み立て分の債券を停止し外株投信6:日株投信4にしました。がETFが信託報酬が安いのでTOPIX1306にも投資し外貨MMFユーロ、円MRF,MMFにも分散しましたが今度はイートレードにて海外ETFに投資しようと思い口座開設中です。TOK購入予定です出来高少ないですが、最低50万なら外株インデックスよりコストが安いと思いEEMともに購入予定ですがこの最適配分を知りたいです。

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A 回答 (2件)

>最適配分を知りたい



まあ、焼酎のお湯割で考えると6:4程度で成長著しい焼酎EEM4割、水TOK6割でしょうか。なお、TOKにはアメリカ・カナダの苦い水が混じってます。水はEFAのほうがお勧めいたします。

 という程度に気楽に考えてはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

そうですね。アメリカは今、対象外ですよね。じゃ今はEFAとEEMのみで、いいのかな?でもEEMの配分は高くないですか?でも参考にします。1306も今、騰落レシオが70を切ってますが、この分EFAに比重を置いたら良いのですか?

お礼日時:2008/01/14 21:48

#1です。



 申し上げにくいのですが、参考に、参考URLで各国のインデックスを10年スパンで見ていただきたいのですが、2008年1月時点ですでに先進国株価は頭打ち状態になってます。
 また、新興国株価についても勢いが感じられるのはロシア・トルコ・ブラジルぐらいで、新興国経済も下落しないにしても踊り場にあると見ています。

 このような世界的株価頭打ち下り坂状態(=今からジェットコースターが上り坂から下り始めようという時)に株式投資を開始される場合、どう配分して継続分割購入しても、評価損は避けられない可能性があります。

 正直に申し上げれば、「今から下落しようかというこの時期に株式投資開始する方の買いがまだ多い間(=実際証券会社HPで売れ筋投信ランキングを見ますと1位が中国投信だったりします)に売却して利益確定してしまいたい」と考える冷静な人の割合が、実は多数ではないかと考えているところです。

 つまり、配分はともかく、ETF投資開始時期としては最悪である(=貯金して元本保全するほうがなんぼかまし)と考えます。

参考URL:http://www.djindexes.com/
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この回答へのお礼

先進国株価は頭打ち状態ですか。
何か意欲がなくなりますね。
でもせっかく始めた投資を実りの多い物にしたいです。
貯金ですか?老後の未来が見えないですね。

お礼日時:2008/01/15 20:55

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Q定期預金か個人向け国債か…どちらを選びますか?

300万円で10年変動の個人向け国債を購入するか、ネット銀行等の高金利の
定期預金にするかで悩んでいます。
みなさんならどちらを選ぶか?という事と、
定期預金ならどこの銀行のどの商品がおすすめ、等
ご意見をお聞きしたいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

どちらでもOKですが、基本的なところから押さえてゆけば、答えが決まってくると思います。


●安全資産かそうでないのか?

個人向け国債も定期預金も、安全資産に位置づけられます。国よりも銀行のほうが信頼度は低いですが、預金の場合は1000万円までの元本と利子が保証されますので、ともに安全資産です。


●投資か貯蓄か?

定期預金は絶対に元本割れが無いので、貯蓄です。それに対して個人向け国債10年物は、国が破たんすれば元本割れしますので投資という位置づけです。ただし、一般銀行より国家のほうが格付けが高いので、普通は国債のほうが安全という認識です。


●中途換金は?

定期預金はいつでも換金できますが、個人向け国債10年物は、購入から1年間は解約できません。


●預け入れ期間はどうする?

10年間預け入れる時、国債は0.4%ですが、ネット定期にすればもっと高い金利のものもありますので、単純比較では銀行預金のほうが有利です。(URL参照)


●インフレになったらどうする?

銀行預金ほどインフレに弱いものはありません。かりにアベノミクスで、2%のインフレに見舞われたとすると、銀行預金の金利は高くても0.5%程度ですから、差し引き1.5%は実質的に大損です(10年間、金利は変更できない)。が、個人向け国債10年物は半年ごとに金利が見直され、インフレ時には圧倒的に10年物国債が有利です。


以上が、どちらが有利なのかを判断する材料です。

個人的には、満期1年程度の定期預金に入れて、満期が到来したらその都度、一番有利な金利を提示している銀行に乗り換えてゆく方法がメリット大かと思います。

ただし、それが面倒な場合は、1年以内の中途解約が絶対にないと言うならば、個人向け国債10年物のほうがめんどくささがなく、良いと思っています。

参考URL:http://bank-deposits.net/

どちらでもOKですが、基本的なところから押さえてゆけば、答えが決まってくると思います。


●安全資産かそうでないのか?

個人向け国債も定期預金も、安全資産に位置づけられます。国よりも銀行のほうが信頼度は低いですが、預金の場合は1000万円までの元本と利子が保証されますので、ともに安全資産です。


●投資か貯蓄か?

定期預金は絶対に元本割れが無いので、貯蓄です。それに対して個人向け国債10年物は、国が破たんすれば元本割れしますので投資という位置づけです。ただし、一般銀行より国家のほうが...続きを読む

QNYダウはなぜ重要視される?

米国株価はNYダウ、ナスダック指数、S&P500などあります。
経済番組やニュースなどではNYダウが最も報道されているようですが
なぜたった30社の株価だけで表されるNYダウが多用されるのですか?

500社の大企業が採用されているS&P500や新興市場中心のナスダック指数
のほうが米国全体の株価を現実的に表していると思うのですが。

何かふかーい理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

鋭い質問ですね。書かれたとおり、アメリカでは、ダウは日本ほど重要視されていません。計算(算出)方式に問題があり、そもそも数字に何の意味もないからです。

アメリカではS&P500の方が重要視されています。ダウ、SPともに先物がCMEに上場していますが、出来高が桁違いに異なります。SPの方が、圧倒的に出来高が多いです。この事実だけで、アメリカを対象とする投資家が、SPに重きを置いていることをご理解いただけるものと思います。

次いで算出方式ですが、ダウ、日経ともに、平均株価方式を採用しています。特徴を一言で書けば、株価の高い銘柄が指数に与える影響が大きいというものです。

一方で、TOPIX,SPは時価加重平均方式を採用しています。特徴は、時価の大きな銘柄の株価の動きが、指数に大きな影響を与えるというものです。

詳しくは書きませんが、前2者の数字に意味はありません。一方で、後者の数字には、株式市場がどれほど大きくなったかという意味があります。

記憶に間違いがなければ、日経平均の算出は1949年、TOPIXは1968年に始まりました。算出初日の前者の数字は、確か180円弱と記憶していますが、だからと言って、今の日経が19000円であることを理由に、株式市場の規模が100倍以上になったとは言えません。一方で、TOPIXの算出初日の値は、100です。今のTOPIXは1550程度です。この事実をもって、市場規模は当初より15.5倍になったと言うことができます。

実は、日経平均は、以前東証が算出していました。東証平均株価という名称だったと思います。ところが、東証はTOPIXの算出を始めたことを主な理由に、この指数を売却したのです。数社(確か2社ほど)を経て、この権利を得たのが、日経です。東証が売却した理由は...  繰り返しになりますが、数字に意味がないからです。

主要国の代表的な株価指数は、自分の知る限り、すべて後者の時価加重平均方式を原則に算出されています。つまり、主要国で日経平均のようなダサい株価指数が幅を利かせているのは、日本だけということです。アナリストレポートを見たことがありますか?  すべて評価の基準はTOPIXになっているはずです。アナリストというプロも、数字に意味のない日経平均は投資尺度にならないと考えているということですね。

そもそも時価加重平均方式の株価指数は算出が大変です。ですから、各国ともに、原則取引所が公表しているのです(取引所のデータを用いて、メディア企業が算出している国もあります)。一方で、日経、ダウともにメディア企業です。算出が簡単だから、メディア企業でもできると考えられますね。

日本でダウが幅を利かせている理由はわかりませんが、恐らくメディア(日経)の力が大きいのではないでしょうか? 日経はテレビ東京の親会社です。また、先物の成功も大きいものと思われます。日本で株価指数先物と言えば、日経平均です。SPよりも、日経と同じ算出方式のダウの方が、視聴者に理解されやすいのかもしれません。

つらつらと書いてしまいましたが、少しでもご参考になれば幸いです。

鋭い質問ですね。書かれたとおり、アメリカでは、ダウは日本ほど重要視されていません。計算(算出)方式に問題があり、そもそも数字に何の意味もないからです。

アメリカではS&P500の方が重要視されています。ダウ、SPともに先物がCMEに上場していますが、出来高が桁違いに異なります。SPの方が、圧倒的に出来高が多いです。この事実だけで、アメリカを対象とする投資家が、SPに重きを置いていることをご理解いただけるものと思います。

次いで算出方式ですが、ダウ、日経ともに、平均株価方式...続きを読む


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